ブログトップヘ

7781未分類2010Q1 アーカイブ

2010年04月06日

のだめカンタービレ 総括

のだめカンタービレ フィナーレ 最終回

壊れゆくのだめ。
ベートーベンの重い曲、ミルヒーとの共演、避けられる千秋。
第08話あたりからの一連の流れはのだめLOVEな視聴者にはきついものがあります。
カトリーヌ再登場で釘ょぅι゛ょヒャホーイ!
となって和やかにはなったものの、終わりきれるのかどうかが心配になってくる。
やる気の無いのだめに千秋が提示したのは
「モーツァルト 2台のピアノのためのソナタ」。
ここで最初の曲を持ってくるとはやります。
これはいい最終回フラグ立ったわ、と涙ぐみます。
同時に原作最終巻でネタバレ見てなくてよかったと思った。
千秋の「もう覚えてない?」の問い掛けに覚えてるわと即答した。
導入の4小節ユニゾンが強烈に印象に残っています。
無印放映開始は2007年1月だからもう3年前なのに。
のだめ千秋のモーツァルトで始まって、のだめ千秋のモーツァルトで終わる。
音楽をテーマにした作品として気持ちのいい締め方。
そして堂々の後日談ですよ。
いい原作、いいスタッフ、いいキャストの揃ったのだめカンタービレ。
素直にブラボーと絶賛します。

作品の総括:キャスト的なこと

のだめ役;川澄綾子、千秋役:関智一の演技が
最初からキャラにはまっており非常に良いものであった。
ぎゃぼ~んな天然女をしっかりとリードし指揮する好青年の図が出来上がっていた。
無印1話の記事を引っ張り出してみると確かに絶賛している。
二人の息がぴったりだったのも凄いが悲哀こもる場面でも演技が破綻しないところに感動した。
重要人物のキャストも抜かりなく実力のある中堅以上を揃えていて、
のだめ世界観を邪魔するものは何もなかった。
声優の演技に関しては10点中で10を付けられる出来。

作品の総括:楽曲のこと

恥ずかしながらのだめで知ったクラシックの曲がたくさんあります。
アニメでちょろっと流れて気に入って原曲に当たって(;´Д`)ハァハァというパターンです。
以下は全く聞いたことなかったけど初見で気に入った曲たち。
「モーツァルト 2台のピアノのためのソナタ K448」
「ベートーベン 交響曲第7番」
「ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番」
「ブラームス 交響曲第1番」
「ガーシュウィン ラプソディ・イン・ブルー」
「ラヴェル ピアノ協奏曲 ト長調」
元からアニメサントラにも注目するタイプなので反応しやすいっていうのもあるが、
アニメで効果的に使われた曲は気に入る率が高いです。

日時: 2010年04月06日 00:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年03月28日

今週のアニメ感想

Twitすると感想書いた気になって困る。
最終回ラッシュですが、こばと。、銀魂は良かったです。後は…
「エレメントハンターなんてなくなっちゃえばいいのに!」

丹下桜さんが``さん じゅうななさい''になりました。
悠木碧さんが``じゅうはちさい''になりました。
お二人ともおめでとうございます。
イカ娘のキャストは井口裕香でお願いします。
イカ娘のキャストは井口裕香でお願いします。
大事なことなので二回言いました。

春うた2010 水樹奈々ライブ中継

水樹奈々ライブツアーのフィナーレを飾る名古屋公演。
その名古屋のライブ会場からNHKが生中継してナナニーが2曲唄った。
「夜桜お七」「POWER GATE」の2曲だ。
登場順はわからなかったので、「赤いスイートピー」が流れたときは
水樹奈々登場フラグだととっさに思いました。
(ロザリオとバンパイアの萌花のキャラソンで唄った)
実際その通りに水樹奈々が登場し、自分と演歌について熱く語った。
そして「夜桜お七」はやはり痺れるほど上手い。
さらに私は演歌とアニソンしか知らないと言い放って「POWER GATE」。
観客席の映像からライブの楽しさが伝わってくる。
おまいらさすがだぜ。

マリー&ガリー 最終回

マリガリの中核人物であるガリレオ、ニュートン記で重要な
天動説VS地動説を数話使ってやりました。
地球と月が万有魅力でチューするなんてなんというBL的な議論。
そして赤面マリカさんに(;´Д`)ハァハァ
ちょっとだけ千葉千恵巳の本気を見た。
そして2年目あるとはいえガリバから去ったところで終わるという引き。
きっちり終わって気持ちのいい最終回です。
2年目は現代物理学のキャラが登場しないかな。
小柴さんとかさすがに無理があるか。

銀魂 第201話 最終回

4年間ゴールデンを張った銀魂が堂々の最終回を迎えた。
長期にわたって安定して質の高いギャグを提供し続けたことは奇跡的だ。
第200話のサンタ話の後編だがその内容は、
釘宮理恵、雪野五月、阪口大助が中心となって
サンタにちなんだ劇中劇を代わる代わるやるというもの。
銀魂なのでギャグ要素満載なのは当然なのだが、
劇間で「主役の女の子の演技が光ってました。もっと他の演技も見てみたいです。」
と自画自賛のコメントをしてるのが一番笑えた。
実際劇によって声変えてたしさすがだと思った。
新八は新八だけどね。
いつも通りのバカやって終わる。それも銀魂らしい。

BLEACH 第263話
「幽閉!?千本桜&蛇尾丸」

千本桜と蛇尾丸二体によるラジオドラマみたいな話でした。
閉所に閉じ込められてから脱出してからのいざこざを描く。
真田アサミがでじこでじこしててニヤニヤできた。
こういう話ができるならやちるメインの話もできるよねぇ。

こばと。 第23-24話

こばと。はこばとと藤本の話だったんだな。
いおりょぎさんですら間に入れない。
こばとはコンペイトウを集められなかったため、
消えるという運命を受け入れる。
誰にも言わなかったけど違和感を察知した藤本が
現場に駆けつけ感動のお別れシーン。
そして全員からこばとの記憶が消えている。
私はこの展開にデジャヴを感じた。
ぴたテン最終回だよね。
さすがに消えたままはないだろうと思って後日談見てたら
花澤香菜の声が聞こえたので転生したことがわかって一安心。
最後は「好きです」っていうベタすぎて憎くなるENDですよ。
こばと。最初は花澤香菜に元気な子は厳しいとか歌が…とか苦言を呈していたが、
それはとんだゆとりちゃんでしたよ。
終わってみれば花澤香菜、前野智昭の演技に引き込まれた作品だった。
ピアノベースなサウンドトラックが優れていたのも感動を後押しした。
第01話で感じていた通りCLAMP×NHKは鉄板で間違いなかったです。

テガミバチ 第25話 最終回
「精霊になれなかった者」

テガミバチの最大の魅力はラグのショタっぷりとニッチのぷにロリのかわいさである。
異論は認めない。
だからラグ・ニッチの掛け合いが多い展開だと燃えてくる。
第20話以降のような脇キャラの時間がほとんどを占めるようになると辛いのです。
そういう意味では話数によってテンションが乱高下する作品であった。
最終回もなかなかだるい展開だったが、Bパートも半ばに入ってようやく活気が戻った。
初めて登場したロダ@堀江由衣がニッチ@藤村歩を叩きのめして
ディンゴとしてなってないと吐いてEND。
そして2期の番宣が流れた。
2期は福山潤活躍の予感かなぁ。

ハートキャッチプリキュア 第08話
「カリスマモデルのため息!って、なぜですか?」

御前様だ。伊藤静がメインで活躍したぞ。
ファッションモデルのお姉ちゃんを羨ましがるえりか。
ファッション部ノートを見せて赤面のエリカ様も内心見下されていると思ってます。
でもももかの方もえりかのように普通の友達と普通の学校生活が送りたいと悩んでいた。
普通って言うなぁ!
Bパートではキュアマリンのキャラソンである水沢史絵の挿入歌が流れた。
キャラのテンションは低いのにBGMのボリュームは高くて元気ある曲なので違和感ありまくりだった。
水樹奈々のキャラソンの時は完全に埋もれてたのに。
これはキャラの性格の差が表しているのか。
考えていた決め台詞「海より広いあたしの心も、ここらが我慢の限界よ!」も飛び出し、
青単独戦闘バンクもありとえりか大プッシュ回で満足でした。
ただ、夕日をバックにえりか、ももかが感傷に浸るシーンで
脱糞シーンが挿入されて台無しだったのが気になった。

夢色パティシエール 第25話
「さよなら樫野」

サブタイを悠木碧が重く読み上げる。
BGMなしで背景に雨音ノイズを被せる演出。
さらに窓の外を黒ベタで塗るとは重い。重過ぎる。
「おはよっ!」で上がったテンションだだ下がりですよ。
話は準決勝の続き。
ザッハトルテのアイデアを盗むなど敵方が完全な悪役として描かれています。
エアコン操作する工作も憎らしい。
そんな絶望的な状況で樫野を慰める悠木碧の演技が上手いと思った。
唯一の救いのシーンです。
そしてタイトル通りのまさかの敗北。
樫野が小城のチームに行っちゃった。
波乱が続く夢色パティシエールだが、
徹底的に少年漫画的に主人公ラブを訴える演出と
作品世界にすんなり入っていける声優陣の熱演。
(妖精は若干微妙だが蚊帳の外なので問題ない)
これらが組み合わさって夢パティを面白くしている。

