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      <title>アニメは声優 Kirara</title>
      <link>http://www.tibigame.net/anime/</link>
      <description>主にアニメの感想を書くブログです。深夜アニメに限らず、朝や夕方のあまり注目されていないアニメを見てます。
声優に関して突っ込むこと多し。現在はマイメロ、ミミカを応援中。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 22:57:48 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>なのはThe MOVIE 1st梅田オフ参加レポート</title>
         <description><![CDATA[<p>
これは3/4にシネ･リーブル梅田で開かれた<br />
<span class="t">関西空戦魔導師戦技映像資料観賞会</span>という名の
絶叫オフのレポートである。<br />
趣旨は同士で映画館を貸しきって、<br />
「なのはー！」だの「フェイトー！」だの思い思いのことを叫ぶという画期的なもの。<br />
発端は劇場で叫んでいるヲタが描かれた漫画から始まった。<br />
誰からこれをやってみたいと呟き、映画館と交渉を始めた神が現れたのだ。<br />
主催ことハムの人が梅田でできるかもと連絡掲示板を設置したところ<br />
瞬く間に150人近くの有志が集まった。<br />
劇場のキャパと当日の混乱を考えて、<br />
宣伝の自粛と大手サイトへの記事取下げ依頼を出すOFFスレ住民。<br />
そしてヤフオクへのチケット出品と2次会の準備まで進める主催。<br />
このあたりの手際の良さは訓練されたものを感じました。<br />
そして迎えた当日…。
</p>
<p>
20:00過ぎと遅めに待ち合いの会議室に到着したところ
すでに100人以上の先客がいた。<br />
おまいらどこから集まったんだというほどの熱さ。<br />
景品抽選会はすでに終わっていて順番に移動する時間だった。<br />
しおりまで作っちゃって主催気合入りすぎだろと思いながら連れ立って劇場へ向かう。<br />
私は遅めに到着したので右サイドからの立ち見でした。<br />
上映前に映写機の横で写真をとる人だかり。<br />
何かと思ったらなのはのフィギュアが置いてあったとのこと。<br />
劇場スタッフも空気読みすぎ。
</p>
<p>上映開始直後の「なのは～」を皮切りにみんなのスイッチが入った。<br />
レイジングハートの詠唱、変身シーンでの「なのは」「フェイト」コール。<br />
実況板のノリでみんな叫ぶ叫ぶ。<br />
以下気になった叫び…<br />
「先生」<br />
「授業に集中しましょう」<br />
「淫獣何もしてない」<br />
「どすこい」<br />
「はごろもフーズ」<br />
「くぎゅう」<br />
「ババア結婚してくれ」<br />
「ケーキ逃げてぇ」<br />
「ますみ～んヽ(`Д´)ﾉ」<br />
<br />
ところで"すずかさん"が名前すら呼ばれてなかった件。<br />
長野、池袋組の誰かさん、<span class="v">清水愛</span>の名を叫んであげて下さい。
</p>
<p>
いちばん盛り上がったのはなのはさんの全力全開。<br />
<span class="t">スターライトブレイカー</span>のところ。<br />
俗に言う弾幕ってやつです。<br />
フェイトさんが絶望から立ち直った後も会場大興奮。<br />
なのはー、フェイトーに<span class="t">ディバインバスター</span>とか
もうカオスでした。<br />
そしてラストのシーンではやっぱりみんな黙るの。<br />
感動のシーン、沈黙の後に
<span class="z">なのは</span>、<span class="y">フェイト</span>コールで締め。<br />
EDではサイリウム振りながらみんなで合唱。<br />
おまいらすげーぜ、凄すぎるぜ。<br />
最後は劇場の人が映画のパネルまで貸してくれて記念撮影。<br />
劇場スタッフGJ。感動した。
</p>
<p>で、2次会ですが70人近くという大所帯。<br />
入室から1時間以上放置の段取りの悪さにはイラッときましたが、<br />
その後は各々の部屋に分かれて夜明けまで楽しみました。<br />
私はアニソン部屋で歌ってました。<br />
<span class="b">「できるかなって☆☆☆」「DISCOTHEQUE」「Super Noisy Nova」</span><br />
あたりで完璧に合いの手が入るのは気持ちいいものでした。
</p>
<p>最後に、このイベントが無事成功を収めたのは<br />
主催の行動力そして参加した皆さんのマナーあってこそだったと思う。<br />
長野、池袋組の方々はくれぐれもやりすぎには注意してもらいたい。<br />
なのはを愛する皆さんの健闘を祈ります。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/03/the_movie_1st.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:57:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
<a href="http://sakura-net.net/diary/2010-02/28_001575.htm">meg rockの講演のレポート</a>読んだ。<br />
化物語の「シ」抜きは偶然の産物だったのか。<br />
いやそれでもmeg rockすげーよ。
</p>
<p>
3/16から配信される<a href="http://yutori-chan.jp/staff/">ゆとりちゃん</a>のキャストが<br />
<span class="v">悠木碧、花澤香菜</span>のワンツーだとぉ。<br />
これはゆとりと言われようが登録しないといかんな。
</p>


<h2>名探偵コナン 第566話<br />「相棒はサンタさん」</h2>
<p>
<span class="z">やべえ超かわいい、サンタさん。</span><br />
ムルモとりぜるを足して割ったぐらいの超デレデレ級の声。<br />
これだよ。我々が飢えていた<span class="b2">必須釘分</span>は。<br />
釘が演じていたサンタさんが実は女の子でしたというのもナイスなオチでした。
</p>

<h2>たまごっち 第21話<br />
「男子はダメよ！ひめまつり」「まさか！虫歯きんでむしばっち？」</h2>
<p>
Bパートの虫歯編に注目。<br />
<span class="v">釘宮理恵</span>の魅力の一つとなっているやられ声。<br />
この回では様々な声で痛さを表現していて<span class="v">釘ヲタ</span>にはたまらない。<br />
<span class="v">くぎゅ</span>の引き出しの多さが感じられた。<br />
私は以前に似たような話を見たことがある。<br />
そう<span class="t">ミルモでポン！</span>だ。<br />
ムルモの虫歯回と比較してみると、<br />
まめっちの方が滑舌がよく、ムルモは言えてないように感じた。<br />
だがムルモはそういうキャラなので、好みの問題だろう。<br />
痛みの演技に関しては当時のくぎゅも負けてない。
</p>

<h2>FAIRY TAIL 第20話<br />「ナツとドラゴンの卵」</h2>
<p>ハッピーとの出会い：
どこからか拾った卵を暖めて孵す過程を説明する過去話。<br />
幼女のリサーナの声は誰だろうと思っていたら
<span class="v">櫻井浩美</span>でした。<br />
H<sub>2</sub>Oの小日向さんか。うっすらと記憶にある。<br />
あっちもこんな静かな少女でした。<br />
今回はラストの産声を上げる<span class="v">くぎゅ</span>がキュンキュンしていて萌ゆった。
</p>

<h2>怪談レストラン 第14話</h2>
<p>本編には出なかったが
五寸釘持った妖怪が幼女声の<span class="v">大谷育江</span>だった。</p>
<p><span class="v">白石涼子</span>が演じる人面瘡との一人掛け合い。<br />
最初はフレンドリーな人面瘡も乗っとってしまってからは悪女モードに。<br />
A、Bパートぶち抜きの話だったので<br /><span class="t">ずっとりょーこちゃんのターン。</span>
</p>

<h2>のだめカンタービレ フィナーレ 第07話</h2>
<p>
のだめのテンションの差がひしひしと伝わってくる<span class="v">川澄綾子</span>の演技に感涙。<br />
オクレール先生にベイベーちゃんじゃなくて<span class="b">のだめ</span>て呼ばれたことによる絶頂から
千秋がルイの部屋に行って二人っきりで演奏を聴くという話を電話で聞いた後の
<span class="z">裏切り、落胆、絶望</span>の心境までのジェットコースターはさすがだと思った。<br />
次回はいよいよルイとのラベルです。<br />
ここまでさんざん引っ張ってきたので
じっくりと描写してもらいたいですね。
</p>

<h2>バカとテストと召喚獣 第09話<br />「キスとバストとポニーテール」</h2>
<p>
助演女優賞おめっ！な<span class="v">井上喜久子</span>さんが
お姉ちゃんっぷりをまざまざと見せつけてくれました。<br />
もうそれだけで同じギャグ日常の繰り返しがもたらす閉塞感を払拭してくれる。
</p>

