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8005声優ネタ アーカイブ

2011年09月17日

竹達彩奈騒動について思うこと

発端は「声優個人板の竹達彩奈スレにプリクラキスショット画像が投下」されたことから始まった。
スレ民は養成所時代のことだろとはぼ嘲笑気味。
煽る声もあったもののいつものことで収束したかに思われた。
が、「やらおん」や「はちま起稿」といったステマブログがこぞって取り上げ炎上。
本スレはアニメを見たこともないような、ただ煽りたいだけの人によって占拠され、
2日たった今でも荒らし状態が続いている。
さらにこれらのブログはPVを稼ぐために作為的に根拠のないレスを選択して煽っている。
(はちまはカグラでも自演をしていたため今回も自演のおそれあり)
いずれにしろファン同士がアニメやラジオ、今後の出演作について語り合う場は失われてしまった。

今回の騒動を平野綾と比較してみる。
平野綾は毎回自分から煽っているように見える。
挑発的な行動を幾度となくとっている。
煽られるのは本望かもしれん。
が、竹達彩奈の場合はそうではない。
寧ろかわいそうな被害者に見える。(本来のスレ住民も含めて)
一方他の声優のスレでは話題になることはあっても煽るようなレスはほとんどなく紳士な会話だ。
ただ、ポケモンは素晴らしいという私の主張は悠木碧スレではスルーされてしまった。→それはいつものことか…
他の声優板のスレでの荒らしレベルが平時とかわりない理由は荒らす人間に声優知識がないからだろう。
これらの状況を見るに面白がっているだけの一方的な工作であることは明らかだ。
そこには声優への愛など微塵も感じない。
我々、真の声優ファンはイナゴの大群が去るのを静観するしかない。

木谷高明は言った。
声優なら顔ではなく声で振り向かせられるようになれと。
声優の処女性などどうでもいいのだ。
声優への心ない中傷をする人は純粋な心を失っている。
ここで批判的なことばかり述べてもしょうがないので竹達ファンおすすめのピュアな心を取り戻すアニメを挙げる。
まず「夢色パティシエール」。
努力・友情・勝利の方程式、妨害工作にも屈しない主人公とパートナーの絆。
竹達さんの演じる主人公のパートナーの妖精はしっかりと主人公を支えるお姉さんの演技で心を打たれる。
主人公を演じる悠木碧さんの演技にも好感持つこと間違いない。
続いて「ジュエルペット てぃんくる☆」。
毎回がクライマックスで最終回に匹敵する泣かせる回が多数。
竹達ファンなら特に「ミリアの歌でドッキ☆ドキ!」
「グランプリ開幕でドッキ☆ドキ!」
「あかりとミリアでドッキ☆ドキ!」の3つは涙なしでは見られない。
最後に「たまゆら」。
これは広島の田舎町:竹原を舞台にした長閑な作品。
とにかく見ているだけで落ち着く。
先の2作品との竹達の演技の違いに着目するとなお楽しめる。
やっぱり声優って素晴らしいんだ。
そう思わせてくる作品です。

日時: 2011年09月17日 21:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年06月10日

川上とも子さんのご冥福をお祈りします

確かに療養はしてたけど…急すぎる別れ。
ピアノ楽譜まで作ったちっちゃな雪使いシュガーは
同人の世界に足を踏み入れるきっかけでもあった。
岡崎律子さんといいどうしてそう早くに旅立たれてしまうのか。
ケロロも川上さんがいないと成り立ってないです。
最後に声を聞いたのはのだめの妖精さんかな。
悲しみが尽きない。

日時: 2011年06月10日 21:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年12月15日

2010年注目声優

竹達さんはあえて外してみたり。
来年文句を言わせぬ活躍を見せてくれるという期待も込めて。

悠木碧

主な出演作

  • ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
  • あにゃまる探偵キルミンずぅ
  • 夢色パティシエール
  • 夢色パティシエールSP
  • ポケットモンスター ベストウイッシュ
  • ゆとりちゃん
  • いちばんうしろの大魔王
  • 百花繚乱サムライガールズ
  • それでも町は廻っている
  • 屍鬼
  • 神のみぞ知るセカイ

悠木碧が羽ばたいたのはヴァンパイアバンドから。
2010/01と以外と最近の出来事だ。
となれば2010年は悠木碧が全力全開を出し始めた年といってよいだろう。
キルミン、夢パティ、ポケモンと誇らしげに並ぶ大作は、
ただ参加したというだけでなく番組を引っ張るエースとしての役割を十分に果たした。
ゆとりちゃんでは花澤香菜との親和性の高さをラジオ含めて実証したし、
百花繚乱サムライガールズ、それでも町は廻っている、屍鬼での多種多様な声芸は声優ヲタを魅了してやまない。
およそ注目声優にあげない理由が見当たらない。
2011年も初っ端のまどか★マギカにポケモンは映画もと期待がかかる。

花澤香菜

主な出演作

  • いばらの王‐King of Thorn‐
  • 文学少女
  • こばと。
  • Angel Beats!
  • デュラララ!!
  • ゆとりちゃん
  • 変ゼミ
  • セキレイ~Pure Engagement~
  • B型H系
  • 会長はメイド様!
  • 世紀末オカルト学院
  • あそびにいくヨ!
  • もっと To LOVEる
  • おとめ妖怪ざくろ
  • 海月姫
  • 俺の妹がこんなに可愛いわけがない
  • 神のみぞ知るセカイ

花澤香菜の天性の癒し声に関しては2009年の化物語の時点で明らかになっていたが、
2010年にそれが氷山の一角でしかなかったことがわかった。
そういう意味で花澤香菜を2010年注目声優に挙げておく。
5/1同日公開となったいばらの王、文学少女はただのパフォーマンスではない。
癒しを軸にしつつもキャラの心情に踏み込んだ肉付けがされていて感心する演技だ。
あそびにいくヨ!、おとめ妖怪ざくろ、海月姫あたりでも花澤の感情表現の巧さがよく感じ取れる。
こばと。、B型H系、俺の妹では頑張ってる少女を全面に出した演技で、
オカルト学院ではメガネギャグと驚くほどの多様性を見せている。
これは先輩の川澄綾子に似たかゆいところに手が届く微調整力だ。

