2007年8月18日

風の少女エミリー 第20話

「青春の階段」

旅先でもアニメ感想書いちゃうもんね。

テディの奨学金の申請が下りた。貧民の奴も大統領とエミリーの嫁を目指して進学するのか。進学と家庭の事情で皆が悩む話。

女性は結婚したら家を守るもの。byゴーダ。こう信じる理由がお母さんがそう言ったからというのが何とも、親の威を借るゴーダらしい所。

エムリーと呼ぶおばおばさんまた来た。この子ももうすぐ大人になるわ。ハァハァ。エリザベスおばさんは特に文学を快く思っていないようで進学には反対の姿勢。

おばさんの時計は100年前から動いていないんだわ。エミリーは日記に不満をぶちまける。

エリザベスおばさん、ローラとジミーの2人に説得されかかったが、エミリーのノートを発見して衝突。エミリーが自分のことを快く思っていないことに悲しんでいるようだ。

落ち込むエミリーにロリコン1号:ジミーさんのフォローが…花の時計は100年前から止まってしまったままだね。自分の詩の言葉を使われて赤面のエミリーかわいいよエミリー。

エリザベスおばさんとの和解。エミリーは基本的に引きを作らない一話完結が多い。私、本当はおばさんのことが大好きで、でもおばさんが私のことを好いているとは思えなくて…これは両者いいツンデレですね。

エリザベスおばさん、シュルーズベリーの学校への進学を承認。但し、書くことを禁じた。必死のおねがい♡をして、3年間、真実だけを書くという約束で許してもらった。妄想小説はそこまで嫌っているのか。

エミリー来週から一人暮らしか。次回予告ではなんか若干成長してたような。気のせいか。

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