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      <title>アニメは声優SP</title>
      <link>http://www.tibigame.net/anime/</link>
      <description>主にアニメの感想を書くブログです。深夜アニメに限らず、朝や夕方のあまり注目されていないアニメを見てます。
声優に関して突っ込むこと多し。
悠木碧絶賛応援中！
現在は夢パティ・ハートキャッチプリキュアを支援中。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 13 May 2012 23:23:06 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>今週のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[
<h2>シャイニング・ハーツ～幸せのパン～ 第05話</h2>
<p>
金田朋子のマスコットキャラ。<br />
とっても可愛いんですが、<br />
時々何言ってるんだかわからなくなりますｗ。<br />
素の朋先生らしいです。<br />
そして釘宮理恵はルイズのようなよくあるツンデレ系を臭わせない少女声。<br />
シンプルな演技でも釘様は素敵です。<br />
まぁ、性格はツンデレなんだが、それもよし。
</p>

<h2>這いよれ！ニャル子さん「大いなるXの陰謀」</h2>
<p>
ニャル子さんでも釘宮さんが本格的に活動。<br />
アスミンだけだと辛いがくぎゅが入ると大分緩くなってよろし。<br />
ショタ成分が若干混じった少女声。<br />
キャラの性別はどっちでもいいです。<br />
くぎゅが演じているからこそ愛らしいのです。

</p>


<h2>スマイルプリキュア！ 第15話 「ドタバタ！みゆきの母の日大作戦！！」</h2>
<p>
みゆきの母：星空育代を演じたのは國府田マリ子。<br />
実にママレード・ボーイ以来のこの枠での出演。

</p>

<h2>戦国コレクション 第05話 「Sword Maiden」</h2>
<p>
毎回各話完結で面白い戦国コレクションが体を張ったネタを披露してくれた。<br />
テレビによる取材の切り貼り編集で本来の意図と異なるように錯覚させる…。<br />
元ネタは映画からのようですが星のカービィを見ているかのような黒さを感じた。<br />
原作が渦中のガチャゲーなだけにね。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/05/post_217.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 May 2012 23:23:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想(3週間分ぐらい)</title>
         <description><![CDATA[<p>
新番組は一応全部見ました。<br />
氷菓は当初の評判通り声優のレベルが高くて<br />
安心して物語に集中できます。<br />
心配していたAKB0048ですが<br />
意外と上手くて驚いた。<br />
アクセル・ワールドのメンツより上手いんじゃないかと…。<br />
ニャル子さんの釘宮理恵はショタっ気入ってる妹キャラで期待度大。<br />
しろくまカフェ、夏色キセキは一見全然違う作品に見えるけど、<br />
中の人のイメージと合わせて癒されるという点では共通していると感じた。<br />
どっちも声優アニメです。
</p>


<h2>ジュエルペット　きら☆デコッ！「ブルーを賭けて勝負デコ～！」</h2>
<p>
ジュエルペット4期で初めて面白いと思った。<br />
ルビーのマイメロばりの挑発→オパールさんの暴走までは予想つくが、<br />
エンジェラの毛を刈ってのマフラーは往年のサンリオらしさが光るカオスだった。<br />
メインキャラだけで回すのでなく脇にスポットを当てると面白くなると感じた。
</p>

<h2>これはゾンビですか？オブ・ザ・デッド　第5話「はい、毎年流行ってます」</h2>
<p>
今回は妄想Uのセリフが通常よりも多い。<br />
しかも誘ってる系…。<br />
そしてCV:小桜エツコというから<br />
テンション上がらずにはいられない。<br />
少女系コザエツはとっても可愛いんだってば。<br />
アクビちゃんとかななみちゃん思い出しちゃいます。
</p>


<h2>名探偵コナン「毒と幻のデザイン」(全4回)</h2>
<p>
丹下桜さんと野沢雅子さんがゲスト出演です。<br />
野沢さんの役は3話目で死にましたが…。<br />
桜さんは桜子役で、名前ネタだろと思ったものの、<br />
健気に頑張る家政婦に良く合ってました。

</p>

<h2>あらしのよるに　─ひみつのともだち─「オオカミとヤギごっこ」</h2>
<p>
毎回メイ×ガブのセリフがエロやばいあらしのよるにですが、<br />
この回は特にヤバかった。<br />
メイがオオカミの役になってガブを食べちゃうゾぉって…。<br />
しかもCGのモデリングが完全にケツ振りながら誘ってる構図。<br />
釘宮病患者はどうしていいのかわからない。
</p>

<h2>戦国コレクション 第02話、第03話</h2>
<p>
戦国コレクションは各話ごとに何人かの武将を取り上げて<br />
現代世界に飛ばされてからの生活を描くという形式をとっている。<br />
第02話では何も知らない家康がアイドルを目指すという…。
CV:花澤香菜だからアイドルマスターを思わせる展開にニヤリ。<br />
第03話では過去に戻ることを諦めた謙信におっとり系能登麻美子。<br />
謙信に憧れる兼続に清純系中原麻衣を当てている。<br />
細かな部分の演技でアラサー声優の格の違いを見せつけており、<br />
声優ファンも納得だ。<br />
全員顔見せしてからの展開が気になる。
</p>

