
「咲 -saki-」
初ペンタブ買ったのでちょっとお絵かきしてみました。色塗りが楽しくてニコニコしちゃう。 マウスなんてもう使えませんね。慣れないとうまく書けないないけど、 アナログでも大してうまくないのでペンタブで慣れればよろし。
そんなわけで咲 -saki-は今期の中では今のところ頭3つぐらい飛び抜けていると 思われる作品なのです。まず、麻雀アニメの主役に 雀荘の枕詞のつく植田佳奈を持ってきたのがさすがですね。 関西弁じゃなくて、おとなしめのキャラで、 となるとこれは植田佳奈の本気が見られるかもしれませんね。 次にイラストで掻いた釘宮理恵は 脳天気、天然ボケキャラ。これは落雀で慣れているから余裕でしょう。 で、かなのライバルのピンクが小清水亜美と。 いっぱいしゃべって欲しいなと思う。さらに委員長に御前こと
伊藤静 を持ってきました。で、メガネに白石涼子って これなんてハヤテのごとく?
「けいおん!」
キャスティング的には好みではない。 では内容的に見る価値があるかと尋ねられても、Noである。 軽音にはまなびストレートで疲れたのがトラウマになってる。 ウィンターガーデンよりアサ姉のセリフが多くなるようなスポット回がもしあるなら 要チェックするぐらいだろうか。顧問だからまずムリポ。
「ティアーズ・トゥ・ティアラ」
初回だけ見て後藤邑子に 萌える人向けのファンタジー?と思っちゃった。 いやいや、
中原麻衣、田中理恵、 小清水亜美、清水愛、名塚佳織、植田佳奈と 核弾頭が揃ってます。さらにみゆきちも出演予定とか どう見ても全話視聴必須確定です。本当にありがとうございました。
「夏のあらし!」
三瓶が男役と一瞬戸惑ったが、 プリキュアの方が例外だったのだとふと気づく。 白石涼子がお姉さん系のヒロインっていうのにはちょっと引っかかる。 しばらく様子見していいレベル。 OPのジャケット連発はおもしろい試みだとオモタ。
「シャングリ・ラ」
ぱよと井口裕香とは 冒険的すぎるキャスティングだと思う。金朋先生も いらっしゃることだし、しばらく静観してもいいんじゃないと思った。
「アスラクライン」
学園モノとファンタジーはまぜるな危険なのですよ。わけわかんなくなるからね。 この作品も導入は惹かれましたが、もう頭が破綻しかけてます。 メインどころは 戸松遥、野中藍、田中理恵と悪くない布陣。
``すいエんサー''内「マリー&ガリー」
千葉千恵巳が主役のミニアニメです。 ちばちーは声聴けるだけでシアワセなのです。 欲を言えば重量級アニメに出てもらいたいけど。 ガリハバラという明らかに秋葉原をもじった地名が舞台で、 エジソンとか昔の偉人ネタを中心に展開していく模様です。
ビビン同盟