「ペンダントでパラレルルー」

ようやくミミィへの接点が見つかった。 エミリーのおばあちゃんがミミィのペンダントを店で見つけたのです。
使用呪文は「アップルプルルーアップルルー。」ではなく 「パラレルルルルーパラレルル」です。

若本様(・∀・)イイです。イントネーションが悪役っぽいのですよ。「ご褒美に黒色の雫ドリンクあげちゃう。ドドドドド。」妙にミミィがパラレル世界にいないように思わせようとしているところとミミィとの中の人の一致を見ると、やはりアクロはということか。

いつも理不尽なとばっちりを受けるこいつらはマイメロにおけるバクロミのような存在。往年のりんごの森らしいテンションに戻ってきました。

キティ、プルルーのピンチにエミリーが乱入、パラレルルーの呪文でアップル橋にワープ。アップル橋が種々の時空の扉となっているようです。果たしてココは同じパラレル世界なのだろうか。サイズを見ると同じ世界のようですが。
ビビン同盟