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2010年02月 アーカイブ

2010年02月01日

ハートキャッチプリキュアのメロンパン買ってみた

シールが1枚入っているというよくあるタイアップ商品なのですが、 放送前に出てるってことで気になって買っちゃいました。で、そのシール見てて思ったのですが…

淫獣があまりにそっくりすぎないかコレ。
ぬいぐるみとか作るの楽そうでいいですね。(遠い目)
放送で混乱しないようにキャラの把握をしておくと、
ファインカラーが水樹奈々。
レインカラーが水沢史絵。
お助けキャラは2体ともポルンカラーで、
ファインカラーの装飾が川田妙子。
レインカラーの装飾がくまいもとこ。

おそらくだが、 川田のキャラはうざい幼児系で くまいのキャラはしっかりとした♂系になるのかな。
中の人的にね。

日時: 2010年02月01日 21:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

台湾の釘宮病患者マジ自重汁

このあたりでまとまっている動画みましたが相変わらず酷い。
握手会のチケットとるために25日前に徹夜とかの時点でキチガイじみていますが、
手袋は洗わない、家宝にするとかもうね…
さすがの釘信者の私ですら
これはねーよよオモタ。

ところで最近釘分が不足している気がする。
現在放送中のレギュラーは、
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
FAIRY TAIL
たまごっち
れでぃ×ばと!。
れでぃ×ばと!はまだ見てないんですけど、
ちょっとラインナップ的にもの足りない感がある。
どこかのアニメにゲストで出てくれないかなと期待しています。

あっ、銀魂を忘れてたアルね。

日時: 2010年02月01日 22:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

もっちーがブログを始めたそうです

もっちーこと望月久代さんがブログを始められたようです。
BLEACH以外で声を聞けることを私は祈っています。

日時: 2010年02月01日 22:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月03日

まーぶるインスパイア

2月発売のドラマCDのキャストコメントが載ってた。
メンバーは以下の6人。
能登麻美子
金田朋子
神田朱未
斉藤佑圭
鈴木真仁
草尾毅

能登がボケで金朋がツッコミというのが非常に気になりました。
それにしても金朋のコメントだけ何か浮いてるだろw。

日時: 2010年02月03日 22:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

紅、再アニメ化だってお

紅(くれない)といえば、
ショタの沢城みゆきとロリの悠木碧のツートップが光ったアニメでした。
それがOVAなんでしょうが、再アニメ化とな。
まあこちらとしてはキャストさえ変わらなければ大歓迎です。
真田アサミのエロオヤジ的な絡みがまた見られるのかと思うとウキウキしますね。
悠木碧の演技の成長ぶりもバッチリわかっちゃうわけだ。

日時: 2010年02月03日 22:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年これだけは聞いとけなアニソン

2009年の曲を大体聴き終えたので、書きたいことを書いてみる。
一応アニソンが専門分野なもんでね。

stable staple
斎藤千和
作詞:meg rock
作・編曲:神前暁
化物語のひたぎのテーマ。
斎藤千和の歌唱力に注目が行く曲ではあるが、
meg rockの作詞センスに鳥肌が立つ。
ホッチキスを連想させるような言葉や、
重さじゃ計れないこの想いあたりは
原作を完全に理解した上でのものだということが伝わってきて ただただ感服するばかりだ。

恋愛サーキュレーション
花澤香菜
作詞:meg rock
作・編曲:神前暁
化物語の撫子(なでこ)のテーマ。
花澤香菜の「せーのっ!」から始まる神ラップ。
「シ」がないという歌詞にかけて「シの音」を使ってないことがネットで話題になっていますが、
meg rock、神前暁は言葉遊びに定評があるだけではなく、 いずれも原作を読み込んで原作の世界観を尊重するタイプの作曲家ですから、 当然狙っていたものでしょう。

“HELLO!!”
戸松遥・花澤香菜・三瓶由布子
作詞:yura
作・編曲:神前暁
アイマスDSの筆頭曲。
アップテンポでポップな曲調に神前流の言葉遊びが光る。
正解なんてない~世界とか
いつかみたい~掴みたいあたりは癖になります。
TOUCHという単語を入れているのもDSを意識していて隙のない歌詞捌き。
ヴォーカルはソロバージョンもあるが、 個性的な3人の声がうまく切り替わっていくM@STER版がお勧めだ。

シークレットプリンセス (あむver)
伊藤かな恵
作詞:斉藤恵
作曲:市川淳
編曲:DI'LL
しゅごキャラのキャラソンだがCMでひたすら流れていたので印象深いかもしれない。
アニメやCMで使われたのはゲストである釘宮理恵verの方だが、
釘宮嬢はキャラを意識して歌っているのか抑揚が少なく単調である。
反面あむverは伊藤かな恵の想いが徐々に伝わってくる良曲となっている。

Juicy Extacy
Little Non
作詞・曲:Little Non
編曲:鈴木マサキ・Little Non
アキカン!OP2。
Little Nonの良さを生かす超ハイスピードな曲調でありながら
アキカン的歌詞が散りばめられておりアニソンとしての完成度が高い。

Super Noisy Nova
スフィア(寿美菜子・高垣彩陽・戸松遥・豊崎愛生)
作詞:畑亜貴
作曲:rino
編曲:虹音
宙のまにまにOP。
『天球』や『円』からきているというユニット名に土星のロゴから アニメから生まれたユニットだと思われがちだが、 実はユニットの方が先にあったという不思議。
宙のまにまには天の巡り合わせのような作品だ。
主人公のように真っ直ぐ突っ切って行く曲は声優の声質にも合っています。

星屑のサラウンド
CooRie
作詞・曲:rino
編曲:大久保薫
宙のまにまにED。
曲名に相応しいゆったりとしたバラード。
CooRieらしい多重録音による和音の響きが美しい。
まさにCooRieマジックだ。

Glossy:MMM
橋本みゆき
作詞:畑亜貴
作・編曲:虹音
咲 -saki-OP1。
畑亜貴は原作よりも歌い手の方に重きを置く作風なので、
かなり当たり外れが大きいが、これは当たりな曲。
橋本みゆきの突き抜けるようなボイスが萌え萌えとした雰囲気を払拭して逆に好印象を与えている。

only my railgun
fripSide
作詞:八木沼悟志/yuki-ka
作・編曲:八木沼悟志
とある科学の超電磁砲OP1。
レールガンのごとく駆け抜けていく曲調で歌詞もマッチしているため初期印象が非常に良い。
さらに英語歌詞の部分がクールに締まっていてカッコイイです。
これぞレールガンだという雰囲気を見事に提示している。
2009年トップクラスの優良アニソン。

君へとつなぐココロ
豊崎愛生・水原薫・釘宮理恵
作詞:TOMBOW+橋本由香利
作・編曲:橋本由香利
かなめもOP。
萌え方面に極限まで振ったアニソン。
そういうアニメなので橋本由香利のこのリードは正しい。
釘宮理恵の声が良いアクセントになっていて心地よい曲だ。

