榎本温子さんバスツアー
穴にハマったアリスたちさんのところで実況ぽいカキコがたくさんあってワロタ。 参加しているのかよ。
穴にハマったアリスたちさんのところで実況ぽいカキコがたくさんあってワロタ。 参加しているのかよ。
今年は…アニメを見る時間が、ブログを書く時間があればイイナと。 同人の時間はなんとか捻出汁。そして死なない程度に頑張ります。
軽く去年のアニメについて振り返ってみると… ・去年のアニメ一番のお気に入り ロザリオとバンパイア。ストーリーは良程度だが、 声優の演技は高レベルで安定。演出面もよくて満足のいく回が多かった。 ・去年のアニメで印象に残ったシーン なでしこが男だと発覚するシーン。 ・去年のアニソンで一曲選んでください う~ん、難しい。これといって飛びぬけた曲はないが、最近よくループしてる曲が、 かんなぎ OP「motto派手にね!」。 若干不作気味だったかなと思うのは私が見れていないからなんでしょうね。 今年はよき出逢いがありますように。
ここの律っちゃんの楽譜がようやく届いたよ。
注文したことすら忘れてた。
巻末に漏れの本名が載っちゃってるのがなんだかなぁ…
ペンネーム指定してなかったかorz
メロ譜なので楽しめはしないけど、ニヤニヤできますね。
ページ数の割に高いとは思うがそれはご愛敬ということで許そう。
自慢じゃないがオクで岡崎さんの楽譜を万以上出して落としたこともありましたからねw。
しかし簡単そうに見えてこんだけ描くのも大変なんですよね。経験者だからわかる。
ニートじゃないと半年で200ページとか無理ですから。
ハートキャッチプリキュアの声優は誰なんだろう。
声ちょっとだけ聞いても正直わからんが、
とりあえず戸松遥なら何でもこなせるはずと予想しておく。
そんな妄想をしていたら手塩にかけたうちのメインPCが起動不能に。
この記事はネットブックで書いていますが何か。
ママンに電源だけ繋げた状態で電源に通電させると、
ファンが一瞬回って止まる。
他のママンだと無事起動するといった状況からママンが逝ったと判定。
これでX58ママンは4枚目だよ。うちはAtom以外のマシンは1台しかないというのに。
MSI X58 Platinum(何か調子悪い)→Rampage II(Micro ATXを間違えて買う)
→Rampage II EXTREME(あぼ~ん)→FOXCONN Renaissance(注文中)
intelに罪は無いのかもしれないが、
これだからオレゴンはな心境。
エンスー向けでECC非対応もぶっちゃけありえないよな。
Google先生によるとECCでも訂正しきれないエラーがそれなりの頻度で起こっているみたいだし。
先代のメイン機である939Athlon X2や先々代の鱈鯖Dual機ではECCメモリが使えたし、
CPU、メモリ、マザーといった根幹パーツでのトラブルはなかった。
SCSI RAID(MegaRAID 320-2E)でトラブった記憶はあるが。
この際だからi7システムで起こったトラブルを書いておく。
・X25-Eを接続するとブルースクリーン(ただの初期不良だったので問題ない)
・サウンドが全く鳴らない(Vistaで頻発していたが7では発生していない)
・DirectSoundで頻繁にクリッピングノイズ(せっかくのAES-16Eが…ASIOは完璧なのに)
・PT1の使い勝手が悪い(結局32bitのXP載せた別鯖を立てた)
・リブート時にSASホストアダプタを見失うときがある(リブートすれば認識するが気持ち悪い)
反面今のシステムではSASやSATAのHDDにトラブルが無いのが不幸中の幸いか。
とりあえずフォックスコンのママンがしばらく粘ってくれることを期待している。
Larrabeeへの失望感もあるので時期システムではアムドライバーになろうかと考え中。
一迅社からオトコの娘集結の新雑誌「わぁい!」が発刊された。
これを機会に声優オタクから見たオトコのコについて一筆書いておく。
一般的に低年齢な男の子役は女性声優が演じることが多い。
声変わり前の男の子はもちろん少年から青年にかけても演じることもある。
男性声優が演じるには音域的に無理なところがあるからです。
女性声優の中でも男性キャラに寄った声優といえば朴璐美、皆川純子、三瓶由布子あたりがまず挙がる。
