2007年7月18日

味楽る!ミミカ 第133話 #88

「よくばりな☆料理」

みんなの昼食を作ることになったアジマル先生。もう少し詳しく要望を聞くことにする。真之介はスパイシーな辛さ。若旦那はトマトの酸味。モリリンの欲しい塩味はしょうゆの塩味。タマ公はエサさえもらえたら何でもいいのか。まったく畜生が。

そして、大魔神リンリンw。どんな甘さがよいか尋ねると、
「じ、自分で考えなさいよ。」
これはいいツンデレですね。文句を述べないミミカは実にいい子である。同じ意見でも評価が違うのが、ミミカとタマの日頃の行いの差である。

火は自分でお熾し下さいませ。アジマル必死だな。ヤシガニに驚くアジマル。ヤシガニに驚いているようでは現代アニメは視聴できんぞ。

アジマル先生の試作第一号完成。いい匂いに誘われてミミカお嬢様がふらふらと忍び寄る。ミミカさん得意の絶対味覚のコメントで先生のセリフ奪う。ミミカ様GJ。

甘みが足りない問題を解決するため、教え子に一緒に考えてくれと哀願する。わがまま先生☆アジマルが!素直に手伝うミミカはやっぱりいい子です。

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» 味楽る!ミミカ  よくばりな料理

  • 2007年7月18日 20:20
  • from 三十路男の失敗日記

皆の昼食を作るはめになったアジマル先生。 勝手な要求を突きつけられ、もうどうしていいかわかりません。 アジマル先生:「落ち込んでいても料理は出来ない!... [続きを読む]

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