「ガリー」っていうのは浸食でできた地形のことを言うのか。
知らなかったです。
ささめきこと 最終回
折角なので感想を書いておこう。
予め断っておくが、私は第1話と最終回しか見ていない。
その上での文章であることをご了承頂きたい。
``ささめきこと''は学園での人間関係を描いた作品であると把握しています。
そしてセリフや映像による直接的な感情表現が少なく、
暗喩的な表現が多用される小説寄りの作品観が特徴である。
そのため声ヲタ的には少々辛い作品である。
最終回の話は学園を離れて田舎に帰省した主人公と
都市に残った友人との間の小さなすれ違いを描いています。
向こうに着いたら連絡を入れてねと約束したものの、
田舎に着いたら携帯は圏外。
旧友と再開の談義を交わしている際も
携帯ばかり気にしてそのことを指摘される。
都会の子は連絡が遅いことを気にかけながらも
向こうから連絡するっていったモン!とツンな態度。
そんな中、田舎サイドではDQNガキを助けるために無茶をして携帯が水没。
都会の子は交通事故にあったかもと心配して電話をかけるも当然繋がらない。
主人公も我慢ならなくなって黒電話から連絡しますが、
知らない番号からなので無視される。うっ、現代的なすれ違いだ。
オチは水没した携帯が突如復活し、
向こうからかかってきて連絡が取れるというもの。
、
そして都会に戻って再開した二人に言葉はいらない。
なんでもない話なんですが、ささめきことらしさを感じた1本でした。
これはいい最終回の部類に入るんでしょうね。
フレッシュプリキュア 第46話
「サウラーとウエスター 最期の戦い!!」
不覚にも初泣きしてしまった。
新年早々なんちゅうもんを見せてくれるんや。
メビウスにいいように扱われているだけだと悟り我に返る。
そして自らを犠牲にベリーとパッションを助ける。
あぁdeleteされちゃったよ~、西さ~ん。
南さんも最後にデレた。・゚・(ノД`)・゚・。
可愛くない敵だと思っていたがいざ消えてしまうとなると、
Yes!の幹部ら(ブンビー除く)より深い悲しみに包まれた。
いよいよメビウスとの最後の決戦ですね。
ビビン同盟