中原麻衣

主な出演作

  • れでぃ×ばと
  • 刀語
  • おとめ妖怪ざくろ
  • FAIRY TAIL
  • Angel Beats!
  • デュラララ!!
  • 探偵オペラ ミルキィホームズ
  • オオカミさんと七人の仲間たち

レギュラー作品は少ないがベテランの妙技が光った。
れでぃ×ばとではツンデレドリルというありがちでなかった中原麻衣の一面が見られた。
刀語では田村ゆかりとの掛け合いというのもあってかひぐらしで感じた戦慄を思い起こさせる七実は見事であった。
ざくろの演技はお姉様というより姉御といったイメージで作品の顔となった。
ゲスト出演でもそれぞれ個性的なキャラで、中堅として味ある演技だった。

田村ゆかり

主な出演作

  • B型H系
  • 刀語
  • 迷い猫オーバーラン
  • 探偵オペラミルキィホームズ
  • 俺の妹がこんなに可愛いわけがない
  • 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st

B型H系と刀語だけで声優アワードで賞をあげたいぐらいだ。
それだけこの2作品でのインパクトは大きかった。
田村ゆかり劇場といってよい。
俺の妹での演技で気付かされたが、ゆかりんは放つオーラが尋常ではない。
まさに崇拝すべき対象なのだ。

伊藤かな恵

主な出演作

  • しゅごキャラぷっちぷち!
  • 迷い猫オーバーラン
  • オオカミさんと七人の仲間たち
  • 侵略!イカ娘
  • バトルスピリッツ ブレイヴ
  • あそびにいくヨ!
  • もっと To LOVEる
  • 神のみぞ知るセカイ
  • 今日、恋をはじめます
  • とある科学の超電磁砲

作品のインパクトとしては声優アワード新人賞だった去年と比較して弱い。
声質もあむちゃんとダイヤの二本柱をベースとしたもので代わり映えがしない。
迷い猫、あそびにいくヨ、神のみあたりでは周りから浮きがちで心配になるほど。
ただ安定しないところはかな恵ちゃんの魅力でもあるので決して悲観すべきことではない。
良質なキャラソンに恵まれヴォーカルの力を伸ばした点は評価したい、歌は今後も期待したいところだ。

高森奈津美

主な出演作

  • ジュエルペット てぃんくる☆

彗星のように現れた期待の新人。
あかりちゃんの恥じらい演技は新人とは思えない神業。
このまま消え行くのはあまりにも惜しいので、
ぜひとも演技を磨いて主役級の役をゲットしてもらいたい想いでいっぱいだ。

日時: 2010年12月15日 23:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年11月15日

悠木碧トークイベント in 神戸大学 レポート

悠木碧トークイベント in 神戸大学 レポート
2010年11月14日(日)

学祭が懐かしく見える

六甲祭 パンフレット 関西に悠木碧が来る?それはマジ寿!ってことで、
声優イベントに不慣れな関西民が神戸大学に行ってきました。
地元民ながら六甲山の急坂舐めてました標高150mあるんだね。
引き篭もりにはいい運動になったよ。
正門前は小じんまりとしていたが奥のグランドでは多数の模擬店が並んで壮観だった。
けいおん!ブームの影響かライブが多かった。数カ所でバンドメンバーが演奏してた。
意外と言ったら失礼かもしれないが立地条件はそんなに良くないにもかかわらず大勢の人が来ていて、
京大NFと比べても負けてないなと感じた。
ただ学祭が子供ね~と感じるようになってアラサー社会人を痛感。
ゆとりを持ちたいね。

イベント開始前

六甲祭 悠木碧トークイベント看板 トークイベント会場となるⅡ号館前だけ空気が異様だった。
私もその異様な空気を作り出していた一員なのかもしれませんが。
Twitterでリストを作ったりしたが特段声を掛けるでもなく掛けられるわけもなくネット上でボヤいてた。
そして係員の説明ではなく、Twitterによって開場が20分押していることを知る。
ふっ、リアルなんてクソゲーさ!
客席には400名ほど。
そして予想通りだが女子率は低い。
ゆかりんのコンサートより低い。
だから何だ。
元気な碧ちゃんが見られればそれで良いではないか。

碧ちゃん登場!

「碧ちゃん~!!」
野郎の黄色い声援で悠木碧登場。
うっ、小さくて見えない。
さすが竹達彩奈も認めるロリなだけなことはある。
さらに声も可愛い!
それだけで来てよかったと思った。
碧ちゃんは初神戸でなんと初新幹線とのこと。
本当に関西に来てくれてありがとうございます。
以下はコーナー順というよりかは作品内容別にメモを見ながらの記述です。

ポケットモンスター BW

ポケモンは…オーディションに呼んでいただいただけで光栄に思って、
オーディションの時はもうどうにでもなれーと自分を解放した。
それが功を奏したのか見事合格!
母親に報告した。
そりゃ泣いて喜ぶわ。
アイリスは碧ちゃんそのものといっていいほどのハマリ役。
「ホント子供ね~」のセリフを任せられる人は他に見当たらない。
嫌らしさを出しつつも不愉快さを感じさせない声質が必要だからだ。

ちなみに碧ちゃん自身は育成ができるガチな人です。
呪いしっぺ返しブラッキーとか惚れ惚れしちゃいますね。
うちはカバルドン主軸の昆布が好きな人です。
まだポケモンBWをやってない人はホワイトを買うこと。
ブラックを買うとアイリスと戦えなくて涙目になります。