夢にエール!パティシエール♪
五條真由美
作詞:青木久美子
作・編曲:渡部チェル
夢色パティシエールOP。
きらびやかなBGMにグレイトな合いの手。
これだよ。これが渡部チェル流の少女漫画の世界だよ。
ミルモ・マイメロ好きなら間違いなく絶賛する曲。

にゃんだふる
榊原ゆい
作詞:榊原ゆい
作曲:須田悦弘
編曲:大島こうすけ
にゃんこい!OP。
何度も強調されるニャンの歌詞が最大の萌えポイントな曲。
これは榊原ゆいがかわいいから許されるのである。

虹色ポケット
清浦夏実
作詞・曲:佐々倉有吾
編曲:山本隆二
ささめきことED。
清浦夏実といえばスケブの「風さがし」のような
癒しの周波数が含まれる歌声が特徴。
この曲も例に漏れず澄んだ声で癒されます。

みらくるハッピーディ
豊崎愛生
作詞:森由里子
作・編曲:新井理生
聖剣の刀鍛冶ED。
豊崎愛生の萌えの集大成。
幼く、かわいらしく歌い上げています。
Yeah!とかFu!の掛け声も心地良いです。

buddy-body
釘宮理恵・後藤邑子・伊藤かな恵
作詞:よしもときんじ・木本慶子
作・編曲:林達志
クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者ED。
少しアダルティで怪しい雰囲気を醸し出している曲です。
声優もそういう風に歌っているため好みが分かれそうだ。
個人的にピンクのウサミミ最強と言う釘宮さんが最強だと思います。

マジックナンバー
坂本真綾
作詞:坂本真綾
作・編曲:北川勝利
こばと。OP。
弦とピアノの創り出す雰囲気からCCさくらっぽいとかCLAMPっぽいという印象を受ける。
同時に坂本真綾さんの歌声も変わってないなというのも。
NHKの選曲はちゃんとわかっていることがよく分かる例。

ただいまの風
川澄綾子
作詞:くまのきよみ
作・編曲:増田俊郎
まほろまてぃっく特別編 ただいま◆おかえりOP。
緩急をつけた”まほろの文法”に乗っ取って書かれています。
なので聞いただけでまほろの曲だということがわかります。
歌詞もただいま・おかえりに相応しいもので、
川澄綾子の懐かしい声を聴いて涙ぐむ一曲である。

We May Dream
中原麻衣
作詞:こだまさお
作曲:小松寛史
編曲:市川淳
中原麻衣名義のシングル曲。
kaede-chanを思い出させる声質と歌詞にニヤリ。
A面となる「Sweet Madrigal」と声質が全く異なるのも声優ソングの醍醐味の一つ。

日時: 2010年02月03日 22:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年アニメサウンドトラックについて

サントラについても書いておきます。

化物語
神前暁
化物語の持つ独特の不気味さというものは神前暁のサウンドなしではありえない。
欲しいときに欲しい音が来ているんですよ。
作品の世界観を忠実に盛り込む神前流のテクニックに鳥肌が立つ。

うみものがたり 〜あなたがいてくれたコト〜
村松健
ピアノを中心とした泣かせに来るサウンド。
スケッチブックの人と聞いただけでうるっとくる。
しかもアニメの雰囲気に合っていたものだからさらにせつなくなりますね。

咲 -saki-
渡辺剛
全体として柔らかめの音使いとなっている。
男臭い麻雀の雰囲気はそこにはない。
そんな中で闘牌シーンのクライマックスに使われる曲の盛り上がり方とカッコ良さは異常。

ハヤテのごとく!!
中川幸太郎
1期から引き続いて中川幸太郎が担当。
1期のサントラのメロディが部分的に散りばめられ、
1期を聞いているとふふ~んと頷くサントラである。

狼と香辛料Ⅱ
吉野裕司
民族的な笛の音が聞きたいならコレ。
1期の曲と大して差がないのをどう捉えるか。

かなめも
橋本由香利
コミカルなサウンドがぷにロリな世界観を表現している。
主題のメロディが親しみやすくてとにかく頭に残る。
みんながいるからとか聞くとかなめもの風景が浮かんできます。
橋本由香利の中ではお薦め。

日時: 2010年02月03日 22:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月06日

2010冬調査(2009/10-12月期、終了アニメ、26+2作品)

アニメ調査室さんのアンケートに協力してみる。
昔何回か答えた記憶はあります。
検索したら2006年あたりでした。

2010冬調査(2009/10-12月期、終了アニメ、26+2作品)

01,11eyes,F
02,青い文学,F
03,NEEDLESS,F
04,にゃんこい!,C
05,ささめきこと,F
06,けんぷファー,F
07,空中ブランコ,C
08,獣の奏者エリン,x
09,こんにちは アン,x
10,そらのおとしもの,D
11,クプー!! まめゴマ!,x
12,うみねこのなく頃に,B
13,アスラクライン 2 (2期),F
14,真・恋姫無双 (2作目、1期),x
15,聖剣の刀鍛冶 (ブラックスミス),x
16,生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録,D
17,WHITE ALBUM (ホワイトアルバム 2期),x
18,ミラクル トレイン 大江戸線へようこそ,A
19,秘密結社 鷹の爪 カウントダウン (2期),x
20,クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者 (2期),x
21,乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ (2期),C
22,夏のあらし! 春夏冬中 (あきないちゅう、2期),B
23,Darker than BLACK 流星の双子 (ジェミニ、2期),F
24,まほろまてぃっく ただいま おかえり (特番),A
25,ひだまりスケッチ×365 特別編,F
26,おんたま! (ネット配信),x
27,古墳ギャルのコフィー (2期),x

[再調査]
14-28,ファイト一発! 充電ちゃん!!,x
(地上波放送分。前回評価済みの方の投票は無効です)

(以下、自由記入)


{追加評価} (自由記入、第12~14回調査に参加している方)

{総評、寸評など} (自由記入、引用する場合あり)

まほろまてぃっくは特番補正かなぁ。
しかし新旧ファンともに楽しめる完成度の高い良作でした。
声優の演技も申し分なかったです。

ミラクルトレインは普通にいい話が多かった。
毎回ゲスト声優が来たのもグッド。

うみねこは声優の演技力が高評価なだけです。
ストーリーは正直だめでした。
堀江由衣に賞賛を贈りたい。


日時: 2010年02月06日 20:35 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)

2009秋調査(2009/7-9月期、終了アニメ、43+1作品)

せっかくなので見てた作品数が多い秋のアンケートにも答えてみる。


2009秋調査(2009/7-9月期、終了アニメ、43+1作品)

