クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!
新番一発目はこれですか。前もミミカが一発目だった希ガス。
悔しいがいろんな意味でミミカが負けてます。 主役の声だけは…いやっ何でもない。横山智佐、佐久間レイあたりを起用してきたのは 悩ましいなぁ。小桜エツ子が入ってたら最強だったかな。
それにしても、いきなり生キャベツだなんてミラクルを超えてます。しばらく行く末を見守った方がいいアニメかもしれん。
新番一発目はこれですか。前もミミカが一発目だった希ガス。
悔しいがいろんな意味でミミカが負けてます。 主役の声だけは…いやっ何でもない。横山智佐、佐久間レイあたりを起用してきたのは 悩ましいなぁ。小桜エツ子が入ってたら最強だったかな。
それにしても、いきなり生キャベツだなんてミラクルを超えてます。しばらく行く末を見守った方がいいアニメかもしれん。
前にクッキンアイドル アイ!マイ!まいん!が新番一発目かもと書いたけど、 正しくはチーズ・スイート・ホーム 第2期の方でしたね。第1話はスルーしてしまいましたが、 こおろぎさとみの演じるネコと 小桜エツ子の演じるショタが中心の ネコの入る生活を描いた家族アニメです。
第1話の推測は大家に見つかって北海道の知り合いに譲ることになったという経緯かな。 そして今日の第4話での引っ越そうに繋がるのでしょう。 ネコは手放さないのですにゃ~。 できる限りリアルタイムで見たいアニメである。 理想は朝食をとりながらゆっくりと。
さくらたんはとりあえず録りましたが、 若干の額縁で5GB程度。 録り溜めておいて 全話で50GBのブルーレイ2枚ぐらいを目安にエンコードかなぁ。
マイメロの後番ということなので 気合い入れて個別記事にします。
ピンクの生命体の人が意外とうまくて このレベルなら文句どころか感動ですよと 思っていたら、クレジットの表記は 齋藤彩夏さん。 代表作はあるのかなぁと調べたら ホスト部のちっちゃい子か。 おk。このキャスティングは問題ない。
そのうちに平野綾が出てきて… 主役のライバルっぽいウザキャラのようです。
そして人間界の描写に入ってすぐ、 明らかに今までのキャラと違う声質の声が聞こえてきた。 これが例の子ですね、わかります。 最初は片岡あづさだってこんな感じでしたよ。 でも月島きらりと同じ道を進むか、 それとも化けるのかだと前者の方が確率高いです。
期待の沢城みゆきは いい子ぶってる委員長キャラ。 絶対裏がありそうです。 えっ、それなんてりんごの森のファンタジー?
いきなり一般人に正体がバレるとかマイメロよりひでーとか思ったら 最初はオモチャで誤魔化しました。
EDはシュガバニに出てた由衣じゃない方の堀江御大かよ。そして渡辺チェル編曲。 1回聞いて好感触なので良曲なのでしょう。
初回の感触だと、しばらく様子見かな。少なくともキャラ設定を把握するまでは見る必要があります。
ハヤテの原作は最初から見ているはずが 最近の展開は全く理解できません。 誰か10行ぐらいで要約頼むみたいな。 今回の校内マラソンの話は覚えています。 しかしクロスゲームと時間帯変えてくれないかなぁ…。
2ndの1話目らしく登場人物の自己紹介が入ります。 この回は2大ヒロイン?である釘VS御前の場内大乱闘的な回のはずが、 生天目さんも目立ってました、いろんな意味で。
どんな時間に飛ばされようともハヤテは見ます。 でもこれは朝で実況したかったぁ。
いきなりヒロインと思われた神田朱美キャラが死亡。 これがあだち流なのですね、わかります。 氷上恭子のおば…いやっ、お母さんがいたのにはびっくりしました。 戸松遥の動向をチェックしたい人や、 ロリ下屋に興味があるなら視聴継続かな。 そうでないとしゅごキャラ!までの30分が長くなる。