百花繚乱サムライガールズ

全く違う声を演じ分けるコツはあるんですかという質問に、
コツはあるんですが…企業秘密です!
通常モードと侍モードの切り替えはすぐにできる。
迅速な切り替えができないと厳しい回があるが、別撮りではないとのこと。
碧ちゃんからの自身満々の挑戦状!
これは該当回の放送を期待していい。

夢色パティシエール

1期と2期でどのように演じ分けているのか…
1期は子供でキュンキュンしたいちごちゃん。
周りにスイーツ王子たちに支えられ引っ張ってもらうイメージ。
2期では背負う物ができて大人になったいちごちゃん。
落ち着いた感じを出すように演じ分けている。
ちなみに碧ちゃんは花房派らしい。
花房君が退いてしまってもどかしいとのこと。
わかる気がするなぁ。1年も同じ作品でレギュラーなら家族みたいなものですから。
バニラ役の竹達さんとも仲がいいみたいでラジオとか聴いていて嬉しいです。

抽選で選ばれた4名によるクイズ大会にて、
碧ちゃんがこれはわかるだろうと思って出した
「夢パティでいちごとスイーツ王子たちによるチーム名は?」の問題に
誰も答えられずで幻滅。
この惨状に俺が「何、だと。」となったわ!
「チームいちご」ぐらいは答えようよ。
ポケモンに例えると「イッシュ地方で最初に手に入る3匹は?」ぐらいの基礎問題。
大魔王やブログからの出題には嬉々として答えてたくせにぃ。プンスカ。
オーディエンスの反応も大魔王見てた人>チームいちごがわかった人だった。
マイメロ1~2期を見た後で紅で沢城みゆきとの絡みを探究せよとまでは言わないが、
せめて「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」「夢色パティシエール」「ポケットモンスター ベストウイッシュ」の三本は抑えておこう。
これらキッズアニメは悠木碧を語る上で欠かせない作品群だ。

いちばんうしろの大魔王

第06話のころね回を鑑賞して
悠木碧がオーディオコメンタリー風に語るというもの。
第06話は私も認める神回ではあるが…
際どい内容が多く本当に大丈夫か!とドキドキした。
序盤は緑の縞パン談義で盛り上がる。
緑のペンライト一瞬出してアピールした人は生粋の碧ちゃんファンだろうが自重汁。
そして問題の「お兄ちゃん…」と阿九斗を起こすシーン。
ころねとぶど子の混合を意識したという演技。
ここはリアルタイムで見ていた時も悠木碧の凄さが滲み出ていたシーンでうんうんと頷いていたら…
司会の願いによって生で「エルボードロップしちゃ~うゾ♡」のセリフが聴けた。
これには司会GJと言うより無い。
その後の恥ずかしいセリフ(性的な意味で)連発のシーンでは
碧ちゃんが「あー!あー!」と連呼して声をかき消していた。
やはり恥ずかしいようだ。
ちなみに第05話で特徴的だった「“地下水見つけちゃいました”!」のセリフは
5パターンほど録って好きに使ってくれ~な状態にして監督がセレクトしたそうな。

総評

碧ちゃんはロリ可愛い!それに尽きる。
碧ちゃん好きなら十分満足できる内容だった。
なによりいろんな作品の裏話が聞けて参考になりました。
司会はよくやっていたと思う。
あまり出しゃばるとウザくなるからね。
「ひかえめ」とくこうが高いのが丁度いいんですよ。
碧ちゃんに指南されたとおりにDSiLLとホワイト買ってぜひポケモンの世界を堪能してもらいたい。

日時: 2010年11月15日 01:58 | パーマリンク

2010年10月21日

2010年度 第5回 声優アワード予想

今年の声優アワード予想してみた。
新人男性はわからなかったので略ですorz
どれだけ当たるかな。

主演男優賞
浅沼晋太郎(四畳半神話大系)

主演女優賞
田村ゆかり(B型H系)


助演男優賞
杉田智和
下野紘


助演女優賞
中原麻衣
三瓶由布子


新人女優賞
竹達彩奈
高森奈津美


歌唱賞
スフィア(戸松遥・高垣彩陽・豊崎愛生・寿美菜子)


ベストパーソナリティ賞
井口裕香

富山敬賞(話題賞)
丹下桜

キッズファミリー賞
悠木碧

日時: 2010年10月21日 21:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年05月23日

テガミバチラジオでついにハチノス地獄執行

テガミバチラジオとは

テガミバチラジオ…それは沢城みゆき・藤村歩による、
「テガミバチ」をフィーチャーしたインターネットラジオ。
普通この手の番組はパーソナリティ同士の和気藹々とした雰囲気を楽しむものですが、
この番組では二人のギスギス感が逆に面白さを演出しています。

第4回あたりまでは手探り感があったが
第6回は岸尾だいすけについて語り出し、これは何の番組かと思うほど。
第9回では言葉力検定で岸尾ネタオンリーで攻めてきました。
第10回ではスタッフがギスギス感を心配しだす。
相手を褒め合うというお題でさらにギスギス。
第12回で沢城さんがテガミバチラジオから卒業したいと投げやりに。
第13回では声優アワードを祝う藤村さん側からギスギス感を演出。
テガミバチラジオの方向性が確立された瞬間だ。

テガミバチラジオ:コーナー概要

テガミバチラジオの各コーナのよくある流れを軽く説明する。

朗読の部屋~泣きムッシュ~

沢城さんがどんな内容の手紙でも泣きの演技で読み上げます。
リスナーからの手紙を沢城さんが泣きじゃくるラグ風に読むのだが、
藤村さんの感想を基本的に沢城さんはスルーします。

新次元ニッチ常会話

短文の一節を似たような音節を持つ単語に置き換える。
・(例)「ファンの皆さん、ご声援ありがとうございます」→「5千円ありがとうございます」
沢城さんがメールを読み上げ藤村さんが突っ込むが、
ここでも基本的に沢城さんはスルーする。