ジュエルペットと夢パティの差はどこで生まれたのか。
ジュエルペットは暗黒面の描写が弱いのが一因かな。
マイメロでやりすぎたリバウンドが来たか。
あと脚本の山田隆司がハトプリ、マリガリ、夢パティ優先にどうしてもなるよな。
これはてぃんくる☆もぶっ飛んだのは期待しない方がいいな。

日時: 2010年03月28日 17:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年03月21日

今週のアニメ感想

レールガン最終回の感想は別枠にした。
近年稀に見る凄くいい最終回でした。
エレメントハンターは超展開すぎてクオークとか知ってても受けとめきれない…。

ゆとりちゃん

ゆとりちゃんは悠木碧だからこそ許せる声だ。
ろれつが回らない悠木節を抑えているのでイラッとしない。
対する花澤香菜はテンプレ声よりも
さらにおっとりしたベクトルに振っていて落ち着かされる。
1話実質2分ほどで無料で見られる第04話まで視聴しましたが楽しめました。
2人の声が完全にキャラと合っている。ベストなキャスティングです。
有料版を見るかと訊かれると微妙ですが、
碧ちゃん、香菜ちゃん好きはラジオを聴こうと思った。

ポケットモンスター DP 第168話
「飛べシェイミ! 空の彼方へ!!」

1時間スペシャル2本立ての1本目の話です。
沢城みゆきが登場するという事前情報を得ていたため、
聴覚に神経を集中させて視る。
早速ボート上で気絶して流されているおんにゃのこが登場。
第一声に期待がかかる。
映画版宣伝を匂わすシェイミ登場でさらに期待を煽ってようやく喋りだす。
かなりテンションが低い声なので最初は意識してないと沢城みゆきだとわからないような声だったが、
所々でみゆきちらしさが覗いているので事前情報なくてもわかるレベル。
ここまでテンションが低くて暗い子はあまり記憶にないですが、
沢城みゆきは何でもできる子なので問題ないです。
ちなみに2本目は羽染達也祭りでした。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第09話
「ロストボーイ」

いきなり釘宮理恵の演じるヒステリカのドSな言葉責めから始まった。
携帯電話を使って起爆コードを送る。都民全員が人質といきり立つヒステリカに対して
常に冷静沈着で状況を把握するミナ様との格の違いが出た戦闘であった。
悠木碧のミナ様は表面上は威厳ある女王様声なのだが、
内面にはロリ周波数成分を多分に含んでいる。
だがくぎゅの声はこれに釣り合うような演技ではなかった。
まだ怒りが足りない、物足りない、中ボス的な雰囲気を感じた。
(実際そうだからいいかw)
足場壊されて自由落下するシーンでの「うぐぅ」はさすが釘だと思った。

銀魂 第200話
「サンタの赤い色は血の色」

アバンで釘宮理恵のひとり語り。
神楽メインフラグです。
銀さん、神楽父のバトルに割って入ったおバカな銀魂メンツ。
神楽ちゃんの身も蓋もない悪舌はいつもの風景です。
最終回近い銀魂だが特別に締めるような展開にはしないようだ。
その方が銀魂らしいっちゃらしいか。
最終回のラストまでスルーして新八が突っ込むみたいな。

デュラララ!! 第11話 「疾風怒濤」

ダラーズの正体が明かされた。
物語のピースが徐々に埋まっていく様を感じる。
ハルヒ1期と違って嫌悪感がないのはそれが単純時系列によるシャッフルではないから。
各設定が順番を考えて提示されている。
以下声優ネタ↓
「いっぺん死んでみる?」←能登の地獄少女ネタはよく使われる。
「誰かが何かレスしてくれるし。」←みゆきちモブに反応してしまう。
そして第11話一番の見せ場はなんといってもビルからの垂直滑走シーン。
沢城みゆきに怪異か何かが乗り移りました。
「私には首がない。だがそれがどうした。」という熱い想いが伝わってきました。
記憶に新しい化物語の神原駿河が思い出されます。

ケロロ軍曹 第306話
「 しゅごケロ どっきどきパーティー!」「ドロロ ドロ郎がくる!」

しゅごキャラ!ライクな3体の宇宙妖精が登場。
「私の財布アンロック」とか「open my heart」といった露骨なセリフにもニヤニヤさせられますが、
一番のニヤニヤポイントは渡辺久美子が1人で全役やったこと。
自分の欲望が具現化したものだから同じ声というのは分かるが声優泣かせ。
本家ではあむちゃんのしゅごキャラ3人は全員別の人がやってるんだよね。
(ダイヤは数に入っていません)
Bパートラストでは地獄少女ネタが。
一連のセリフ群を各キャラが喋っていく
もちろん我らが能登も一声あります。が、
「いっぺん死んでみる」の決め台詞を言ったのは能登じゃなくて草尾さんでした。

夢色パティシエール 第24話
「愛のチョコケーキ対決!」

いじりやすいお嬢キャラの矢作紗友里が絡む回です。
金と権力に物を言わせて小城はやりたい放題。
いちごちゃんは超が付くほどの素直さでまたも試合で作るケーキを相手に漏らしちゃいます。
普通の対戦キャラAだといちごちゃんが勝利の後で説得して相手と友達になる展開になるんだけど、
小城は使い捨てキャラではないので文句を言いながらもケーキ作りに努力しているシーンが挿入されていました。
これは自分からデレるパターン入りました。

夢パティ見てるとつい食べたくなるよな。
ザッハトルテ…おいしそう。

日時: 2010年03月21日 14:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (2)

とある科学の超電磁砲 第24話 最終回

とある科学の超電磁砲 第24話 最終回
「Dear My Friends」

期待を裏切らない最高の最終回でした。
超電磁砲メンバーの熱い熱い友情が描かれていました。
婚后さん・黒子のここは私たちに任せてお姉様は先にという展開。
死亡フラグ発言だが、このアニメなら問題ないぜ。
美琴様は電磁力を使って走行する車上でのバトル。
電撃は弾かれ、コインのレールガンも50mも離れれば空気抵抗で減衰して防がれる。
ならもっと重い物を飛ばせば…
美琴さんの思考とシンクロして手に汗握る戦闘。
敵のアームハンマーを直接の電流で破壊して金属片が舞う。
あれを飛ばせれば…でも落ちるのを待っている時間はない。
そこに黒子ぉ~!の叫び。
直後の展開が読めたが「これがあたしの全力だぁ!」のセリフでまた痺れた。
おまいはなのはさんかぁ~!
Aパートで全てが終わった感がして、
初春は情報屋だからいいとして佐天さんが空気になっていた。
だがちゃんとBパートで見せ場が用意されていました。
キャパシティダウンです。
レベル1の初春が一人前に苦しむ中必死の説明ゼリフ。
物陰で聞いていた佐天さんは意図を汲み取り、バット片手に一人走りだします。
さすがは女房役の名キャッチャーです。
まあ障害をバットで粉砕した後のおいしいところは主役の美琴さんが持っていくんですけどね。
BGMとして流れた2つのOPはやはり盛り上がって熱かったです。
いい最終回だった。

超電磁砲が禁書と違って面白くなったのは
キャラの立たせ方が上手かったからに違いない。
序盤は黒子というアクの強いキャラで釣っていた感は否めないが、
中盤からはゲストキャラのオリジナル話でもキャラが生き生きと動いていた。
友情をテーマに一直線に進んでいった印象が非常に強い。
少年漫画的展開はやはり燃えるのですよ。
そして浮き沈みの波がある友情シーンを支えた
声優の演技が良かったことも面白いと感じた一因だろう。
佐藤利奈、新井里美、豊崎愛生、伊藤かな恵。
この4人はこれ以上ないキャスティングだと感じます。
最終回アフレコ終了後のキャストコメント見てもキャラの愛されっぷりがわかります。
そして4人ともこの作品で確実に成長した。
禁書2期 or 超電磁砲2期はないはずはないのでまた4人の集結を楽しみにしています。

日時: 2010年03月21日 14:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (12)

2010年03月14日

アニメ感想

春番組のキャスト調べていたら劇場版でゲスト声優が気になるのがいくつかあった。
クレヨンしんちゃんで釘宮理恵が完デレ系やるとか、
いばらの王で花澤香菜が主役とか。
ホッタラケの島は見に行かなかったけど、これは行っちゃいそうな予感。

ポケットモンスターDP
「海辺のポケモンスクール!」

心境の変化をTLに沿って書いてみる。
・ヒカリのママン登場で豊口めぐみフィーバーの予感
・ヒカリがママンの代理でコーディネーター講師の代理で調子乗る
・コザエツょぅι゛ょ キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!
・大谷育江ょぅι゛ょもキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!
・タクミってガキ文句ばっかりでうぜーな
・ヒカリのいぬ間にムサリーノ4個目のリボンゲットフラグ
・タクミが俺のポッチャマに落書きした
・ヒノアラシでのコンビ技成功でますます調子にのるヒカリ
・パチリスでうまくいかなくて落ち込むヒカリ
・ムサリーノリボン4個目ゲットも詳細描写なし
・タクミの発言を参考にチャレンジを繰り返してパチリスでも成功
・タクミがいつの間にかポッチャマと意気投合して応援している
・タクミのデレ時の声がアイマスの涼ちんに似ているがもしかして
・EDクレジットで三瓶由布子を確認
・ウザガキと批判していたことを後悔する