<h2>たまごっち！「スケボーききっち猛特訓！」</h2>
<p>
小桜エツコさんがゲストで登場。<br />
スケボー場を専有しようとする<br />
意地悪な三人組のリーダー役だったのですが、<br />
クールな悪タママだ…。<br />
と笑ってしまいました。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/05/3_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 06 May 2012 22:57:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
新番組レースはジュエルペットの不調で戦国時代に入ったかなぁと。<br />
今のところジュエルペット、宇宙兄弟、あらしのよるに、しろくまカフェ、黒魔女さんが通る、<br />
咲、黒子のバスケ、めだかボックスはまずまずの出来。<br />
特撮の非公認戦隊アキバレンジャーも面白い。<br />
次点でさんかれあ、夏色キセキ、アクセル・ワールドに期待。
</p>

<h2>咲 -saki- 阿知賀編 第01話</h2>
<p>
原村和の幼少期を描くことで<br />
清澄と阿知賀の関係性を説明し<br />
阿知賀のキャラクターへの親密度を上昇させる。<br />
導入の第01話としてはこれ以上ない滑り出しでした。<br />
主役の碧ちゃんはりんごちゃんの様な元気系で振り回してくれそう。<br />
部長の花澤香菜がドラを引き寄せるドラマスターで<br />
この二人が核になりそう。
</p>

<h2>FAIRY TAIL 第126話 「真の悪（ワル）ケツプリ団」</h2>
<p>
ウェンディが悪人に捕まってから仕方ないなと付き合っているうちに<br />
悪人が改心させられて女神として崇められるという素敵な番外編でした。<br />
改心しかかった所でナツに粉砕されるオチまで含めて良かった。<br />
佐藤聡美さんが素晴らしいってことですよ。
</p>


<h2>黒魔女さんが通る 第02話 「サイクリングです 黒魔女さん」</h2>
<p>
出会いが描かれたであろう1話を失念してしまったのですが、<br />
5分だから大したこともやってないだろうと第02話試聴です。<br />
まず朴さんが女装少年っぽい演技になってるのに惹かれる。<br />
そして主人公の女の子が我の強い子で、<br />
魔法で自転車に乗れるようになったのに、<br />
乗れないのに必死で頑張るクラスメイトを見て<br />
自分でズルしていると罪悪感を感じている様とか、<br />
山本麻里安の使い方がユーシィと同じだなと。<br />
</p>

<h2>夏色キセキ 第02話</h2>
<p>
けんかしてたメイン二人が超常的な力でひっついてドタバタ百合百合する話。<br />
ぶっちゃけToLOVEるでありそうな展開です。<br />
ただの釣り回に見えるかもしれんが高垣＆寿の掛け合いを見れる優良回。<br />
まあ、繊細な表現というよりはスフィアクラブの漫才のようでしたがね。
</p>

<h2>謎の彼女X 第01話</h2>
<p>
謎の彼女は宇宙人なのか否か…。<br />
導入は面白いんだろうがあざとさは拭えない。<br />
あと、卜部の演技がとてつもない棒読みで耳をふさぎたくなるぐらい。<br />
だが、これは不気味さを表現する演出なのだろう。きっと。
</p>

<h2>さんかれあ 第01話</h2>
<p>
描写や演技にキレがあり、世界に引き込ませてくれる良作。<br />
まだ主人公周りははっきりしないけど、<br />
井口がしっかりサポートしてるっていうのはわかる。<br />
ウザさがなく、調和性の高い声を出しています。<br />
秘密を共有する2人からはじまるミラクルというストーリーがどうなるか次第。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/04/post_216.html</link>
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         <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 16:16:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[
<h2>あらしのよるに 第01話</h2>
<p>
GON、しろくまカフェと合わせた今期マスコット3作の中では萌え度随一といってよい。<br />
釘宮理恵のヤギが可愛すぎてもう食べたくなるぐらい。<br />
冒頭の嵐の夜にしのぎ場所を探して奔走するシーンの吐息にこっちが(;´Д｀)ﾊｧﾊｧ。<br />
オオカミとのコントじみた対話も面白いです。<br />
正体バレしてからもオオカミの食べたいんだけどもイヤイヤという葛藤の様子が伝わってくるのは声優の力だ。<br />
ほっちゃんが加わるというのだからその破壊力は推し量ることができない。
</p>

<h2>リコーダーとランドセル レ 第01話</h2>
<p>
5分番組で1週も休話を挟むことなく2期目。<br />
それって1期2クール目なんじゃ…。<br />
まぁ、細かいことは置いといて<br />
ちっちゃい姉役の釘宮さんと大きな弟役の置鮎さんという<br />
設定を生かしたギャグアニメだということを紹介する第01話だった。<br />
佐々木未来によるしばいぬ子さんコーナーも健在だ。
</p>

<h2>めだかボックス 第01話 「生徒会を執行する！」</h2>
<p>
豊崎愛生の演じる主人公：めだかはかなり上から目線ばりの生徒会長。<br />
べるぜバブのような甘々さはなく威圧感バリバリです。<br />
おとぼけ八九寺真宵系の加藤英美里が見られる不知火がいい活躍をしそう。
</p>

<h2>夏色キセキ 第01話</h2>
<p>
スフィアの中でもどちらかというと演技派ではない高垣さんと寿さんがメインよりの二人、<br />
戸松さん、豊崎さんをサポート側の二人に当てたという印象の第01話だった。<br />
沢城さんがいい奥さんを演じていてにっこりしました。
</p>


<h2>宇宙兄弟 第02話</h2>
<p>
沢城さんがヒロインと主人公の少年時代の二役、<br />
はいいとして、EDテロップに名前が二回載ってたのが面白かった。