チキチキ言葉力検定

沢城さんと藤村さんが対決して、
先に10敗になった方がハチノス地獄と称する罰ゲームを受けるというもの。
沢城さんの負けが込み出すと、
ふつおたやEDでもラジオやめたい発言が飛び出すなどテンションが下がっていった。

告知コーナー

ラグとニッチのキャラによるテガミバチ関連商品の紹介を行うコーナー。
ニッチの少しズレたニッチ常宣伝をラグが突っ込みを入れつつ訂正するという流れ。
台本進行でテガミバチラジオで唯一平和で落ち着きのあるコーナーとも言える。

ハチノス地獄執行

テガミバチラジオ #22 [2010.05.21]

ついに待ちに待った沢城さんへのハチノス地獄執行の日。
オープニングからテンションだだ上がりの藤村さん。
コーナーも順調に消化し、いよいよ言葉力検定のコーナーに。
気になる罰ゲームの内容は…
ハチのコスプレをしてボックスに入った萌えセリフをキュートなハニーボイスで読むというもの。
かわいく語尾に「ブン」をつけなければならない。
しかし全然可愛く読んでくれない沢城さんに、
藤村さんが萌え萌え声優沢城みやブンさんの声が聴きたいとしきりに訴えると、
手本見せてくださいよ。別のラジオ(会長はメイド様のラジオだと思われます)では普通のコーナだったじゃないですか、
と逆ギレ気味。
藤村さんを手玉に取る沢城さん。本当にどっちがハチノス地獄なんだか。

日時: 2010年05月23日 22:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年03月06日

第4回声優アワード

今年も声優アワードが発表されました。
主演女優賞:沢城みゆき
主演男優賞:小野大輔
助演女優賞:井上喜久子、堀江由衣
助演男優賞:浪川大輔、三木眞一郎
新人女優賞:伊藤かな恵、豊崎愛生
新人男優賞:阿部敦、前野智昭
ベストパーソナリティ賞:小野坂昌也
特別功労賞:高橋和枝
功労賞:玄田哲章、杉山佳寿子、田中信夫
富山敬賞:水樹奈々
キッズファミリー賞:水田わさび
海外ファン賞:斎賀みつき
シナジー賞:『機動戦士ガンダム』古谷徹、池田秀一
歌唱賞:『放課後ティータイム』豊崎愛生、日笠陽子、佐藤聡美、寿美菜子

みゆきちが主演女優賞とな。
主役級というとCANAAN、テガミバチ、化物語あたりか。いずれもカッコイイ少年系の役。
もう何役やってるのか分からないジュエルペット、しゅごキャラ、FAIRY TAILあたりの演じ分けは相当レベル高いです。
沢城みゆきの演技は脇でも主役に匹敵するぐらい目立ちますから存在感はあるっちゃある。
助演女優賞は17歳の大御所2人が受賞。
お姉ちゃんはともかく昨年のほっちゃんの助演っぷりは神でしたから納得でしょう。
うみねこ、うみもの、かなめも、けんぷファー、咲、GA、化物語と
作品の重要なアクセントのキャラを、
しかもどれもベクトルが異なっているのに見事に演じていました。
新人女優賞は前回の阿澄佳奈に続いて しゅごキャラ組から2人の選出となりました。
伊藤かな恵は最初はイマイチだった しゅごキャラでの演技も向上が見られるし、
宙のまにまに、大正野球娘、超電磁砲での演技はなかなかのものです。
豊崎愛生も けいおん、かなめも、聖剣の刀鍛冶、超電磁砲あたりで
いずれも急激な成長を感じます。
お二人の受賞は妥当なところではないでしょうか。
けいおんは歌唱賞にも選ばれて 愛生さんはダブル受賞ですね、おめでとうございます。
新人男優賞の阿部敦、前野智昭はそれぞれ 上条さん、藤本さんのイメージが強いが、 脇での演技力もなかなかのもの。
特に前野氏の演技は図書館戦争のあたりから好きなので 個人的に嬉しいです。
富山敬賞(話題賞)の水樹奈々は紅白出たし、 オリコンでもすごいし、プリキュアだしで堂々の受賞ですか。
前年の助演賞が主演賞を取るという流れが去年のくぎゅから続いた。
ということは今年助演のほっちゃんには期待していいんですね。
悠木碧は来年新人女優賞の予感。

日時: 2010年03月06日 20:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月10日

書評 「しずかちゃんになる方法 めざすは声優一番星★」 野村道子

ちょっと気になったので
Amazonでポチッてみた。
前半は野村さんの自伝で、
駆け出しの頃の話や現場の裏話、
休めない長寿番組の苦悩などが赤裸々に書かれていて読み応えがありました。
そして講師としての野村道子。
賞を貰えるような人ですらバイトしなければならないという
生々しい現実に心苦しくなります。
奇声はメリットであるがデメリットにもなるとか、
アイドル的に取り上げられてちやほやされてもすぐに世代交代してしまうとか
誰とは言いませんが覚えはあります。
声ヲタは得てして奇声を好む人種であるので、
変わった声を出していると追ってみたくなるんですよね。
違うアニメで全く違う演技をしているとその時点でファンになったりします。
アイドル声優に関してはユニット組んでたメンバーが数年後に明暗はっきり分かれたりすると悲しくなってきますよね。
逆に言えば変わった声を持っていてかつ演技力もある声優は安定している。
ツンデレ声の代名詞とされ、喘ぎ声に定評のある釘宮理恵とか、
老若男女無生物までなんでもござれの沢城みゆきとかは安泰だということだ。
うまく自分の好きな声優で締められたぜ。(キリッ