結論から言うと 豊口めぐみ・三瓶由布子祭りだったわけだ。
次回のポケモンもゲスト声優から当たりが自明なので絶対に録画するように。

BLEACH 第261話
「未知なる能力者!狙われた織姫」

人間界での日常話。
最近のBLEACHはそこにいい話を見出している。
主に声優的な意味でのテコ入れを図ろうとしているようだ。
今回のゲストは白石涼子。
当然転校生として登場して去っていくというテンプレートゲスト。
彼女がトラウマになっている少女に真堂圭を添え、
真田アサミも斬魄刀ではなくて一生徒で登場と気合入ってる。
ああ、もっちーをやちるちゃん以外で使ってくれないかなぁ。
べ、別にやちるメインの話でもいいけど。

のだめカンタービレ フィナーレ 第08話
「Lesson8」

最初ルイの演奏が始まる前、のだめが焦点合わずにつぶやくシーン。
川澄綾子の棒読みが様になってる。すげえ。
わかる人ならわかると思うが上手い人が棒読み演技やってもなかなか自然にはならないものです。

「好きです。」「結婚して下さい。」のセリフは普段が普段だけに
客観的に見ても冗談に感じてしまいます。
普段との微妙な差異を感じ取る千秋は冷静に物事を見れている。
傷心ののだめの想いと焦りをぶつけたのはシュトレーゼマンだった。
のだめの泣きのシーンからはずっと見入ってました。
川澄綾子と関智一はキャラとのマッチ度・演技力ともに神クラスだわ。

おおかみかくし 第09話
「密室」

伊瀬茉莉也には興奮したぜ。
ところどころ演技が甘くて我に返らされるけど概ね良い。
小林ゆうが完全に押されてました。
落人から発せられる蜜と呼ばれる匂いには抗えない。
必死に衝動に耐える姿を見るのはこちらも辛いですね。
しかし10万人に1人の特異な蜜ってとんでもない設定だな。
伊瀬茉莉也のセリフ量に比例して
おおかみかくしは面白くなっている。
最初からこのペースならもうちょっと上を狙えたかもしれん。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第08話
「ニアダーク」

AパートでのニナがBL小説を盗み見たことから始まる、
悠木碧と斎藤千和のやりとりが素敵。
まるでラジオの二人みたい。「腹心の友じゃ。」
バトルが激しいBパートが本番。
ヒステリカ@釘宮理恵が唐突に登場。
珍しい悪女釘宮理恵です。
ここまでぶっ飛んだのはダークレモネードぐらい。若干強気のリオンぽさを呈していた。
「バッカじゃないの。」のセリフでくぎゅコールしました。
釘は確かに良かったが、
バトルを緊張感あるものにしていたのは間違いなく悠木碧。
ヴァンパイアの王らしい威厳のある声と弱者を思いやる声とのギャップに感心させられる。

ケロロ軍曹 第305話
「ノビビ が来た!」

ノ、ノビビのくせに生意気な。
折笠富美子ゲストに続いて 折笠愛を召喚するとは。
ちょっとスタッフ屋上に来なさい。
表彰しますから。

エレメントハンター 第35話
「アンドロイドの夢」

ユノっちとのお別れ回。
ユノはアンドロイドだったんだ。
そう思って中山さらの演技をじっくり聴いてみると
単語の間で音声を切る合成音声感を出している。 ネガアースに行った6人はラブコメっぽいことをやっている。
「バッカじゃなかろうか。」
同性愛要素を打ち出さないNHKなんてNHKじゃない。

とある科学の超電磁砲 第23話
「今あなたの目には、何が見えていますか?」

ジャッジメントメンバーLOVEという少年漫画的な展開になって参りました。
今週は全員に見せ場があって声優さんの熱い思いが伝わってきました。
まずは豊崎愛生の泣きの演技。
クエイサーのシリアスは無理をしている感がありありだったが、
初春さんはキャラとの相性バッチリです。
そして普段オフザケが過ぎる黒子さんが平手打ちと共に一言。
「いつになったらジャッジメントの初春に戻ってくれますの」
魅せてくれますね。新井里美。
そして一人で突入して壁にぶつかる主人公:御坂美琴。
佐藤利奈の喘ぎがまたたまりませんの。
さらに婚后さんの美琴救出は唯一の見せ場。
べ、別に寿美菜子の声には感動しないんだからね。
でもやっぱり今週のMVPはサブタイにもなっている佐天さんの一言。
「今御坂さんの目には、何が見えていますか?」
伊藤かな恵がキャラチェンジした。
初春と白井さんへの誤れ!っていうセリフはクール&スパイシーでした。
最後、佐天さんが金属バット振ってたけど…
あっ、大正野球娘と繋がった。

夢色パティシエール 第24話
「いちご・イリュージョン?」

すごいサーカスのヒロイン、
アミリ@廣田詩夢がゲストです。
そこナージャさんって言わない。
ゲスト話に目が行きがちだが、
主題はいちごが好き嫌いする子に にんじんとほうれんそうのケーキを作ってみんなと友達になるということ。
最初に失敗するのを見せて努力すればできることを印象付けています。
妖精はただの飾りになってるな。
ちょっとぐらいは活躍させてもバチは当たらんと思う。

ハートキャッチプリキュア 第06話
「スクープ! プリキュアの正体ばれちゃいます!?」

Yes!プリキュア5のマスコミカポジションとして多田かなえ@小島幸子が登場。
面白おかしいスクープ写真ばかり撮っていたのを愛がないとえりかパパンに諭されます。
えりかパパンもえりかに負けじと変態ぶりをアピールしてました。
今週一番活躍したのはつぼみですかね。
かなえの言動に振り回されて慌てふためくモード。
眼鏡をかけてじっくりウォッチングモード。
プリキュアに変身してのケツアタック等のアクティブなモード。
2日連続ライブ中の水樹奈々を応援するかのような多彩ぶりだ。
ライブではPritsが集結してSakura Revolution歌ったという報告を聞いている。うらやましい限りだ。
「シュシュッと気分でスピードアーップ!!」で活躍のブロッサムに対して
マリンは石化して何もできませんでした。
先週考えると言っていたキュアマリンの必殺技の名前は来週ですかね。

日時: 2010年03月14日 14:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (2)

2010年03月07日

アニメ感想

meg rockの講演のレポート読んだ。
化物語の「シ」抜きは偶然の産物だったのか。
いやそれでもmeg rockすげーよ。

3/16から配信されるゆとりちゃんのキャストが
悠木碧、花澤香菜のワンツーだとぉ。
これはゆとりと言われようが登録しないといかんな。

名探偵コナン 第566話
「相棒はサンタさん」

やべえ超かわいい、サンタさん。
ムルモとりぜるを足して割ったぐらいの超デレデレ級の声。
これだよ。我々が飢えていた必須釘分は。
釘が演じていたサンタさんが実は女の子でしたというのもナイスなオチでした。

たまごっち 第21話
「男子はダメよ!ひめまつり」「まさか!虫歯きんでむしばっち?」

Bパートの虫歯編に注目。
釘宮理恵の魅力の一つとなっているやられ声。
この回では様々な声で痛さを表現していて釘ヲタにはたまらない。
くぎゅの引き出しの多さが感じられた。
私は以前に似たような話を見たことがある。
そうミルモでポン!だ。
ムルモの虫歯回と比較してみると、
まめっちの方が滑舌がよく、ムルモは言えてないように感じた。
だがムルモはそういうキャラなので、好みの問題だろう。
痛みの演技に関しては当時のくぎゅも負けてない。

FAIRY TAIL 第20話
「ナツとドラゴンの卵」

ハッピーとの出会い: どこからか拾った卵を暖めて孵す過程を説明する過去話。
幼女のリサーナの声は誰だろうと思っていたら 櫻井浩美でした。
H2Oの小日向さんか。うっすらと記憶にある。
あっちもこんな静かな少女でした。
今回はラストの産声を上げるくぎゅがキュンキュンしていて萌ゆった。

怪談レストラン 第14話

本編には出なかったが 五寸釘持った妖怪が幼女声の大谷育江だった。

白石涼子が演じる人面瘡との一人掛け合い。
最初はフレンドリーな人面瘡も乗っとってしまってからは悪女モードに。
A、Bパートぶち抜きの話だったので
ずっとりょーこちゃんのターン。

のだめカンタービレ フィナーレ 第07話

のだめのテンションの差がひしひしと伝わってくる川澄綾子の演技に感涙。
オクレール先生にベイベーちゃんじゃなくてのだめて呼ばれたことによる絶頂から 千秋がルイの部屋に行って二人っきりで演奏を聴くという話を電話で聞いた後の 裏切り、落胆、絶望の心境までのジェットコースターはさすがだと思った。
次回はいよいよルイとのラベルです。
ここまでさんざん引っ張ってきたので じっくりと描写してもらいたいですね。

バカとテストと召喚獣 第09話
「キスとバストとポニーテール」

助演女優賞おめっ!な井上喜久子さんが お姉ちゃんっぷりをまざまざと見せつけてくれました。
もうそれだけで同じギャグ日常の繰り返しがもたらす閉塞感を払拭してくれる。