01,青い花,x
02,化物語,S
03,かなめも,B
04,蒼天航路,x
05,咲 -Saki-,S
06,あたしンち,C
07,大正野球娘,C
08,ウチュレイ!,x
09,宙のまにまに,A
10,バスカッシュ!,E
11,シャングリ・ラ,C
12,グイン・サーガ,x
13,CANAAN (カナン),F
14,プリンセスラバー!,F
15,狼と香辛料II (2期),A
16,よくわかる現代魔法,F
17,ヴァイス・サヴァイヴ,x
18,戦場のヴァルキュリア,x
19,東京マグニチュード8.0,E
20,ハヤテのごとく!! (2期),B
21,リロ アンド スティッチ,x
22,ねぎぼうずのあさたろう,x
23,ライブオン CARDLIVER 翔,x
24,忘念のザムド (TV初放送),x
25,ヤッターマン (新シリーズ),x
26,07-GHOST (セブンゴースト),x
27,ティアーズ・トゥ・ティアラ,C
28,ファイト一発! 充電ちゃん!!,C
29,懺・さよなら絶望先生 (3期),B
30,うっかりペネロペ 第2シリーズ,x
31,しゅごキャラ!! どきっ (2年目),B
32,GA 芸術科アートデザインクラス,C
33,PandoraHearts (パンドラハーツ),x
34,シュガーバニーズ フルール (3期),B
35,バトルスピリッツ 少年突破バシン,x
36,スターウォーズ / クローンウォーズ,x
37,アラド戦記 スラップアップパーティー,x
38,真マジンガー 衝撃! Z編 on television,x
39,うみものがたり あなたがいてくれたコト,C
40,チーズスイートホームあたらしいおうち (2期),B
41,Phantom (ファントム) Requiem for the Phantom,x
42,涼宮ハルヒの憂鬱 (再構成版、全28話),B
43,涼宮ハルヒの憂鬱 (新作話のみ),C
44,イヴの時間 (NET配信),x

(以下、自由記入)

{追加評価} (自由記入、第11~13回調査に参加している方)

{総評、寸評など} (自由記入、引用する場合あり)

化物語は静のアニメの素晴らしさを凝縮した作品だ。
そしてシャフト、西尾作品の存在感を我々に教えてくれた。
長々としたセリフから感じられる小説独特の世界観に引き込まれたのは、
神レベルと称される声優陣の演技の賜物であることは間違いない。

咲 -Saki-は単なる萌え麻雀で終わらなかったところを評価したい。
キャラが多めだったにも関わらず多くのキャラが立っていた。
さらに00年代声優勢揃いのキャスティングが絶妙でした。

宙のまにまには作品としての完成度が高いと感じた。
巡りゆく四季をきっちり描いている上に
増えていくキャラクター間を結ぶ伏線を
ちゃんと回収して行っているからだ。
元気のよい主人公、伊藤かな恵の声が見続ける動機になる。
不意に飛び出す「大好き!」のセリフにドキッとするんだよね。
姫ちゃん役の戸松遥のボケにこっちがドキドキするんです。

シャングリ・ラは設定がかなりだるかったです。
炭素経済とか大風呂敷を広げたはいいが回収できなかったという印象。
井口裕香のロリキャラが最後報われたのは唯一よかったと感じた。

狼と香辛料IIは原作の2巻分を順調に消費したという評価。
主役を演じる福山潤と小清水亜美の演技は1期に引き続いて神レベル。
キャラへの感情移入のしやすさがハンパではない。
安心して画面の先に気持ちを預けられます。

チーズスイートホームあたらしいおうちは
究極の朝の癒しアニメ。
こおろぎさとみの猫の声だけで
1日頑張れます。

日時: 2010年02月06日 21:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

魔法少女リリカルなのはMOVIE 1st

MOVIX京都へ劇場版なのは観に行ってきました。
粉雪舞う中MOVIX京都です。
いまだに満席だったのに驚いた。
客層はプリキュアやポケモンとは明らかに違いましたね。
あっちは親子連れが多いのに、
今日は大きなお兄様方が多かったです。
入口でA3のポスターをもらいました。
なのはとフェイトのどちらかしかもらえないという。
フィルムといいこの複数回観させようという商法に誰か名前付けてくれ。

ではそろそろ感想行きます。
まず聞こえてきたのは田村ゆかりのか細い声。
これだよこれ。
このロリ声ゆかりんこそがなのはだよみたいな。
心の中でゆかりん、ユ、ウ、ユアアーーーと叫びました。
フェレット姿のユーノくん見た時点で1期信者の漏れ感涙。←早いよw
水橋かおり万歳。そういう気分になりました。
ユーノくんで気になったのはなのはに人間の姿を始めてみせてなのはが赤面するシーンだ。
あそこはテレビ未視聴では意味がわからないのではと思った。
風呂シーンとかなかったですからね。
小学校の友達らも懐かしかったです。
くぎゅうと叫べなかったのが心苦しい。
極上のツンデレ釘宮理恵です。
本当にありがとうございました。
そしてフェイトたん登場。
水樹奈々キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
なのはとの初接触。
「ゴメンネ」のセリフにズキッときました。
立て続けに幼少期の回想シーンが入る。
うおおおおおおお。
アリシアさんもそうだがこの演じ分けが神なんですよ。
盛り上がって参りました。
鞭でぶたれて喘ぐシーンでの水樹奈々の声にビクビクとなったり、
あのフェイトの教育係の人って浅野真澄じゃね…。
キャストコメントに出てたよな、とか思い出しながらニヤニヤしていました。

幾度かある戦闘シーンは大画面が生きて迫力満点でした。
そしてなによりなのはとフェイトがいないと始まらないなと感じた。
この二人があってのなのはです。
「これが私の全力全開」
一番痺れたセリフでした。
まさに手に汗握る燃えでした。
最後の「名前を呼んで」ではやはり涙。
上映時間の半分ぐらい泣いてた気がする。
ああ、いい作品だった。

日時: 2010年02月06日 21:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月07日

アニメ感想

ハートキャッチプリキュアが始まりました。
水樹奈々マンセーで評価は堅そうです。

あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第17話
「潜入!庭にはワニが二匹いる!?」

カノンちゃんのケンへの妄想がエスカレートしてきました。
以下は重要なセリフピックアップです。
「私だけのけものにして」
「私のやるべきコトか」
「あいつらまたコソコソと」
「何、探偵?」
「地の果てまで追いかける?ケンが?」
「ケンはやっぱりアニマリアンの王になるべき存在なんだわ」
「あ~ん、ケン勘違いしないで」
「ケンがあたしのことを追いかけてた…」
「決めた、あたしも怪盗になろう」
「それがあたしのすべきことね」
怪盗ってどうみても勘違いしているのは
カノンちゃんの方です。
しかし丹下桜の声はええのう。

ひだまりスケッチ☆☆☆ 第04話
「日当たり良好」

日当たり良好だけに
新谷良子がしょっぱなから登場。
だがメイン…っていうほどの役回りではなかった。

ポケットモンスター DP 第161-162話
「開幕!ポケモンコンテスト・アサツキ大会」
「ダブルバトル!VSプラスル・マイナン!!」

新作ポケモン発表でヒカリの来年春の改編突破に暗黙が立ちこめる。
いつぞやのドリル少女:うららさんが登場。
中の人は川澄綾子さんです。
コンテスト回はやはり安定しています。
技をいろんな視点から見られるというのが面白い理由ですかね。
バトルだと技の用途は限られますから。
しかしコンテストでアンコールとかマジ外道です。