日時: 2010年02月10日 23:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月03日

まーぶるインスパイア

2月発売のドラマCDのキャストコメントが載ってた。
メンバーは以下の6人。
能登麻美子
金田朋子
神田朱未
斉藤佑圭
鈴木真仁
草尾毅

能登がボケで金朋がツッコミというのが非常に気になりました。
それにしても金朋のコメントだけ何か浮いてるだろw。

日時: 2010年02月03日 22:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月01日

もっちーがブログを始めたそうです

もっちーこと望月久代さんがブログを始められたようです。
BLEACH以外で声を聞けることを私は祈っています。

日時: 2010年02月01日 22:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

台湾の釘宮病患者マジ自重汁

このあたりでまとまっている動画みましたが相変わらず酷い。
握手会のチケットとるために25日前に徹夜とかの時点でキチガイじみていますが、
手袋は洗わない、家宝にするとかもうね…
さすがの釘信者の私ですら
これはねーよよオモタ。

ところで最近釘分が不足している気がする。
現在放送中のレギュラーは、
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
FAIRY TAIL
たまごっち
れでぃ×ばと!。
れでぃ×ばと!はまだ見てないんですけど、
ちょっとラインナップ的にもの足りない感がある。
どこかのアニメにゲストで出てくれないかなと期待しています。

あっ、銀魂を忘れてたアルね。

日時: 2010年02月01日 22:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年01月28日

コロぱた

美声時計が面白そう

声優が時間をお知らせしてくれるというiPhoneのアプリなのですが、 PC上でも聞けるみたい。
参加声優は 野中藍、鹿野優以、神田朱未、広橋涼、浅野真澄、金田朋子、佐藤聡美、桑島法子、相沢舞、斉藤佑圭、白石涼子、伊藤かな恵と年齢層を手広く構えています。
サンプルボイスの中ではやっぱり金朋にワロタよ。

「コロぱた」にハマッてます

コロぱたとは、幼女を誘導して課題をクリアするパスルゲーム。
難易度が高くてイライラすることもあるのですが、
ひまわりタンのドット絵アニメーションを見るとニヤケてきます。
残念ながら声は入っていないのですが、
キャスティングするなら絶対金朋だ。
アフレコしている所想像して噴いたわ。

日時: 2010年01月28日 23:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年01月12日

2009年に活躍した女性声優

こんなエントリーを見た。
2009年 ブレイクした女性声優さん@エネルギー吸収と発散
なら私も語ってみますか。

まずトップに挙げるのは堀江由衣です。
理由としては2008年までは画一的な演技が多く、
いわゆるドル声優として演技の実力自体は大したことないと思われていました。
しかし2009年はカンブリア大爆発のごとく多様性を見い出せた。
とらドラ!、夏のあらし!、咲-saki-、かなめも、うみものがたり、うみねこのなく頃に、化物語と ここに挙げた作品ではどれも感情の起伏が激しかったり繊細な表現が求められるが、
ほっちゃんは見事に我々の期待に答えてくれた。
ラブひなやフルーツバスケットのように合うキャラにはバッチリ合うというだけでなく、
微調整も効くことを示せたのは大きい。

次に挙がるのはやはり丹下桜だろう。
はにゃ~んの衝撃は大きい。
ラブプラスとあにゃまる探偵で我々の空白の時間を埋めてくれるだけで千金に値する。

ここからは新人を挙げていこう。まずは、
花澤香菜。
基本はぽてまよ由来のおとなしい少女系なのですが、
DARKER THAN BLACK -流星の双子-やこばと。での長所は残しつつもパワフルさを出そうとする姿勢には期待感を感じる。
特にこばと。は恥ずかしいぐらいの拙さがまたキャラに合っていて役得です。

伊藤かな恵。
しゅごキャラ!の第01話で聞いた当初はこの子ダメだと思ったものですが、
周りのキャスト陣に引っ張られるように実力を伸ばしていったのは感慨深い。
昔のミルモにおける中原麻衣を見ているようだ。
その大正野球娘では惚れ惚れする夫婦コンビを見せてくれました。
宙のまにまには残念ながら視聴していないが、
評判はいいので多分演技もいいのでしょう。
超電磁砲の佐天さんも個性溢れるキャスト陣の中にあるにもかかわらず違和感なく溶け込んでます。
こういう成長を感じながら見れるっていうのは声ヲタ冥利に尽きますね。

最後は悠木碧。
あにゃまる探偵と夢色パティシエールはいずれも
10月開始だったので1クールだけの評価ではあるが、
朝夕の長期作品の主役ということでインパクトは大きいです。
この子はまだ声の幅は広くないが、
演技力は紅で見られるように高いものをすでに持っている。
私が見たところあにゃまる探偵のリコはハマリ役。
様々な抑揚や感情を込めて演技の質を高めてもらいたい。
夢色パティシエールのいちごは若干ズレているので
修正しつつ声の幅を広げてもらいたい。
彼女にはポスト沢城みゆきを狙える素質があると感じます。

日時: 2010年01月12日 22:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

普通じゃない沢城みゆき

沢城みゆきと12の夜

土曜日の夜は~ただの私♪
声優同士の雑談ではなくて 業界の人との対談みたいな雰囲気の 沢城みゆきと12の夜。
第3回にしてOPが完成しました。
唄うのはもちろん沢城みゆき。
村松健のBGMも素敵で落ち着いて聴けます。

ところで普通な沢城みゆきっていうのはあまり記憶にないです。
沢城みゆきの演技は多彩であるが故に何らかの色が付いている。
無色のイメージってそれこそ「だあ!だあ!だあ!」あたりまで遡らないといけない。
アニラジには声優さんたちの普通の声が聴けるというメリットがありますが、
この番組で沢城みゆきの今の普通を感じてみようと思う。

…沢城みゆきがラブプラスに出たら世界が震撼しますわ。
…デュラララ第01話で次回予告朗読をやっていたが、今後のみゆきちの役割は?

