誕生日に贈った物を
贈られた方は擦り切れるまで愛用して
贈った方はすっかり忘れてるってどうなんだろう。
ちなみに贈った物というのは女の子のキャラがプリントされたパンツで、
贈った人が田村ゆかり、贈られた人が堀江由衣なんですけど。
今週は釘宮理恵祭り。
各種作品で目立ってました。
れでぃ×ばと見たのでなおさらそう感じる。
名探偵コナン 第566話 「相棒はサンタさん」を録っていなかったことが悔やまれる。
プリキュアの花咲さんは今週目立ってなかったけど
津波の影響で花咲の文字だけは各所で目立っていた。
そんな日曜でした。
化物語 第14話
「つばさキャット 其ノ肆」
開始直後、花澤香菜、加藤英美里、沢城みゆき、斎藤千和らが
いつもの声でいつものやり取り。
非常に安心する。
だがつばさキャットの極意は堀江由衣にあろう。
にゃんこい!なんて目じゃないぐらいの
「にゃ」の連呼に圧倒されるが、
暴れ狂う羽川猫の様子が伝わってくるのにも注目したい。
振幅が大きくかつ繊細な演技を見せるほっちゃんに終始圧倒されっぱなしだった。
化物語は躍動感あふれる、声・サウンドで魅せるアニメですねぇ。
れでぃ×ばと 第06話
「しーくれっと×ぼーい?」
くぎゅが寝技決められるシーンにハァハァです。
「らめえええええええ」の絶叫も必聴です。
ボク男の娘なんだってば~と駄々をこねるくぎゅも最高です。
(本当は女の子なんだけど)
裸見られたけど胸が無いので男だと思われてスルーされたシーンは
中の人のことを考えると複雑な気分だ。
苦笑せざるを得ない。
れでぃ×ばと 第07話
「れでぃ×まじかる」
まじかるディーバ、釘ではないか。
便利声優釘宮理恵。
バスカッシュのように同一キャラではないので
声質の変化度は大きなものになっています。
この種の声に最近飢えていたからありがたい。
たまごっち! 第20話A
「ポポン!笑いで花を咲かせましょう」
ラブリーっちの歌がとってもラブリーで癖になりそうです。
はなまる幼稚園で聞き慣れた真堂圭の声。
あんずちゃんで歌っているみたいでカワイイ。
オチの音痴に唄うまめっちにワロタ。
釘宮さんは音痴に唄ってもニヤニヤしちゃいますね。
FAIRY TAIL ~フェアリーテイル~ 第07話
「チェンジリング」
入れ替わりネタキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
声優はチェンジせずに心だけが入れ替わるパターンだ。
GAで見られたのと違って誰が誰なのかがよくわからない。
キャラが多いのもあるんだろうが、
声優があえて移転先のキャラを真似ていない気がする。
今回はエルザがのしかかられたときの「うごぉぉぉぉ」の呻きが一番良かった。
くぎゅの喘ぎは天下一品です。
怪談レストラン 第13話B
「海にただよっていた鏡」
難破船から回収した鏡をおしゃれ好きの娘の部屋に置いたところ、
度々水滴が滴り落ち、中に謎の女性が見える。
その女性がある時鏡から手を出して娘を引き込もうとする。
昼間でも鳥肌が立つような恐怖感を伴うのは
浅野真澄の功績によるところが大きい。
娘の恐怖心が妙にリアルなんです。
銀魂 第197話
「嵐ニモ負ケズ」
パン食い競争ならぬパンデモニウムという化物を食う事になる。
これだけならいつもの銀魂らしいバカやってるなで終わるんですが、
新八がパンデモニウムとキスしてからおかしくなってきた。
パンデモニウムがなんと能登声で喋りだしたのだ。
そして新八ビジョンではグロテスクな姿から萌え絵になっちゃった。
能登かわいいよ能登。
能登は確かに目立っていたが、釘宮理恵の汚い言葉も健在だ。
神楽ならパンデモニウムも食えるかも。
銀さんは○玉をいいようにいじたあげく玉砕。・゚・(ノД`)・゚・。
ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第07話
「7等分の日」
パエリアおいしそうだなーと思っていたら
智花タンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
最初、釘臭薄かったからこれくぎゅか?とか思ってたけど、
歌舞伎の話でセリフ多くなったあたりからどう聞いても釘宮理恵です。
釘宮理恵と新谷良子の掛け合いがまたいいのです。
デュラララ!! 第08話
「南柯之夢」
セルティ担当回きました。
掲示板の朗読から沢城みゆきが声色を使い分けてる。
痺れます。
無い顔の顔色ってどんなんだろう。
みゆきちの朗読とピアノベースのサウンドトラックが、
ラジオの「沢城みゆきと12の夜」みたいな雰囲気。
ラストのターメアンシャオっていうのは何語なんだろう。
夢色パティシエール 第21話
「友情の抹茶ガトーショコラ」
準決勝でのミスに落ち込んで実家に帰ってしまった安藤だったが、
いちごらが軽く連れ戻す。
引っ張るかとも思ったが、
友情をテーマとしたケーキ勝負はサクっと描きます。
聞くとレモンらは原作に無いアニメオリジナルキャラとのことです。
山田隆司やりやがったな。
個人的にレモンの配役は絶妙だと思う。
Yes!プリキュア5のイメージを抜きにしてもだ。
悠木碧は心の底からの友情で、
伊瀬茉莉也は表面上だけの友情というニュアンスの違いまで
声質から感じられました。
試合が終わった後に会場を飛び出したレモンに話しかけるいちご。
ちゃんと分かり合った上でパリに帰っていく流れに軽い感動。
努力・友情・勝利のテンプレストーリで満足しました。
ビビン同盟