バンブーブレード 第04話
「ピンクとブルー」
バンブーブレードに麻績村がきたぞ。 安藤優梨@麻績村まゆ子 ミミカさんw。登場頻度としてはガンパレード・オーケストラぐらいを期待したらいいのかな。
朝から防具つけて練習かったるいな。面倒臭い人も来てるし。でも人を打ち込むのは楽しいかも。 みやみや暗黒モード入った。 桑島さんのキャラが生き生きとしてるぜ。
2~3話見てないけど、一応視聴再開してみるかな。
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バンブーブレードに麻績村がきたぞ。 安藤優梨@麻績村まゆ子 ミミカさんw。登場頻度としてはガンパレード・オーケストラぐらいを期待したらいいのかな。
朝から防具つけて練習かったるいな。面倒臭い人も来てるし。でも人を打ち込むのは楽しいかも。 みやみや暗黒モード入った。 桑島さんのキャラが生き生きとしてるぜ。
2~3話見てないけど、一応視聴再開してみるかな。
日時: 2007年11月01日 02:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ネコに宇宙を感じた。 金朋ヤバイ。譲治ヤバイ。 擬音だけで喋らないと思っていたら喋ったよ。

ミケ@金田朋子 これまでもちょくちょく登場して泣き声を披露してました。
説明しよう 金田朋子はその誰にも真似出来ない天然ヘリウムボイスがチャームポイント。

クマ@中田譲治 珍獣クマ伍長w。図体と声だけで十分貫禄あります。

ハーさん@伊藤静 御前との屋根裏での対談。 梶原空に賞味期限切れのエサを食べさせられそうになったと愚痴るが、 結局食ったのかよw。梶原さんからのエサもらいが日課。

グレ@大原さやか 飼い猫のグレさん。首輪を外されて、むしゃくしゃしたのかダンボールをぐちゃぐちゃに。まさか捨てられ?
ネコの声優さんたちとサウンドのBGMが癒しを提供してくれます。今回は神回認定。
日時: 2007年11月01日 02:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (9)
こんな情報が
映画「たまごっち ドキドキ!うちゅーのまいごっち!?」これは12月15日上映開始でもう少し先の話。キャストは、 たんぽぽ:下屋則子 まめっち:釘宮理恵 ちゃまめっち:儀武ゆう子 めめっち:柚木涼香 くさばっち:矢口アサミ
さらにYes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険の劇場版にも釘宮理恵が出演とのこと。しかも悪役で。近くで上映されていたら行ってみようかな。MOVIX京都では11月10日上映開始らしい。
日時: 2007年11月01日 03:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

松坂先生を中心に、みさえ、しんのすけの結構本格的~な喘ぎが聞けました。このエロさは反則級なおとなのじかんでした。
みさえとケンカしたしんのすけが家出してむさえの部屋に居候。むさえはみさえに訴えるが「突然居候されたら困るわねぇ。」と切り替えされて何も言えない。根屋さんダブルバインド。むさえ「人間、一人でちゃんとやれてこそ一人前なんだからね。」オイオイ、あんたが言うな。
ネタもあったがこの話で言いたかったことは、大学出たら独立して一人で暮らしていけということ。居候、ニートはいかんぜよということ。この言葉が身にしみる。
日時: 2007年11月02日 20:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
菜々香のトラウマは火に関係ありそう。 火事でヴァイオリン焼けたとか、肉親の死とかだろうか。
祭りでテンションさらにupな金朋大先生。 子供みたいな笑い声ではしゃいじゃって。本当にどっちが10歳だか。Bパートすぐの階段昇るシーンあたりは要リピート。
巫女さんの舞に、生贄に生きたまま埋めただの ひぐらしを連想させる描写なのです。桜の舞、さくらの舞、さくらタン(;´Д`)ハァハァ
ギャグの中に埋め込まれた暗黒面の映像からいかにもな不安を受ける。 自重して欲しいような暴走して欲しいような。
日時: 2007年11月03日 04:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)
そーなんだ!だからみゆきち起用なんだ。第01話からの沢城みゆきの演技やラジオドラマでの奮闘を拝聴して、``なんて破廉恥な女!汚らわしい!即刻自重しなさい!''と内心思っておりましたが、第05話を見て考えを改めました。まずは今回の放送を順番に見ていこう。

アバンの一発ネタはコミケ。「どうしてこんなことに。」まさにどうしてみゆきちがこんなことにな心境。
OP明けのCMにて、沢城みゆき嬢の`破廉恥な'DVD販促セリフ。クローシェ様一言罵って下さいませな気分。
さて、舞台は唐突に南の無人島。月村真由の無垢なサンオイル塗って下さい攻撃を認識せずにこっちへおいでよと手招きする北条麗華。ぁやしぃですが誘われるままホイホイ行ってみると…。

