とらドラ!CLANNAD他
数話ずつ溜まっていたとらドラ!とCLANNADを一気に見ちゃいました。 やっぱり良作だったのです。私の目に狂いはなかった。 あかね色?何のことやら。
とらドラ! 第25話 「とらドラ!」
駆け落ちはねーよと思ってみていた最終回。 二人とも第1話のときと比べるとずいぶん大人になってます。(精神的な意味で) 最後は普通に何事もない日常で終わる。 普通って何なんだろうと考えさせられましたラストのセリフ。 ここは3回聞いておくべきセリフ。 総評としては大河=釘は絶妙だったといえる。 よくあるツンデレキャラで終わらなかったのは釘宮理恵の力に他ならない。 私は怒の演技がすごく印象に残っているが、 泣や喜の演技も良かったです。さすがはオールマイティくぎゅ。 堀江由衣は歌が良かったです。(←そっちかよ) バニラソルトは歌詞もバッチリとらドラ!に合ってますね。 演技は相変わらずのウザキャラ。 まぁ、それが味になってるんですけど。
CLANNAD ~AFTER STORY~ 第22話 「小さな手のひら」
中原麻衣はあっさり逝ったのに、汐タンはといえば2話ぐらいかけて死亡フラグを立てまくって・・・。 そりゃこちらだって準備はできちゃってます。 「ころみ~」と叫んじゃいました。 CLANNADは人生だというのはAFTERの話を知らなきゃわからなかったね。 2期を知らぬが仏という作品も多々あるのですよ。
まりあ†ほりっく 第11話「神への供物」
沢城みゆきのおねがい!にまいっちんぐ。 佐久間レイがおねだりする時代は終わったのだよ。
おねがい♪マイメロディ きらら☆ 最終回
さすがは脚本:山田隆司といったところか。 この3、4年目で腐りきったマイメロを見事に締めてくれた。 ``シアワセの羽''という曲名を知っている香具師が日本にどれだけいるのやら。 歌ちゃん登場のシーンでは片岡あづさキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! と絶叫しました。 だが、Aパートのモブで出ていたのをスルーした漏れはゆとり。 バク十一郎は消えたけど、はりねずみくんで復活のみゆきちもよかった。 やっぱりみゆきちといえばはりねずみくんのぬるぬるボイスなんですよ。 えっ、小暮さん?知りませんよ、そんな人。 EDも2年目から持ってくるのはわかっている証。もう言うまでもない。
後番組がオワタ臭がするのは漏れだけか。 みゆきち…がんばれとしか言えないメンツ。





