意外と今期はほとんどのアニメを切らずに見ています。
最初期待してなかったけど段々面白くなってきた作品とか、
逆もありました。
私の中の期待度がどのように変化したかをグラフ化してみました。
マリガリとか一部長期作品は略しております。
ハートキャッチは放送前期待が低かったのと
放送後の評価が最高だったことを受けて頭ひとつ抜けた圏外。
のだめ、こばと。、超電磁砲はストーリが安定して面白いし声優のレベルも高い。
夢色はストーリーがぐりぐりと進む面白さと声優のレベルアップで期待度up↑up↑up↑。
逆にあにゃまるはマンネリ化で徐々に期待を失っている。
下のほうに犇めく深夜の1クール物の見極めは難しいです。
バカテスは導入は良かったが単調で進展が無くて声優も今ひとつなのが痛かった。
ひだまりラインあたりが見忘れても後悔しないラインです。
これ以下になったものは大抵切るが、ずるずると見るものもは見てます。
どの作品も最終回次第で二階級特進はあるので、残り3、4話を温かく見守ります。
« Twitterとソーシャルメディアと実況について | index.html | 第4回声優アワード »
私的今季のアニメの期待値変動
Trackback on "私的今季のアニメの期待値変動"
このエントリーのトラックバック URL: http://www.tibigame.net/blog/sand.php URL: http://www.tibigame.net/blog/g.cgi/584
"私的今季のアニメの期待値変動"へのトラックバックはまだありません。
ビビン同盟