みゆきちの女装(;´Д`)ハァハァ。 イクトの居候がママンにバレちゃいました。 ママンの説教も鬱になるものがあったが、 イクトが唯世を煽るセリフもつらかったです。 心は真っ黒バツ玉模様ですよ。大クールの区切りを感じさせない重い話でした。 イクトどうなっちゃうのかしら、沢城みゆきの登場は今後もあるよね…。 OPEDは回を経るごとに劣化してきているような。 気のせいだといいが、1クール毎に変えるなど乱発しすぎなのは問題。

初ペンタブ買ったのでちょっとお絵かきしてみました。色塗りが楽しくてニコニコしちゃう。 マウスなんてもう使えませんね。慣れないとうまく書けないないけど、 アナログでも大してうまくないのでペンタブで慣れればよろし。
そんなわけで咲 -saki-は今期の中では今のところ頭3つぐらい飛び抜けていると 思われる作品なのです。まず、麻雀アニメの主役に 雀荘の枕詞のつく植田佳奈を持ってきたのがさすがですね。 関西弁じゃなくて、おとなしめのキャラで、 となるとこれは植田佳奈の本気が見られるかもしれませんね。 次にイラストで掻いた釘宮理恵は 脳天気、天然ボケキャラ。これは落雀で慣れているから余裕でしょう。 で、かなのライバルのピンクが小清水亜美と。 いっぱいしゃべって欲しいなと思う。さらに委員長に御前こと
伊藤静 を持ってきました。で、メガネに白石涼子って これなんてハヤテのごとく?
キャスティング的には好みではない。 では内容的に見る価値があるかと尋ねられても、Noである。 軽音にはまなびストレートで疲れたのがトラウマになってる。 ウィンターガーデンよりアサ姉のセリフが多くなるようなスポット回がもしあるなら 要チェックするぐらいだろうか。顧問だからまずムリポ。
初回だけ見て後藤邑子に 萌える人向けのファンタジー?と思っちゃった。 いやいや、
中原麻衣、田中理恵、 小清水亜美、清水愛、名塚佳織、植田佳奈と 核弾頭が揃ってます。さらにみゆきちも出演予定とか どう見ても全話視聴必須確定です。本当にありがとうございました。
三瓶が男役と一瞬戸惑ったが、 プリキュアの方が例外だったのだとふと気づく。 白石涼子がお姉さん系のヒロインっていうのにはちょっと引っかかる。 しばらく様子見していいレベル。 OPのジャケット連発はおもしろい試みだとオモタ。
ぱよと井口裕香とは 冒険的すぎるキャスティングだと思う。金朋先生も いらっしゃることだし、しばらく静観してもいいんじゃないと思った。
学園モノとファンタジーはまぜるな危険なのですよ。わけわかんなくなるからね。 この作品も導入は惹かれましたが、もう頭が破綻しかけてます。 メインどころは 戸松遥、野中藍、田中理恵と悪くない布陣。
千葉千恵巳が主役のミニアニメです。 ちばちーは声聴けるだけでシアワセなのです。 欲を言えば重量級アニメに出てもらいたいけど。 ガリハバラという明らかに秋葉原をもじった地名が舞台で、 エジソンとか昔の偉人ネタを中心に展開していく模様です。

intuos4が楽しすぎて1枚描いちゃいました。しかも背景まで。 これが30分でできたらそりゃ楽しいですよ。