のだめカンタービレ フィナーレ 第03話

のだめはもう平気です。
千秋の一人や二人。
口ではそう言ってもすれ違う二人の溝が痛々しいです。
最後のぷぎゃぁが全てを物語っています。
オクレール先生なら仕方がないというマダムの発言は気になるところ。
幼少期の千秋で沢城みゆきがクレジットになかったのは 使い回しのシーンだからでしょうか。

デュラララ!! 第05話
「羊頭狗肉」

「まいった。本当にまいった。」
いきなりセルディさんで来られても…
こちらが参りますよ。
沢城さんはほどほどに主人公サイドが登場です。
矢霧が登場してもう学校にコネーヨと言い放つ場面。
大事なことなので二回言ったのですね。
わかります。
テンプレ花澤香菜な園原さん。
物静かな眼鏡優等生役を無難にこなしています。
少しづつ切り裂き魔とかカラーズとかキーワードがつながってきたかな。
ところでBパートのコギャルの一人が 沢城みゆきっぽいんだがどうだろうか。

とある科学の超電磁砲 第18話
「あすなろ園」

黒子神回キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
「は~ぅ」
寮監にボコられて脱力声を出す新井里美。
「口を開けば規則規則規則」
黒子お前がいうなお前が。
おめかししている寮監を見て男だの合コンだの考える黒子の妄想セリフが爆発します。
寮監様と崇めて恋のキューピットに徹する黒子に笑いっぱなし。
「そこを強引にやってしまうのが白井さんの恐ろしいところですの。」
本当に黒子恐ろしい子。

ジュエルペット 第45話
「イヤイヤ!みんなキングになっちゃった」

王子のことに全く疑いを持たないりんこちゃん。
視聴者からするとやきもきします。
「キングさん、これはみんなあなたのしわざダスか?」
ダーク魔法でキング化してみんなの語尾がダスになってしまった。
慣れない語尾でやるのは声優泣かせの展開。
でもすぐ戻ったけどね。
キングの魔法は少ししか効かないんだって。
ああ、敵サイドに行っても不遇な奴。
想い人を救うためにわざとジュエルゲームに負けようとか思っていたが
自分がキャストボード握ったまま勝っちゃって涙目。
ついに負けたりんこがダークサイドに落ちちゃった。
次回は暗黒面を感じさせない華やかなバレンタインの回。

夢色パティシエール 第18話
樫野家のビターな事情

「勘や運でなんとかなるほどテストは甘くないで。」
主人公=オバカなのはお約束ではあります。
試験では毎回トップをとる樫野は医者一族の息子で、 一回でも成績トップから落ちると退学の条件でセントマリー学園への入学を許可してもらったのでした。
樫野の家庭事情を掘り下げる回になりました。
樫野の姉との対面シーン。
ここのBGMが渋かった。たぶん初登場の曲だと思う。
「言う事聞かない悪い子にはお仕置きしないとね。」
樫野がいきなり拉致・緊縛されます。
スーパードSの姉の声はなんと名塚でした。
なんつう展開だよ。
だが(;´Д`)ハァハァ。
「スイーツって食べる人に喜んでもらうために作るんでしょ。」
料理番組の教科書みたいなお言葉。
この言葉は深く心に刻み込んでおくことにしよう。

ハートキャッチプリキュア 第01話
「私、変わります!変わってみせます!!」

いきなり現れた敵キャラ高山みなみやないか。
なんか女王っぽい人がいるよなんて思ってたら夢でした。
OPは数小節聞いただけで気に入った。
ボーカルもいいではないか。
ハートキャッチ始まったな!

水樹奈々の演技には文句つけられなかったです。
花咲つぼみのモジモジとしたイメージと、 決めるときは決めるという心情が演じ分けられていました。
逆に青はうざいキャラのレッテルを貼られましたが挽回できるのか。

砂漠の使徒、心の花、心の大樹。
善悪サイドのキーワードがいろいろ出てきました。
決めゼリフの堪忍袋の緒が切れました!は今の子供達に受けるのか心配だ。
変身ワードがプリキュアOpen My Heart!っていうのも しゅごキャラ!かよとオモタ。

OPテロップでは見ていてもいつものスタッフが並んでいて安心して視聴出来そうだ。
無印プリキュアっぽくなりそう。
どれみ?そこまで学級感は出さないでしょう。
EDはまたもダンスか…。
なんかうんざりしてたら
EDのテロップに金田朋子がいた。
デザトリアンって心の花から生み出された怪物か。
そうかアレを金朋がやるのか。
しかも今回は「ホシイナ~」みたいな擬音チックなものではなく ちゃんと日本語セリフだったぞ。
いや、どちらかというと金朋語だけどさ。
だめだ。加工されているとはいえ、次回から100%笑ってしまう自信がある。

日時: 2010年02月07日 21:34 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年02月08日

ハートキャッチプリキュアについて語る

遠い地でワンフェスがあったみたいですね。
(ლ ^ิ౪^ิ)ლ徹夜組ザマァ
と言いながら家のモニタで鑑賞してます。

さて、まずは8:30枠アニメの売上推移グラフを見てほしい。

業界を驚かせたプリキュアバブルは フレッシュプリキュアでも衰えていなかったことが見て取れる。
というか寧ろYesより伸びている。
このグラフを見る限りでは フレンドリーなおジャ魔女路線に行くとは考えにくい。
やはり初代プリキュアのようなバトルに重きを置いた構成になるのではなかろうか。
玩具売ってなんぼの世界ですからね。
3つ目の逆ピークは見たくない。
ただ、人数が2人と減ったことで 戦闘以外に費やせる時間は増える。
(バンクの時間ノルマも最小限に抑えられる。)
これをどう使うかがスタッフの腕の見せ所か。

次に マイコミのレポートを見て思ったことを書いてみます。
>中学生以下の子どもとその保護者、約800人が招待されており
水樹さんとか出てきた時の反応がどの程度だったのが気になる。

>作品の観どころは、「とにかく、つぼみとえりかがかわいいところ」
確かにこれまでのプリキュアでは戦闘チックで堅いイメージだったのが
どれみのような柔らかさを感じる。
まあキャラデザがどれみの人なのもあるんだろうけど。

>最初は反りの合わない二人が、すばらしい友情関係を育てていく
これはハードルの上がる期待ageですねぇ。

>(水樹)丼ご飯をサラリーマンの方と一緒にカウンターに並んで、ガーっと同じぐらいのスピードで食べ終えてしまったりするんですけど
もしかして、しゅごキャラ!の歌唄がそういう設定なのも中の人の影響か。

>(水樹)家族みんなで楽しんでいただけるストーリーになっていると思います
>(水沢)ストーリーとして心の成長もしっかり描かれている
Yes!では別の意味(ブンビーさんとか)で家族で楽しめる作品でしたが、
ハートキャッチでは正攻法で勝負してくるみたい。
ますます期待しちゃう。