はなまる幼稚園 第08話
「はなまるなさかなやさん」「はなまるなライバル」

はなまるも夏休み終わったという描写があり形式上は初秋ということになります。
あんずちゃんの肌もほんのり日焼けした色指定でした。
Aパートはあおいちゃん(CV:五十嵐裕美)がメイン。
意識して聞くのはこれが初めてか。
魚屋の娘、元気のよい声でした。
Bパートではあんずの肌の色が元に戻り、いつぞやの組長の娘が登場。
ヒナギクの声誰かと思ったら春日野うららこと 伊瀬茉莉也ではないか。
和的でおしとやかな伊瀬さんもいいですねぇ。
油断してたらEDも伊瀬茉莉也だった。
こんな所で弾けるレモンの歌が聴けるなんていとすばらし。
さてマリリンはいつまでプリキュアネタで引っ張られるんだろう。
アサ姉のでじこよりは短いとは思うが、声質の広がり次第でしょうね。

ケロロ軍曹 第304話
「ケロロ それだけは返してちょ~だい! であります」

ょぅι゛ょが出ると実況が盛り上がる。
折笠富美子が幼女役でのゲスト出演です。
カナちゃんと呼ばれる香苗ちゃん。
音だけ聞いてると 佳奈とかかな恵の文字を思い浮かべるのは 声ヲタのサガか。
でも幼女抜きにしても別れ、涙の描写で普通にいい話なんだよね。
30分枠なのもあと1月という今になってこういう話を放出しますか。

日時: 2010年03月07日 13:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (2)

2010年02月28日

アニメ感想

誕生日に贈った物を
贈られた方は擦り切れるまで愛用して
贈った方はすっかり忘れてるってどうなんだろう。
ちなみに贈った物というのは女の子のキャラがプリントされたパンツで、
贈った人が田村ゆかり、贈られた人が堀江由衣なんですけど。

今週は釘宮理恵祭り。
各種作品で目立ってました。
れでぃ×ばと見たのでなおさらそう感じる。
名探偵コナン 第566話 「相棒はサンタさん」を録っていなかったことが悔やまれる。
プリキュアの花咲さんは今週目立ってなかったけど
津波の影響で花咲の文字だけは各所で目立っていた。
そんな日曜でした。

化物語 第14話
「つばさキャット 其ノ肆」

開始直後、花澤香菜、加藤英美里、沢城みゆき、斎藤千和らが
いつもの声でいつものやり取り。
非常に安心する。
だがつばさキャットの極意は堀江由衣にあろう。
にゃんこい!なんて目じゃないぐらいの 「にゃ」の連呼に圧倒されるが、
暴れ狂う羽川猫の様子が伝わってくるのにも注目したい。
振幅が大きくかつ繊細な演技を見せるほっちゃんに終始圧倒されっぱなしだった。
化物語は躍動感あふれる、声・サウンドで魅せるアニメですねぇ。

れでぃ×ばと 第06話
「しーくれっと×ぼーい?」

くぎゅが寝技決められるシーンにハァハァです。
「らめえええええええ」の絶叫も必聴です。
ボク男の娘なんだってば~と駄々をこねるくぎゅも最高です。
(本当は女の子なんだけど)
裸見られたけど胸が無いので男だと思われてスルーされたシーンは
中の人のことを考えると複雑な気分だ。
苦笑せざるを得ない。

れでぃ×ばと 第07話
「れでぃ×まじかる」

まじかるディーバ、釘ではないか。
便利声優釘宮理恵。
バスカッシュのように同一キャラではないので
声質の変化度は大きなものになっています。
この種の声に最近飢えていたからありがたい。

たまごっち! 第20話A
「ポポン!笑いで花を咲かせましょう」

ラブリーっちの歌がとってもラブリーで癖になりそうです。
はなまる幼稚園で聞き慣れた真堂圭の声。
あんずちゃんで歌っているみたいでカワイイ。
オチの音痴に唄うまめっちにワロタ。
釘宮さんは音痴に唄ってもニヤニヤしちゃいますね。

FAIRY TAIL ~フェアリーテイル~ 第07話
「チェンジリング」

入れ替わりネタキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
声優はチェンジせずに心だけが入れ替わるパターンだ。
GAで見られたのと違って誰が誰なのかがよくわからない。
キャラが多いのもあるんだろうが、
声優があえて移転先のキャラを真似ていない気がする。
今回はエルザがのしかかられたときの「うごぉぉぉぉ」の呻きが一番良かった。
くぎゅの喘ぎは天下一品です。

怪談レストラン 第13話B
「海にただよっていた鏡」

難破船から回収した鏡をおしゃれ好きの娘の部屋に置いたところ、
度々水滴が滴り落ち、中に謎の女性が見える。
その女性がある時鏡から手を出して娘を引き込もうとする。
昼間でも鳥肌が立つような恐怖感を伴うのは 浅野真澄の功績によるところが大きい。
娘の恐怖心が妙にリアルなんです。

銀魂 第197話
「嵐ニモ負ケズ」

パン食い競争ならぬパンデモニウムという化物を食う事になる。
これだけならいつもの銀魂らしいバカやってるなで終わるんですが、
新八がパンデモニウムとキスしてからおかしくなってきた。
パンデモニウムがなんと能登声で喋りだしたのだ。
そして新八ビジョンではグロテスクな姿から萌え絵になっちゃった。
能登かわいいよ能登。
能登は確かに目立っていたが、釘宮理恵の汚い言葉も健在だ。
神楽ならパンデモニウムも食えるかも。
銀さんは○玉をいいようにいじたあげく玉砕。・゚・(ノД`)・゚・。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第07話
「7等分の日」

パエリアおいしそうだなーと思っていたら
智花タンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
最初、釘臭薄かったからこれくぎゅか?とか思ってたけど、
歌舞伎の話でセリフ多くなったあたりからどう聞いても釘宮理恵です。
釘宮理恵と新谷良子の掛け合いがまたいいのです。

デュラララ!! 第08話
「南柯之夢」

セルティ担当回きました。
掲示板の朗読から沢城みゆきが声色を使い分けてる。
痺れます。
無い顔の顔色ってどんなんだろう。
みゆきちの朗読とピアノベースのサウンドトラックが、
ラジオの「沢城みゆきと12の夜」みたいな雰囲気。
ラストのターメアンシャオっていうのは何語なんだろう。

夢色パティシエール 第21話
「友情の抹茶ガトーショコラ」

準決勝でのミスに落ち込んで実家に帰ってしまった安藤だったが、 いちごらが軽く連れ戻す。
引っ張るかとも思ったが、 友情をテーマとしたケーキ勝負はサクっと描きます。
聞くとレモンらは原作に無いアニメオリジナルキャラとのことです。
山田隆司やりやがったな。
個人的にレモンの配役は絶妙だと思う。
Yes!プリキュア5のイメージを抜きにしてもだ。
悠木碧は心の底からの友情で、 伊瀬茉莉也は表面上だけの友情というニュアンスの違いまで 声質から感じられました。
試合が終わった後に会場を飛び出したレモンに話しかけるいちご。
ちゃんと分かり合った上でパリに帰っていく流れに軽い感動。
努力・友情・勝利のテンプレストーリで満足しました。

日時: 2010年02月28日 14:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月21日

アニメ感想

Twitterはもう一週間様子見で。
今週は…伊瀬かわいいよ伊瀬。
花澤香菜と同様ハマルとかなり強いものがある。

マリー&ガリー 第38話

テーブルクロスを引き抜いても花瓶は倒れない。
これは慣性の法則来るなと思っていたらその通りに来ます。
慣性の法則の説明でマリカが動き続けないじゃん、止まるじゃんと冷静に突っ込んだのにはワロタ。
現実には空気抵抗やら摩擦がありますからとキュリー夫人軽くフォロー。
さらにマリカは万有引力の法則と関係があるのではと口に出すが即否定されて落ち込む。
ここの落ち込むマリカさんがかわいい。
で、ガリバの世界が怪しげに変化した後に
ガリレオが天動説派に捕まってしまいます。
ここで珍しく中途半端な引き。
これは「それでも地球は回っている」が来る予感。

BLEACH 第258話
「迷子の蛇、受難の猿」

声ヲタホイホイ属性を持つ斬魄刀:蛇尾丸が再登場
念願の真田アサミ回ktkt。
縛られるのはイヤ、一人がいいと家出するという話。
自由になったはいいが普通の人には見えないのでイライラしてきます。
ちょっぴりツンなアサ姉に(;´Д`)ハァハァ。
そして釘宮理恵の声が聞こえた。
画面にキャラが出る前から黒崎妹キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
釘とアサ姉の口論バトルは迫力満点。リピート推奨。
この二人の共演って意外にもないんですよねぇ。
なのはは脇同士なので微妙だし。
というわけで貴重な1話になった。

ポケットモンスター DP 第164話
「ポッチャマはぐれる!」

ポッチャマがフカマルの流星群の理不尽なとばっちりを受けて激怒。
でもサトシとヒカリがフカマルにばかりかまってポッチャマの抗議を無視。
ここはさすがの大御所小桜エツ子。
引き出しの多い喘ぎ声で魅せてくれます。
ポッチャマがひょっとしたらフカマルをしかってくれるかも…と 妄想するシーンがやたら萌え絵基調で気合入ってました。
ちょっスタッフ自重www。メイド喫茶回ぐらいのノリですよ、これ。
ここのポッチャマの甘え声も最高でした。
でもヒカリらに完全にシカトされて涙目。
その後家出したポッチャマから話を聞いたロケット団がジャリガールたちに説教する展開に噴いた。
コザエツ無双?
今回は当たりな回でした。