最小頂点被覆な水着はともかく、ここではみゆきちの演技力に注目して追ってみよう。「ちょっとこちらに来なさい。」「もう保坂のバカァ。だから嫌だと言ったのに。」「勘違いなさらないでよ。保坂がいないから仕方なくあなたに任せるのです。」「いいからおやりなさい。」「ちょ、ちょっと。私まだ心の準備が。」「ヤダヤダ、もうダメェエー。」恥怒照絶の即死コンボが炸裂。この緩急を付けた攻撃は上手い。ここでみゆきちにKOされました。

麗華さん、着替えてきました。ハッスルし過ぎて失敗なのはいたって普通の描写です。何もないままBパートに入ってお嬢様がいなくなったのを峻護が一人で探しに行く。これは二人きりフラグなのです。そこで異常が発生。

浜辺にて満月の星空は綺麗だよ作戦(勝手に命名)を実行中の麗華お嬢様。そこに謎の声が語りかける。沢城みゆきさんだけどトーンが低いぞ。どうやら心の声みたいだ。でも何か変ですよねぇ、この非情でダークさ悶々の声は。そう思っていたところに衝撃的なコマが。

この1コマで全てを理解した。脳内にコナンが閃いた時の効果音が流れましたw。そうか、この暗黒時と平時とのギャップを演じきれる声優はなかなかいませんからね。それで沢城みゆきの抜擢と相成った訳だ。久しぶりに拍手物のキャスティングに感涙。・゚・(ノД`)・゚・。よく考えられていますわ。それに比べて``ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-''と来たら事あるごとにみゆきちに端役やらせて、キャラの把握を難解にしている。ただ使えばいいってもんじゃねーぞ、な例になってしまっている。…``自重しなさい''。
日時: 2007年11月03日 04:54 | パーマリンク | コメント (5) | トラックバック (8)
近頃タママ二等兵の扱いが良くなったぞと感じるケロロ軍曹。久々の感想記事であります。(Bパートのみ)

「ノート ですノート ですノート です。」 `デスノート'を意識させる区切り方での連呼。 ノートに似顔絵を書いて999秒以内にふき出しを書くとその通りに喋るという。 デスノートネタだ。クルルさんがリンゴ持ってるw。

ポテチの中のテレビを見ながらノートに書く。 「ボクは新しいペコポンの神になるですぅ。」 ポテチの作画で笑えたデスノ名場面の一つを再現。

夕焼けの廃工場で死亡。 背景やら色使いとかアニメ版最終回に似せすぎている。凝ってますなぁ。
デスノートネタ以外にも 能登麻美子の豹変や 小桜エツ子の絵描き歌独唱は 必聴であり面白い回であった。
日時: 2007年11月03日 18:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (11)
12/29 土曜日 1日目 東地区 “E”ブロック 47a
検索キタ。いつもの通り1日目東1での配置。多分声優島内かな。新刊出せるかどうか微妙なんですが、なんとか頑張らないとな。まぁ釘本は無理という方向で。学生生活(もしかしたら人生)最後のコミケを有終の美で飾らナイト。1日目西がいい感じの配置。もう西に行けなくて泣くことはなさそう。情報・評論は3日目の西か。前回だけ1日目だった同人ソフトも押し込めて、3日目西はまたーりできるな。
日時: 2007年11月03日 22:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いきなりウサミミ仮面登場。呼んじゃったんですねマイメロ様。さすが外道だ。さて今回のメロディマークは自力で帰らないといけない。セバスチャンはいずこへ行ったのかはさておき電話ボックスの中でとりあえず着替える柊様。すっぱマンですか。
マイメロ様がプリンセスミラーの隠しボタンを押すと柊様が何と二頭身に。「やーん♡マイメロ、わ・か・ん・な・い。」マイメロ様お得意の口上で逃げます。マイメロ様、またまたご冗談を。

「ぬいぐるみと人間との禁断の恋。それがもう禁断じゃないのさ。」ここのクロミ様テラカワユス。クロミかわいいよクロミ。バクの勝ち誇った顔との対比が笑える。

マイメロの執拗な嫌がらせニモ負ケズ、クロミ様ついに柊様と結婚式を挙げる。クロミ様ぬいぐるみ生最大のシアワセの一時。バクはともかく王妃様一同は煽りすぎだと思う。これではプンプンがなくてもプンプンだ。
「ハ~イ、解説しますね。柊先輩が黒音符が見えるのは天才だからですね。」はりねずみくん久々の登場乙。天才か、しゅごキャラでも天才ネタでしたね、偶然でしょうが。まあみゆきちが天才なのは間違いない。