日時: 2010年01月12日 00:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年01月07日

声優関係のニュース的な何か

メインPC復帰は今週土曜の予定。
こわれかけのオルゴールのようにほそぼそと更新。
(というか普段は週1でしか記事書かないのに最近文章書きすぎ)

ハートキャッチプリキュアのメインキャストけって~い!

花咲つぼみ:水樹奈々
来海えりか:水沢史絵(みずさわふみえ)

主役にナナニーですか…。
ついに東映も声ヲタを釣りにきたか。
これが安易な人気取りなのかどうかは
実際に蓋を開けてみないと分かりません。
とはいえ水樹奈々にとってはなのはに続く代表作となります。
これは祝福せざるを得ない。
赤カラーということで活発な少女(ふしぎ星のファインを想定)のイメージが期待されます。
直近だともっけの声だとぴったしかな。
ロザバンのイメージだと若干年齢高いかなと思う。
一方の水沢史絵はこれまでガヤが多く、
今回が実質的なデビューみたいなもの。
大化けするかどうか見守っていきましょう。
一番気になるのって実はキャラソンだったりする。

絶対可憐チルドレン 中学生編OVA製作決定

アニメ化は嬉しいが地上波じゃないのか…
ハヤテみたいに深夜左遷でもいいからやってくれたらありがたいんだけどね。
できれば2クールぐらい。
そういえばまだパンドラ系の同人誌をまだ所有してなかったや。
絶チルオンリーとかないのかな。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない ドラマCDキャスト決定

桐乃:竹達彩奈
京介:中村悠一
黒猫:花澤香菜
沙織:生天目仁美
麻奈実:佐藤聡美
あやせ:早見沙織
加奈子:田村ゆかり
メルル:田村ゆかり

竹達彩奈がどこまでやれるか、
花澤香菜の成長ぶりはいかがなものか、
田村ゆかりの渋い2役の演じ分け、
といったあたりが注目される。
そのうちアニメ化はあるでしょうね。

日時: 2010年01月07日 20:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月22日

2009年アニメ出演数ランキング

三瓶小清水2010年始動!!
なんか、笑いしかこみ上げてこないこの二人。お笑いユニットっぽい雰囲気です。いい意味で。

>2chスレより
2009年アニメ出演数ランキング

25 沢城みゆき(マウス)
24 藤村歩(賢プロ)
22 矢作紗友里(アイム) 佐藤聡美(青二)
21 能登麻美子(大沢) 川澄綾子(大沢)
20 豊崎愛生(ミューレ) 大原さやか(俳協)
~~~~~~~~~~~
19 生天目仁美(賢プロ)
18 渡辺明乃(大沢) 釘宮理恵(アイム) 甲斐田裕子(賢プロ) 喜多村英梨(アーリー)
17 戸松遥(ミューレ)
16 名塚佳織(フリー) 堀江由衣(VIMS) 小清水亜美(バオバブ) 佐藤利奈(俳協)
15 井上麻里奈(シグマ) 朴王路美(円) 井上喜久子(アネモネ)
~~~~~~~~~~~
14 植田佳奈(アイム) 小林ゆう(ホーリー) 高垣彩陽(ミューレ)
   伊藤かな恵(青二) 皆川純子(俳協) 田中敦子(マウス)
13 野中藍(青二) 平野綾(スペクラ) 寿美菜子(ミューレ) 高橋美佳子(アイム) 桑島法子(青二)
12 豊口めぐみ(81) 中原麻衣(アイム) 雪野五月(賢プロ) 三瓶由布子(バオバブ)
   斎藤千和(アイム) 阿澄佳奈(81) 久川綾(青二)
11 田中理恵(リト) 水樹奈々(シグマ) 遠藤綾(PAC) 井口裕香(大沢) 大浦冬華(アクロス)
10 柚木涼香(81) 白石涼子(青二) 小林沙苗(バオバブ) 後藤邑子(バオバブ)
   花澤香菜(大沢) 悠木碧(プロ・フィット) 中尾衣里(大沢) 金田アキ(Y・M・O)
~~~~~~~~~~~~

25 金光宣明(81)
23 浜田賢二(マウス) 宮坂俊蔵(青二) 大原崇(賢プロ)
20 遠藤大輔(マウス)
~~~~~~~~~~~
19 岸尾だいすけ(俳協)
18 乃村健次(アクセント)
17 岡本信彦(プロ・ フィット) 小西克幸(賢プロ) 間宮康弘(ケンユウ) 興津和幸(ケッケ)
16 福山潤(バオバブ) 大川透(マウス) 三宅健太(81) 杉田智和(アトモン)
15 小野大輔(マウス) 櫻井孝宏(81) 中井和哉(青二)
~~~~~~~~~~~
14 入野自由(ジャンク) 子安武人(ティーズ) 石田彰(マウス)
13 浪川大輔(アクロス) 小山力也(俳優座)
12 前野智昭(アーツ)
11 浅沼晋太郎(大沢) 木内秀信(フリー)
10 森川智之(アーツ) 中村悠一(シグマ) 若本規夫(シグマ) 中博史(バオバブ)
~~~~~~~~~~~~

別キャラでの出演もカウントされているらしい。
継続抜けもあるので参考程度に。
テガミバチコンビが女性のワンツーフィニッシュな訳ですが…
沢城みゆきはジュエルペットでの ゲストキャラ多数が大きいかな。
能登、川澄が安定して強いのは当然として、
戸松遥は露出感あるからもっと出てるイメージあったけどこの位置か。
釘宮理恵は本数はそれほどでもないが、ハガレン、ハヤテ、咲といった2クール以上の安定リソースが多く、話数ベースではトップなんだって。
本当かよ。
個人的な期待の新人は花澤香菜、悠木碧あたり。
金田アキ…朋子とまひる以外の金田姓を初めて見た。ガヤばっかりだが。
男性陣の上位は恥ずかしながら全然知らないです。
岸尾だいすけあたりから聞いたことある人がぽつぽつと。
福山潤、杉田智和あたりはアニメでもよく聞く声です。
個人的に注目してるのは前野智昭かな。
図書館戦争で惚れちゃったの。