で、本題ですが、ハム太郎ポッチャマを録画し逃してしまった。 Web放送もあるとはいえ今生の不覚だわ。 ポケモンサンデー内で先週放送されたようです。 前回の時と闇の探検隊編はちゃっかり録画してるんだが、 これは盲点でした。 で、感想ですが、まずBGMが(・∀・)イイ。ゲームのBGMをアレンジしてるっていうのが憎らしい。 この1話だけのためにね。ニヤニヤしてしまいました。 そして勝平猿はおいといて公はすばらしい。 若干というかかなりネタバレだろオイオイなストーリーでしたが、 最後はうるっときましたよぅ。やはり間宮くるみのポッチャマもいい。 ゲームをプレイするとコザエツじゃなくて ハムであることに納得がいきます。 ポケモンとは違うんだという意味が込められているかのようなキャスティングですねぇ。 あとラプラスが小林ゆうだったかな、忘れたけど、きつい声だった。 ここはあえて飯塚雅弓あたりを起用すると…さすがにねーか。
「銀ちゃん、寝られないアル。」
釘宮理恵スペシャル北北キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
釘宮理恵はいつから貧乳だったアルか。
釘宮理恵はいつから言えてないアルか。
釘宮理恵はいつからツンデレの代名詞になったアルか。
釘宮理恵のショタの原点はどこにあるアルか。
なんてことを考え出すと眠れなくなります。
P.S. シフォンの増田ゆきってマジですか?びびったよ。

やっぱ沢城みゆき最強。 みゆきちお得意の調子乗り系のお嬢様ではなく、 清楚な少女といったほうがよいだろうか。 りんごの森のような…というと裏があるような言い方ですね。 この沢城みゆきはいい子ですよ。 暗黒化はしそうですが。 「あなたも宝石が目当てだったのね。」 あたりは内心ヒヤヒヤものでした。 それよりも3話で退場せずによかったよかった。本当によかった。 マイメロの前例があるから油断ならんのだよな。
バスケ+ロボット? 注目点は釘宮理恵のナレーションだろう。 くぎゅには珍しい演技です。 あとロリ釘ょぅι゛ょも地味にポイント高いです。 そんなわけで釘に注目しつつ視聴継続することにする。
モルガン@中原麻衣キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!! 十八番のぽんこつ系だけども独特の張りのある声です。 このあたりの微調整はさすがは中原麻衣といったところか。 レギュラーメンバーの中の人を調べてみると、 カコイイ魔王の大川透はひぐらしの富竹。 シスコンの石井真はしずくちゃんのなみだくん。 なんとなく納得する声のイメージ。
千葉千恵巳カワイソス。 出番が少ない上に棒軍団に囲まれて… 世界一不幸な齧歯類だわ。 化け回がある確率は限りなく低いです。 すっぱりと切った方がいいでしょう。 榎本温子ファンにもつらそうです。
声優陣が豪華フルコースすぎる。 茅原実里、堀江由衣、桑谷夏子、中原麻衣他。 かなり染まってます。 面前清一色クラスです。本当にありがとうございました。

ダイアナ@宍戸留美光臨。 ついに最終兵器宍戸投入です。 宍戸のいやらしさの滲み出た声にマッチしたこのキャラには期待せずに入られません。。 クロミ様こと竹内順子も登場して 声優陣が賑やかになってきました。 これこそが正しい少女アニメの在り方だよねとうっとり。 ところで沢城キャラが庶民派に仲間に 溶け込んでいる件はどうしようか。

アバンからAパート序盤までずっと釘のターン。 バスカッシュで釘目当てならこの回だけを見れば大丈夫といってよいぐらい。 まずは崖からの転落シーンでくぎゅらしい喘ぎを聞かせてくれる。 それだけで十分満足でしょう。そこから2分ほど落ち着いた釘宮理恵のセリフが続く。 ここの部分だけを聞くと釘波長を押さえたひかえめキャラに見える。 姫様、姫様と呼ばれてはいるものの何者なのかはまだ語られていません。 先週少しだけ傾向は見えていたが、じいやがリボン蝶型生命体なのにワロタ。 ダン君との顔合わせ以降は若干ショタッ気が見え隠れする。 主人公サイドといるときは男の子のふりをしているようだ。 …こんなかわいい子がついているはずがないですね、わかります。 じいやと二人っきりのときのセリフとの聞き比べが面白い。