エレメントハンター 第32話
「マントル突入!地底への挑戦」

ロドニー×キアラがいい感じでうまく騙せそうだったのに
トムがチャチャ入れやがった。どっちの味方なの?
榎本温子の恥らいの演技は聴いていてこっちが赤面してきたよ。
それよりハンナが自殺しそうだったのが見ていて辛かったです。
ホント俺バッカじゃなかろうか。

おおかみかくし 第06話
「恋」

伊瀬茉莉也が本気出した。
ようやくのまともな長さのセリフで、
ラスボス臭漂う眠ちゃんの冷徹な声にビクンビクンしました。
弾けるレモンの時代が始まったな。

デュラララ 第07話
「国士無双」

平和島静雄によるナレーション回。
ずっと小野大輔のターンでした。
こういうのファンにはたまらないんだろうな。
私も覚えあるのでw。
セルティ意外にガヤで沢城みゆきがいたことに気づけてたら 立派なみゆきちヲタだ。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第06話
「フロム ダスク ティル ドーン」

「知ったふうなことを抜かすな!"お前"に何がわかる。」
「国家百年の計もわからぬ子供が差し出口を挟むでないわ!」

悠木碧の啖呵を切るセリフがたまらなく上手いです。
ああ、もう、そりゃ姫様に仕えたくもなるってものだ。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第07話
「イノセント ブラッド」

斎藤千和の絶叫が幾度か響きわたりました。
らめえええええええって。
最後アキラと姫様が戦い終えて最終回みたいな演出だった。
謎の感動。

のだめカンタービレ 第05話

「生活ならうちですりゃいいじゃないか。」
真っ赤になってる黒木君かわいい。
ターニャの返答の「バッカじゃないの」も威風堂々としていてよろしい。
「バカじゃん」「バッカじゃなかろうか」の二人とは違った魅力がありました。

ラベルのピアノ協奏曲ト長調。
私も初めて聞いたけど気に入ったよ。
楽しい曲ですね。

とある科学の超電磁砲 第20話
「乱雑開放(ポルダーガイスト)」

初春さんに新しいルームメイトができました。
エリーさん=水谷絵理で花澤香菜?
もうちょっとテンポをゆっくりめにして語尾を疑問形にすれば完全に一致する。
だがチャットちゃんねるの実況ログを軽く検索してアイマスネタが引っかからなかったのはどういうことなの?

夢色パティシエール 第20話
「強敵!?パリからの転校生」

準々決勝が始まりました。
対戦相手はチームレモン。
みなさんはレモンと聞いて何を思い浮かべるだろうか。
くりいむレモン?レモンエンジェルプロジェクト?
いやいやプリキュアヲタとしてははじけるレモンのかほりなのです。
そんな繋がりで伊瀬茉莉也さんが演じていました。
キュアレモネード同様、裏に微妙な腹黒さを秘めたキャラです。

ハートキャッチプリキュア 第03話
「2人目のプリキュアはやる気まんまんです!」

OPがノリノリすぎます。
2話ぐらいの時点で実況でのハイハイハイハイの点呼もバッチリなんですが。
これだけはまるってことはよっぽどいい曲なんでしょうね。
普通1月ぐらい過ぎないと共感は持てないというに。
超電磁砲の新OPもようやく良さが分かってきたぐらいですから。

今日はキュアマリンのお披露目会。
変身後の青はちょっといいかもと思った。
別にデレてるんじゃないんだからね。
変身バンクが赤の3割増しでかわいいです。
夢で出てきたから考えていたというセリフもバッチリ決まってます。
それに引き替え赤は切れやすい堪忍袋というイメージの回となった。
これは青の初回補正効果だと思われるので、今後の2人の立ち位置はまだ分からない。
一方の朋先生がフリーダムすぎて笑えます。
独特の金朋節は変声期で誤魔化せるものではない。
意味のあるような言葉を喋らせるというのはモブ敵キャラに一石を投じる試みだ。

日時: 2010年02月21日 15:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (2)

2010年02月14日

アニメ感想

水樹奈々フィーバー発動週間でした。
シネリーブル梅田での なのは企画は面白そうだから行ってもいいかもとオモタ。
それはそうと2月0E日ですね。
長期作品の特権はこういう季節ネタができること。
深夜1クールじゃムリムリ。
最近の少女アニメの傾向は
努力、友情、そして
魔法に頼らない。
想いへの道は自分で切り開かねばならないのです。

聖痕のクェイサー 第05話
「戦場の白ユリ」

濃塩酸とかさらし粉とか、エレメントハンターよりよっぽど化学している件について。
ちなみに高純度鉄は濃塩酸でも難溶になるんだけどね。
声優の演技も喘ぎ声とかがエッティくていいですよ。
ドラマCDとして楽しむなら最高ではなかろうか。
おまもりひまりの謎の発光体はいおりょぎさんでも擁護できないです。

エレメントハンター 第30話
「小悪魔のブリザード」

榎本温子VS山口理恵の新旧声優大戦勃発。
しかしどう見ても敵サイドの方がハマッてます。
バッカじゃなかろうかのセリフがいいですね。
それに比べてヒロインサイドの声優陣に華が無いなぁ…。
ムキになっちゃってる感がありありと。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第04話
「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」

悠木碧だけで持っています、この作品。
Bパートラストのアキラに縄跳びを10回飛べないところを見られていたと知って赤面するシーン。
わかりやすいおののののーな悠木碧萌えポイント。
それ以外はヴァンパイアのお嬢様を完璧に演じていらっしゃる。
悠木碧のレベルアップ音が聞こえるよ。

あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第18話
「怪盗ビューティ・バット参上!?」

カノッピ~!
見当違いの推理をする探偵団にイライラするカノンちゃん。
完全に構って欲しいちゃんになってます。
でもそんなさくらちゃんの演技は大好き!
キュンキュンしちゃいますw。
ちょっと思ったんだが、カノンちゃん提案の怪盗姿バレバレなような。
そう。ハヤテのマスク・ザ・マネーみたいだった。

リコが落ちそうなところから頑張る 「うにゅにゅにゅにゅ」の声とか カノンちゃんの「ふうん、以外に頑張るじゃない」のセリフあたりは最高の萌えポイント。
悠木碧の慌てる演技が板についてきました。

のだめカンタービレ フィナーレ 第05話

「誰が足を崩していいって言いました?」
「今何時だと思っているんですか」
のだめも千秋も新婚さん気分~♪
でも翌朝のロベールからの電話で手のひら返し。
だって千秋先輩また遠くにいっちゃうんだもん~。
生き生きとしている川澄さんの演技に惚れ惚れ。

はなまる幼稚園 第05話
「はなまるな探偵団」
「はなまるな初恋」

Aパートは桜さんが杏の探偵ごっこにつきあう話。
携帯まで借りちゃって気分はもうプチあにゃまる探偵。
でも桜さんは心配だから杏を監視してるんだよな。
尾行の尾行だw。
Bパートは小梅がゆうくんに告白するという話。
ゆうくんの声は五十嵐裕美ですが、
正直キャラ多すぎてキャラも声も覚えられないです。

銀魂 第195話
「雨ニモ負ケズ」

ゆかりん演じる花野アナと対をなす
結野アナのしんみりとした話かと思ったら ガチバトルですかい。
これだから銀魂はいつ見ても安定して面白い。
それにしても式神の成田紗矢香の演技すげえ…。

刀語 第02話
「斬刀・鈍」

これはゆかりんの漫才に爆笑するアニメです。
喋り方を見ていると花野アナを思い出すな。
いつまでも人の区別ができんようではいかんとはいうものの、
寧ろなめて味を覚えておけって、もうギャグアニメですよ。
チェリオが薩摩藩で気合を入れる時の言葉だというのを信じてしまった漏れ乙。
中原麻衣はもう登場しないのかなかな。

テガミバチ 第19話
「病気のテガミバチと少女たち」

今回はラグが病気になるので、
みゆきちの出番少ないし、
正直見所無いだろと思っていました。
だが、そんなことはなかった。
車椅子の女豹の水樹奈々キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
いいフェイトさん、って感じでした。
底なし沼に捕まったときの喘ぎの演技も完璧です。
ナナニーは最高だったわけだが、
今回はなによりニッチの言動がかわいすぎてたまりません。
病気のラグに舐めときゃ治るだの小動物を煮込もうとするところとか。
子供っぽいというかなんというか…
ょぅι゛ょ最高ということだな。

とある科学の超電磁砲 第19話
「盛夏祭」

黒子暴走は基本的に面白い。
中の人がレベルアッパー使ってますからね。
お着替えに記録係と称しての盗撮にと美琴に迫ります。
豊崎愛生の黒子の声真似もお見事でした。
そう思わなくて。
上条さんがインデックスらしき人に言及していたが井口裕香の登場はなかった。
黒子が撮影も忘れて見とれるお姉様のサプライズ発表(w)は
バイオリン独奏。
これは魔法のバイオリンだな。
次回予告でもおばちゃんは全力前回だった。
揺れるところが無いのがお姉様の胸のみryくふじこ