柊様のプンプンで全員が一頭身にw。二度としませんと1万回…またそれか。そして自己解決ですっきり。やっぱり柊様のキャラはクール&スパイシー。
「マイメロ運がいいから、黒音符の攻撃は受けないの。」主人公特権で一人一頭身化を回避。柊様怒ってペンを壊すも、予備はいっぱいあるから…。マイメロ様の手からは逃れられない運命を感じずにはいられない。
日時: 2007年11月04日 20:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (2)

リンダといえば沢城みゆきなのです。 アクロさん自分で飛べないのか。マイメロのように傘に飛行能力はないようで、 酷使される妖精さんテラカワイソス。

これは初代りんごの森のファンタジーの一幕。ここのシーンを意識したのやらしてないのやら。

リンダさん飛べるんだ。 よくみたら他のキャラにも羽根がついているゾ。飛行能力は常用はできずに緊急用の位置づけ。飛行速度はバスよりは遅いみたい。もしくは舞空術のように非常に疲れるという設定かもしれない。

プルルーのウサミミは正直似合ってないと思う。
エミリーに酷いことを言われたリンダさんが暗黒面に包まれた。ニヤリとするアクロですが、詳細は不明。二宮君のみゆきちのように変わってしまうのでしょうかね。
相変わらずモンガとモンティーヌは蚊帳の外。一応同一時空間にいるみたいだけど、キティたちとの接点tが出ません。
日時: 2007年11月06日 08:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
どうせ根谷さんの仕業だろうと思っていたらやっぱりそうでしたという話。刺激は少ないです。しかし、まさか保坂までグルだったとは。知らなかったのはお気楽3人だけ。麗華様…辛いです。
今回注目すべきなのはBパート中ほど、「ネギ男」の後のょぅι゛ょ麗華様のシーン。やはり沢城みゆきは神すぎるわ。ここの1分ほどだけを切り取って保存版にしよっと。
日時: 2007年11月10日 08:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)
第04話に引き続いてずっと持田雛子@村田あゆみのターン。レギュラー陣ほとんど出番無しで置いてきぼり。
「こんな問題も解けないの、ゆとり世代が。」「か、勘違いしないでよね。」小学生が家出で押しかけてくるなんて…ねーよw。
サプライズパーティでは子安のキャラがいい味を出していた。主人公も空気読んで一歩退いて、まさに雛子さんとデート気分で惚れたぜ。
雛子も悪くはないが、メインレギュラーの幼馴染組を盛り上げて欲しいぜ。
日時: 2007年11月10日 08:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)
プリキュア5早速観て来ました。私が劇場に足を運ぶのは数年振りなのです。100%釘宮理恵目当てです。いぬかみとかシャナとかは全然反応しないけど、こういうのは無性に反応したくなる年頃なのです。劇場内は親子連れが多かった。特にょぅι゛ょ率高し。
本編の前に…中学生以下が貰えるというペンライトに関する説明をココ・ナッツ・ミルクが行った。プリキュアが本当にピンチになった時に使ってね。で、その場面になってもスクリーンに光は見えなかったです。まぁ、見えたら見えたで上映の邪魔になってウザイでしょうからあれぐらいでいいのでしょう。
そしてOPでなくていきなり本編が始まるわけだが、ここはアニメとほとんど同じノリのプリキュアメンバーでした。ミルクのうざさも健在ですw。とはいえ、ミルクさんは終盤で微笑ましい活躍を見せてくれましたからここでは良しとしましょう。所謂ジャイアン現象です。そしてのぞみさんのいつものアレ:「けってい!~」でOPに入りました。OPはプリキュアの中の人が歌っているとかはなくて、いつもの人でした。背景は違いましたがね。
作画に関しては特に描き込まれている印象はなかった。いつものアニメと同じに感じた。服だけはベタ1色ではなかったが。戦闘シーンでは今までの技が総結集。全員が不公平なく活躍していました。もちろんのぞみさんは主人公補正で若干プラスでしたが。
で、本命のダークレモネードはどうだったのかというと、釘宮理恵GJでしたよ。表レモネードを煽るセリフはiM@sの伊織のように感じた。大悪党ではない。小悪魔ですね。実際そういうキャラ設定でしたが。やられ声と絶叫(というほどでもなかったが)で釘宮節を垣間見れたかな。