総括すると、ハートキャッチプリキュアは
プリキュア史上最高の良作になるのではないか。
ただ水樹奈々で釣っているだけではなく、ちゃんと中身の伴った作品だ。
第01話後の私の評価と周りの評価を見る限りでは
そう感じずにはいられない。

日時: 2010年02月08日 22:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月10日

書評 「しずかちゃんになる方法 めざすは声優一番星★」 野村道子

ちょっと気になったので
Amazonでポチッてみた。
前半は野村さんの自伝で、
駆け出しの頃の話や現場の裏話、
休めない長寿番組の苦悩などが赤裸々に書かれていて読み応えがありました。
そして講師としての野村道子。
賞を貰えるような人ですらバイトしなければならないという
生々しい現実に心苦しくなります。
奇声はメリットであるがデメリットにもなるとか、
アイドル的に取り上げられてちやほやされてもすぐに世代交代してしまうとか
誰とは言いませんが覚えはあります。
声ヲタは得てして奇声を好む人種であるので、
変わった声を出していると追ってみたくなるんですよね。
違うアニメで全く違う演技をしているとその時点でファンになったりします。
アイドル声優に関してはユニット組んでたメンバーが数年後に明暗はっきり分かれたりすると悲しくなってきますよね。
逆に言えば変わった声を持っていてかつ演技力もある声優は安定している。
ツンデレ声の代名詞とされ、喘ぎ声に定評のある釘宮理恵とか、
老若男女無生物までなんでもござれの沢城みゆきとかは安泰だということだ。
うまく自分の好きな声優で締められたぜ。(キリッ

日時: 2010年02月10日 23:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月13日

Twitterをやってみた

今更ながらTwitterをやってみた。
SNS系に手を出してもことごとく放置状態になっているので、
これも1ヶ月も続かないに1000ペリカですが、
気張らずにやってみるテスト。
あ、勘違いしないでよね、
このBlogの更新を減らすつもりはないですから。
BlogとTwitter、SNSとでは求めるものが違いますからね。
まぁ、その辺も含めて1、2週間後にレポート書きます。

日時: 2010年02月13日 19:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月14日

アニメ感想

水樹奈々フィーバー発動週間でした。
シネリーブル梅田での なのは企画は面白そうだから行ってもいいかもとオモタ。
それはそうと2月0E日ですね。
長期作品の特権はこういう季節ネタができること。
深夜1クールじゃムリムリ。
最近の少女アニメの傾向は
努力、友情、そして
魔法に頼らない。
想いへの道は自分で切り開かねばならないのです。

聖痕のクェイサー 第05話
「戦場の白ユリ」

濃塩酸とかさらし粉とか、エレメントハンターよりよっぽど化学している件について。
ちなみに高純度鉄は濃塩酸でも難溶になるんだけどね。
声優の演技も喘ぎ声とかがエッティくていいですよ。
ドラマCDとして楽しむなら最高ではなかろうか。
おまもりひまりの謎の発光体はいおりょぎさんでも擁護できないです。

エレメントハンター 第30話
「小悪魔のブリザード」

榎本温子VS山口理恵の新旧声優大戦勃発。
しかしどう見ても敵サイドの方がハマッてます。
バッカじゃなかろうかのセリフがいいですね。
それに比べてヒロインサイドの声優陣に華が無いなぁ…。
ムキになっちゃってる感がありありと。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第04話
「インタビュー ウィズ ヴァンパイア」

悠木碧だけで持っています、この作品。
Bパートラストのアキラに縄跳びを10回飛べないところを見られていたと知って赤面するシーン。
わかりやすいおののののーな悠木碧萌えポイント。
それ以外はヴァンパイアのお嬢様を完璧に演じていらっしゃる。
悠木碧のレベルアップ音が聞こえるよ。

あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第18話
「怪盗ビューティ・バット参上!?」

カノッピ~!
見当違いの推理をする探偵団にイライラするカノンちゃん。
完全に構って欲しいちゃんになってます。
でもそんなさくらちゃんの演技は大好き!
キュンキュンしちゃいますw。
ちょっと思ったんだが、カノンちゃん提案の怪盗姿バレバレなような。
そう。ハヤテのマスク・ザ・マネーみたいだった。

リコが落ちそうなところから頑張る 「うにゅにゅにゅにゅ」の声とか カノンちゃんの「ふうん、以外に頑張るじゃない」のセリフあたりは最高の萌えポイント。
悠木碧の慌てる演技が板についてきました。

のだめカンタービレ フィナーレ 第05話

「誰が足を崩していいって言いました?」
「今何時だと思っているんですか」
のだめも千秋も新婚さん気分~♪
でも翌朝のロベールからの電話で手のひら返し。
だって千秋先輩また遠くにいっちゃうんだもん~。
生き生きとしている川澄さんの演技に惚れ惚れ。

はなまる幼稚園 第05話
「はなまるな探偵団」
「はなまるな初恋」

Aパートは桜さんが杏の探偵ごっこにつきあう話。
携帯まで借りちゃって気分はもうプチあにゃまる探偵。
でも桜さんは心配だから杏を監視してるんだよな。
尾行の尾行だw。
Bパートは小梅がゆうくんに告白するという話。
ゆうくんの声は五十嵐裕美ですが、
正直キャラ多すぎてキャラも声も覚えられないです。

銀魂 第195話
「雨ニモ負ケズ」

ゆかりん演じる花野アナと対をなす
結野アナのしんみりとした話かと思ったら ガチバトルですかい。
これだから銀魂はいつ見ても安定して面白い。
それにしても式神の成田紗矢香の演技すげえ…。

刀語 第02話
「斬刀・鈍」

これはゆかりんの漫才に爆笑するアニメです。
喋り方を見ていると花野アナを思い出すな。
いつまでも人の区別ができんようではいかんとはいうものの、
寧ろなめて味を覚えておけって、もうギャグアニメですよ。
チェリオが薩摩藩で気合を入れる時の言葉だというのを信じてしまった漏れ乙。
中原麻衣はもう登場しないのかなかな。

テガミバチ 第19話
「病気のテガミバチと少女たち」

今回はラグが病気になるので、
みゆきちの出番少ないし、
正直見所無いだろと思っていました。
だが、そんなことはなかった。
車椅子の女豹の水樹奈々キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
いいフェイトさん、って感じでした。
底なし沼に捕まったときの喘ぎの演技も完璧です。
ナナニーは最高だったわけだが、
今回はなによりニッチの言動がかわいすぎてたまりません。
病気のラグに舐めときゃ治るだの小動物を煮込もうとするところとか。
子供っぽいというかなんというか…
ょぅι゛ょ最高ということだな。

