2007年4月14日

風の少女エミリー 第02話

「マレー家の誇り」

ランプは使わずにろうそくを使う。マレー家の伝統を頑なに守ろうとするおばさん。エミリーには学校へ行く前に髪を切れと申す。

おさげを切り落とすことに反対したら怖い剥製が置いてある部屋に軟禁された。もうあんなおばさんの所に住むぐらいなら野宿した方がましとエミリーは木を伝って脱出する。

下からロリおじさんがのぞいてた。「う~ん。ずいぶん勇ましいお嬢さんだ。」微赤面だけのリアクションなのが(・∀・)イイ。

「エミリー、バターを作るところを見てみるかぃ。」
いきなり何をいいだすんだこのオヤジ。(゚Д゚)

注)バターです。

 

注)だからバターだって 

できたての生はおいしいそうです。

エミリー、ロリコンおじさん←(今後ジミーと呼ぶことはないだろうな)が育てた花々が溢れる庭園を案内される。

「きらめきよ。きらめきがやってきたんだわ。」
そして妖精が見えたと言い出す電波ぶり。。

シュガーさん乙。

墓前にて
「わたしはここにいる。」

またシュガーネタが。

学校ではクラス全員が敵のよう。だがこのぐらいエミリーにとっては逆境でもなんでもない。

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