</p>

<h2>ジュエルペット きら☆デコッ！ 第01話 「ミラーボールが欲しいデコ～！」</h2>
<p>
今度のジュエリーナ様は清水愛。<br />
サンゴにゃんだ！！<br />
しかもまたバブル世代のオバサンくさいｗ<br />
エンジェラ＆ラブラのキチガイ性は健在。<br />
オリーブがやたら高飛車でいやらしいキャラ設定になっていた。<br />
こっちのがみゆきちらしいっちゃらしい。<br />
ルビーやガーネットはサンシャインよりのガサツ系の声質のようだ。<br />
が、ルビーの性格はてぃんくる☆よりの純心が入ってる。<br />
戦隊モノの人間キャラが登場した所で引き…。<br />
ちょっとまだ感触がつかめないですね。

</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/04/post_215.html</link>
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         <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 17:38:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
最終回ラッシュの感想を…。<br />
銀魂やBLEACHが最終回とか未だに信じられない。<br />
いつまで続くんだと思ってたけどいざ終わると寂しい。<br />
べるぜバブの最終回は打ち切り臭かった。<br />
もうちょっとやらせてもいいのに…宇宙兄弟にバトンタッチ。<br />
ゼロの使い魔Fは想定通りの王道ニヤニヤENDで感無量です。<br />
やはり日野理恵は素晴らしい。<br />
リコーダーとランドセル ド。<br />
間を開けずに2期のレが始まるんですが…2期って言えるのか？<br />
俺の嫁的な釘宮理恵とのほほーんとた置鮎龍太郎がいい感じのギャップ萌えだった。<br />
Anotherは存在しない声優のページを作ってもらって犯人バレしないようにしてたという事実に驚く。<br />
そこまでしますかと。<br />
声優の演技よりもやたらリアルな音響に感動した。深夜に見ると怖いです。<br />
パパのいうことを聞きなさい！は両親の死を濫用しているように感じられたが、<br />
三姉妹＋主人公の絆を素直に描写したのは評価できる。<br />
ほっちゃんの演技も独特なキャラで素敵でした。<br />
ペルソナ4は中尾隆聖がラスボスかよ！！みたいな…。<br />
キャラがマユリ様ぽかった。<br />
テニスの王子様は盛り上がらない最終回だった。<br />
あれはテニスをやらないほうが面白い。<br />
跡部キングダムがピークでした。<br />
ブラック★ロックシューターは声優陣の心情表現が上手い。<br />
沢城さん、花澤さんをはじめとしたシャフト声優が多く起用されているが、<br />
陰と陽にコロコロ変わるキャラクターの立ち位置を表現できるのは凄いと思った。<br />
声を聴いているだけでキャラの心情が手に取るようにわかるんです。

</p>


<h2>たまごっち！「大当たり！？テルリンのものまね占い」</h2>
<p>
テルリン役の金田朋子さんが主要キャラのモノマネを矢継ぎ早に繰り出します。<br />
意外というのもなんだが、あの特殊声質にして上手いと感じさせる出来。<br />
金朋も本気だすと凄いというのを見せてもらいました。

</p>

<h2>銀魂 最終回 「ごめんなさい」</h2>
<p>
レギュラー陣から脇キャラまでひたすらごめんなさいをする話。<br />
最後までバカっぷりがぶれなかったのは銀魂らしい。<br />
見所は素の釘宮理恵の声で読んだスタッフメッセージ。<br />
神楽と全然違うよーというツッコミも忘れて聞き入っちゃいました。
</p>

<h2>ジュエルペット サンシャイン 最終回</h2>
<p>
前数回にわたって繰り広げられたダージョ様編の締め。<br />
皆口裕子がイカす声でノリノリで演じてたのが面白かったです。<br />
EDの巨大ルビー＆花音様騎乗がここで登場とは予想してなかった。<br />
全員合唱で敵をやっつけるのはマイメロ流で素敵です。<br />
そして涙の卒業式。<br />
御影くんがまさかのジュエルペット化という逆擬人化。<br />
ルビーと結ばれるのは読めてたが…このオチは誰も想像してなかったよ。<br />
ジュエルペットサンシャインは最初から最後までキチガイの(いい意味で)最強アニメでした。<br />
4期はどうなるかしら？
</p>

<h2>妖狐×僕SS 第12話</h2>
<p>
凜々蝶様と双熾のラブラブEND。<br />
恥ずかしがる凜々蝶様の演技はやっぱりいいねぇと日高里菜。<br />
でも妖狐のMVPは中村悠一だった。<br />
凜々蝶様の子供が欲しいとかいう臭いセリフを発したときはどうしようかと。<br />
中村悠一の声はマジ濡れる。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/04/post_214.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 06:57:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2012Q2新番組キャスト情報</title>
         <description><![CDATA[<p>
3ヶ月ごとのキャストまとめ。<br />
流石に四月期は新番が多い。<br />
女児向けではプリティーリズムは期待していない。<br />
ジュエルペット4期は蓋を開けてみないとわからないっていうのが怖い所ではある。<br />
深夜系だとルパン、咲-saki-、シャイニング・ハーツは安定しそう。<br />
黒魔女さんが通る!!は興味深い。<br />
GON、あらしのよるに、しろくまカフェのマスコットみつどもえはどうなるかな。
</p>
<p>
過去のキャストまとめリンク↓<br />