今回レモネード以外のキャストは全く知らずに行ったのですが、実は他の4人のキャストも密かに期待していました。裏ドリームの人いい演技だなぁ。泣かせてくれると思ったらちなちなだったのか。どうりで上手い訳だ。もう一回聞きたいぜ。裏ミントの声は聞いたことがある。この優しい声は皆口裕子…納得。
敵を倒して大団円だと思っていたら、その前にED入りました。ガンバランスdeダンスです。背景もアニメと同じで歌詞は2番を使っていたかな…でそのまま終わりました。えCパートあると思ってたのにないんですか。何ともまあ歯切れの悪い…あのね。最後に来年もプリキュア映画やるというお知らせがありました。ということはまだプリキュアは続くのか5が続投かどうかは知らんが。
ダークドリーム:西村ちなみダークルージュ:長沢美樹ダークレモネード:釘宮理恵ダークミント:皆口裕子ダークアクア:木内レイコ
ダーク○○という配役名がストーリーの大きなネタバレだよコレ。
日時: 2007年11月10日 17:28 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (2)
歌ちゃんが徹夜して縫ったハンカチで鼻をかむマイメロ。さすがマイメロ様、歌ちゃんへの嫌がらせも容赦ないぜ。それにしてもぬいぐるみが風邪を引くとは。
マイメロさん、ハンカチを洗ったまではいいも風で飛ばしちゃいます。歌ちゃんこれは怒っていいんだよ。ちょっぴり歌ちゃんを応援したくなった。
そのころクロミ様は柊様抱き枕で喘ぎ中。クロミ自重汁。何食わぬ顔で内職しているバクとの対比がシュールです。
熱でうまく絵が描けないマイメロ、あまりに容姿が異なる場合は本人とは違う生物が召還されるようです。(バクロミが2組並んでいたシーンより。)だからウサミミ仮面は呼ばれていない(呼び出そうという意思はあったということになるが)。偽バクロミもろとも踏み潰す歌ちゃん、怪獣だ。
ハンカチが渡せたからというより暴れたからすっきりしたように見える歌ちゃん。ハンカチ王子って古くないですか。
日時: 2007年11月11日 12:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (3)
愛される敵方、ブンビーさんは休日出勤乙。デスパライアは滅多に部屋から出ないという。 ヒッキーですか。あの姿で街に出るとかなり目立つような。今回はただの顔見世目的でしばらくは表には出てこないでしょうな。
黄色はいらない子が強調されている。戦闘でもパッとしないし、カップリングでも仲間外れなんだよな。今後平均以上の見せ場があるのでしょうか。
絶望を知らぬハッピースマイルなのぞみに対抗するため、デスパライア様は不老不死化を企んでおられる?ナイトメアはブンビーさんはこれから一体どうなるのかしら。
日時: 2007年11月11日 12:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (11)
部活メンバー勢揃いでようやく時は動き出す。 永かったよ。いよいよ最終編ですね。
羽入が表舞台に出てくるとは私もびっくりですよ。 堀江さん、最後ぐらいはいいところ見せて下さい。
羽入が鷹野のことを覚えていた。梨花ちゃんは忘れていたけど。ということでこの世界で羽入は少しは役に立っているということだ。
田中理恵の銀様、高木とか言ってました。 鷹野も所詮は駒だったのか。鷹野の心情にうまく付け込んでいます。 赤坂が追っていた事件と派閥争いこれが最後に繋がりそうな予感。
日時: 2007年11月13日 08:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

ようやくミミィへの接点が見つかった。 エミリーのおばあちゃんがミミィのペンダントを店で見つけたのです。
使用呪文は「アップルプルルーアップルルー。」ではなく 「パラレルルルルーパラレルル」です。

若本様(・∀・)イイです。イントネーションが悪役っぽいのですよ。「ご褒美に黒色の雫ドリンクあげちゃう。ドドドドド。」妙にミミィがパラレル世界にいないように思わせようとしているところとミミィとの中の人の一致を見ると、やはりアクロはということか。