クレヨンしんちゃんで久々に小桜エツ子の声を聴いた。 なんか普通で感動も糞もなかった。 ケロロ軍曹はほぼ流し見してるので 聴覚の衰えを感じるかな。 ミルモでの慣れがいかに大きかったかということか。 ぶっちゃけ萌えPの野川さくらの方が萌えた。 もうだめぽ。
他のアニメでは… 咲 -saki-第06話にて 釘宮理恵の 「牌より自分のパイの使い方を覚えるべきだじぇ。」 ここのパイの発音がすばらしく神がかっていてリピート必須。 「のどちゃんはおっぱいでイカサマしてるし。」も聴いておいて損はない。 ティアーズ・トゥ・ティアラで沢城みゆき 初登場。ちょこッと出ただけなので、これからの躍進に期待。 ディケイドではいつの間にかキバーラが2体になっててワロタ。 ジュエルペットは特筆すべき点はないが、じわじわとカオスよりのコーナーを攻めている。 マイメロのような爆発性は感じられないが、油断ならないのがサンリオどころ。 しゅごキャラは5/31放送分に期待かな。以上。
今週も釘中心に世界は回る・・・。
バスカッシュでは上位レギュラー級の地位を得る。
咲ではメイン回、しゅごキャラではゲスト回(後編)。
「この屈辱が!」
「どこかの鉱山で労役に就くがいい。男共の慰み者にされながらな!」
リディア嬢の言葉責めが圧巻。
オクタビアさん(CV:田中理恵)が縛られていて喋れない状態での
ずっと沢城みゆきのターン。
激しい感情の起伏が表現されており痺れる一幕です。
タコス釘当番回。
得意の東場で調子のでない描写など登場シーンは多い。
しかし話の流れは開眼した堀江由衣が持って行ってます。
倍満上がったのよりも巧いサポートを見せる描写だったしな。
タコスはキャラが浅いのが弱点ではある。
タママメイン回かつコザエツ七変化な回。
いつも甘々モードと嫉妬モードでギャップが激しいタマ公だが、
今回は特に激しい。笑えるぐらいに。
公式ケロ×タマ(;´Д`)ハァハァ。
Bパート、ゆずピのクラスの席替えの話。
おなじみの恭ちゃん、エッちゃんそして
わさびも出ます。
氷上さんはプリキュアで始まったかと思ったが始まってなかったので
チョイ出演でも喜ぶ生活です。
席替えは斜め後ろを選ぶのが桃っち流。
アカペラのシーンも注目されるが、
やはりキャラなりしてからが釘の本気。
「キャラなり!バットシンガードリーム!」
「先輩は私の邪魔しないでしょう。」
ちょい悪の釘は貴重度高くて要チェックなのです。

まさか竹内順子が敵味方に分かれて2役とは。
これは沢城みゆきもびっくりだわ。
しかしまだパンチが足りない感は否めない。
新谷良子が素人のういういしさを見事に表現した闘牌でした。
ミルフィーユ桜葉を思い出したよ。
やっぱり良子タンはこういうポジションだよねみたいな。
反面、清澄のメガネと会長は地味だよなぁ。
神田明美がゲストで登場。
綾瀬かえで 役です。
クロスゲーム見てたらすぐわかるだぎゃぁ…なカワイイ声です。
ガンプラ好きで軍曹と知り合うという設定での登場でしたが、
遠くに引っ越すという名目で退場していきました。乙。
ルル×ナナ回。すなはち神田明美祭りハジマタ。
イースターなんかに頼れないわ→あむちゃんを頼るフラグですね、わかります。
ナナのために名古屋名物を作ったり、ルル×あむもいい感じでした。
お泊まりで一緒の布団でおねんねして(;´Д`)ハァハァした翌朝に
ナナさんがエンブリオ探していることを激白しちゃう。柚自。
あむちゃん家でのイクトが王子に居候してたことを激白並のシリアスさにドッキドキ。
街中をジュエルペットが歩いていても何も驚かれない。