熱血系の好青年役によく嵌り、多くの男性声優の混じってハーレム状態になることもよくある。
腐女子系のイベントでも黄色い声援が上がる。
アニメではこのキャラ男?と思われるような女性キャラも女性声優が演じることが多い。
昨今では鮎沢美咲(会長はメイド様)@藤村歩、加治木ゆみ(咲-saki-)@小林ゆうあたりか。
藤村歩はニッチ(テガミバチ)のような幼女もこなすオールマイティーなのでそれほどでもないが、
小林ゆうは男性役を演じることが多くて気弱そうに発声していても男性的に聞こえることがある。
祇堂鞠也(まりあ†ほりっく)というズバリな女装少年も演じたしね。
綾崎ハヤテ(ハヤテのごとく!)@白石涼子の平常時は逆に女性的な男性キャラなのかもしれない。
もっと低年齢側になると男の子と女の子で演じる声の差が小さくなってくる。
はなまる幼稚園なんかは園児の役は全て女性声優で統一されている。
釘宮理恵という1人の声優に注目して見てみると、
男の子役では小森大介(MAJOR)、イクト(デジモン)、駿平(大江戸ロケット)。
女の子役ではティオ(金色のガッシュベル)、エーデルワイス(住めば都のコスモス荘)、木ノ下りんご(おとぎ銃士赤ずきん)
あたりが挙げられる。
同じ声優が演じているというのもあってこれら2つのグループに特段の差は感じない。
(なよなよ系男の子とリーダー的女の子を選んであるが他意はない。
まめっちとか今井蛍といった役もある。)
リオン(冒険王ビィト エクセリオン)なんかはラストに実は女の子オチがあるのではと囁かれたほどだ。
それが如実に現れたのが名探偵コナンの「相棒はサンタさん」だ。
小五郎が男の子だと思っていたのが実は女の子だというオチだった。
釘宮理恵の例からわかることは、特定の声優ファンの場合、
そのキャラが男性が女性かということは重要なことではないのである。
中の人が誰かが重要なのである。
実はこのキャラは男の子でしたにはさほど驚かないが、
アニメ化でドラマCDからキャストが変更になりましたという話にはかなり敏感に反応する。
さすがに女性声優→男性声優の例は聞かないが。
(おねがいマイメロディ きらら☆ 第51話でバク十一郎が声変わりして沢城みゆき→前田登になるのはそれをネタに昇華した例)
声優ヲタ度が進行してくると性別不特定なキャラにも萌えを見出してくる。
いわゆるマスコットキャラと呼ばれるものだ。
ミルモ、シュガー、リリー(金色のコルダ)、バニラ(夢色パティシエール)などの妖精は
まだ性別を意識したキャラデザだが、
ななみ(ななみちゃん)、うるおいちゃん(ぷるるんっ、しずくちゃん)、
チョッパー(ONE PIECE)、
チー(チーズ・スイート・ホーム)、
ミステリーちゃん(とっとこハム太郎)、
コジョピー(しあわせソウのオコジョさん)、セップククロウサギ(けんぷファー)
あたりを好む人は
どう見ても中の人狙いです、本当にありがとうございました。
男の子だとか女の子だとか細けぇことはいいんだよ。
大体低年齢キャラは女性声優が演じることが多いし、
その時点でどっちつかずの中性のイメージなんですよ。
実際男だと思っていたのが女だったってことはあるし、
その逆もあるが取るに足らないことだ。
そんな事を気にするもんじゃない。
可愛いが正義なのです~結論。
こどもの日、GW最終日、アニソン三昧の日。
ゆのっちの誕生日、子安武人、高山みなみの誕生日。
りっちゃんと言ってけいおん!やらim@s思い浮かべる輩もいるかもしれませんが、
誰がなんと言おうと5/5は岡崎さんの命日なのです。
私はメロキュアがきっかけでアニソン、アニメ好きになって、
岡崎さんの死をきっかけにシンフォニック=レインを知ってコミケ出店にまで至った。
人生を変えた人と言っても過言ではない。
どうしてもだめな時は記憶の箱を開けて…っていうのは今日のことだと思うの。
律子さんの曲は人生に疲れた時に元気をくれる癒し効果が高いです。
残念ながら現代のアニソン界にポスト岡崎さんはいませんが、
数年前と比べて衰退はしていない。JPOPを尻目にむしろ伸びている。
だが、何年たとうが岡崎さんの楽曲が色褪せることはない。
記憶に残り続けるものだ。
ずっとずっと大好きです。
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