<a href="http://www.tibigame.net/anime/2011/12/2012q1.html">2012Q1</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2011/09/2011q4.html">2011Q4</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2011/06/2011q3.html">2011Q3</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2011/03/2011q2.html">2011Q2</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2010/12/2011q1.html">2011Q1</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2010/09/2010q4.html">2010Q4</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2010/06/2010q3.html">2010Q3</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2010/03/2010q210.html">2010Q2</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2009/12/2010q1.html">2010Q1</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2009/09/2009q4.html">2009Q4</a><br />
<a href="http://www.tibigame.net/anime/2009/06/2009q3.html">2009Q3</a>

</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/03/2012q2.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2012/03/2012q2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8500メモ書き</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2012 10:32:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
Twitterでは結構つぶやいてるけど、<br />
なかなかブログには書ききれない週が続いてる…。
</p>

<p>
BLEACHで望月久代が久々の登場とか、<br />
ミルキィ第10話がラードネタで酷いカオスがあったとか色々あった。<br />
Anotherは音響がリアルすぎて見ていて本当に怖い。<br />
スマイルプリキュアでキャンディのお兄ちゃんの「ぽっぷ」役に阪口大助！！<br />
しかも語尾が「ござる」とは。新八っぽくはないです。<br />
レギュラーではなさそうだけど、キャンディより頼りになりそうなキャラ。
</p>

<h2>銀魂「贈り物はお早めに」</h2>
<p>
アバンでアニメじゃない～♪の音楽と共に実写、しかもメガネが映ったときは噴き出しました。<br />
万事屋の面々の下ネタトークでお茶を濁していたら川澄さんのキャラが久々の登場。<br />
使い捨てのキャラだから再登場は無いと思っていたので驚き。<br />
その後のクリスマスの時事ネタを引っ張ってサンタと見せかけてのサタンの超展開も、<br />
最後はいい話っぽく銀さんがまとめるのはいつもの銀魂でした。<br />
不意打ちの能登さん登場にはビビった。
</p>

<h2>偽物語 第10話</h2>
<p>
ようやく月火ちゃんにスポットが当たったと…そういう印象。<br />
見所は暦との絡みのシーンで着物を脱がしてからのやり取りが面白い。<br />
井口のウザさがいい感じに出ているし、<br />
「ぽよぽよぽよぽよ」の効果音には笑わせてもらいました。<br />
その後の忍とドーナツのシーン、結構早口でまくし立ててたんだけど<br />
真綾さんのセリフに違和感なかった。<br />
他のキャストに全く引けをとってない。なかなかのものです。<br />
途中月火ちゃんがマミられて…はいなかったけど意識を失くしてそこからセリフ無し。<br />
不安げな引きです。
</p>

<h2>パパのいうことを聞きなさい！ 第09話</h2>
<p>
次女にスポットだ当たった回。<br />
しかも主人公とではなくイケメンな仁村とデートという。<br />
一見派手で可愛らしさ全面の美羽だが、<br />
周りからかわいそうと思われていることを少し気にしている。<br />
この心情の変化をきっちり演じわけてくるキタエリの仕事が実に素晴らしい。<br />
仁村も美羽を気遣ういいやつでエピソードとしてもはなまる満点！
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/03/post_213.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 19:23:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2011年第六回声優アワードとその考察</title>
         <description><![CDATA[<p>
以下の表は2011年冬コミで出した同人誌中の予想との比較だ。<br />
入稿時期から見て2011年12月上旬の時点での予想である。<br />
事務所のしがらみとかを気にせずに2011年中の活躍だけを考慮して書いたものだ。
</p>

<table border="2" width="73%" style="border: 2px soild blue;border-style:solid;border-width:2pt;border-collapse:collapse;cellspacing="3";>
<tr>
<td></td><td>声優アワード結果</td><td>予想</td></tr>
<tr><td>主演男優賞</td><td>平田広明</td><td>梶裕貴(神☆ヴォイス)</td></tr>
<tr><td>主演女優賞</td><td>悠木碧</td><td>斎藤千和(魔法少女まどか★マギカ)</td></tr>
<tr><td>助演男優賞</td><td>木村良平<br />宮野真守</td><td>福山潤<br />下野紘<br /><span class="v">宮野真守</span></td></tr>
<tr><td>助演女優賞</td><td>加藤英美里</td><td>伊瀬茉莉也<br />井口裕香<br /><span class="v">加藤英美里</span></td></tr>
<tr><td>新人男優賞</td><td>江口拓也<br />松岡禎丞</td><td><span class="v">江口拓也</span></td></tr>
<tr><td>新人女優賞</td><td>茅野愛衣<br />三上枝織</td><td>大久保瑠美</td></tr>
<tr><td>ベストパーソナリティ賞</td><td>井口裕香</td><td><span class="v">井口裕香</span></td></tr>
<tr><td>歌唱賞</td><td>ST☆RISH</td><td>田村ゆかり</td></tr>
<tr><td>キッズ・ファミリー賞</td><td>大谷育江</td><td>齋藤彩夏</td>
</tr>