夢色パティシエール 第19話
「病気のテガミバチと少女たち」

甘い甘いバレンタインの話。
CMもバレンタイン専用だよ。
いつぞやのライトツンドリル(矢作紗友里)がまたも勝負を仕掛けてきます。
バレンタイン勝負ですわと。
さらにスイーツ王子に相談しないようにくぎゅを刺して。
で自分の作るのは金にモノを言わせたチョコかい。
思いっきり的を外していますが、パパンはさすが社長だけあって場を心得ている立派な方で、
審査で空気読んで引き分けにした。
そこにシビれる憧れるぅ。
ブラックペッパーチョコってバツゲームかとオモタよ。
実際のところはどうなんだろう。
アニメに出てくるレシピがおいしいとは限らないのは
美味香さんで経験してますからね。

ハートキャッチプリキュア 第02話
「私って史上最弱のプリキュアですか??」

ババアが昔プリキュアだったという衝撃の告白キター。
「人の心を踏みにじるものよ、
ここは一歩も通しません!」
「集まれ花のパワー
ブロッサムタスト!」

水樹奈々のセリフバッチリ決まってる。
ナナニー最高痺れますぅ。
変身シーンは変身スプレー撒いてるみたいに見えた。
早速販促の必殺技来ました。
今回は2人だからたくさんの必殺技が見られるかなぁ。
「さんはいらない!」
二話目にして名前で呼んでが来ました。
これは結構速いペース。

ジュエルペット 第46話
「ラブラブ!?バレンタインマジック」

りんことダイアナの実は同じ人wを巡ってのバレンタイン対決。
想うキモチには敵も味方も関係ないというところから
アクミがダアク様にケーキ作る回を思い出したよ。
なにげに竹内順子の演じるラピスがカッコ良く決まってました。
あっ、砂糖と間違えるのは塩じゃなくて味噌が定説ですからクロミさん。

しゅごキャラ!!どっきどき #19
「歌唄、揺れるココロ!」

伊藤かな恵の顔出しキタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
しゅごいしゅごい!

今週の水樹奈々フルコース締めを戴きましょう。
歌唄様が降臨なさった。
「ウケルから変えるって拘りはないの?」
プンプンなナナニー。
お前に女友達なんていないかと煽られ、
お前だとぉ!とキレることなくあむちゃんの家へ。
「偶然通りかかっただけなんだからね。」
カーッたまらんね。
間宮くるみのあみちゃんも来てテンションマックスだったわ。
「やりたくないことから逃げてばかりじゃ何も進まないでしょ。ぶつかってみなさいよ。」
「一回やってみればいいじゃん」
あぁ、久々に密度濃いしゅごキャラでした。

日時: 2010年02月14日 17:33 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (1)

2010年02月07日

アニメ感想

ハートキャッチプリキュアが始まりました。
水樹奈々マンセーで評価は堅そうです。

あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第17話
「潜入!庭にはワニが二匹いる!?」

カノンちゃんのケンへの妄想がエスカレートしてきました。
以下は重要なセリフピックアップです。
「私だけのけものにして」
「私のやるべきコトか」
「あいつらまたコソコソと」
「何、探偵?」
「地の果てまで追いかける?ケンが?」
「ケンはやっぱりアニマリアンの王になるべき存在なんだわ」
「あ~ん、ケン勘違いしないで」
「ケンがあたしのことを追いかけてた…」
「決めた、あたしも怪盗になろう」
「それがあたしのすべきことね」
怪盗ってどうみても勘違いしているのは
カノンちゃんの方です。
しかし丹下桜の声はええのう。

ひだまりスケッチ☆☆☆ 第04話
「日当たり良好」

日当たり良好だけに
新谷良子がしょっぱなから登場。
だがメイン…っていうほどの役回りではなかった。

ポケットモンスター DP 第161-162話
「開幕!ポケモンコンテスト・アサツキ大会」
「ダブルバトル!VSプラスル・マイナン!!」

新作ポケモン発表でヒカリの来年春の改編突破に暗黙が立ちこめる。
いつぞやのドリル少女:うららさんが登場。
中の人は川澄綾子さんです。
コンテスト回はやはり安定しています。
技をいろんな視点から見られるというのが面白い理由ですかね。
バトルだと技の用途は限られますから。
しかしコンテストでアンコールとかマジ外道です。

のだめカンタービレ フィナーレ 第03話

のだめはもう平気です。
千秋の一人や二人。
口ではそう言ってもすれ違う二人の溝が痛々しいです。
最後のぷぎゃぁが全てを物語っています。
オクレール先生なら仕方がないというマダムの発言は気になるところ。
幼少期の千秋で沢城みゆきがクレジットになかったのは 使い回しのシーンだからでしょうか。

デュラララ!! 第05話
「羊頭狗肉」

「まいった。本当にまいった。」
いきなりセルディさんで来られても…
こちらが参りますよ。
沢城さんはほどほどに主人公サイドが登場です。
矢霧が登場してもう学校にコネーヨと言い放つ場面。
大事なことなので二回言ったのですね。
わかります。
テンプレ花澤香菜な園原さん。
物静かな眼鏡優等生役を無難にこなしています。
少しづつ切り裂き魔とかカラーズとかキーワードがつながってきたかな。
ところでBパートのコギャルの一人が 沢城みゆきっぽいんだがどうだろうか。

とある科学の超電磁砲 第18話
「あすなろ園」

黒子神回キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
「は~ぅ」
寮監にボコられて脱力声を出す新井里美。
「口を開けば規則規則規則」
黒子お前がいうなお前が。
おめかししている寮監を見て男だの合コンだの考える黒子の妄想セリフが爆発します。
寮監様と崇めて恋のキューピットに徹する黒子に笑いっぱなし。
「そこを強引にやってしまうのが白井さんの恐ろしいところですの。」
本当に黒子恐ろしい子。

ジュエルペット 第45話
「イヤイヤ!みんなキングになっちゃった」

王子のことに全く疑いを持たないりんこちゃん。
視聴者からするとやきもきします。
「キングさん、これはみんなあなたのしわざダスか?」
ダーク魔法でキング化してみんなの語尾がダスになってしまった。
慣れない語尾でやるのは声優泣かせの展開。
でもすぐ戻ったけどね。
キングの魔法は少ししか効かないんだって。
ああ、敵サイドに行っても不遇な奴。
想い人を救うためにわざとジュエルゲームに負けようとか思っていたが
自分がキャストボード握ったまま勝っちゃって涙目。
ついに負けたりんこがダークサイドに落ちちゃった。
次回は暗黒面を感じさせない華やかなバレンタインの回。

夢色パティシエール 第18話
樫野家のビターな事情

「勘や運でなんとかなるほどテストは甘くないで。」
主人公=オバカなのはお約束ではあります。
試験では毎回トップをとる樫野は医者一族の息子で、 一回でも成績トップから落ちると退学の条件でセントマリー学園への入学を許可してもらったのでした。
樫野の家庭事情を掘り下げる回になりました。
樫野の姉との対面シーン。
ここのBGMが渋かった。たぶん初登場の曲だと思う。
「言う事聞かない悪い子にはお仕置きしないとね。」
樫野がいきなり拉致・緊縛されます。
スーパードSの姉の声はなんと名塚でした。
なんつう展開だよ。
だが(;´Д`)ハァハァ。
「スイーツって食べる人に喜んでもらうために作るんでしょ。」
料理番組の教科書みたいなお言葉。
この言葉は深く心に刻み込んでおくことにしよう。

ハートキャッチプリキュア 第01話
「私、変わります!変わってみせます!!」

いきなり現れた敵キャラ高山みなみやないか。
なんか女王っぽい人がいるよなんて思ってたら夢でした。
OPは数小節聞いただけで気に入った。
ボーカルもいいではないか。
ハートキャッチ始まったな!

水樹奈々の演技には文句つけられなかったです。
花咲つぼみのモジモジとしたイメージと、 決めるときは決めるという心情が演じ分けられていました。
逆に青はうざいキャラのレッテルを貼られましたが挽回できるのか。

砂漠の使徒、心の花、心の大樹。
善悪サイドのキーワードがいろいろ出てきました。
決めゼリフの堪忍袋の緒が切れました!は今の子供達に受けるのか心配だ。
変身ワードがプリキュアOpen My Heart!っていうのも しゅごキャラ!かよとオモタ。

OPテロップでは見ていてもいつものスタッフが並んでいて安心して視聴出来そうだ。
無印プリキュアっぽくなりそう。
どれみ?そこまで学級感は出さないでしょう。
EDはまたもダンスか…。
なんかうんざりしてたら
EDのテロップに金田朋子がいた。
デザトリアンって心の花から生み出された怪物か。
そうかアレを金朋がやるのか。
しかも今回は「ホシイナ~」みたいな擬音チックなものではなく ちゃんと日本語セリフだったぞ。
いや、どちらかというと金朋語だけどさ。
だめだ。加工されているとはいえ、次回から100%笑ってしまう自信がある。

日時: 2010年02月07日 21:34 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年01月31日

アニメ感想

フレッシュプリキュア終わってしまいました。
メビウス倒して終わりかと思ったが、
ダンスの話もちゃんと解決してスッキリです。
ハートキャッチも楽しみだなぁ。
はっ、プリキュアに管理されているのは俺らだったんだよ!