<h2>はなまる幼稚園 第08話<br />「はなまるなさかなやさん」「はなまるなライバル」</h2>
<p>はなまるも夏休み終わったという描写があり形式上は初秋ということになります。<br />
あんずちゃんの肌もほんのり日焼けした<span class="y">色指定</span>でした。<br />
Aパートはあおいちゃん(CV:<span class="v">五十嵐裕美</span>)がメイン。<br />
意識して聞くのはこれが初めてか。<br />
魚屋の娘、元気のよい声でした。<br />
Bパートではあんずの肌の色が元に戻り、いつぞやの組長の娘が登場。<br />
ヒナギクの声誰かと思ったら<span class="y">春日野うらら</span>こと
<span class="v">伊瀬茉莉也</span>ではないか。<br />
和的で<span class="b2">おしとやかな伊瀬さん</span>もいいですねぇ。<br />
油断してたらEDも伊瀬茉莉也だった。<br />
こんな所で<span class="y">弾けるレモン</span>の歌が聴けるなんていとすばらし。<br />
さてマリリンはいつまでプリキュアネタで引っ張られるんだろう。<br />
アサ姉のでじこよりは短いとは思うが、声質の広がり次第でしょうね。
</p>

<h2>ケロロ軍曹 第304話<br />「ケロロ それだけは返してちょ～だい！ であります」</h2>
<p>ょぅι゛ょが出ると実況が盛り上がる。<br />
<span class="v">折笠富美子</span>が幼女役でのゲスト出演です。<br />
カナちゃんと呼ばれる香苗ちゃん。<br />
音だけ聞いてると
<span class="z">佳奈</span>とか<span class="z">かな恵</span>の文字を思い浮かべるのは
<span class="b2">声ヲタのサガ</span>か。<br />
でも幼女抜きにしても別れ、涙の描写で普通にいい話なんだよね。<br />
30分枠なのもあと1月という今になってこういう話を放出しますか。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/03/post_116.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2010/03/post_116.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7781未分類2010Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 13:43:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第4回声優アワード</title>
         <description><![CDATA[<p>
今年も声優アワードが発表されました。<br />
<span class="t">主演女優賞：</span><span class="v">沢城みゆき</span><br />
<span class="t">主演男優賞：</span><span class="v">小野大輔</span><br />
<span class="t">助演女優賞：</span><span class="v">井上喜久子、堀江由衣</span><br />
<span class="t">助演男優賞：</span><span class="v">浪川大輔、三木眞一郎</span><br />
<span class="t">新人女優賞：</span><span class="v">伊藤かな恵、豊崎愛生</span><br />
<span class="t">新人男優賞：</span><span class="v">阿部敦、前野智昭</span><br />
<span class="t">ベストパーソナリティ賞：</span><span class="v">小野坂昌也</span><br />
<span class="t">特別功労賞：</span><span class="v">高橋和枝</span><br />
<span class="t">功労賞：</span><span class="v">玄田哲章、杉山佳寿子、田中信夫</span><br />
<span class="t">富山敬賞：</span><span class="v">水樹奈々</span><br />
<span class="t">キッズファミリー賞：</span><span class="v">水田わさび</span><br />
<span class="t">海外ファン賞：</span><span class="v">斎賀みつき</span><br />
<span class="t">シナジー賞：</span>『機動戦士ガンダム』<span class="v">古谷徹、池田秀一</span><br />
<span class="t">歌唱賞：</span>『放課後ティータイム』<span class="v">豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子</span>
</p><p>
<span class="v">みゆきち</span>が<span class="t">主演女優賞</span>とな。<br />
主役級というと<span class="z">CANAAN、テガミバチ、化物語</span>あたりか。いずれもカッコイイ少年系の役。<br />
もう何役やってるのか分からない<span class="z">ジュエルペット、しゅごキャラ、FAIRY TAIL</span>あたりの演じ分けは相当レベル高いです。<br />
<span class="v">沢城みゆき</span>の演技は脇でも主役に匹敵するぐらい目立ちますから存在感はあるっちゃある。<br />
助演女優賞は<span class="t">17歳の大御所</span>2人が受賞。<br />
<span class="v">お姉ちゃん</span>はともかく昨年の<span class="v">ほっちゃん</span>の助演っぷりは神でしたから納得でしょう。<br />
<span class="z">うみねこ、うみもの、かなめも、けんぷファー、咲、GA、化物語</span>と<br />
作品の重要なアクセントのキャラを、<br />
しかもどれもベクトルが異なっているのに見事に演じていました。<br />
新人女優賞は前回の<span class="v">阿澄佳奈</span>に続いて
<span class="b">しゅごキャラ</span>組から2人の選出となりました。<br />
<span class="v">伊藤かな恵</span>は最初はイマイチだった
<span class="b">しゅごキャラ</span>での演技も向上が見られるし、<br />
<span class="z">宙のまにまに、大正野球娘、超電磁砲</span>での演技はなかなかのものです。<br />
<span class="v">豊崎愛生</span>も
<span class="z">けいおん、かなめも、聖剣の刀鍛冶、超電磁砲</span>あたりで<br />
いずれも急激な成長を感じます。<br />
お二人の受賞は妥当なところではないでしょうか。<br />
<span class="z">けいおん</span>は歌唱賞にも選ばれて
<span class="v">愛生</span>さんはダブル受賞ですね、おめでとうございます。<br />
新人男優賞の<span class="v">阿部敦、前野智昭</span>はそれぞれ
<span class="z">上条さん、藤本さん</span>のイメージが強いが、
脇での演技力もなかなかのもの。<br />
特に前野氏の演技は<span class="z">図書館戦争</span>のあたりから好きなので
個人的に嬉しいです。<br />
富山敬賞（話題賞）の<span class="v">水樹奈々</span>は紅白出たし、
オリコンでもすごいし、プリキュアだしで堂々の受賞ですか。<br />
前年の助演賞が主演賞を取るという流れが去年の<span class="v">くぎゅ</span>から続いた。<br />
ということは今年助演の<span class="v">ほっちゃん</span>には期待していいんですね。<br />
<span class="v">悠木碧</span>は来年新人女優賞の予感。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/03/4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8005声優ネタ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 20:02:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私的今季のアニメの期待値変動</title>
         <description><![CDATA[<p>
意外と今期はほとんどのアニメを切らずに見ています。<br />
最初期待してなかったけど段々面白くなってきた作品とか、
逆もありました。<br />
私の中の期待度がどのように変化したかをグラフ化してみました。<br />
マリガリとか一部長期作品は略しております。<br />
<img src="http://www.tibigame.net/anime/img/other/2010q1anime.png"/>
<br />
ハートキャッチは放送前期待が低かったのと
放送後の評価が最高だったことを受けて頭ひとつ抜けた圏外。<br />
のだめ、こばと。、超電磁砲はストーリが安定して面白いし声優のレベルも高い。<br />
夢色はストーリーがぐりぐりと進む面白さと声優のレベルアップで期待度up↑up↑up↑。<br />
逆にあにゃまるはマンネリ化で徐々に期待を失っている。<br />
下のほうに犇めく深夜の1クール物の見極めは難しいです。<br />
バカテスは導入は良かったが単調で進展が無くて声優も今ひとつなのが痛かった。<br />
ひだまりラインあたりが見忘れても後悔しないラインです。<br />
これ以下になったものは大抵切るが、ずるずると見るものもは見てます。<br />
どの作品も最終回次第で二階級特進はあるので、残り3、4話を温かく見守ります。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/03/post_115.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 23:08:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Twitterとソーシャルメディアと実況について</title>
         <description><![CDATA[<h2>Twitterの感触</h2>
<p><a href="https://twitter.com/tibigame">Twitter</a>を始めて2週間が過ぎた。<br />
トータル400TweetほどWeb巡回の小言や、<br />
土日はアニメ視聴の様子をつぶやきました。<br />
声優さんやアニメ関係のブログ管理人中心のフォローでそこそこ楽しんでいます。<br />
しばらくこのまま続けようかなと思います。
</p>