</table>
<p>
結構な的中率ではないだろうか。<br />
それほど順当な選考であったということか。<br />
去年は傍目から見ても怪しさ満々だったから。<br />
結果を見ると平田広明は<span class="t">タイバニ</span>、<br />
悠木碧は<span class="t">まどか</span>の功績だろうか。<br />
このブログでは<span class="v">悠木碧</span>をかなり推しているのだがイマイチ納得感がない。<br />
<span class="v">悠木碧</span>が受賞するなら前年の2010年の方が相応だからだ。<br />
(<span class="t">夢パティ、キルミン、ポケモン</span>開始と順当な活躍)<br />
2011年はそれほど目立った役があったわけどもないからだ。<br />
演技の中身という点でもね。<br />
逆に2010年主演取った豊崎愛生は今年<span class="t">ジュエペ、べるぜ、ファム</span>でより目立ってるんだよね。<br />
そこが若干腑に落ちない所でした。<br />
碧ちゃんには主演女優賞の王者に相応しいように、<br />
朝夕の2～4クール以上の長期レギュラーを連続してゲットしてもらいたいですね。<br />
あと、まどかに関してはMVPは<span class="v">斎藤千和</span>だと思ってますので。<br />
<span class="t">ほむら</span>は<span class="b">10年に1度の名演技だった。</span><br />
<span class="v">平田広明</span>はタイバニ以外で特にレギュラーないっていうのが納得行かない点。<br />
今後主役が増えるといいのですが。<br />
<span class="v">梶裕貴</span>がかすってすらいないのは意外だったなぁ。<br />
<span class="v">宮野真守</span>はシュタゲ、ポケモン、うたプリでどれも個性的で味のあるキャラクターを演じた。<br />
<span class="v">木村良平</span>は輪るピングドラムで上手かったので文句はない。<br />
<span class="v">加藤英美里</span>はキュゥべえの功績はあるだろうが、<br />
秀吉、あやめで全く違う芸風で演じわけたことを高く評価したい。<br />
<span class="v">江口拓也</span>はGOSICK1点。だがそれだけでも価値がある名演だった。<br />
<span class="v">松岡禎丞</span>も神メモ1点突破なのだがこちらはあまり印象にない。<br />
<span class="v">茅野愛衣</span>は近頃随所で見るし、演技の質も急上昇している。<br />
文句のない新人賞。<br />
<span class="v">三上枝織</span>はゆるゆりだけではちょっと弱い印象を受ける。<br />
予想では<span class="v">大久保瑠美</span>の方。<br />
これはゆるゆりではなくてプリキュアを見てだけど、歴代のプリキュア声優と比較しても新人離れした演技だった。<br />
それだけに大久保瑠美が入ってないのも納得行かない点だ。<br />
ベストパーソナリティ賞：<span class="v">井口裕香</span>は2年ぐらい前から言い続けてきたが、<br />
大沢事務所縛りのため無理だと思っていた。<br />
それが今回の受賞でようやく肩の荷が下りたといったところか。<br />
歌唱賞：<span class="v">ST☆RISH</span>…ですよね～。<br />
当然の受賞でしょう。<br />
RO-KYU-BUと予想してないだけ許してください。
</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8005声優ネタ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 21:36:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
悠木、花澤、竹達のソロデビュー対決の結果は 花澤&gt;悠木&gt;竹達 で堅い。<br />
バックに付いてるモノが違うわ。<br />
悔しいけどこの前評価はひっくり返らないと思う。<br />
作曲家陣の豪華さもあるけど、<br />
「声優」の良さを引き出そうとしているかどうかという点に差がありすぎる。<br />
碧ちゃんには当然この差を跳ね返してもらいたいし、<br />
竹達さんのプロディーサーも俺妹のアルバム聴いてあやちの魅力とは何かを考えて欲しい。
</p>

<h2>モーレツ宇宙海賊 第08話</h2>
<p>
戸松遥演じるお姫様が作品の空気を変えた。<br />
気品高く偉ぶってもいない訳アリで潜入した雰囲気が出ている。<br />
周りのキャストに合わせて調和のとれた演技というのが戸松流。<br />
夏待ちでも凄いなと唸ったけどモーレツでも格の違いを魅せつけてくれる。
</p>

<h2>偽物語 第08話</h2>
<p>
何と言っても喜多村英梨渾身のエロ演技に尽きる。<br />
問題のシーンは歯ブラシで口腔内を弄るというものだが、<br />
シャフト流のシュールな映像と耳から入ってくる音声が噛み合ってない。<br />
いい意味で。

</p>

<h2>ポケットモンスターBW「フキヨセジムのエアバトル！挑戦者デント！？」</h2>
<p>
エアバトルって実際にポケモンバトルするんじゃなくて<br />
頭の中でシミュレーションして勝敗を決めるんだって。<br />
なんじゃそりゃ。それはサトシじゃなくても切れますよ。<br />
ジムリーダーの声は植田佳奈。<br />
植田佳奈にありがちな妙なトーンや嫌らしさが感じられず素直な感じを受ける。<br />
咲をそのまま元気な子にしたイメージの声。<br />
ここから汲み取れるのは、歪んだ性格は正しいと思っての行為ということだ。<br />
話は次回に続くので植田佳奈も引き続いて登場。
</p>

<h2>あの夏で待ってる　「先輩の気持ち。」</h2>
<p>
群像劇における声優の意味を深く感じされてもらった回だ。<br />
シーンごとに各キャラクターの心情がコロコロ変わっていく。<br />
その変化を見ていて読み取れるかどうか。<br />
これが作品世界に引き込まれるかどうかを分ける。<br />
戸松もアスミンも井口も茅野も全員いい味出してる。<br />
井口の無邪気に遊んでるシーンと泣きじゃぐるシーンとのギャップは至高と言っていい。<br />
あの夏は素晴らしい声優アニメですね。
</p>