おおかみかくしで
岡本信彦×小林ゆうのアッー!な演技が出てドキドキしちゃった。
まだラスボス臭がプンプンする伊瀬茉莉也のセリフが少ないので評価保留中。
加藤英美里演じる活発ないすずちゃんは好感持てるいい子で問題なしです。

こばと。 第12話
「…銀色の瞳。」

人間界、天界、魔界、異界の4つの世界がある設定か。
いおりょぎさんが人間界に飛ばされた理由がわかりました。
いおりょぎさんが天界に戦争を仕掛けてまで得ようとしていたモノがまた謎として浮かび上がってきましたが。
昔のお前なら「頼む」なんて言わなかったという銀生。
昔いおりょぎさんに拾われたらしいがこの辺の過去話もあるのかな。
いろんな人にリボンを結ばれて切れるいおりょぎさんにワロタ。

こばと。 第13話
「…天使と守り人。」

季節が4つ巡るまでにコンペイトウを集める。
こばとの願いとは行きたいに行くこと。
忘れかけていた主目的を思い出させるクールの切れ目の一言です。
第01話で桜が舞っていたのにもう紅葉か。
何十年も街を見守ってきたイチョウさんが切られることになったという話でした。
樹を引っ越しさせてやろうと頑張るこばとに対して 木々は見守ってきたこと時代が幸せだと諭す琥珀。
しんみりしてきたところで 花澤香菜のちゅっぴりオンチな歌キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!
こばと。らしい、花澤香菜の魅力溢れる1本でした。

デュラララ!! 第04話
「形影相弔」

まさか沢城みゆきが首無しライダーだったとは。
っていうか奴は都市伝説じゃなくて本当に首がなかったのね。
ちょっとしたホラーだよ。
首無しライダー:セルティさんが喋れないということは、
沢城みゆきのナレーションは天の声か心の声か。
時系列がよくわからない上に声優の濫用で混乱してきました。

テガミバチ 第17話
「テガミバチとディンゴ」

今週もテガミバチは癒し系沢城みゆきです。
ダーウィンさんへのテガミを届けようとするがどこにもいない。
そこにいたヨボヨボの老犬の名札にダーウィンの文字が。
というかニッチ食おうとするなw。
食っても不味そうだって酷い。
ラグが犬にかまりっきりで嫉妬するニッチがまたかわいいんです。
そして最後に不覚にもみゆきちの演技にもらい泣きしてしまった。
あの犬はエレナさんのディンゴで亡くなった主人を待ち続けていたのだ。
ところでこの作品の鎧虫って何のために存在しているのだろう。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第02話
「ハウリング」

わらわ~とか曰う 紅のようなお高くとまったお嬢様役。
しかし確実に紅の頃より成長してるぜ悠木碧。
「やめろ~!」の絶叫シーンも完璧だぜ。
それにしてもガキの体…ゴクリ。

刀話 第01話
「絶刀 鉋」

いきなりゆかりんktkt。
OPテロップにて音楽を確認。岩崎琢なら期待出来そう。
OPは畑、上松のよく見るペアの作詞作曲に栗林みな実ヴォーカルだが、
正直この作品に合っているかといわれると微妙感。
OP後にボソボソと呟くタイプの中原麻衣登場。ななみタンです。
レナが思い出されるので正直怖いです。
とがめタン、これはだるいゆかりんだ。
時代物×ゆかりんだとタイムスリップを思い出すな。
あっちはツッコミ役だが。
しかし、どいつもこいつもセリフが早口で長いのでテンポ悪く感じてしまう。
これが良くも悪くも西尾作品か。

とある科学の超電磁砲 第17話
「夏休みのつづり」

インデックスさんキタ━(゚∀゚)━ !!!!!
井口裕香ちょっとだけセリフあった。
3秒ルールっていうのがあって、3秒以上喋ったら出演したことになるじゃん。
ぶっちゃけモブ少女の花澤香菜のが目立ってたとか言わない。
「かな~?」とか「なの~?」という語尾から水谷絵理を思い出すね。

夢色パティシエール 第17話
「パティシエール対決!」

早見さん役の内田彩さん。
キディ・ガーランドで主役級だが実質新人のようなものか。
初期の怒の状態から 退学届を出そうとする哀の状態、いちごと打ち解けた後の喜の状態までなかなか良かったです。
学年末試験で失敗してCグループからFグループへと落ちてしまい、
Fグループの連中がやる気の無いオタ供だったため情熱を失っていたところにいちごがちょっかいを出す。
努力をして友情が芽生える。こういう展開は大好きです。
「いちごちゃんは努力してるじゃん。それより本人たちにやる気がないとどうしようもないよ。」
ずしりとする一言。

ジュエルペット 第44話
「ハラハラ!今日が人類最後の日?」

「ラブラさん、がんばってくださいね。」
沢城みゆき(お嬢様)が沢城みゆき(赤ん坊)を応援してるw。

日時: 2010年01月31日 16:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年01月24日

アニメ感想

なのは&Fateの劇場版が公開されました。
なのはではグッズ戦争が行われたようですが、 行った人乙です。
私は行ってないけどね。 …

沢城みゆきはどうやらデュラララのナレ特権ではなかったようだ。
あれはマルチバース的にナレがころころ入れ替わりそう。
今週のみゆきちはテガミバチに、
しゅごキャラがちょこっとと、
ジュエルペットのあおいと通行人のショタ2名。

エレメントハンター」第28話
「溶岩生命シェイプシフター」

シェイプシフターのネーミングは恐竜惑星の原案者っぽいっちゃぽいが、若干時期が悪かったですねぇ。
いまぐぐってトップにくるのはエロゲの方だw。
さて本編の方は自称リーダーの榎本さんが 二人に追いつこうとムキになって孤軍奮闘する回でした。
気持ちは分からないでもないが、
ハンナ曰く、「バッカじゃなかろうか」…。
ともかくキアラの接触によってシェイプシフターから謎のパーツを入手。
やつらの正体すらまだ明かされてないが何なんだろな。

ネットミラクルショッピング 2ndシーズン

番組表でアニメ扱いだったので録画していたものです。
通販番組のジョーク番組なんだが面白い。
短いので30分アニメを数本見た後とか、
ちょっとした息抜きにイイですね。

ヤマトナデシコ七変化 (ドラマ版)

アニメが面白かったので怖い者見たさで見てみた。
予想はしてたがやはり実写じゃ表現が苦しいな。
スナコちゃんのキモさというかホラー感が伝わってこないです。
っていうかあのガキは誰だよ。
原作にいなかっただろ。
やはり実写でも中原麻衣とか声優出さないと苦しいよね。

のだめカンタービレ フィナーレ 第01話

冒頭のピアノの音、川澄綾子のとぼけた声。
これで私は一気にのだめの世界に引き込まれた。
そして心配していたOPだが、
主よ人の望みの喜びよの主題から入ったところで気に入った。
さすがに2期の反省か歌詞も使用楽器ものだめ的であり、ブラボーと言える仕上がりです。
のだめじゃなくてもはふ~んとなる関智一のカッコ良さ。
川澄綾子の壮絶なキャラマッチ力。
声優力では今季No.1アニメなのは間違いない。
きっちりとのだめのフィナーレを締めてくれるでしょう。

とある科学の超電磁砲 第16話
「学園都市」

このりさん当番回。
優等生の彼女が持つ暗い過去へのけじめ。
これはいい植田佳奈でした。
だが彼女自身はビッグスパイダー鎮圧に直接影響していなかったな。
黒子、美琴のプレッシャーの方が大きかった。
黒子、美琴といえば寝室での会話のシーンで
黒子がギャグ要素を見せずに終始まじめだったことに驚いたな。
絶対どこかで「お姉~さま」て言うと思ってたんだが。

はなまる幼稚園 第02話
「はなまるなすべり台」「はなまるな天才」

これは園児の楽しい生活を描く作品なのでしょうか。
もしそうなら実に微笑ましいことです。
こどものじかんのようなダークさが出てくると萎えるかも。
Bパートでは柊VSけんじが火花を散らす。
演技力では終始安定したローボイスで畳み掛けた高垣彩陽が一枚上手。
伊達にスフィアじゃないです、この人は。
沼倉愛美の元気のいい男子も悪くはなかったですがね。

フレッシュプリキュア 第49話
「驚きの真実!メビウスの正体!!」

日本の管理型社会の是非を マザーコンピュータによる支配で説く。
これがフレッシュプリキュアで訴えたかったことなのか。
星新一の世界みたいだが、落としどころとしてはまずまず。
来週でフレッシュともお別れか。
Yesとは違ってあんまり悲しくない。

夢色パティシエール 第16話
「スイートローズメモリー」

船頭多くして船山のぼる。
個々のケーキが優れていても全体として調和が取れていないとダメなのです。
「脇役がいてこそ主役が栄えるゾナー。」
それに気づいたいちごさんサイコーです。
「ほっぺにチューなんて挨拶だよ。」
はぅはぅ悠木碧かわいすぎるぅ。

日時: 2010年01月24日 17:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年01月17日

アニメ感想

新番組が続々と始まってきました。

おまもりひまり 第01話

いろんな作品の厨設定を合わせたような作品でした。
まず、幼なじみが朝起こしに来て、両親が亡くなっているというどこのエロゲかっていう設定。
さらに主人公が猫アレルギーっていうのはどこのにゃんこいだい。
主人公が憑かれやすいとか当然現れた女の子と幼なじみとの抗争もよくある話だ。
しばらくは様子見しないと詳細はわからないか。