<h2>ブログとTwitterとSNS</h2>
<p>
ブログとTwitterとSNSでどう役割が違うのかを考えてみた。
私の場合、<br />
ブログは最初大手サイトのサービスを利用していたのが、<br />
ドメイン取ってレンタル鯖へと移行して今に至っている。<br />
Twitterは2週間使って魅力的だと感じている。<br />
SNS系は魅力を感じることなくどれも1ヶ月もたずにログインしなくなってしまった。<br />
この差がどこから生まれたのかを考えてみる。</p>
<p>
私は極度のめんどくさがりやなのでブログはアニメ情報の整理的な意味合いを持っていた。<br />
今はアニメのストーリー要素はバッサリカットして声優中心のメモになっていますが、<br />
ブログの役割も趣旨も変わってない。<br />
さらにブログではRSSリーダーという便利なツールが支援してくれるのに対して<br />
<span class="b">mixi</span>とか登録の時点で厳しくて巡回も大変なのでめんどくさくなってくるのですね。<br />
そしてかなり昔から専ブラ使うほどの重度のチャネラーでヒキコモリだったため、<br />
コミニュケーション要素を好まなかった。<br />
このあたりがSNS系への敷居を上げた原因だと思っている。<br />
最近では<span class="b">pixiv</span>や<span class="b">fg</span>といった目的に特化したSNSも隆盛しているが、<br />
私はまだアカウントを作っていない。<br />
一方<span class="b">Youtube</span>とSNS系の中間あたりに位置する新星<span class="b">ニコニコ動画</span>には<br />
2ch的要素があったため早期から反応し、<br />
100000台のアカウントを持っています。<br />
使い易い専用ツールの存在もあるだろうが、<br />
ニコニコ動画は視聴の気楽さのレベルが一段低いのが効いている。<br />
良コンテンツが良職人(コンテンツ制作側、コメント側)を生むという<br />
ポジティブフィードバックが続いているのを実感している。<br />
ではTwitterはどうかというと、<br />
ブログに書けないような細々としたことを躊躇なく書き込めるのがいい。<br />
ブログにそういうことを書き込むとタイムラインが汚れて整理検索の邪魔になりますからね。<br />
ブログにはある程度の重要性を持った出来事を書き込む。<br />
Twitterが分単位のメディアでブログが日単位というのはそういうことだ。<br />
Twitterのユーザー数は現在5000万(うち日本人300万)だが。<br />
Googleと同じく国境の無い地球全域規模の通信手段として<br />
まだまだポテンシャルはあると考えている。
</p>


<h2>実況の形態が変わってきた</h2>
<p>
実況はオタクにとっては話題をリアルタイムで共有するという重要な儀式である。<br />
ここ数年で起こった実況形式の変化を
<a href="http://camani.on.arena.ne.jp/cgi-bin/aniradi/index2.html">アニラジ実況掲示板</a>に見てみよう。<br />
<span class="t">田村ゆかりのいたずら黒うさぎ</span>のスレッドでは
2004年頃のログを見ると2000オーバーの書き込みを記録している。<br />
しかし2010年頃のログでは300程の書き込みに留まる。<br />
これにはいくつか原因が考えられる。<br />
まずは地上波ラジオ自体が衰退しネットラジオに取って代わったのが大きい。<br />
AM神戸やラジオ大阪に聴衆を惹きつける番組が減少したのに加えて、
ネットラジオだと聞く時間がバラバラになるために実況の習慣自体が失われてしまったのだ。<br />
他にはTwitterなどの他の実況媒体に移民したという仮説も考えられる。<br />
ここで<a href="http://cha2.net/cgi-bin/anitoku/index2.html">アニメ実況掲示板</a>の利用状況を見てみよう。<br />
比較的書き込み数が落ち着く9月のテレ朝女児向け番組の推移を見ると、<br />
<span class="t">おジャ魔女どれみ ドッカ～ン</span>も<span class="t">Yes!プリキュア5GoGo</span>も
1200書き込み程度で安定している。<br />
ことアニメに於いては巨大なAAが使えてレス制限が5000と大きい<br />
外部実況掲示板の需要は変わっていないようだ。<br />
実際私もメイン実況はJane ViewでTweenを脇に置いて2週間ほど過ごしました。<br />
ここからアニラジ実況掲示板の衰退にTwitterはさほど寄与していないと推定できる。<br />
私は<span class="z">ニコニコ動画</span>の影響が実は大きいのではないかと考えている。<br />
最近では公式でニコニコ動画で放送する番組が増えている。<br />
リスナーも視聴時間帯にかかわらずコメントを入れられるので、<br />
実況としての機能は十分満たしている。<br />
しかも受信ノイズに悩まされることも無く、安心して実況できる。<br />
結局のところアニラジに関して言えば、<br />
供給側が変わったことによってユーザーも動いたのである。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/twitter_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8100ブログ関係</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 20:42:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
誕生日に贈った物を<br />
贈られた方は擦り切れるまで愛用して<br />
贈った方はすっかり忘れてるってどうなんだろう。<br />
ちなみに贈った物というのは女の子のキャラがプリントされたパンツで、<br />
贈った人が田村ゆかり、贈られた人が堀江由衣なんですけど。
</p>

<p>
今週は釘宮理恵祭り。<br />
各種作品で目立ってました。<br />
れでぃ×ばと見たのでなおさらそう感じる。<br />
名探偵コナン 第566話 「相棒はサンタさん」を録っていなかったことが悔やまれる。<br />
プリキュアの花咲さんは今週目立ってなかったけど<br />
津波の影響で花咲の文字だけは各所で目立っていた。<br />
そんな日曜でした。
</p>

<h2>化物語 第14話<br />「つばさキャット 其ノ肆」</h2>
<p>
開始直後、花澤香菜、加藤英美里、沢城みゆき、斎藤千和らが<br />
いつもの声でいつものやり取り。<br />
非常に安心する。<br />
だがつばさキャットの極意は<span class="v">堀江由衣</span>にあろう。<br />
<span class="t">にゃんこい！</span>なんて目じゃないぐらいの
「にゃ」の連呼に圧倒されるが、<br />
暴れ狂う羽川猫の様子が伝わってくるのにも注目したい。<br />
振幅が大きくかつ繊細な演技を見せる<span class="v">ほっちゃん</span>に終始圧倒されっぱなしだった。<br />
化物語は躍動感あふれる、声・サウンドで魅せるアニメですねぇ。
</p>


<h2>れでぃ×ばと 第06話<br />「しーくれっと×ぼーい？」</h2>
<p>
くぎゅが寝技決められるシーンにハァハァです。<br />
「らめえええええええ」の絶叫も必聴です。<br />
ボク男の娘なんだってば～と駄々をこねるくぎゅも最高です。<br />
(本当は女の子なんだけど)<br />
裸見られたけど胸が無いので男だと思われてスルーされたシーンは<br />
中の人のことを考えると複雑な気分だ。<br />
苦笑せざるを得ない。
</p>

<h2>れでぃ×ばと 第07話<br />「れでぃ×まじかる」</h2>
<p>
まじかるディーバ、釘ではないか。<br />
便利声優釘宮理恵。<br />
<span class="b2">バスカッシュ</span>のように同一キャラではないので<br />
声質の変化度は大きなものになっています。<br />
この種の声に最近飢えていたからありがたい。
</p>

<h2>たまごっち！ 第20話A<br />「ポポン！笑いで花を咲かせましょう」</h2>
<p>
ラブリーっちの歌がとってもラブリーで癖になりそうです。<br />
<span class="b">はなまる幼稚園</span>で聞き慣れた<span class="v">真堂圭</span>の声。<br />
あんずちゃんで歌っているみたいでカワイイ。<br />
オチの音痴に唄うまめっちにワロタ。<br />
<span class="v">釘宮さん</span>は音痴に唄ってもニヤニヤしちゃいますね。
</p>

<h2>FAIRY TAIL ～フェアリーテイル～ 第07話<br />「チェンジリング」</h2>
<p>
入れ替わりネタｷﾀ━━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━━━ !!!!!<br />
声優はチェンジせずに心だけが入れ替わるパターンだ。<br />
GAで見られたのと違って誰が誰なのかがよくわからない。<br />
キャラが多いのもあるんだろうが、<br />
声優があえて移転先のキャラを真似ていない気がする。<br />
今回はエルザがのしかかられたときの「うごぉぉぉぉ」の呻きが一番良かった。<br />
<span class="v">くぎゅ</span>の喘ぎは天下一品です。
</p>

<h2>怪談レストラン 第13話B<br />「海にただよっていた鏡」</h2>
<p>
難破船から回収した鏡をおしゃれ好きの娘の部屋に置いたところ、<br />
度々水滴が滴り落ち、中に謎の女性が見える。<br />
その女性がある時鏡から手を出して娘を引き込もうとする。<br />
昼間でも鳥肌が立つような恐怖感を伴うのは
<span class="v">浅野真澄</span>の功績によるところが大きい。<br />
娘の恐怖心が妙にリアルなんです。
</p>

<h2>銀魂 第197話<br />「嵐ニモ負ケズ」</h2>
<p>
パン食い競争ならぬパンデモニウムという化物を食う事になる。<br />
これだけならいつもの銀魂らしいバカやってるなで終わるんですが、<br />
新八がパンデモニウムとキスしてからおかしくなってきた。<br />
パンデモニウムがなんと<span class="v">能登声</span>で喋りだしたのだ。<br />
そして新八ビジョンではグロテスクな姿から萌え絵になっちゃった。<br />
<span class="y">能登かわいいよ能登</span>。<br />
能登は確かに目立っていたが、釘宮理恵の汚い言葉も健在だ。<br />
神楽ならパンデモニウムも食えるかも。<br />
銀さんは○玉をいいようにいじたあげく玉砕｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡
</p>