<h2>たまごっち！「ドタバタ収録！あんパン刑事」</h2>
<p>
くぎゅがやべえ。<br />
女装あんぱん刑事のわざとらしい女装の声と自然な女性の声を使い分けてる。<br />
このテクはバスカッシュ！でも見たが凄い。
</p>

<h2>戦姫絶唱シンフォギア 第07話</h2>
<p>
沢城みゆきが謎すぎる。<br />
ラスボスっぽいキャラでの登場は二役なのかそれとも…。<br />
流暢な英語セリフも素敵すぎて惚れる。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/02/post_212.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Feb 2012 22:59:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>絢爛とか爛漫とか 演劇感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
「絢爛とか爛漫とか」の演劇を観に行くためだけに東京に行って来ました。<br />
なぜこの演劇かというと釘宮理恵が出演しているからです。<br />
演劇というものを見たことがなかったので遠征するだけの価値はあると信じての上京です。<br />
会場での献花は佐久間紅美、アイム、プロフィット、シャナスタッフ、銀魂スタッフ他、有志一同のもあった。<br />
女性率は3割ほど。席はほぼ埋まってる。<br />
金曜だったためか年配の方も結構いらっしゃった。
</p>

<p>
この「絢爛とか爛漫とか」という演劇はモダンガール版とモダンボーイ版が対になっていて、<br />
私が見たのはモダンガール版のみです。<br />
舞台が始まると釘を含む主役の4人は基本出ずっぱりだ。<br />
釘宮さんは悩殺的なツインテ装備で殺人的な可愛さ補正があった。<br />
演劇は役者さんたちの表情や仕草のすべてが見られるというのがいい。<br />
舞台の中に入り込んでいるかのように没入できた。<br />
釘が恥ずかしがるシーンで頬が赤く見えたのは決して気のせいではない。<br />
釘宮理恵の演技は可憐な少女。<br />
特定のアニメキャラではなく釘宮理恵というキャラクターを演じているように感じられた。<br />
怒るシーンではそれが顕著に出てた。<br />
物悲しいシーン、号泣シーンでは声優としての引き出しの多さを見せてくれて見事でした。<br />
一方舞台俳優と声優の発声の違いが感じられた。<br />
舞台俳優はドスの効いた張り上げる声で声優は弱いけどコミカルに動きを見せてくれる。<br />
この細かな声の特性は一朝一夕にどうこうなるものではない。<br />
佐久間さんは両者の中間の属性を持っていた。
</p>

<p>
今回演劇を見てとても感動した。<br />
演じるとはどういうことか。<br />
それをより深い視点で考えることができるようになったと思う。<br />
遠征したかいはあった。<br />
機会があれば沢城みゆきさんの演劇も見てみたい。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/02/post_211.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8005声優ネタ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 14:56:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週(+先週)のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>アニメは見てはいるのですが、<br />
なかなか書けない日々。<br />
花澤香菜の強さが目立った週だった。</p>

<h2>妖狐×僕SS 第05話</h2>
<p>
変態チックな杉田が降臨。<br />
ありとあらゆるものにSM属性を付けます。<br />
EDではえむえむっ！もびっくりなSM付加テロップにｗ
</p>

<h2>妖狐×僕SS 第06話</h2>
<p>
弱々しい声量における微調整こそが<br />
寡黙系花澤香菜の真骨頂。<br />
香菜ちゃんの声質が一番生きる領域だ。<br />
パイレーツとの差を感じながら聞き入ってしまいました。<br />
EDはラップ含みで恋愛サーキュレーションを超える萌え度を見せた。
</p>

<h2>ファイ・ブレイン～神のパズル 「裏切りの証明」</h2>
<p>
ギャモンの妹に竹達彩奈？<br />
ロリロリでもなく、自己主張もない空気キャラでした。<br />
そんなことよりギャモンだ。まさか裏切るとは。<br />
福山潤のテンションの上がり方もパねえぜ。<br />
ポールパズルもバイクパズルのシーンも鳥肌の立つギャモンの演技だった。
</p>

<h2>Another 第05話</h2>
<p>
高森奈津美が超絶長台詞連発。<br />
後半ほとんど一人喋りｗ。<br />
今までわりとそっけない演技だったのは<br />
クラスのみんなからそこにいないかのように演じてたとのことでなるほどと。<br />
ようやく鳴の正体がわかって、クラスの設定も明らかになり、<br />
風呂敷は広げ終わったというところかな。
</p>


<h2>ブラック★ロックシューター 第02話</h2>
<p>
「小鳥遊さん、怒られたいの。怒られたいなら怒るよ！」<br />
花澤香菜すごいね！<br />
それがこのセリフを聞いた時に生じた第一印象だ。<br />
沢城みゆきがいつもの泣き演技で感情に訴えかける最中だったのも大きいが、<br />
ボーイッシュな声質でありながら絶叫セリフに破綻が見られなかったのが注目に値する。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/02/post_210.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 14:51:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今週のアニメ感想</title>
         <description><![CDATA[
<p>
スマイルプリキュアはキャラデザは現代的なんだけど<br />
所々おジャ魔女からそれ以前のレトロ的な要素がある。<br />
展開とか世界観あたりが昭和の魔法少女チック。<br />
声優陣の演技はもうちょっと様子を見させてください。
</p>