とある科学の超電磁砲 第19話
「盛夏祭」

黒子暴走は基本的に面白い。
中の人がレベルアッパー使ってますからね。
お着替えに記録係と称しての盗撮にと美琴に迫ります。
豊崎愛生の黒子の声真似もお見事でした。
そう思わなくて。
上条さんがインデックスらしき人に言及していたが井口裕香の登場はなかった。
黒子が撮影も忘れて見とれるお姉様のサプライズ発表(w)は
バイオリン独奏。
これは魔法のバイオリンだな。
次回予告でもおばちゃんは全力前回だった。
揺れるところが無いのがお姉様の胸のみryくふじこ

夢色パティシエール 第19話
「病気のテガミバチと少女たち」

甘い甘いバレンタインの話。
CMもバレンタイン専用だよ。
いつぞやのライトツンドリル(矢作紗友里)がまたも勝負を仕掛けてきます。
バレンタイン勝負ですわと。
さらにスイーツ王子に相談しないようにくぎゅを刺して。
で自分の作るのは金にモノを言わせたチョコかい。
思いっきり的を外していますが、パパンはさすが社長だけあって場を心得ている立派な方で、
審査で空気読んで引き分けにした。
そこにシビれる憧れるぅ。
ブラックペッパーチョコってバツゲームかとオモタよ。
実際のところはどうなんだろう。
アニメに出てくるレシピがおいしいとは限らないのは
美味香さんで経験してますからね。

ハートキャッチプリキュア 第02話
「私って史上最弱のプリキュアですか??」

ババアが昔プリキュアだったという衝撃の告白キター。
「人の心を踏みにじるものよ、
ここは一歩も通しません!」
「集まれ花のパワー
ブロッサムタスト!」

水樹奈々のセリフバッチリ決まってる。
ナナニー最高痺れますぅ。
変身シーンは変身スプレー撒いてるみたいに見えた。
早速販促の必殺技来ました。
今回は2人だからたくさんの必殺技が見られるかなぁ。
「さんはいらない!」
二話目にして名前で呼んでが来ました。
これは結構速いペース。

ジュエルペット 第46話
「ラブラブ!?バレンタインマジック」

りんことダイアナの実は同じ人wを巡ってのバレンタイン対決。
想うキモチには敵も味方も関係ないというところから
アクミがダアク様にケーキ作る回を思い出したよ。
なにげに竹内順子の演じるラピスがカッコ良く決まってました。
あっ、砂糖と間違えるのは塩じゃなくて味噌が定説ですからクロミさん。

しゅごキャラ!!どっきどき #19
「歌唄、揺れるココロ!」

伊藤かな恵の顔出しキタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
しゅごいしゅごい!

今週の水樹奈々フルコース締めを戴きましょう。
歌唄様が降臨なさった。
「ウケルから変えるって拘りはないの?」
プンプンなナナニー。
お前に女友達なんていないかと煽られ、
お前だとぉ!とキレることなくあむちゃんの家へ。
「偶然通りかかっただけなんだからね。」
カーッたまらんね。
間宮くるみのあみちゃんも来てテンションマックスだったわ。
「やりたくないことから逃げてばかりじゃ何も進まないでしょ。ぶつかってみなさいよ。」
「一回やってみればいいじゃん」
あぁ、久々に密度濃いしゅごキャラでした。

日時: 2010年02月14日 17:33 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (1)

2010年02月19日

Google IMEに見るプリキュアシリーズの人気の差について

Splash Starはシリーズ最低なのか?という記事を見た。
ぶっちゃけSplash Starは真面目に観ていないので、
ここはWeb世論に問おうではないか。
Google IMEの序列は正直に物語っています。

まずはキュアと打ったサジェスト結果を見ていただこう。

さすがにフレッシュプリキュアは放送終了直後だけあって強い。
意外性もあったパッションに関する論述が多いようだ。
続いてパインはんというのも順当なところ。
ベリーはんはよくぞ他の3人についてきたといったところか。
フレッシュに続くのはやはりYes!プリキュア5だ。
主役のドリームとはじけるうららは堂々のトップ9入り。
残りの3人は同じ程度の存在だったということか。
GoogleIME登場時点では「ハートキャッチ」でいずみちゃんが出ていましたが、
今となってはブロッサムがレモネードを超えてきました。
キュアマリンとの差は中の人の知名度の差か。
さらに続くのが初代のお二人。
やはり黒の方が人気なのか。
後ろの方を見るとキュアババアとかマジ自重とか思ってしまう。
ところでSplash Starの方々は…。
キュアブルームの姿は見えるのですが、
キュアイーグレット涙目w。
結論が出ました。
Splash Starはやっぱり人気なくて注目度も低かった。

日時: 2010年02月19日 21:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年02月21日

アニメ感想

Twitterはもう一週間様子見で。
今週は…伊瀬かわいいよ伊瀬。
花澤香菜と同様ハマルとかなり強いものがある。

マリー&ガリー 第38話

テーブルクロスを引き抜いても花瓶は倒れない。
これは慣性の法則来るなと思っていたらその通りに来ます。
慣性の法則の説明でマリカが動き続けないじゃん、止まるじゃんと冷静に突っ込んだのにはワロタ。
現実には空気抵抗やら摩擦がありますからとキュリー夫人軽くフォロー。
さらにマリカは万有引力の法則と関係があるのではと口に出すが即否定されて落ち込む。
ここの落ち込むマリカさんがかわいい。
で、ガリバの世界が怪しげに変化した後に
ガリレオが天動説派に捕まってしまいます。
ここで珍しく中途半端な引き。
これは「それでも地球は回っている」が来る予感。

BLEACH 第258話
「迷子の蛇、受難の猿」

声ヲタホイホイ属性を持つ斬魄刀:蛇尾丸が再登場
念願の真田アサミ回ktkt。
縛られるのはイヤ、一人がいいと家出するという話。
自由になったはいいが普通の人には見えないのでイライラしてきます。
ちょっぴりツンなアサ姉に(;´Д`)ハァハァ。
そして釘宮理恵の声が聞こえた。
画面にキャラが出る前から黒崎妹キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!!
釘とアサ姉の口論バトルは迫力満点。リピート推奨。
この二人の共演って意外にもないんですよねぇ。
なのはは脇同士なので微妙だし。
というわけで貴重な1話になった。

ポケットモンスター DP 第164話
「ポッチャマはぐれる!」

ポッチャマがフカマルの流星群の理不尽なとばっちりを受けて激怒。
でもサトシとヒカリがフカマルにばかりかまってポッチャマの抗議を無視。
ここはさすがの大御所小桜エツ子。
引き出しの多い喘ぎ声で魅せてくれます。
ポッチャマがひょっとしたらフカマルをしかってくれるかも…と 妄想するシーンがやたら萌え絵基調で気合入ってました。
ちょっスタッフ自重www。メイド喫茶回ぐらいのノリですよ、これ。
ここのポッチャマの甘え声も最高でした。
でもヒカリらに完全にシカトされて涙目。
その後家出したポッチャマから話を聞いたロケット団がジャリガールたちに説教する展開に噴いた。
コザエツ無双?
今回は当たりな回でした。