<h2>ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第07話<br />「7等分の日」</h2>
<p>
パエリアおいしそうだなーと思っていたら<br />
<span class="z">智花ﾀﾝｷﾀ━━━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━━━ !!!!!</span><br />
最初、釘臭薄かったからこれくぎゅか？とか思ってたけど、<br />
歌舞伎の話でセリフ多くなったあたりからどう聞いても釘宮理恵です。<br />
<span class="v">釘宮理恵</span>と<span class="v">新谷良子</span>の掛け合いがまたいいのです。
</p>

<h2>デュラララ！！ 第08話<br />「南柯之夢」</h2>
<p>
セルティ担当回きました。<br />
掲示板の朗読から<span class="v">沢城みゆき</span>が声色を使い分けてる。<br />
痺れます。<br />
無い顔の顔色ってどんなんだろう。<br />
みゆきちの朗読とピアノベースのサウンドトラックが、<br />
ラジオの「沢城みゆきと12の夜」みたいな雰囲気。<br />
ラストのﾀｰﾒｱﾝｼｬｵっていうのは何語なんだろう。
</p>

<h2>夢色パティシエール 第21話<br />「友情の抹茶ガトーショコラ」</h2>
<p>
準決勝でのミスに落ち込んで実家に帰ってしまった安藤だったが、
いちごらが軽く連れ戻す。<br />
引っ張るかとも思ったが、
友情をテーマとしたケーキ勝負はサクっと描きます。<br />
聞くとレモンらは原作に無いアニメオリジナルキャラとのことです。<br />
山田隆司やりやがったな。<br />
個人的にレモンの配役は絶妙だと思う。<br />
Yes！プリキュア5のイメージを抜きにしてもだ。<br />
<span class="v">悠木碧</span>は心の底からの友情で、
<span class="v">伊瀬茉莉也</span>は表面上だけの友情というニュアンスの違いまで
声質から感じられました。<br />
試合が終わった後に会場を飛び出したレモンに話しかけるいちご。<br />
ちゃんと分かり合った上でパリに帰っていく流れに軽い感動。<br />
努力・友情・勝利のテンプレストーリで満足しました。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_114.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7781未分類2010Q1</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 14:18:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
<a href="https://twitter.com/tibigame">Twitter</a>はもう一週間様子見で。<br />
今週は…伊瀬かわいいよ伊瀬。<br />
花澤香菜と同様ハマルとかなり強いものがある。</p>


<h2>マリー＆ガリー 第38話</h2>
<p>テーブルクロスを引き抜いても花瓶は倒れない。<br />
これは慣性の法則来るなと思っていたらその通りに来ます。<br />
慣性の法則の説明でマリカが動き続けないじゃん、止まるじゃんと冷静に突っ込んだのにはワロタ。<br />
現実には空気抵抗やら摩擦がありますからとキュリー夫人軽くフォロー。<br />
さらにマリカは万有引力の法則と関係があるのではと口に出すが即否定されて落ち込む。<br />
ここの落ち込むマリカさんがかわいい。<br />
で、ガリバの世界が怪しげに変化した後に<br />
ガリレオが天動説派に捕まってしまいます。<br />
ここで珍しく中途半端な引き。<br />
これは「それでも地球は回っている」が来る予感。
</p>

<h2>BLEACH 第258話<br />「迷子の蛇、受難の猿」</h2>
<p>
声ヲタホイホイ属性を持つ斬魄刀：蛇尾丸が再登場<br />
念願の<span class="v">真田アサミ</span>回ｋｔｋｔ。<br />
縛られるのはイヤ、一人がいいと家出するという話。<br />
自由になったはいいが普通の人には見えないのでイライラしてきます。<br />
ちょっぴりツンな<span class="v">アサ姉</span>に(；´Д`)ﾊｧﾊｧ。<br />
そして<span class="v">釘宮理恵</span>の声が聞こえた。<br />
画面にキャラが出る前から<span class="t">黒崎妹</span>ｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━ !!!!!<br />
釘とアサ姉の口論バトルは迫力満点。リピート推奨。<br />
この二人の共演って意外にもないんですよねぇ。<br />
なのはは脇同士なので微妙だし。<br />
というわけで貴重な1話になった。
</p>

<h2>ポケットモンスター DP 第164話<br />「ポッチャマはぐれる！」</h2>
<p>
ポッチャマがフカマルの流星群の理不尽なとばっちりを受けて激怒。<br />
でもサトシとヒカリがフカマルにばかりかまってポッチャマの抗議を無視。<br />
ここはさすがの大御所<span class="v">小桜エツ子</span>。<br />
引き出しの多い喘ぎ声で魅せてくれます。<br />
ポッチャマがひょっとしたらフカマルをしかってくれるかも…と
妄想するシーンがやたら萌え絵基調で気合入ってました。<br />
ちょっスタッフ自重www。メイド喫茶回ぐらいのノリですよ、これ。<br />
ここのポッチャマの甘え声も最高でした。<br />
でもヒカリらに完全にシカトされて涙目。<br />
その後家出したポッチャマから話を聞いたロケット団がジャリガールたちに説教する展開に噴いた。<br />
<span class="z">コザエツ無双？</span><br />
今回は当たりな回でした。
</p>

<h2>エレメントハンター 第32話<br />
「マントル突入！地底への挑戦」</h2>
<p>ロドニー×キアラがいい感じでうまく騙せそうだったのに<br />
トムがチャチャ入れやがった。どっちの味方なの？<br />
<span class="v">榎本温子</span>の恥らいの演技は聴いていてこっちが赤面してきたよ。<br />
それよりハンナが自殺しそうだったのが見ていて辛かったです。<br />
ホント俺<span class="z">バッカじゃなかろうか。</span>
</p>

<h2>おおかみかくし 第06話<br />「恋」</h2>
<p>
<span class="v">伊瀬茉莉也</span>が本気出した。<br />
ようやくのまともな長さのセリフで、<br />
ラスボス臭漂う眠ちゃんの冷徹な声にビクンビクンしました。<br />
<span class="y">弾けるレモンの時代</span>が始まったな。
</p>

<h2>デュラララ 第07話<br />「国士無双」</h2>
<p>平和島静雄によるナレーション回。<br />
ずっと<span class="v">小野大輔</span>のターンでした。<br />
こういうのファンにはたまらないんだろうな。<br />
私も覚えあるのでw。<br />
セルティ意外にガヤで<span class="v">沢城みゆき</span>がいたことに気づけてたら
立派な<span class="t">みゆきちヲタ</span>だ。
</p>

<h2>ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第06話<br />「フロム ダスク ティル ドーン」</h2>
<p><span class="t">「知ったふうなことを抜かすな！"お前"に何がわかる。」<br />
「国家百年の計もわからぬ子供が差し出口を挟むでないわ！」</span><br />
<span class="v">悠木碧</span>の啖呵を切るセリフがたまらなく上手いです。<br />
ああ、もう、そりゃ姫様に仕えたくもなるってものだ。
</p>

<h2>ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第07話<br />「イノセント ブラッド」</h2>
<p>
<span class="v">斎藤千和</span>の絶叫が幾度か響きわたりました。<br />
<span class="t">らめえええええええ</span>って。<br />
最後アキラと姫様が戦い終えて最終回みたいな演出だった。<br />
謎の感動。</p>

<h2>のだめカンタービレ 第05話</h2>
<p>
「生活ならうちですりゃいいじゃないか。」<br />
真っ赤になってる黒木君かわいい。<br />
ターニャの返答の「バッカじゃないの」も<span class="b2">威風堂々</span>としていてよろしい。<br />
「バカじゃん」「バッカじゃなかろうか」の二人とは違った魅力がありました。</p>
<p>
ラベルのピアノ協奏曲ト長調。<br />
私も初めて聞いたけど気に入ったよ。<br />
楽しい曲ですね。
</p>

<h2>とある科学の超電磁砲 第20話<br />「乱雑開放(ポルダーガイスト)」</h2>
<p>初春さんに新しいルームメイトができました。<br />
エリーさん＝水谷絵理で<span class="v">花澤香菜</span>？<br />
もうちょっとテンポをゆっくりめにして語尾を疑問形にすれば完全に一致する。<br />
だがチャットちゃんねるの実況ログを軽く検索してアイマスネタが引っかからなかったのはどういうことなの？
</p>