日時: 2009年12月22日 22:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月03日

Google IMEは神だが、みゆきちも神だよね

Google IME使ってみたが神すぎる。
声優の名前とか全部入力しなくても出るし。
辞書登録いらないwww。
理数系の専門用語とか絶対に辞書に入ってないものも出るよw。
使ってみた感じではひらがな系が弱く感じた。
すもももももも~とかあにゃまる探偵とかが出なかったです。
とはいうもののこの変換は神レベル。
早く64bit Windowsにも対応してくれ。

ALLキャスト沢城みゆきなアニメ「やわらかめ」。
第01話を見てみたが、みゆきちの凄さは予想以上。
これまでにない多彩な演技が見られた。
男店員役とおばちゃん役は新感覚で頑張っているオーラがひしひしと伝わってきます。
これがトップレベルの声優の本気か。

日時: 2009年12月03日 21:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月01日

名探偵コナン 新小五郎お披露目他

名探偵コナン
「ザ・取調室」

神谷明→小山力也と変わって初登板です。
やっぱりといいか何というか違和感ありまくりです。
おっちゃんが格好良すぎるんですが。
若かりし頃の小五郎のようだ。
力ちゃんボイスチェンジャーは絶好調のようで、
眠りの小五郎シーンでは逆にハクオロボイスは痺れました

いっそ蘭姉ちゃんを柚にしてみてはどうかな。

ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第04話
「未来発、過去行き」

ああ、このか細げな声の持ち主は…
占い師の名塚佳織がゲストでした。
名前は未来さん。
阿澄佳奈も未来を悩ますパートナーとして少しだけ台詞ありました。

エレメントハンター Mission 17

榎本嬢にはしたないセリフを言わせてました。
無職オヤジの靴下つまんで「臭い」とか、
にゅるにゅるの触手きもち悪いとか。
ロドニー看病シーンでの「暴力ふるう男なんてサイテー」というセリフもチェックしておこうか。 レンとうさぎの合成イメージは「きるみん」意識してるだろとオモタよ。

ストーリーでは地球とネガアースを隔てる「ゼロの壁」とか、
消失した元素は4000万年前のネガアースに送られたとか、
新設定が出てきてSFらしくなってきた。
ところでこれ2クールだったら話広げすぎじゃないか、大丈夫かな。

日時: 2009年11月01日 02:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年09月19日

日テレに絶望した

ああ神谷明

「神谷明さんがコナンから降りるらしいぜ。」
「あの人も年ですからね。病気か体調の問題でしょう。」
「それがどうやらきっちりと契約上の問題らしいわよ。」
「それってどうみても金がらみじゃないですか。」
「ぜ、絶望した。声優の立場が弱すぎるテレビ界に絶望した。」
「やだなぁ、絶望しただなんて。初めから日テレに希望なんてなかったじゃないですか。」
「ホスト部以降はカイジとかGAぐらいしかパッとした作品がないですからねぇ。」
「ところで神谷さんが毛利のおっちゃんじゃなかったら誰がやるんだ。」
絶望先生の中の人はないと思う。

ああ神谷
ああ神谷明
ああ神谷

戸松遥タン

写真集出すみたいです。
リアルアイドル路線まっしぐらです。
あとは演技力向上方面を怠らなければいいのですが。

日時: 2009年09月19日 15:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年09月17日

iM@s DS

またまたゲームを買っちゃいました。
love+、ポケ、im@sとアニマーな漏れとしては珍しい月。
誰目当てかですって?
そんなの三瓶ちゃんに決まってます、常識的に考えて。
得意なショタっ漢ベースの声かプリキュアライクな声なのか、wktkが止まらない。
アニメでは見られない演技が見られそうだと思ったからです。
軽く聞いた感想では7割方男寄りの声です。中性よりは男分混ざってます。
パットとかおもらしとかもう最高ココ~!(CV:草尾毅)
とまつタンは元気の良いリアルアイドルそのまんまの演技。
エクリップスがそのまま飛び出したみたいな。
彼女は経験値急上昇中ですからね。(沢城みゆきに匹敵するクラス)
何やらせても無難にこなします。
こういう娘はいいよな、惚れ惚れしちゃう。
花澤タンはスケブなんかでお馴染みのおとなしめの少女役ですね。
ま、予想通りの声でつ。歌はgood。
今後の演技幅の飛躍を祈って…ファイト絵美りん。

日時: 2009年09月17日 23:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年09月05日

ラブプラス

ラブプラス買っちゃいました。
普段ゲームをやらない漏れが珍しく…。
だって丹下さんが公式でアニメの仕事にも復帰します
ってコメント出したんだもん。
CCさくらのしかも再放送でしか声を聞いたことがないけど
はにゃ~んとなってしまった身としては、
応援しようって気になるわけですよ。
以下は3時間ほどやってみた上での感想です。

まず名前ですが本名プレイはしない派なので、
丹下桜にしました。←それはねーよと思うかもしれんが
何となく決めた名字の呼称候補にあったからね。
(下って`カゲ'という音読みで収録されているのか。そんな読みがあったの初めて知ったよ。)
さわしろやくぎみやはなかったけど。
名前の呼称候補は男の子っぽいのだけかぁ。
さくらは入れてほしかったところではある。
(ゆかりんとかも調べたけどなかったorz)
さくらちゃんにさくらちゃんって呼ばれたいっていう願望はあったw。