エレメントハンター 第32話
「マントル突入!地底への挑戦」

ロドニー×キアラがいい感じでうまく騙せそうだったのに
トムがチャチャ入れやがった。どっちの味方なの?
榎本温子の恥らいの演技は聴いていてこっちが赤面してきたよ。
それよりハンナが自殺しそうだったのが見ていて辛かったです。
ホント俺バッカじゃなかろうか。

おおかみかくし 第06話
「恋」

伊瀬茉莉也が本気出した。
ようやくのまともな長さのセリフで、
ラスボス臭漂う眠ちゃんの冷徹な声にビクンビクンしました。
弾けるレモンの時代が始まったな。

デュラララ 第07話
「国士無双」

平和島静雄によるナレーション回。
ずっと小野大輔のターンでした。
こういうのファンにはたまらないんだろうな。
私も覚えあるのでw。
セルティ意外にガヤで沢城みゆきがいたことに気づけてたら 立派なみゆきちヲタだ。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第06話
「フロム ダスク ティル ドーン」

「知ったふうなことを抜かすな!"お前"に何がわかる。」
「国家百年の計もわからぬ子供が差し出口を挟むでないわ!」

悠木碧の啖呵を切るセリフがたまらなく上手いです。
ああ、もう、そりゃ姫様に仕えたくもなるってものだ。

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第07話
「イノセント ブラッド」

斎藤千和の絶叫が幾度か響きわたりました。
らめえええええええって。
最後アキラと姫様が戦い終えて最終回みたいな演出だった。
謎の感動。

のだめカンタービレ 第05話

「生活ならうちですりゃいいじゃないか。」
真っ赤になってる黒木君かわいい。
ターニャの返答の「バッカじゃないの」も威風堂々としていてよろしい。
「バカじゃん」「バッカじゃなかろうか」の二人とは違った魅力がありました。

ラベルのピアノ協奏曲ト長調。
私も初めて聞いたけど気に入ったよ。
楽しい曲ですね。

とある科学の超電磁砲 第20話
「乱雑開放(ポルダーガイスト)」

初春さんに新しいルームメイトができました。
エリーさん=水谷絵理で花澤香菜?
もうちょっとテンポをゆっくりめにして語尾を疑問形にすれば完全に一致する。
だがチャットちゃんねるの実況ログを軽く検索してアイマスネタが引っかからなかったのはどういうことなの?

夢色パティシエール 第20話
「強敵!?パリからの転校生」

準々決勝が始まりました。
対戦相手はチームレモン。
みなさんはレモンと聞いて何を思い浮かべるだろうか。
くりいむレモン?レモンエンジェルプロジェクト?
いやいやプリキュアヲタとしてははじけるレモンのかほりなのです。
そんな繋がりで伊瀬茉莉也さんが演じていました。
キュアレモネード同様、裏に微妙な腹黒さを秘めたキャラです。

ハートキャッチプリキュア 第03話
「2人目のプリキュアはやる気まんまんです!」

OPがノリノリすぎます。
2話ぐらいの時点で実況でのハイハイハイハイの点呼もバッチリなんですが。
これだけはまるってことはよっぽどいい曲なんでしょうね。
普通1月ぐらい過ぎないと共感は持てないというに。
超電磁砲の新OPもようやく良さが分かってきたぐらいですから。

今日はキュアマリンのお披露目会。
変身後の青はちょっといいかもと思った。
別にデレてるんじゃないんだからね。
変身バンクが赤の3割増しでかわいいです。
夢で出てきたから考えていたというセリフもバッチリ決まってます。
それに引き替え赤は切れやすい堪忍袋というイメージの回となった。
これは青の初回補正効果だと思われるので、今後の2人の立ち位置はまだ分からない。
一方の朋先生がフリーダムすぎて笑えます。
独特の金朋節は変声期で誤魔化せるものではない。
意味のあるような言葉を喋らせるというのはモブ敵キャラに一石を投じる試みだ。

日時: 2010年02月21日 15:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (2)

2010年02月28日

アニメ感想

誕生日に贈った物を
贈られた方は擦り切れるまで愛用して
贈った方はすっかり忘れてるってどうなんだろう。
ちなみに贈った物というのは女の子のキャラがプリントされたパンツで、
贈った人が田村ゆかり、贈られた人が堀江由衣なんですけど。

今週は釘宮理恵祭り。
各種作品で目立ってました。
れでぃ×ばと見たのでなおさらそう感じる。
名探偵コナン 第566話 「相棒はサンタさん」を録っていなかったことが悔やまれる。
プリキュアの花咲さんは今週目立ってなかったけど
津波の影響で花咲の文字だけは各所で目立っていた。
そんな日曜でした。

化物語 第14話
「つばさキャット 其ノ肆」

開始直後、花澤香菜、加藤英美里、沢城みゆき、斎藤千和らが
いつもの声でいつものやり取り。
非常に安心する。
だがつばさキャットの極意は堀江由衣にあろう。
にゃんこい!なんて目じゃないぐらいの 「にゃ」の連呼に圧倒されるが、
暴れ狂う羽川猫の様子が伝わってくるのにも注目したい。
振幅が大きくかつ繊細な演技を見せるほっちゃんに終始圧倒されっぱなしだった。
化物語は躍動感あふれる、声・サウンドで魅せるアニメですねぇ。

れでぃ×ばと 第06話
「しーくれっと×ぼーい?」

くぎゅが寝技決められるシーンにハァハァです。
「らめえええええええ」の絶叫も必聴です。
ボク男の娘なんだってば~と駄々をこねるくぎゅも最高です。
(本当は女の子なんだけど)
裸見られたけど胸が無いので男だと思われてスルーされたシーンは
中の人のことを考えると複雑な気分だ。
苦笑せざるを得ない。

れでぃ×ばと 第07話
「れでぃ×まじかる」

まじかるディーバ、釘ではないか。
便利声優釘宮理恵。
バスカッシュのように同一キャラではないので
声質の変化度は大きなものになっています。
この種の声に最近飢えていたからありがたい。

たまごっち! 第20話A
「ポポン!笑いで花を咲かせましょう」

ラブリーっちの歌がとってもラブリーで癖になりそうです。
はなまる幼稚園で聞き慣れた真堂圭の声。
あんずちゃんで歌っているみたいでカワイイ。
オチの音痴に唄うまめっちにワロタ。
釘宮さんは音痴に唄ってもニヤニヤしちゃいますね。

FAIRY TAIL ~フェアリーテイル~ 第07話
「チェンジリング」

入れ替わりネタキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
声優はチェンジせずに心だけが入れ替わるパターンだ。
GAで見られたのと違って誰が誰なのかがよくわからない。
キャラが多いのもあるんだろうが、
声優があえて移転先のキャラを真似ていない気がする。
今回はエルザがのしかかられたときの「うごぉぉぉぉ」の呻きが一番良かった。
くぎゅの喘ぎは天下一品です。