<h2>たまごっち！「ギガキュン！謎の転校生ひめスペっち」</h2>
<p>
ともみ＠竹達彩奈と入れ替わりで<br />
新キャラにひめスペっち＠ゆかな登場。<br />
テルリンあたりと比べるとインパクトには欠けるかな。
</p>

<h2>ダンボール戦機Ｗ 第03話<br />「選ばれし戦士たち」</h2>
<p>
レギュラーの花澤香菜が初登場。<br />
ボーイッシュで熱血漢溢れるキャラで久々に花澤さんの挑戦しがいのある役。<br />
色んな表現が見られるのではないかと期待です。
</p>

<h2>男子高校生の日常 第04話</h2>
<p>
りんごちゃん＠悠木碧が初登場。<br />
碧ちゃん節全開で、少々やりすぎに感じた。<br />
が、悠木碧がやるならこのパターンで攻めるしかないな…という演技だった。<br />
これが碧ちゃん流。
</p>

<h2>FAIRY TAIL「生なる力」</h2>
<p>
沢城みゆき無双回でした。<br />
ウルティア、バルゴのお馴染みの二役は当然として、<br />
回想シーンでのょぅι゛ょウルティアの可愛らしさの演出。<br />
さらにはウルティアの母の演技でのかすれた声などは見事しか言いようがない。<br />
並の声優の二人分以上を一人でやっちゃってます。
</p>


<h2>べるぜバブ 第53話<br />「ベル坊 はじめての征服」「古市 恋しました」</h2>
<p>
ベル坊が喋った回から間を置くことなく、またもみゆきちが吠えた。<br />
「ダー」に縛られることなく割と自由な擬音での表現を見せてくれました。<br />
Bパートはゲストの東山奈央に「フルチン」など恥ずかしめのセリフを言わせたかっただけに思える。<br />
しかしここのところ番外的な話が多い。話数調整なのだろうか。
</p>
<h2>アドリブアニメ研究所 千葉繁</h2>
<p>
これまでのゲストとは格の違いを見せつけた。<br />
慣れているはずのかと*ふくさえも手玉に取るアドリブでのムチャぶり…。<br />
さすが歴戦の強者：ちばしーなだけなことはある。<br />
若干渋すぎるんじゃないかと感じた場面もあったがそれも味。<br />
次回はキュアピーチ演じてた沖佳苗さんで、4月改編突破ってことで今後のゲストがますます楽しみ。
</p>

]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/02/post_209.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 03:38:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想(2週間分)</title>
         <description><![CDATA[<p>
スイートプリキュアが最終回を迎えた。<br />
途中ストーリーがぜんぜん進まないマンネリ展開でぐだったけど、<br />
ストーリーが進む要所の回を絶対外さない気迫には感嘆せざるを得ない。<br />
終盤はノイズの中尾隆聖さんが完全にフリーザ様でカッコ良かった。<br />
ハミィは最後までダメなマスコットでした。<br />
セイレーンは個人的には猫の姿のが好きでした。豊口さんの演技面でも。<br />
小清水亜美、折笠富美子の演技はお姉さん的。若さはなかったです。<br />
その反動もあってか、大久保瑠美が若手の割によく感じた。
メフィストを説得するシーンは新人離れした演技で泣けました。
</p>

<p>
戦姫絶唱シンフォギアはここまでの展開を見るに…<br />
悠木碧の高音でふらふらする様と水樹奈々の低音でずっしりくる安定感を対比させていると感じる。<br />
碧ちゃんのキャラは時々暗黒面に落ちる描写があって、<br />
そのシーンでの連続的な感情の表現は見事だと感じた。<br />
ストーリー面でもそこは気になるところです。
</p>

<p>
べるぜバブで変な淫獣が…。<br />
ウザ系のマスコットです。<br />
少年漫画には似合わないな…と。
</p>

<h2>Another 第03話</h2>
<p>
引き前に傘の先端で事故死する残虐描写が辛かった。<br />
謎は深まるばかりです。<br />
高森奈津美の演技面でも際立ったシーンはないのでまだまだこれから。
</p>

<h2>ゼロの使い魔F 第03話 「無能王の乱心」</h2>
<p>
ルイズとサイトの絆を確かめ合う。<br />
王道の燃える展開が熱い。<br />
日野理恵のデレデレ演技も善きものなのですが、<br />
能登、ほっちゃんのセリフが少ないながらもさりげに上手いのも好きです。<br />
アラサー声優陣の真骨頂ここにありという感じです。
</p>

<h2>遊戯王ZEXAL「宿命の対決！キャットちゃんＶＳドッグちゃん」</h2>
<p>
ドックちゃん：諸星すみれがゲストキャラ。<br />
海月姫でクラゲのクララちゃん役だった方です。<br />
典型的なロリ声のロリキャラにニヤニヤ。<br />
演技の質はまだまだで、小林ゆうのキャットちゃんのが要所がしっかりしてます。
</p>

<h2>ペルソナ4 第15話「The Long-Awaited School Trip」</h2>
<p>
スナック風の場所でみんながノンアルコール飲料で場酔いする話。<br />
とにかく釘宮理恵の表現力の高さが他を圧倒していた。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/01/2_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 00:57:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
最近全然書けてないですが、新番組群の感想をちょっとだけ。
</p>
<h2>べるぜバブ「今日は中身が違います」</h2>
<p>
いきなり、沢城さんの男声が聞こえたので何事かと思った。<br />
ベル坊の体に男鹿が乗り移ってしまった設定らしい。<br />
沢城さんが男鹿っぽく低音を無理して出していて声優の凄さを感じた。<br />
一方ベル坊の真似をしている小西さんの声は笑いました。
</p>