<h2>夢色パティシエール 第20話<br />「強敵!?パリからの転校生」</h2>
<p>準々決勝が始まりました。<br />
対戦相手はチームレモン。<br />
みなさんはレモンと聞いて何を思い浮かべるだろうか。<br />
くりいむレモン？レモンエンジェルプロジェクト？<br />
いやいやプリキュアヲタとしては<span class="y">はじけるレモンのかほり</span>なのです。<br />
そんな繋がりで<span class="v">伊瀬茉莉也</span>さんが演じていました。<br />
キュアレモネード同様、裏に微妙な腹黒さを秘めたキャラです。
</p>

<h2>ハートキャッチプリキュア 第03話<br />「2人目のプリキュアはやる気まんまんです！」</h2>
<p>OPがノリノリすぎます。<br />
2話ぐらいの時点で実況でのﾊｲﾊｲﾊｲﾊｲの点呼もバッチリなんですが。<br />
これだけはまるってことはよっぽどいい曲なんでしょうね。<br />
普通1月ぐらい過ぎないと共感は持てないというに。<br />
超電磁砲の新OPもようやく良さが分かってきたぐらいですから。
</p>
<p>
今日は<span class="t">キュアマリン</span>のお披露目会。<br />
変身後の青はちょっといいかもと思った。<br />
別にデレてるんじゃないんだからね。<br />
変身バンクが赤の3割増しでかわいいです。<br />
夢で出てきたから考えていたというセリフもバッチリ決まってます。<br />
それに引き替え赤は<span class="z">切れやすい堪忍袋</span>というイメージの回となった。<br />
これは青の初回補正効果だと思われるので、今後の2人の立ち位置はまだ分からない。<br />
一方の<span class="v">朋先生</span>がフリーダムすぎて笑えます。<br />
独特の金朋節は変声期で誤魔化せるものではない。<br />
意味のあるような言葉を喋らせるというのはモブ敵キャラに一石を投じる試みだ。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_113.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7781未分類2010Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 15:26:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Google IMEに見るプリキュアシリーズの人気の差について</title>
         <description><![CDATA[<p>
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1422072599">Splash Starはシリーズ最低なのか？</a>という記事を見た。<br />
ぶっちゃけSplash Starは真面目に観ていないので、<br />
ここはWeb世論に問おうではないか。<br />
Google IMEの序列は正直に物語っています。
</p>
<p>
まずはキュアと打ったサジェスト結果を見ていただこう。<br />
<img src="http://www.tibigame.net/anime/img/other/purecure_googleime.png"/><br />
さすがに<span class="t">フレッシュプリキュア</span>は放送終了直後だけあって強い。<br />
意外性もあったパッションに関する論述が多いようだ。<br />
続いてパインはんというのも順当なところ。<br />
ベリーはんはよくぞ他の3人についてきたといったところか。<br />
フレッシュに続くのはやはり<span class="t">Yes!プリキュア5</span>だ。<br />
主役のドリームとはじけるうららは堂々のトップ9入り。<br />
残りの3人は同じ程度の存在だったということか。<br />
GoogleIME登場時点では「<span class="t">ハートキャッチ</span>」でいずみちゃんが出ていましたが、<br />
今となってはブロッサムがレモネードを超えてきました。<br />
キュアマリンとの差は中の人の知名度の差か。<br />
さらに続くのが<span class="t">初代</span>のお二人。<br />
やはり黒の方が人気なのか。<br />
後ろの方を見るとキュアババアとかマジ自重とか思ってしまう。<br />
ところで<span class="t">Splash Star</span>の方々は…。<br />
キュアブルームの姿は見えるのですが、<br />
キュアイーグレット涙目w。<br />
<span class="b2">結論が出ました。</span><br />
<span class="z">Splash Starはやっぱり人気なくて注目度も低かった。</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/google_ime_1.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/google_ime_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 21:14:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
水樹奈々フィーバー発動週間でした。<br />
<span class="b">シネリーブル梅田</span>での
<span class="b">なのは企画</span>は面白そうだから行ってもいいかもとｵﾓﾀ。<br />
それはそうと2月0E日ですね。<br />
長期作品の特権はこういう季節ネタができること。<br />
深夜1クールじゃムリムリ。<br />
最近の少女アニメの傾向は<br />
<span class="t">努力、友情、</span>そして<br />
<span class="t">魔法に頼らない</span>。<br />
<span class="b">想いへの道は自分で切り開かねばならない</span>のです。
</p>

<h2>聖痕のクェイサー 第05話<br />「戦場の白ユリ」</h2>
<p>濃塩酸とかさらし粉とか、エレメントハンターよりよっぽど化学している件について。<br />
ちなみに高純度鉄は濃塩酸でも難溶になるんだけどね。<br />
声優の演技も喘ぎ声とかがエッティくていいですよ。<br />
ドラマCDとして楽しむなら最高ではなかろうか。<br />
<span class="t">おまもりひまり</span>の謎の発光体はいおりょぎさんでも擁護できないです。
</p>

<h2>エレメントハンター 第30話<br />「小悪魔のブリザード」</h2>
<p>
<span class="v">榎本温子</span>VS<span class="v">山口理恵</span>の新旧声優大戦勃発。<br />
しかしどう見ても敵サイドの方がハマッてます。<br />
バッカじゃなかろうかのセリフがいいですね。<br />
それに比べてヒロインサイドの声優陣に華が無いなぁ…。<br />
ムキになっちゃってる感がありありと。
</p>


<h2>ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第04話<br />「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」</h2>
<p>
<span class="v">悠木碧</span>だけで持っています、この作品。<br />
Bパートラストのアキラに縄跳びを10回飛べないところを見られていたと知って赤面するシーン。<br />
わかりやすいおののののーな<span class="v">悠木碧</span>萌えポイント。<br />
それ以外はヴァンパイアのお嬢様を完璧に演じていらっしゃる。<br />
悠木碧のレベルアップ音が聞こえるよ。
</p>


<h2>あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第18話<br />「怪盗ビューティ・バット参上!?」</h2>
<p>
<span class="t">カノッピ～！</span><br />
見当違いの推理をする探偵団にイライラするカノンちゃん。<br />
完全に構って欲しいちゃんになってます。<br />
でもそんな<span class="v">さくらちゃん</span>の演技は大好き！<br />
<span class="z">キュンキュン</span>しちゃいますw。<br />
ちょっと思ったんだが、カノンちゃん提案の怪盗姿バレバレなような。<br />
そう。ハヤテのマスク・ザ・マネーみたいだった。
</p><p>
リコが落ちそうなところから頑張る
「うにゅにゅにゅにゅ」の声とか
カノンちゃんの「ふうん、以外に頑張るじゃない」のセリフあたりは最高の萌えポイント。<br />
<span class="v">悠木碧</span>の慌てる演技が板についてきました。
</p>

<h2>のだめカンタービレ フィナーレ 第05話</h2><p>
「誰が足を崩していいって言いました？」<br />
「今何時だと思っているんですか」<br />
のだめも千秋も新婚さん気分～♪<br />
でも翌朝のロベールからの電話で手のひら返し。<br />
だって千秋先輩また遠くにいっちゃうんだもん～。<br />
生き生きとしている<span class="v">川澄さん</span>の演技に惚れ惚れ。
</p>


<h2>はなまる幼稚園 第05話<br />
「はなまるな探偵団」<br />「はなまるな初恋」</h2><p>
Aパートは桜さんが杏の探偵ごっこにつきあう話。<br />
携帯まで借りちゃって気分はもうプチあにゃまる探偵。<br />
でも桜さんは心配だから杏を監視してるんだよな。<br />
尾行の尾行だw。<br />
Bパートは小梅がゆうくんに告白するという話。<br />
ゆうくんの声は<span class="v">五十嵐裕美</span>ですが、<br />
正直キャラ多すぎてキャラも声も覚えられないです。</p>

<h2>銀魂 第195話<br />「雨ニモ負ケズ」
</h2>
<p>
ゆかりん演じる<span class="b">花野アナ</span>と対をなす<br />
<span class="b2">結野アナ</span>のしんみりとした話かと思ったら
ガチバトルですかい。<br />
これだから銀魂はいつ見ても安定して面白い。<br />
それにしても式神の<span class="v">成田紗矢香</span>の演技すげえ…。
</p>

<h2>刀語 第02話<br />「斬刀・鈍」</h2><p>
これは<span class="v">ゆかりん</span>の漫才に爆笑するアニメです。<br />
喋り方を見ていると花野アナを思い出すな。<br />
いつまでも人の区別ができんようではいかんとはいうものの、<br />
寧ろなめて味を覚えておけって、もうギャグアニメですよ。<br />
チェリオが薩摩藩で気合を入れる時の言葉だというのを信じてしまった漏れ乙。<br />
<span class="v">中原麻衣</span>はもう登場しないのかな<span class="t">かな</span>。<br />
</p>