マイメロでは20話ぐらいかけて徐々に徐々に洗脳していましたが、
宝ヶ石市全体に魔法がかかっていて国家機密はバレないという設定のようです。
帯刀(たてわき)さんに憑いたジュエルペットは
恋するフローライトのフローラさん。
中の人は金田アキさん。
みゆきちの無生物系に似たかわいらしい女の子声です。
調べてみるとベイブレードで主役の男の子張ってることからみてバイな実力者のようです。
この人はいい役もらえたらブレイクしそうな予感がする。
バニーニャさんが氷上恭子→岡田明美に変更されててげんなり。
お産を手伝う話だから中の人的には微妙っちゃ微妙だが…
やっぱりD.U.P.信者としては氷上さんがよかったなぁみたいな。

録画分を咲 -saki-に続けてみていたらこんなイラストを描いてしまった。
今週、先週のアニメでは、敵陣でも主婦やってリアンノン@後藤邑子萌えとか、夏のあらしが意外といいんじゃないか(声優的に)といまさら気づいたり。
(名塚佳織、堀江由衣がいい味出してる。少し前の入れ替わりネタもイケてた。)と特記すべきようなことはあとこの川の光ぐらいです。
前評判ではエコやら自然アニメやら聞いていましたが、
私の目的は金田朋子オンリー。
子供がどんな声を出してくれるのか胸躍らせながらの視聴開始です。
予想通りチッチ@金朋先生最強。
幼い妹ねずみの役がばっちりはまってます。
そして他のキャストも皆良かったのが好印象でした。
タータ@折笠富美子はいいお兄ちゃん♡
山寺宏一は善き父役で`ハッスル'してました。
彼は神だから驚かないけど。
平野綾はまんまハルヒ犬じゃねーか。
あれは笑いどころなのかな。
これが序盤のイメージ。
ドブネズミに追いかけられてチッチが転んだシーンでは
つい金朋頑張れって応援しちゃった。(うまく演技ができるか的な意味で)
図書館での優しいドブネズミとの出会い。
ギロロ伍長カコイイですギロロ伍長。
(私的にあの声はギロロ伍長なのです。)
図書館で食料を頬張り、笑いあう朋先生は至福の瞬間です。
図書館を後にして下水道のシーンでは「おどーさんおがーさん」 と金朋らしい滑舌が。ここでグッっとガッツポーズしたものよ。
瀕死の状態で川にたどり着いたチッチたち。
通りがかりに助けてくれたネコの家にて
ある晩チッチが染料の樽に飛び込もうとしてる。
金朋先生入っちゃダメと叫んじゃいました。
直後にブルーに止められて号泣。
よくわからないけど、ついほっとしました。
バスに乗って見知らぬ土地へ向かい、
雪の降る川辺で川の字になって蹲る三匹。
まさかのパトラッシュENDかと驚嘆した。
雪使い少しは自重汁と思ったものよ。
最後はチッチが親になった一幕で締めるハッピーエンドで一安心。
犬の平野綾が再登場して終わるオチには感心した。
最初と最後のみで登場機会は少なかったけどいい仕事した。
やっぱりギャグ要素だったんだね。
この作品、脇役が地味目で主役が立っているのが素晴らしい。
まぁ金朋は埋めようと思っても自然に浮いちゃうか。
アニメの中身自体は人間社会で生きていくネズミを描いているだけで、
特段環境破壊を訴えているわけでもない。(人間は悪人的に描かれてはいるが。)
つまり結論としてはやっぱり金田朋子最強ということになります。
朋先生がいるだけでアニメのランクが数段アップします。
MAJOR 5thも金朋で始まり金朋で終わったのが印象に残ってるしね。
ブログ「アニメは声優 Kirara」のカテゴリ「7784未分類2009Q2」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。
前のカテゴリは7783未分類2009Q3です。
次のカテゴリは7785未分類2009Q1です。