小清水亜美の緋鞠はとてもわかりやすい。
ぬしやらのうとかいう喋り方に、
ネコミミの容姿に若殿へのアプローチなど完全にホロですなぁ。
もうわっちにしか聞こえない。
ヤンデレ化しそうな雰囲気あり。
幼なじみ役の野水伊織はニンフ役からステップアップできるか。
なのの語尾が特徴の静水久(しずく)役は真堂圭。
はなまる幼稚園ともどもこの人の演技は幅が広くて安定しているなと思う。

音楽は橋本由香利ということで サウンドトラックにも期待だ。
この作品では映像を完成させてからそれに合わせた音楽を制作しているという。
第01話をぱっと聞いた感じではなかなか合っているようだ。

ひだまりスケッチ×☆☆☆(ほしみっつ) 第01話

OPランティスっぽいなと思ったらランティスだった。
シャフト×新房だしとりあえず見とくかみたいな。

はなまる幼稚園 第01話
「はなまるな入園式・はなまるなおかあさん」

ぽてまよとこどものじかんを足して二で割ったみたいな雰囲気。
大人サイドの話が中心になるのかなぁ…。
わたしは園児たちのいちゃいちゃのほうが楽しみですが。
それにしても真堂圭かわいいです。

バカとテストと召喚獣 第02話
「ユリとバラと保健体育」

やはりこのラノベは面白い2009トップの名は伊達じゃないですね。
ラノベ原作は文章表現をいかに映像化するかに製作所の個性がモロに出るから面白い。
今季新番組のなかでは要注意作品の一つだ。
FクラスなのにAクラス並みの実力を持つ姫路さんの秘密とか、
学園の改革を図る動きとかのストーリーを主軸にしてもらいたいですね。
どこかの作品みたいに色気に走ることなくね。

デュラララ!! 第02話
「一虚一実」

第01話の次回予告で喋っていたみゆきちだが、1話まるまる彼女の独壇場になるとは夢にも思うまい。
最初からBパートの前半まで沢城みゆきのナレーションによる第01話の解説が続いた。
連れ去られた少女(CV:戸松遥)の背景とか、 死にたがっていた人間が連れ去られ、助けられた時の挙動を見るために 事件を仕込んだこととか。
途中の「ごはんできましたよ」の声もみゆきちでした。
いまいち主要登場人物との関連が見いだせません。
1話完結形式なのか、大きなストーリーがあるのすらわかりません。
ただみゆきちナレが高頻度で拝めるならそれだけで見る価値は十二分にある。

この作品は音楽がいいなとふと思って、
サウンド担当の吉森信を調べてみると、
夏目友人帳とか学園アリスに関わってます。
これは期待ageかもしれません。
夏目友人帳:みゆきち繋がりだが、サウンドは記憶にない。
学園アリス:アニメも植×釘の極地が見られる良作。メインテーマの五線譜の調べが印象深かったです。

夢色パティシエール 第15話
「想い出のローズウォーター」

ケーキグランプリの第1回戦の対戦相手が決まりました。
大人気ない高慢ちきな上級生チームです。
しかしこの作品の敵キャラは好感が持てないように軒並み嫌味に描かれています。
典型的な少女漫画作品です。
だがそれがいい。
いちごちゃん&スイーツ王子ラブの世界観。大いに結構です。

日時: 2010年01月17日 21:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年01月16日

エレメントハンター 第27話

「膜宇宙外からの贈り物」

膜宇宙ってサブタイトルからして逝っちゃってますね。
パラレルワールドまで持ち出しちゃいましたか。
やばいですね。これ間違いなく天テレヲタが作ってますね。
最新の物理学を反映した恐竜惑星、ジーンダイバーのラストあたりのノリですよ。
これはもう面白さの根幹はChemistryじゃなくてPhysicsってことでFAになりそうだな。
キアラの言うとおりもう元素回収なんてどうでもよくなってます。
元素消失のオチで陽子崩壊とか来そうな予感が。

しかしこの作品、ストーリーが面白くなってきたのも嬉しいが、
中山さらの演技が神がかっているのも嬉しいです。
今週ではハンナの毛髪をこっそりDNA鑑定をお願いしたときの「ナイショでバッチリ」あたりがツボですかね。
この周波数帯は癒され成分が多く含まれています。

謎の知的生命体の正体はまだ明かされませんでしたが、 重要な情報が次々と明るみに出ました。
元素消失地点から発見されたポータルと呼ばれる パラレルワールドを繋ぐトンネル。
ポータルを通るには脳内に次元フィルターロープの機構が必要。
この機構は多くの人が6歳ぐらいまでに消失してしまう。
だからエレメントハンターは選ばれし者から成っているということ。
レンたちが3人揃わないとネガアースに行けない理由は次元フィルターロープが中途半端に構成されているためとか 着々と伏線を回収しています。
ホミとハンナの関係は?
メタリックレプリカに触れると脳の記憶をリンクさせられたようだが一体?
このあたりが次回の焦点か。

P.S.
さっき気になってWiki見てたら エレメントハンターのSF設定の金子隆一が恐竜惑星のストーリーの基本作ったって書いてありますよ。
本当に天テレとリンクしていたことがわかってびっくりしている。
軌道エレベータを題材にしたという「まっすぐ天へ」っていう漫画も気になってきました。

日時: 2010年01月16日 22:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年01月10日

アニメ感想

あにゃまる探偵キルミンずぅ 第13話
「急げ! キルミン・レスキュー!?」

タイトル名の探偵団はじまた。
ここからしばらく定常状態が続くかな。

銀魂 第190話
「捜しものをする時はそいつの目線になって捜せ」

ね、猫がいっぱいだ。
猫の墓にしょんべんした呪いで銀さんが猫化した。
こ、これは何ていうにゃんこい。
個人的にはゴリラ×妙がツボった。

ポケットモンスターDP 第158話
「爆走!ジバコイルVSメタグロス!!」

OPが久々に新しくなりました。
「サイコー・エブリデイ!」って ポケモンらしさの光る力強い曲で文字通り最高でした。
ヴォーカルのあきよしふみえって初めて聞きました。

夢色パティシエール 第14話
「開幕!ケーキグランプリ」

ケーキグランプリが始まりました。
予選テストで4問中1問でも間違えると不合格。
チームのうち一人でも不合格だと失格。厳しいです。
スイーツは学校のテストを手伝ってはいけない決まりがあるそうです。
インチキはいけないと佐天さんも言ってましたもんね。
特訓シーンでOPのインストが長い時間流れていました。
中の人共々頑張れっと応援してしまう曲ですね。
「あたしそんなにたくさん覚えられない。天才じゃないもん。」
ああ悠木碧の声かわいすぎますぅ。
ふわふわふわりトロけちゃいそうです。

とある科学の超電磁砲 第14話
「特別講習」

佐天さんと秘密の手紙をやり取りしているステルス重福さん…。
何というなのはさん声の田村ゆかりではないか。
「黄泉川先生はスパルタですからね。みんながんばってくださ~い。」
こやまきみこのロリ声マジ最高だわ。
姉御@浅野真澄には惚れた。
舎弟にして下さい。
うまく脇役にスポットを当ててます。
これはいいサイドストーリーだわ。

デュラララ!! 第01話

想像を超えた非日常か。
突然出てきたわっちの看板に吹いた。
電撃文庫言うな。
主人公は田舎から上京してきた真っ白な男。
田舎者をバカにしている感がある。
拘束された女を助けた形になったが
謎のお化けライダーははたして敵か味方か。
ストーリーの収束までしばし様子見が望ましい。

ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第01話

えっ、戦争物?
しかも昭和情緒溢れる。
タイトル名から想像していたのと違ってびっくりした。
トランペットはキーワードなのだろうか。
主役の金元寿子はよさげ。
これは見た方がいいと直感が言っている。
私の直感は大抵正しいので見続けることにする。
EDに入って戸松か?と思ったが
戸松出てねーよなと思い直して誰だろうとテロップ見つめてたら
やっぱり戸松が歌ってました。
どうみてもこれEDらしくないんだが。
裏で圧力が働いたかのようにも見える。

バカとテストと召喚獣 第01話
「バカとクラスと召喚戦争」

タイトルからルイズっぽいものを想像してしまう。
OP作曲は畑亜貴か、なかなかいい曲ではないか。
「お前は正真正銘のバカだ!」
すごくインパクトのある導入だ。
バカの集うFクラスが上位と召喚戦争する。
厨二臭いが面白いではないか。
Aクラス並みの姫路がFクラスにいる理由とか
続きが気になる要素もいくつか散りばめられていて第1話としては優秀。

聖痕のクェイサー 第01話
「震える夜」

ドジっ娘の藤村歩に補佐役が豊崎愛生か。
テレサちゃんの茅原実里はまんま長門だな。
しかしこの作品は胸が作為的にでかくないかと思いながら 主役の登場を待ちわびていたら颯爽と登場しましたよ。
元素を操るとはいってもSF色は無さそうだ。
それにしてもむちゃくちゃカッコええ漢声ではないですか~。
男の娘かなどうかなと脱がそうとしていたシーンがありましたが、 どうみても男の子ですね。
三瓶由布子の男声は着実に進化している。

日時: 2010年01月10日 16:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

検索


About 7781未分類2010Q1

ブログ「アニメは声優SP」のカテゴリ「7781未分類2010Q1」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは7780未分類2010Q2です。

次のカテゴリは7782未分類2009Q4です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。

このブログのフィードを取得
[フィードとは]
Powered by
Movable Type 3.35