<h2>テガミバチ 第19話<br />「病気のテガミバチと少女たち」</h2>
<p>
今回はラグが病気になるので、<br />
<span class="v">みゆきち</span>の出番少ないし、<br />
<span class="z">正直見所無いだろ</span>と思っていました。<br />
だが、そんなことはなかった。<br />
<span class="b">車椅子の女豹</span>の<span class="v">水樹奈々</span>ｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━ !!!!!<br />
いいフェイトさん、って感じでした。<br />
底なし沼に捕まったときの喘ぎの演技も完璧です。<br />
<span class="b2">ナナニー</span>は最高だったわけだが、<br />
今回はなによりニッチの言動がかわいすぎてたまりません。<br />
病気のラグに舐めときゃ治るだの小動物を煮込もうとするところとか。<br />
子供っぽいというかなんというか…<br />
ょぅι゛ょ最高ということだな。
</p>

<h2>とある科学の超電磁砲 第19話<br />「盛夏祭」</h2>
<p>
黒子暴走は基本的に面白い。<br />
中の人がレベルアッパー使ってますからね。<br />
お着替えに記録係と称しての盗撮にと美琴に迫ります。<br />
<span class="v">豊崎愛生</span>の黒子の声真似もお見事でした。<br />
そう思わなくて。<br />
上条さんがインデックスらしき人に言及していたが井口裕香の登場はなかった。<br />
黒子が撮影も忘れて見とれるお姉様のサプライズ発表(w)は<br />
バイオリン独奏。<br />
これは魔法のバイオリンだな。<br />
次回予告でもおばちゃんは全力前回だった。<br />
揺れるところが無いのがお姉様の胸のみｒｙくふじこ
</p>

<h2>夢色パティシエール 第19話<br />「病気のテガミバチと少女たち」</h2>
<p>
甘い甘いバレンタインの話。<br />
CMもバレンタイン専用だよ。<br />
いつぞやのライトツンドリル(<span class="v">矢作紗友里</span>)がまたも勝負を仕掛けてきます。<br />
バレンタイン勝負ですわと。<br />
さらにスイーツ王子に相談しないようにくぎゅを刺して。<br />
で自分の作るのは金にモノを言わせたチョコかい。<br />
思いっきり的を外していますが、パパンはさすが社長だけあって場を心得ている立派な方で、<br />
審査で空気読んで引き分けにした。<br />
そこにシビれる憧れるぅ。<br />
ブラックペッパーチョコってバツゲームかとオモタよ。<br />
実際のところはどうなんだろう。<br />
アニメに出てくるレシピがおいしいとは限らないのは<br />
美味香さんで経験してますからね。
</p>

<h2>ハートキャッチプリキュア 第02話<br />「私って史上最弱のプリキュアですか??」</h2>
<p>
ババアが昔プリキュアだったという衝撃の告白キター。<br />
<span class="z">「人の心を踏みにじるものよ、<br />
ここは一歩も通しません！」<br />
「集まれ花のパワー<br />
ブロッサムタスト！」</span><br />
<span class="v">水樹奈々</span>のセリフバッチリ決まってる。<br />
<span class="v">ナナニー</span><span class="b2">最高痺れますぅ。</span><br />
変身シーンは変身スプレー撒いてるみたいに見えた。<br />
早速販促の必殺技来ました。<br />
今回は2人だからたくさんの必殺技が見られるかなぁ。<br />
<span class="t">「さんはいらない！」</span><br />
二話目にして<span class="y">名前で呼んで</span>が来ました。<br />
これは結構速いペース。

</p>

<h2>ジュエルペット 第46話<br />「ラブラブ!?バレンタインマジック」</h2>
<p>
りんことダイアナの実は同じ人wを巡ってのバレンタイン対決。<br />
想うキモチには敵も味方も関係ないというところから<br />
アクミがダアク様にケーキ作る回を思い出したよ。<br />
なにげに<span class="v">竹内順子</span>の演じるラピスがカッコ良く決まってました。<br />
あっ、砂糖と間違えるのは塩じゃなくて味噌が定説ですからクロミさん。
</p>

<h2>しゅごキャラ！！どっきどき #19<br />「歌唄、揺れるココロ！」</h2>
<p>
<span class="v">伊藤かな恵</span>の顔出しｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━ !!!!!<br />
<span class="t">しゅごいしゅごい！</span>
</p>
<p>
今週の<span class="v">水樹奈々</span><span class="t">フルコース</span>締めを戴きましょう。<br />
歌唄様が降臨なさった。<br />
<span class="y">「ウケルから変えるって拘りはないの？」</span><br />
プンプンなナナニー。<br />
お前に女友達なんていないかと煽られ、<br />
<span class="b2">お前だとぉ！</span>とキレることなくあむちゃんの家へ。<br />
<span class="y">「偶然通りかかっただけなんだからね。」</span><br />
カーッたまらんね。<br />
<span class="v">間宮くるみ</span>のあみちゃんも来てテンションマックスだったわ。<br />
「やりたくないことから逃げてばかりじゃ何も進まないでしょ。ぶつかってみなさいよ。」<br />
「一回やってみればいいじゃん」<br />
あぁ、久々に密度濃いしゅごキャラでした。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_112.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_112.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7781未分類2010Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 17:33:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Twitterをやってみた</title>
         <description><![CDATA[<p>
今更ながら<a href="http://twitter.com/tibigame">Twitter</a>をやってみた。<br />
SNS系に手を出してもことごとく放置状態になっているので、<br />
これも1ヶ月も続かないに1000ペリカですが、<br />
気張らずにやってみるテスト。<br />
あ、勘違いしないでよね、<br />
このBlogの更新を減らすつもりはないですから。<br />
BlogとTwitter、SNSとでは求めるものが違いますからね。<br />
まぁ、その辺も含めて1、2週間後にレポート書きます。
</p>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/twitter.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8100ブログ関係</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 19:51:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書評 「しずかちゃんになる方法 めざすは声優一番星★」 野村道子</title>
         <description><![CDATA[<p>
ちょっと気になったので<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%97%E3%81%9A%E3%81%8B%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%E2%80%95%E3%82%81%E3%81%96%E3%81%99%E3%81%AF%E5%A3%B0%E5%84%AA%E4%B8%80%E7%95%AA%E6%98%9F%E2%98%86-%E9%87%8E%E6%9D%91-%E9%81%93%E5%AD%90/dp/4862636519">Amazon</a>でポチッてみた。<br />
前半は野村さんの自伝で、<br />
駆け出しの頃の話や現場の裏話、<br />
休めない長寿番組の苦悩などが赤裸々に書かれていて読み応えがありました。<br />
そして講師としての野村道子。<br />
賞を貰えるような人ですらバイトしなければならないという<br />
生々しい現実に心苦しくなります。<br />
奇声はメリットであるがデメリットにもなるとか、<br />
アイドル的に取り上げられてちやほやされてもすぐに世代交代してしまうとか<br />
誰とは言いませんが覚えはあります。<br />
声ヲタは得てして奇声を好む人種であるので、<br />
変わった声を出していると追ってみたくなるんですよね。<br />
違うアニメで全く違う演技をしているとその時点でファンになったりします。<br />
アイドル声優に関してはユニット組んでたメンバーが数年後に明暗はっきり分かれたりすると悲しくなってきますよね。<br />
逆に言えば変わった声を持っていてかつ演技力もある声優は安定している。<br />
ツンデレ声の代名詞とされ、喘ぎ声に定評のある釘宮理恵とか、<br />
老若男女無生物までなんでもござれの沢城みゆきとかは安泰だということだ。<br />
うまく自分の好きな声優で締められたぜ。（ｷﾘｯ
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_111.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8005声優ネタ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 23:20:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハートキャッチプリキュアについて語る</title>
         <description><![CDATA[<p>
遠い地でワンフェスがあったみたいですね。<br />
（ლ ^ิ౪^ิ）ლ徹夜組ザマァ<br />
と言いながら家のモニタで鑑賞してます。<br />
</p>
<p>
さて、まずは8：30枠アニメの売上推移グラフを見てほしい。<br />
<img src="http://www.tibigame.net/anime/img/other/heartcatchpure.png"/><br />
業界を驚かせたプリキュアバブルは
フレッシュプリキュアでも衰えていなかったことが見て取れる。<br />
というか寧ろYesより伸びている。<br />
このグラフを見る限りでは
フレンドリーなおジャ魔女路線に行くとは考えにくい。<br />
やはり初代プリキュアのようなバトルに重きを置いた構成になるのではなかろうか。<br />
玩具売ってなんぼの世界ですからね。<br />
3つ目の逆ピークは見たくない。<br />
ただ、人数が2人と減ったことで
戦闘以外に費やせる時間は増える。<br />
(バンクの時間ノルマも最小限に抑えられる。)<br />
これをどう使うかがスタッフの腕の見せ所か。
</p>
<p>次に
<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/02/07/precure/index.html">マイコミのレポート</a>を見て思ったことを書いてみます。<br />
＞中学生以下の子どもとその保護者、約800人が招待されており<br />
水樹さんとか出てきた時の反応がどの程度だったのが気になる。<br />
<br />
＞作品の観どころは、「とにかく、つぼみとえりかがかわいいところ」<br />
確かにこれまでのプリキュアでは戦闘チックで堅いイメージだったのが<br />
どれみのような柔らかさを感じる。<br />
まあキャラデザがどれみの人なのもあるんだろうけど。<br />
<br />
＞最初は反りの合わない二人が、すばらしい友情関係を育てていく<br />
これはハードルの上がる期待ageですねぇ。<br />
<br />
＞(水樹)丼ご飯をサラリーマンの方と一緒にカウンターに並んで、ガーっと同じぐらいのスピードで食べ終えてしまったりするんですけど<br />
もしかして、しゅごキャラ！の歌唄がそういう設定なのも中の人の影響か。<br />
<br />
＞(水樹)家族みんなで楽しんでいただけるストーリーになっていると思います<br />
＞(水沢)ストーリーとして心の成長もしっかり描かれている<br />
Yes!では別の意味(ブンビーさんとか)で家族で楽しめる作品でしたが、<br />
ハートキャッチでは正攻法で勝負してくるみたい。<br />
ますます期待しちゃう。
</p>
<p>
総括すると、ハートキャッチプリキュアは<br />
プリキュア史上最高の良作になるのではないか。<br />
ただ水樹奈々で釣っているだけではなく、ちゃんと中身の伴った作品だ。<br />
第01話後の私の評価と周りの評価を見る限りでは<br />
そう感じずにはいられない。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_110.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_110.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 22:30:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アニメ感想</title>
         <description><![CDATA[<p>
ハートキャッチプリキュアが始まりました。<br />
水樹奈々マンセーで評価は堅そうです。
</p>