怪談レストラン 第13話B
「海にただよっていた鏡」

難破船から回収した鏡をおしゃれ好きの娘の部屋に置いたところ、
度々水滴が滴り落ち、中に謎の女性が見える。
その女性がある時鏡から手を出して娘を引き込もうとする。
昼間でも鳥肌が立つような恐怖感を伴うのは 浅野真澄の功績によるところが大きい。
娘の恐怖心が妙にリアルなんです。

銀魂 第197話
「嵐ニモ負ケズ」

パン食い競争ならぬパンデモニウムという化物を食う事になる。
これだけならいつもの銀魂らしいバカやってるなで終わるんですが、
新八がパンデモニウムとキスしてからおかしくなってきた。
パンデモニウムがなんと能登声で喋りだしたのだ。
そして新八ビジョンではグロテスクな姿から萌え絵になっちゃった。
能登かわいいよ能登。
能登は確かに目立っていたが、釘宮理恵の汚い言葉も健在だ。
神楽ならパンデモニウムも食えるかも。
銀さんは○玉をいいようにいじたあげく玉砕。・゚・(ノД`)・゚・。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 第07話
「7等分の日」

パエリアおいしそうだなーと思っていたら
智花タンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
最初、釘臭薄かったからこれくぎゅか?とか思ってたけど、
歌舞伎の話でセリフ多くなったあたりからどう聞いても釘宮理恵です。
釘宮理恵と新谷良子の掛け合いがまたいいのです。

デュラララ!! 第08話
「南柯之夢」

セルティ担当回きました。
掲示板の朗読から沢城みゆきが声色を使い分けてる。
痺れます。
無い顔の顔色ってどんなんだろう。
みゆきちの朗読とピアノベースのサウンドトラックが、
ラジオの「沢城みゆきと12の夜」みたいな雰囲気。
ラストのターメアンシャオっていうのは何語なんだろう。

夢色パティシエール 第21話
「友情の抹茶ガトーショコラ」

準決勝でのミスに落ち込んで実家に帰ってしまった安藤だったが、 いちごらが軽く連れ戻す。
引っ張るかとも思ったが、 友情をテーマとしたケーキ勝負はサクっと描きます。
聞くとレモンらは原作に無いアニメオリジナルキャラとのことです。
山田隆司やりやがったな。
個人的にレモンの配役は絶妙だと思う。
Yes!プリキュア5のイメージを抜きにしてもだ。
悠木碧は心の底からの友情で、 伊瀬茉莉也は表面上だけの友情というニュアンスの違いまで 声質から感じられました。
試合が終わった後に会場を飛び出したレモンに話しかけるいちご。
ちゃんと分かり合った上でパリに帰っていく流れに軽い感動。
努力・友情・勝利のテンプレストーリで満足しました。

日時: 2010年02月28日 14:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

Twitterとソーシャルメディアと実況について

Twitterの感触

Twitterを始めて2週間が過ぎた。
トータル400TweetほどWeb巡回の小言や、
土日はアニメ視聴の様子をつぶやきました。
声優さんやアニメ関係のブログ管理人中心のフォローでそこそこ楽しんでいます。
しばらくこのまま続けようかなと思います。

ブログとTwitterとSNS

ブログとTwitterとSNSでどう役割が違うのかを考えてみた。 私の場合、
ブログは最初大手サイトのサービスを利用していたのが、
ドメイン取ってレンタル鯖へと移行して今に至っている。
Twitterは2週間使って魅力的だと感じている。
SNS系は魅力を感じることなくどれも1ヶ月もたずにログインしなくなってしまった。
この差がどこから生まれたのかを考えてみる。

私は極度のめんどくさがりやなのでブログはアニメ情報の整理的な意味合いを持っていた。
今はアニメのストーリー要素はバッサリカットして声優中心のメモになっていますが、
ブログの役割も趣旨も変わってない。
さらにブログではRSSリーダーという便利なツールが支援してくれるのに対して
mixiとか登録の時点で厳しくて巡回も大変なのでめんどくさくなってくるのですね。
そしてかなり昔から専ブラ使うほどの重度のチャネラーでヒキコモリだったため、
コミニュケーション要素を好まなかった。
このあたりがSNS系への敷居を上げた原因だと思っている。
最近ではpixivやfgといった目的に特化したSNSも隆盛しているが、
私はまだアカウントを作っていない。
一方YoutubeとSNS系の中間あたりに位置する新星ニコニコ動画には
2ch的要素があったため早期から反応し、
100000台のアカウントを持っています。
使い易い専用ツールの存在もあるだろうが、
ニコニコ動画は視聴の気楽さのレベルが一段低いのが効いている。
良コンテンツが良職人(コンテンツ制作側、コメント側)を生むという
ポジティブフィードバックが続いているのを実感している。
ではTwitterはどうかというと、
ブログに書けないような細々としたことを躊躇なく書き込めるのがいい。
ブログにそういうことを書き込むとタイムラインが汚れて整理検索の邪魔になりますからね。
ブログにはある程度の重要性を持った出来事を書き込む。
Twitterが分単位のメディアでブログが日単位というのはそういうことだ。
Twitterのユーザー数は現在5000万(うち日本人300万)だが。
Googleと同じく国境の無い地球全域規模の通信手段として
まだまだポテンシャルはあると考えている。

実況の形態が変わってきた

実況はオタクにとっては話題をリアルタイムで共有するという重要な儀式である。
ここ数年で起こった実況形式の変化を アニラジ実況掲示板に見てみよう。
田村ゆかりのいたずら黒うさぎのスレッドでは 2004年頃のログを見ると2000オーバーの書き込みを記録している。
しかし2010年頃のログでは300程の書き込みに留まる。
これにはいくつか原因が考えられる。
まずは地上波ラジオ自体が衰退しネットラジオに取って代わったのが大きい。
AM神戸やラジオ大阪に聴衆を惹きつける番組が減少したのに加えて、 ネットラジオだと聞く時間がバラバラになるために実況の習慣自体が失われてしまったのだ。
他にはTwitterなどの他の実況媒体に移民したという仮説も考えられる。
ここでアニメ実況掲示板の利用状況を見てみよう。
比較的書き込み数が落ち着く9月のテレ朝女児向け番組の推移を見ると、
おジャ魔女どれみ ドッカ~ンもYes!プリキュア5GoGoも 1200書き込み程度で安定している。
ことアニメに於いては巨大なAAが使えてレス制限が5000と大きい
外部実況掲示板の需要は変わっていないようだ。
実際私もメイン実況はJane ViewでTweenを脇に置いて2週間ほど過ごしました。
ここからアニラジ実況掲示板の衰退にTwitterはさほど寄与していないと推定できる。
私はニコニコ動画の影響が実は大きいのではないかと考えている。
最近では公式でニコニコ動画で放送する番組が増えている。
リスナーも視聴時間帯にかかわらずコメントを入れられるので、
実況としての機能は十分満たしている。
しかも受信ノイズに悩まされることも無く、安心して実況できる。
結局のところアニラジに関して言えば、
供給側が変わったことによってユーザーも動いたのである。

日時: 2010年02月28日 20:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

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