当然小早川中心に攻めていくわけですが、
最初かなり声が低くて、丹下さん大丈夫か?と思っていました。
ですが、全くの杞憂でしたね。
好感度上げていくと「さくらちゃんだ!」とか「丹下桜ほぇえええ~」とか一人で絶叫してました。←変人だw
「お兄ちゃん」とか反則ですよ。
さくらタンになら格ゲーばりのローキックとか喰らわされても文句ないです。
怪獣なんていいませんよw。
あと、特定の1人狙いでいても3人の声がほどよく聞けるっていうのはいいですね。
2人攻略しなくてもいいですから。
(早見さん、誰それおいしいの状態です。早見さんファンごめんなさい。)
早見さんは最近の人だし、主役の作品を私があまり見てないので評価できないところもあるのですが、
ちょろっと聞いた限りでは特に際だってはおらず、普通って言うなってぐらいの普通さでした。
水裕の声にも感動です。
グランドマザー的な大人びた声のイメージが強いのですが、
ちゃんとキャラの年齢に合わせてお姉ちゃんまで落としている演技ですよ。
癒し系バイトですなぁ。
そんな感じでプレイしてます。

日時: 2009年09月05日 07:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年09月02日

丹下桜が声優復活するぞぉ

ラブプラス発売間際のサプライズ。
正真正銘のアニメでの復活です。
今秋スタートの「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」に
丹下桜の文字が…
キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!
キャラクターのところを見ると
準レギュ以上のポジションじゃねえか、ほえ~。
他のメンツ見てると琴ちゃん(マイメロのね)が主役だとぉ。
これは始まる前から神アニメ認定確定クラス。
さくらちゃん万歳。

日時: 2009年09月02日 21:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年05月08日

また釘の無駄遣いか(褒め言葉)

今更ながら、絶対可憐チルドレンにはまってしまった。 澪のシーンばかりリピートしてます。もうだめぽ。 ああ、なんでハヤテは深夜にいっちゃったん?

wikiを見てたら思いっきりネタバレを見てしまった。 そうか、あの朝アニメに出ちゃうのか。 くぎゅの登場を楽しみにしてますニャー。

日時: 2009年05月08日 23:05 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年02月17日

着信御礼!ケータイ大喜利

「ケータイ大喜利」 2月16日放送分

小桜エツ子氏が出演するとのことで視聴してみた…。 なんだ、`ななみちゃん'か。 生中継特有のアクシデントにアドリブで対応していることから 録音ではなく裏にいたということが判明。 「初の男性アナウンサーということでテンションの低下が心配されたが、 ななみちゃんのおかげでハイテンションでしたね。」 禿同。

佐藤唯さんの喋りを聞いているとげんしけんの荻上さんが思い浮かぶ。あれ山形弁だったのか。

最後のコーナーの担当で 中田譲治が顔出ししていて笑った。 ケロロ繋がりの出演か。 ギロロのように渋く投稿作品読み上げの役です。 全俺が震撼した。

日時: 2008年02月17日 13:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年02月10日

浅野真澄 ちいさなボタン、プッチ

おひさま2008年3月号

私にとっての浅野真澄は 『ちっちゃな雪使いシュガー』で知ってファンになり、 Vステで少しだけラジオを聴いてました。低俗霊とか。 そしてシンフォニック=レインはよかったなぁとかゆめりあで歌うまいなぁみたいな印象でした。 最近はドージンワークでおおと唸らせる演技を魅せてくれてうれしかったです。 でもアニスパだとか声優ラジオは全くといっていいほど聞かなくなってしまったので、 彼女の深いところは知らないのです。 そんな彼女が「おひさま絵本童話大賞」で童話部門最優秀賞(賞金50万円)を受賞したということなので、 これは買ってみるしかないでしょう、``おひさま''を。

おひさまの雑誌は中綴じが糸でしてあってさらにその上からくるみ製本。 小さな子供がホッチキスで怪我しないようにとか考えられているのですね。 ここは同人誌製作者として感心したところ。そして、 ヽ(`Д´)ノの作品は表紙めくって目次の次に載ってました。 さすが大賞だけあってVIP扱いです。

読んでみました。``小さなボタン、プッチ'' プッチの希望・幸せ・不安・安堵と起承転結がはっきりしていて 小さなお子さんでも飽きずに物語りにのめりこんでいきそうだと思いました。 文章を読んでいる限りではピュアで穢れのない浅野真澄を感じることができる。 (普段どれだけダークなマスミンを想像してるんだろ漏れ…。) 大賞に相応しいいい作品でした。

日時: 2008年02月10日 18:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月01日

劇場版で釘がアツイ

こんな情報が

映画「たまごっち ドキドキ!うちゅーのまいごっち!?」
これは12月15日上映開始でもう少し先の話。キャストは、
たんぽぽ:下屋則子
まめっち:釘宮理恵
ちゃまめっち:儀武ゆう子
めめっち:柚木涼香
くさばっち:矢口アサミ

さらにYes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険の劇場版にも釘宮理恵が出演とのこと。しかも悪役で。近くで上映されていたら行ってみようかな。MOVIX京都では11月10日上映開始らしい。

日時: 2007年11月01日 03:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月02日

新デ・ジ・キャラット プロジェクト

でじことぷちこの声優オーディション

``2代目でじこ'' orz でじこオワタ\(^o^)/

さすがだぜ。ブロッコリーはいつも俺達の斜め下を逝ってくれる。ギャラクシーエンジェルに続いてデ・ジ・キャラットまで自らの手で引導を渡すことになるとは。もう真田アサミ、沢城みゆき、氷上恭子が揃うことはないんだろうな。真田、沢城が組むことはあるだろうが、氷上さんは厳しいんだろうな。ラジオショコラータみたいなのでいいからどこかやってほしいな。

でじこのへや~D.U.P.のWelcome!PARTY☆NIGHTまでのラジオとデ・ジ・キャラットにょまでのアニメ、BTL、Final PARTY NIGHT他ライブ映像が遺産か。

日時: 2007年10月02日 23:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

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