<h2>あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第17話<br />「潜入！庭にはワニが二匹いる！？」</h2>
<p>
<span class="z">カノンちゃん</span>のケンへの妄想がエスカレートしてきました。<br />
以下は重要なセリフピックアップです。<br />
「私だけのけものにして」<br />
「私のやるべきコトか」<br />
「あいつらまたコソコソと」<br />
「何、探偵？」<br />
「地の果てまで追いかける？ケンが？」<br />
「ケンはやっぱりアニマリアンの王になるべき存在なんだわ」<br />
「あ～ん、ケン勘違いしないで」<br />
「ケンがあたしのことを追いかけてた…」<br />
「決めた、あたしも怪盗になろう」<br />
「それがあたしのすべきことね」<br />
怪盗ってどうみても勘違いしているのは<br />
カノンちゃんの方です。<br />
しかし<span class="v">丹下桜</span>の声はええのう。
</p>

<h2>ひだまりスケッチ☆☆☆ 第04話<br />「日当たり良好」</h2>
<p>日当たり良好だけに<br />
<span class="v">新谷良子</span>がしょっぱなから登場。<br />
だがメイン…っていうほどの役回りではなかった。
</p>

<h2>ポケットモンスター DP 第161-162話<br />
「開幕！ポケモンコンテスト・アサツキ大会」<br />
「ダブルバトル！ＶＳプラスル・マイナン！！」</h2>
<p>
新作ポケモン発表でヒカリの来年春の改編突破に暗黙が立ちこめる。<br />

いつぞやのドリル少女：うららさんが登場。<br />
中の人は<span class="v">川澄綾子</span>さんです。<br />
<span class="z">コンテスト回</span>はやはり安定しています。<br />
技をいろんな視点から見られるというのが面白い理由ですかね。<br />
バトルだと技の用途は限られますから。<br />
しかしコンテストでアンコールとかマジ外道です。
</p>

<h2>のだめカンタービレ フィナーレ 第03話</h2>
<p>のだめはもう平気です。<br />
千秋の一人や二人。<br />
口ではそう言ってもすれ違う二人の溝が痛々しいです。<br />
最後の<span class="t">ぷぎゃぁ</span>が全てを物語っています。<br />
オクレール先生なら仕方がないというマダムの発言は気になるところ。<br />
幼少期の千秋で<span class="v">沢城みゆき</span>がクレジットになかったのは
使い回しのシーンだからでしょうか。
</p>

<h2>デュラララ！！ 第05話<br />
「羊頭狗肉」</h2>
<p>「まいった。本当にまいった。」<br />
いきなりセルディさんで来られても…<br />
こちらが参りますよ。<br />
<span class="v">沢城</span>さんはほどほどに主人公サイドが登場です。<br />
矢霧が登場してもう学校にコネーヨと言い放つ場面。<br />
大事なことなので二回言ったのですね。<br />
わかります。<br />
テンプレ<span class="v">花澤香菜</span>な園原さん。<br />
物静かな眼鏡優等生役を無難にこなしています。<br />
少しづつ切り裂き魔とかカラーズとかキーワードがつながってきたかな。<br />
ところでBパートのコギャルの一人が
<span class="v">沢城みゆき</span>っぽいんだがどうだろうか。
</p>


<h2>とある科学の超電磁砲 第18話<br />「あすなろ園」</h2>
<p>
<span class="b2">黒子神回ｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━ !!!!!</span><br />
「は～ぅ」<br />
寮監にボコられて脱力声を出す<span class="v">新井里美</span>。<br />
「口を開けば規則規則規則」<br />
<span class="y">黒子お前がいうなお前が。</span><br />
おめかししている寮監を見て男だの合コンだの考える黒子の妄想セリフが爆発します。<br />
寮監様と崇めて恋のキューピットに徹する黒子に笑いっぱなし。<br />
「そこを強引にやってしまうのが白井さんの恐ろしいところですの。」<br />
本当に<span class="t">黒子恐ろしい子。</span><br />

</p>

<h2>ジュエルペット 第45話<br />「イヤイヤ!みんなキングになっちゃった」</h2>
<p>
王子のことに全く疑いを持たないりんこちゃん。<br />
視聴者からするとやきもきします。<br />
「キングさん、これはみんなあなたのしわざダスか？」<br />
ダーク魔法でキング化してみんなの語尾がダスになってしまった。<br />
慣れない語尾でやるのは声優泣かせの展開。<br />
でもすぐ戻ったけどね。<br />
キングの魔法は少ししか効かないんだって。<br />
ああ、敵サイドに行っても不遇な奴。<br />
想い人を救うためにわざとジュエルゲームに負けようとか思っていたが<br />
自分がキャストボード握ったまま勝っちゃって涙目。<br />
ついに負けたりんこがダークサイドに落ちちゃった。<br />
次回は暗黒面を感じさせない華やかなバレンタインの回。
</p>


<h2>夢色パティシエール 第18話<br />樫野家のビターな事情</h2>
<p>
「勘や運でなんとかなるほどテストは甘くないで。」<br />
主人公＝オバカなのはお約束ではあります。<br />
試験では毎回トップをとる樫野は医者一族の息子で、
一回でも成績トップから落ちると退学の条件でセントマリー学園への入学を許可してもらったのでした。<br />
樫野の家庭事情を掘り下げる回になりました。<br />
樫野の姉との対面シーン。<br />
ここのBGMが渋かった。たぶん初登場の曲だと思う。<br />
「言う事聞かない悪い子にはお仕置きしないとね。」<br />
樫野がいきなり拉致・緊縛されます。<br />
スーパードSの姉の声はなんと<span class="v">名塚</span>でした。<br />
なんつう展開だよ。<br />
だが<span class="t">(；´Д`)ﾊｧﾊｧ</span>。<br />
「スイーツって食べる人に喜んでもらうために作るんでしょ。」<br />
料理番組の教科書みたいなお言葉。<br />
この言葉は深く心に刻み込んでおくことにしよう。
</p>

