桑島△。
ひまわりっのような笑顔で叩くシャイニータンバリンがたまりません。
凛々しく決める引き締まった表情とのギャップ萌えがまた(・∀・)イイ。
スタッフの気合い入ったバンクもヌルヌル動きます。
ブロッサム派からサンシャイン派になってしまうぐらい。
沢城みゆきには無限の声が詰まっている。
MAGネットの「アイドルマスター」回のナレーションを聴いてそう思った。
あなたはいろんな声が出せるのよねというムチャぶりないじりにキッチリ返すんだもの。
だが後藤さんにインコネタを振ったスタッフはスゲエとオモタ。
たまごっち 第39話
「らるらる!テルリンがラブリン?」
「さようなら、テルリン」
「テルリンみんなに頼りにされてるの。」
いつもはフリーダムに金朋節を炸裂させる携帯玩具。
ボケ担当にまさかのカッコイイ見せ場。
一瞬本気でテルリン退場を心配した。
まめっちらは発明品でらるらるっちたちを支援し、
らるらるっちたちもテルリンがいなくてもやっていけると示したことで、
一丸となってテルリンを引き止めたという一体感が生まれた。
たまごっちの面白さの3割はテルリンが担っているのは間違いないので、
残留かリストラか、視聴者もドキドキハラハラのいい展開でした。
ぬらりひょんの孫 第03話
「花開院ゆらと清十字怪奇探偵」
リクのクラスメートに妖怪屋敷とバレないように接待するという何とも無い話だったはずが…。
中ボス臭い鼠の妖怪登場で一変しました。
「子猫ちゃ~ん。夜は長いぜ、骨になるまでしゃぶらせてくれよ。」
子安に子猫ちゃん言わせるのは反則だから。
豪華すぎるゲストに大歓喜。
次回の戦闘シーンもお楽しみですね。
世紀末オカルト学院 第03話
「美(うま)し風、吹きぬけて」
一話完結ではなく前後編の前編の位置付け。
食堂の娘、美風さんに文明が一目惚れしてしまうという所から物語は動く。
美風に合うために食堂に通いつめてカレーを食べ、
美風もそれとなくデートなお誘いをするなど怪しいぐらい順調に事が進む。
茅原実里演じる美風の声は(長門ほどではないが)おとなしめの女性の声。
マヤに見えてなさそうな描写があったことからこの世のものではない存在なのかもしれない。
MAJOR 6th 第17話
「招かれざる客」
いい話だった。
吾郎ががめついオーナーからの依頼でCM出演する、
アニメオリジナルエピソードでまさかのゲスト井上麻里奈。
メジャーリーガーは常に夢を与える存在でなければならない、と
野球以外のことでとやかく命令されたくないというわがまま吾郎を心で説得する。
「ボールが人に危害を加えるような印象を与えるものを許可するわけにはいかないわ」
この担架には痺れました。
私なんかMAJORを誤解していたようだ。
あそびにいくヨ! 第03話
「とまりきにました」
こちらの井上さんはノリノリでした。
奥さまはスク水少女状態。
スク水で外交という設定はどうなのという思考すらどこかに消し飛んでしまう。
真奈美とアオイは組織を裏切ったから迷惑がかかる前にさよならしようとするが、
かかず家はキャーティア大使館扱いなので治外法権で安全だからという理由で同棲することになる。
反吐が出るぐらいの無理やりなハーレム展開。
``ネコの敵''ということでイヌな方々も登場し、方向性は定まってきました。
厨二臭さ満載のラブコメだがキャストのせいか癖になる。
元気のいいツンデレ気味な戸松遥に
寡黙メガネとお決まりの花澤香菜。
天然でセクハラなセリフ言わされる伊藤かな恵と申し分ない。
みつどもえ 第04話
「とまりきにました」
今回はふたば祭りのはずが…。
Aパートはおっぱいに異常な拘りをみせるふたばの話。
実物大Fカップの絵が校長のゴリ押しで金賞に。
チクビでチクビを隠すという発想には恐れいった。
そして第01話のデジャヴでおっぱいに勘違いする栗山先生。
チクビ絡みの落とし方はキャストが同じ斎藤桃子ということを踏まえたギャグです。
Bパートもふたば中心。
みつばの筆箱を壊してしまったことに珍しく罪悪感を感じるふたばと、
赤面ツンデレなみつばとの対比が実にすばらしい。
Cパートが本命のパンツ祭り。
パンツ…それは大宇宙の神秘。
千葉に唆されてパンツでサッカーして戯れていたら
パンツを被った姿をみつごに見られてしまった佐藤。
翌日には机と下駄箱がパンツで埋められるという酷いイジメを受ける。
悪意あるものではなく天然ふたばのボケというところが笑える。
最後まで変態という烙印が取れなかった佐藤君に同情する。
三瓶由布子の絶叫が随所に挿入されていて見ている方は笑いが止まりませんでした。
ジュエルペット てぃんくる☆ 第17話
「虹のシュートでドッキ☆ドキ!」
あかりちゃんのお誕生日。
魔法学院な面子は一切登場せず、完全にあかり+パートナーのレアレア界での話。
プレゼントの口付さみ草を落としてしまい残念そうな声のラブラ。
誕生日をスルーしている家族なんかほっといてパーっと豪遊しようというあかりちゃん。
イケメン佑馬くんにホイホイ付いていくあかりちゃんはビッチ気味で微妙でしたが、
迷子になったラブラを優先したことは好感持てた。
オチのサプライズバースディは十分予想の範疇だが、
終始赤面なあかりちゃん見てたらそんなのどうでもよく思える。
あかりちゃんの精一杯の頑張る気持ちが伝わってくる高森奈津美さんの演技。
沢城みゆきのこれでもかというほどの萌え声。
いい脚本にいい演技が揃っている良回。
ところで「ラブラ、犬じゃないラブ。」
と心のなかで叫ぶ声が今までのみゆきちにないパターンだったのでびっくりした。
ヨルやラブラのような癖がなくてニュートラルな声でした。
ビビン同盟
コメント (2)
初めまして
シュガーの楽譜通販の問い合わせを
doujin2@tibigame.netあてに送らせて頂いた新潟の者です
シュガーの楽譜をずっと探していて、公式版で出ているものは楽譜がアニメと違うアレンジだったので
どうしてもそちらの楽譜を購入したいのですが
もう在庫はないのでしょうか
通販ページには2~3日中に折り返しメールが来ると書いてあったのですが返信がないため
送信先のアドレスが間違っていたのかなど色々不安になってこちらにコメントさせていただきました
投稿者: 優凪 | 2010年07月26日 23:23
日時: 2010年07月26日 23:23
優凪さん
発送しました~。
投稿者: tibigame | 2010年08月01日 21:23
日時: 2010年08月01日 21:23