<h2>ハイスクールD×D 第01話</h2>
<p>ただのおっぱいアニメなら切ろうと思ったかけど、厨二属性満載で面白そう。<br />
ロリ竹達のキャラの顛末を見てからでも切るのは遅くない。</p>

<h2>ゼロの使い魔F 第01話</h2>
<p>ああ、ルイズだ、サイトだ。このニヤニヤ感は。<br />
ゼロ魔の素敵な雰囲気に開始数分で吸い込まれる素晴らしさ。<br />
文句のつけようがないキャスト陣に感涙。<br />
ICHIKOさんのOPもハマってますね。
</p>

<h2>男子高校生の日常 第01話</h2>
<p>どう見てもノリが銀魂。<br />
いや、杉田だし。
</p>

<h2>妖狐×僕ＳＳ 第01話</h2>
<p>日高里菜はなかなかやる。そう感じた。<br />
少なくとも中村悠一のカッコ良さとは釣り合っている。<br />
単なる萌え声や平常時の会話以外の細かな喘ぎ表現が違和感なくできていた。<br />
ストーリーも第01話で世界観や主要人物の概要がわかるいい導入と期待できそう。
</p>

<h2>パパのいうことを聞きなさい！ 第01話</h2>
<p>お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからね!!と比べるとキタエリ緩い。<br />
迷い猫オーバーラン！の原作者というところは気になるが…<br />
わざわざ見るほども…となりそうな予感。<br />
羽多野くんとほっちゃんは良さ気な演技を見せてくれているのだが。
</p>

<h2>リコーダーとランドセル 第01話</h2>
<p>釘宮さんがロリ体型なのにトーンの低い声を当てているというのは違和感ある。<br />
が、小さいけど姉ということであの声なのだろう。<br />
でっかいけど大っきい弟は置鮎さん。<br />
ぷちこ・ムラタクみたいな身長差カップル。
</p>

<h2>Another 第01話</h2>
<p>世界観が怖い。でも作りこまれていて良い。<br />
登場人物全員が何か裏を持ってそうで、キャストもそんな演じ方をしてる。<br />
高森奈津美さんも際立ったセリフはあまりなかったので真価が見れるのはまだまだこれから。
</p>

<h2>戦姫絶唱シンフォギア 第01話</h2>
<p>もう数話見ないとよくわからないと一言。<br />
悠木碧の演技は若干甘くてらしくないと感じた。<br />
私の耳が肥えてきたからだろうか。
</p>


<h2>偽物語 第01-02話</h2>
<p>化物語のキャラを思い出させることを目的とした構成。<br />
アララギ君と真宵、撫子、神原との1対1の長尺会話こそが化の魅力。<br />
第02話にしてまだキャラ紹介といったところ。
</p>

]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2012/01/post_208.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7773未分類2012Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 21:30:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2011年冬コミの予定</title>
         <description><![CDATA[<p>
<a href="http://www.tibigame.net/doujin/">同人のページ</a>でも同じ事書いていますが、<br />
2011年冬コミにサークル参加します。<br />
<span class="v">12/30 2日目(金) 東マ-29a</span><br />
<span class="t">サークル名：亀的声萌所</span><br />
新刊は声優評論本のみ。同人音楽は今回の頒布はなしです。<br />
でもペーパーで1曲だけ配るので気になる方は訪れてみてください。<br />
他に<a href="http://blog.livedoor.jp/puzzlize">パズライズさん</a>の委託でパズル本を置く予定です。<br />
こちらも手に取ってみてください。<br />
なお、今回は<span class="z">11:00～12:00は買い物で席を外す予定です。</span><br />
その間はパズライズさんの中の人：<span class="b2">halogen氏</span>が店番をいたします。<br />
いつもと1時間早い時間帯なので私に会いたい人は注意してください。<br />
それでは会場でお会いしましょう。<br /><br />
<span class="t">以下、今回の頒布物。</span><br />
<img src="http://www.tibigame.net/doujin/c81/c81.jpg" alt="C81新刊" /><br />
○アニ声Press3:400円<br />
・2011下半期の声優シーン<br />
・ステマブログを許すな(竹達騒動、ミュージックレイン騒動)<br />
・あおいのおしごと(悠木碧)<br />
・はっぴーかっぴ(加藤英美里・大久保瑠美)<br />
・アニソンリピート曲(2)<br />
・ジュエルペット てぃんくる☆(漫画)<br />
・声ヲタが語る男の娘論<br />
・妄想キャスティング(3)<br />
ページ数は変わらず20P。内容は上記のような雑多なもの。<br />
前回はプリキュアのコーナーで文字ばっかりだったので、<br />
その反動でイラストが多めになってます。<br />
でも今回書きたいことは全部詰め込んでます。<br />
<br />
<br />
○『ぱずらいず　プリティーリズム・オーロラドリーム編』<br />
  B5コピー誌 ページ未定(20～28予定) 200円<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/puzzlize/">パズライズ日記：halogenさん</a><br />
委託のパズル本です。<br />
ファイ・ブレインとか見てると無性にパズルが解きたくなったりしませんか。<br />
パズル初心者でもプリティーリズム好きならネタも入っているのでチャレンジしてみるのもよし。
</p>

]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2011/12/2011_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8010コミケ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 21:37:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