<h2>ハートキャッチプリキュア 第01話<br />「私、変わります!変わってみせます!!」</h2>
<p>
いきなり現れた敵キャラ<span class="v">高山みなみ</span>やないか。<br />
なんか女王っぽい人がいるよなんて思ってたら夢でした。<br />
OPは数小節聞いただけで気に入った。<br />
ボーカルもいいではないか。<br />
<span class="t">ハートキャッチ始まったな！</span></p><p>
<span class="v">水樹奈々</span>の演技には文句つけられなかったです。<br />
<span class="z">花咲つぼみ</span>のモジモジとしたイメージと、
決めるときは決めるという心情が演じ分けられていました。<br />
逆に青はうざいキャラのレッテルを貼られましたが挽回できるのか。
</p>
<p>砂漠の使徒、心の花、心の大樹。<br />
善悪サイドのキーワードがいろいろ出てきました。<br />
決めゼリフの<span class="t">堪忍袋の緒が切れました！</span>は今の子供達に受けるのか心配だ。<br />
変身ワードが<span class="t">プリキュアOpen My Heart！</span>っていうのも
<span class="z">しゅごキャラ！</span>かよとオモタ。</p><p>
OPテロップでは見ていてもいつものスタッフが並んでいて安心して視聴出来そうだ。<br />
無印プリキュアっぽくなりそう。<br />
どれみ？そこまで学級感は出さないでしょう。<br />
EDはまたもダンスか…。<br />
なんかうんざりしてたら<br />
EDのテロップに<span class="v">金田朋子</span>がいた。<br />
デザトリアンって心の花から生み出された怪物か。<br />
そうかアレを<span class="v">金朋</span>がやるのか。<br />
しかも今回は「ホシイナ～」みたいな擬音チックなものではなく
ちゃんと日本語セリフだったぞ。<br />
いや、どちらかというと金朋語だけどさ。<br />
だめだ。加工されているとはいえ、次回から100%笑ってしまう自信がある。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/post_109.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7781未分類2010Q1</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 21:34:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>魔法少女リリカルなのはMOVIE 1st</title>
         <description><![CDATA[<p>MOVIX京都へ劇場版なのは観に行ってきました。<br />
粉雪舞う中MOVIX京都です。<br />
いまだに満席だったのに驚いた。<br />
客層はプリキュアやポケモンとは明らかに違いましたね。<br />
あっちは親子連れが多いのに、<br />
今日は大きなお兄様方が多かったです。<br />
入口でA3のポスターをもらいました。<br />
なのはとフェイトのどちらかしかもらえないという。<br />
フィルムといいこの複数回観させようという商法に誰か名前付けてくれ。<br />
<img src="http://www.tibigame.net/anime/img/other/nanoha_movie.jpg"/></p>
<p>
ではそろそろ感想行きます。<br />
まず聞こえてきたのは<span class="v">田村ゆかり</span>のか細い声。<br />
<span class="z">これだよこれ。</span><br />
このロリ声<span class="v">ゆかりん</span>こそが<span class="t">なのは</span>だよみたいな。<br />
心の中で<span class="b">ゆかりん、ユ、ウ、ユアアーーー</span>と叫びました。<br />
フェレット姿のユーノくん見た時点で1期信者の漏れ感涙。←早いよw<br />
<span class="v">水橋かおり</span>万歳。そういう気分になりました。<br />
ユーノくんで気になったのはなのはに人間の姿を始めてみせてなのはが赤面するシーンだ。<br />
あそこはテレビ未視聴では意味がわからないのではと思った。<br />
風呂シーンとかなかったですからね。<br />
小学校の友達らも懐かしかったです。<br />
<span class="t">くぎゅう</span>と叫べなかったのが心苦しい。<br />
<span class="b">極上</span>の<span class="z">ツンデレ</span><span class="v">釘宮理恵</span>です。<br />
本当にありがとうございました。<br />
そしてフェイトたん登場。<br />
<span class="v">水樹奈々</span>ｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━ !!!!!<br />
なのはとの初接触。<br />
「ゴメンネ」のセリフにズキッときました。<br />
立て続けに幼少期の回想シーンが入る。<br />
<span class="b2">うおおおおおおお。</span><br />
アリシアさんもそうだがこの演じ分けが神なんですよ。<br />
<span class="t">盛り上がって参りました。</span><br />
鞭でぶたれて喘ぐシーンでの水樹奈々の声にビクビクとなったり、<br />
あのフェイトの教育係の人って<span class="v">浅野真澄</span>じゃね…。<br />
キャストコメントに出てたよな、とか思い出しながらニヤニヤしていました。
</p>
<p>
幾度かある戦闘シーンは大画面が生きて迫力満点でした。<br />
そしてなにより<span class="t">なのは</span>と<span class="y">フェイト</span>がいないと始まらないなと感じた。<br />
この二人があっての<span class="ｚ">なのは</span>です。<br />
<span class="z">「これが私の全力全開」</span><br />
一番痺れたセリフでした。<br />
まさに手に汗握る<span class="b2">燃え</span>でした。<br />
最後の<span class="t">「名前を呼んで」</span>ではやはり涙。<br />
上映時間の半分ぐらい泣いてた気がする。<br />
ああ、いい作品だった。
</p>

]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/movie_1st.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/movie_1st.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 21:55:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009秋調査(2009/7-9月期、終了アニメ、43+1作品)</title>
         <description><![CDATA[<p>せっかくなので見てた作品数が多い秋のアンケートにも答えてみる。</p>

<pre>

2009秋調査(2009/7-9月期、終了アニメ、43+1作品)

01,青い花,x
02,化物語,S
03,かなめも,B
04,蒼天航路,x
05,咲 -Saki-,S
06,あたしンち,C
07,大正野球娘,C
08,ウチュレイ!,x
09,宙のまにまに,A
10,バスカッシュ!,E
11,シャングリ・ラ,C
12,グイン・サーガ,x
13,CANAAN (カナン),F
14,プリンセスラバー!,F
15,狼と香辛料II (2期),A
16,よくわかる現代魔法,F
17,ヴァイス・サヴァイヴ,x
18,戦場のヴァルキュリア,x
19,東京マグニチュード8.0,E
20,ハヤテのごとく!! (2期),B
21,リロ アンド スティッチ,x
22,ねぎぼうずのあさたろう,x
23,ライブオン CARDLIVER 翔,x
24,忘念のザムド (TV初放送),x
25,ヤッターマン (新シリーズ),x
26,07-GHOST (セブンゴースト),x
27,ティアーズ・トゥ・ティアラ,C
28,ファイト一発! 充電ちゃん!!,C
29,懺・さよなら絶望先生 (3期),B
30,うっかりペネロペ 第2シリーズ,x
31,しゅごキャラ!! どきっ (2年目),B
32,GA 芸術科アートデザインクラス,C
33,PandoraHearts (パンドラハーツ),x
34,シュガーバニーズ フルール (3期),B
35,バトルスピリッツ 少年突破バシン,x
36,スターウォーズ / クローンウォーズ,x
37,アラド戦記 スラップアップパーティー,x
38,真マジンガー 衝撃! Z編 on television,x
39,うみものがたり あなたがいてくれたコト,C
40,チーズスイートホームあたらしいおうち (2期),B
41,Phantom (ファントム) Requiem for the Phantom,x
42,涼宮ハルヒの憂鬱 (再構成版、全28話),B
43,涼宮ハルヒの憂鬱 (新作話のみ),C
44,イヴの時間 (NET配信),x

(以下、自由記入)

{追加評価} (自由記入、第11～13回調査に参加している方)

{総評、寸評など} (自由記入、引用する場合あり)

化物語は静のアニメの素晴らしさを凝縮した作品だ。
そしてシャフト、西尾作品の存在感を我々に教えてくれた。
長々としたセリフから感じられる小説独特の世界観に引き込まれたのは、
神レベルと称される声優陣の演技の賜物であることは間違いない。

咲 -Saki-は単なる萌え麻雀で終わらなかったところを評価したい。
キャラが多めだったにも関わらず多くのキャラが立っていた。
さらに00年代声優勢揃いのキャスティングが絶妙でした。

宙のまにまには作品としての完成度が高いと感じた。
巡りゆく四季をきっちり描いている上に
増えていくキャラクター間を結ぶ伏線を
ちゃんと回収して行っているからだ。
元気のよい主人公、伊藤かな恵の声が見続ける動機になる。
不意に飛び出す「大好き！」のセリフにドキッとするんだよね。
姫ちゃん役の戸松遥のボケにこっちがドキドキするんです。

シャングリ・ラは設定がかなりだるかったです。
炭素経済とか大風呂敷を広げたはいいが回収できなかったという印象。
井口裕香のロリキャラが最後報われたのは唯一よかったと感じた。

狼と香辛料IIは原作の2巻分を順調に消費したという評価。
主役を演じる福山潤と小清水亜美の演技は1期に引き続いて神レベル。
キャラへの感情移入のしやすさがハンパではない。
安心して画面の先に気持ちを預けられます。

チーズスイートホームあたらしいおうちは
究極の朝の癒しアニメ。
こおろぎさとみの猫の声だけで
1日頑張れます。

</pre>]]></description>
         <link>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/2009200979431.html</link>
         <guid>http://www.tibigame.net/anime/2010/02/2009200979431.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8003アニメ関連雑記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 21:26:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
