3週分まとめてになります。
いろんなことがあったなぁ。
まずはラジオ大阪伝説のVステが4夜の限定復活。
合わせて沢城みゆきのソロラジオぷちこのおしえてほっけみりんもネット配信とは当時を知るファン感涙。
サエキトモ生きてますに涙。
1314Vステーション限定復活。
ぷちこのおしえてほっけみりん再配信。
井口・竹達の迷い猫ラジオが次週で終了する。
今週も井口がうんたん!と煽ったり黒柳徹子のモノマネで暴走して面白かっただけに、
もう終了なのかという別れ惜しい気持ちだ。
たまゆらラジオと俺の妹ラジオに期待するか。
コミスタのアフレコ生中継。
声優さんはやっぱりすげー。
現場のピリピリ感や普段見られない裏方の仕事場見られてためになります。
声優の方々は名前ない人でもやっぱり上手いです。
マイク移動も含めて皆さんプロです。
榎本温子、加藤英美里、柿原徹也あたりに釣られて見たのだが、
6時間みっちり鑑賞してしまいました。
はるのんた、ガンバレ!
みつどもえ 第05話
「ブラ!ブラ!ブタ!」
Bパート:斎藤桃子が必死こいて擬声でチクビの演技をする。
頑張って感情表現する様を見届けたい。
Cパート:みつばVS杉崎(CV:斎藤千和)のおっぱいサイズ対決。
ふたばにおっぱい査定させようとしたがどちらも小さすぎて眼中になしw。
杉崎のブラをみつばが着けてきつかったためみつばは調子に乗るが、
水着+ブラという前衛ファッションのまま外せなくなると口調も立場も逆転するのが見所。
だが二人の好演はオチのひとは「この雌豚が!」(CV:戸松遥)に全てを持って行かれた気がしてならない。
Dパート:ふたばのパパラブラブな作文がみつばのパパを貶す作文と入れ替わっていたため、
みつば(CV:高垣彩陽)が泣きながら朗読。
その後のパパに振りかかる災難を見ると涙と笑いが混ざります。
みつどもえ 第07話
「ガチで愛してしょうがない!?」
ガチレンジャーを巡るひとはの空回りっぷりが面白い。
Aパート:ガチレンジャーを見たとパンチラを見たが交錯するひとはと矢部っちのすれ違い。
Dパート:ひとはと吉岡(CV:豊崎愛生)
愛生ちゃんの弱々しく震える声によって主導権がひとはにあることが効果的に分かる。
豊崎愛生の巧さが感じられるシーン。
会長はメイド様! 第18話
「メイド様でもフットマン」
第19話に続く前後編。
知らぬ間に会長がどんどん羞恥プレイさせられている。
メイドカフェを守るために敵が企画した執事喫茶のオーディションに男装して受ける流れ。
性差の概念が緩くなっている現在だからこそ成り立つ話だ。
あにゃまる探偵キルミンずぅ 第45話
「恋のビーチバルーン大作戦!?」
浮き輪しているリコがリムの泳ぎを自慢する悠木節から始まり、
直射日光に弱いカノン様がフードを着込んでリコたちと行動するというサービス付き。
ここまでだとみんなで海水浴に行くという水着見せのテコ入れ回なのですが、
Bパートで重要要素てんこ盛りでした。
アニマリアン化促進ガスをテロ的に撒き散らすとそこらの人間が動物化。
カオスってレベルではないです。
リコたちVSカノン一家という構成ではなくて共通の敵がいるという方向のようだが、
ここに来てその正体はまだ明かされていない。
二ツ木はただのピエロだろうし。
リムがうさぎだけでなくイルカに変身できたことも謎を呼ぶ。
果たして今クールだけでまとめ切れるのか。
たまごっち! 第43話
「ひゃっく!しゃっくりが止まらない」
「ゴロゴロ!がんこっち」
Aパート:柚木涼香のしゃっくり演技に着目。
セリフを言いかけてハッと止めたり単語にならないがリアリティを求められるしゃっくり音は大変に違いない。
テルリンは頭の上にコップを乗せて平均台の上で後ろ向きに歩いて回って踊って逆立ちしろ、
と完全に人事だと思っての容赦無い遊びでリアルだとイラッとする。
Bパート:とうもろこし農場での過酷な労働を手伝います。
テルリンは予想通りガンコおやじにストレートに文句つけてます。
夢色パティシエール 第46話
「お婆ちゃんのレシピ」
おばあちゃんの幻の苺タルトのレシピを求めて妖精界へ。
妖精いちごタンかわいいでしゅ。
宮廷パティシエ博物館の奥の部屋に当たりをつけて潜入しますが案の定捕まります。
だが以前に鍵らしきモノを授けてくれた老婆妖精は実はおばあちゃんのスイートスピリッツで先代の館長だったのは驚きなのね。
老婆は捕まったいちごとバニラを牢から出し、3つのタルトをだしておばあちゃんのいちごタルトはどれかという課題を出す。
本物を当てろって何かミルモみたいな展開ですね。(制作陣似通ってますが)
いちごは2つのタルトは明らかに違いがわかったが最後のタルトの違いの謎に悩むが、
苺の育った土壌の差に気付き、おばあちゃんの畑で育った苺ではないと答えて見事レシピを手に入れる。
だがいちごは「決勝戦、何が課題になっても自分のオリジナルで勝負する!」とレシピを封印。
魔法で何でも解決しない。努力するという夢パティの精神を貫き通すようです。
その潔さに改めて賛辞を贈りたい。
今週も綺麗に終わったかと思われた矢先…
目を疑うとんでもないサプライズが。
毎回スイーツを紹介する程度の何気ない1コーナに
中の人が実写で登場キター。
スイーツ王子にいちご、バニラ、キャラメルを持ってくるのは人気・主人公補正で当然か。
「めしあがれ、アン!」のユニゾンがなんとも言えぬ。