いつも理不尽なとばっちりを受けるこいつらはマイメロにおけるバクロミのような存在。往年のりんごの森らしいテンションに戻ってきました。

キティ、プルルーのピンチにエミリーが乱入、パラレルルーの呪文でアップル橋にワープ。アップル橋が種々の時空の扉となっているようです。果たしてココは同じパラレル世界なのだろうか。サイズを見ると同じ世界のようですが。
日時: 2007年11月13日 09:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
この作品、一般人の考える間違った農大のイメージを具現化していませんか。今時牛の直腸に手を突っ込む実習なんてないだろう…(総合大学にいながら他の学部の情報無い私は自信なさげ)。
[;´Д`]<あゆむさん、じゃなくて歩くんハァハァしおんには歩に助けてもらった時に歩が男だと判ったようですね。しおんは言うつもりないみたい。問題は歩がいつまでこのままでいられるのかだ。
平和が長く続いている。1期と全然違うよ。カイジのじゃんけんじゃないけどもうちょっとバランスを考えて配分して欲しい。
なんと大阪で行われるというクラシックコンサート。さすがABC。あまり前すぎてもと思うが、言われるがまま3列目の席。
とりあえず申し込んでみた。冬コミの原稿すら半分もできてないのになorz
日時: 2007年11月16日 17:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゆ、ゆかりんにセックス言わせるな。問題の発言はAパート終わり際。自然公園にはどんな思い出が。
梶原さんから大きな桜の木の下に埋めてほしいと頼まれた謎の小箱。桜乃森自然公園と関係あるんでしょうねぇ。
このアニメはどうしても菜々香との修羅場を描きたいらしい。怪しげなBGMでとことん盛り上げています。キャラメルなんかどうでもいいというような想いで。
次回は想い出話ということでまた緩くなりそう。このアニメ緩急の差が激しい。
日時: 2007年11月17日 07:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)
ヤサコの母@金月真美 電脳ペット、デンスケの死をそっと慰める。懐かしくもある温かい声。矢島晶子 の泣きの演技はやはり上手い。 「触れると温かい。」 「触れられるものだけが信用できる。」 「携帯買ってあげる。」 この世界に携帯かよw。オーパーツだw。誤った情報によって子供たちからメガネを取り上げる親。作為的な情報の流布を感じる。
手で触れる物だけを信じよ。 手で触れられないものはまやかし。 でもこの胸に残る悲しみはまやかしなのかしら。 二次元について考えさせられる描写。
イサコのおじいちゃん?が残したキー数字22の持つ意味とは。
OPのマンホールは伏線だったのか。ヤサコは一人で黙って転校前に済んでいた地である金沢へ向かう。ハラケンもかな。ヤサコが第01話あたりでちょこちょこと触れられていたヤサコの転校前の出来事が今更になって効いてくるとはね。あと残り2話です。
日時: 2007年11月17日 19:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
理事長の正体、かなり初期の頃に丸わかりだったような気もしますが、 あまり突っ込んではいけないのです。これはアニメのお約束なのです。
一番偉い人はあんまり人前に出ないほうがいい。byハデーニャ デスパライア様はもうしばらく休眠かな。
教頭先生おどかさないで下さい。 スーツ着ているからカワリーノさんかと思ったよ。

理事長=おタカさんを知ったときの反応。 天然ののぞみはともかく…黄色、お前もか。
理事長のことについてのぞみさんは マスコミカに色々と喋りたいのではあろうが、少し自重していました。 おタカさんが新作パン持ってきた時に「でたー理事長お手製の新メニュー」ぐらい口走っても良かったのではないかね。
日時: 2007年11月18日 13:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (13)
出番があるから嬉しいポエマー小清水美紀。
美紀が曲のことを尋ねようとするとすかさず 話をそらすマイメロ様。ああ、ハイビスカスティがおいしい。

よくみると頭皮はピアノちゃんをインスパイアしたものだ。 ロックな潤→マイメロ2年目→当時ウサミミ仮面の敵ということで ウサミミ仮面を信仰するマイメロ様はロック調な潤をあまりよく思っていないのだ。

こちらは活躍が少なくてご不満なマイメロ様。
日時: 2007年11月18日 13:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (4)

ちゅごい。ちゅごい。ハム太郎ちゅごい。 ずっと間宮くるみのターンでした。
心の卵が生まれる前の小さな子には しゅごキャラが見えることがあるという。 迷いや曇りの無い純粋な眼差しで物事を見れるからだとか。 しゅごキャラは妖精さんなのですよ。
1年生、早い子はそろそろ心の卵が生まれる頃(;´Д`)ハァハァ。

イクトたんのために健気に働くヨルたんかわゆぃ。 みゆきちもかわゆぃ。(;´Д`)ハァハァ。 沢城みゆき、舞台やってるんだよなぁ今日までだけど。 関東の人は気軽に舞台観に行けてうらやましい。
日時: 2007年11月18日 13:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日はリンダとお店でイベント。アイドルやってます。カフェで12時に待ち合わせなのです。
パラレルルルルーパラレルルーの呪文ではアップル橋にしか移動できないと思っていましたが、こちらの世界なら自由な場所に移動できるみたいです。エミリーこれを利用して遅刻しそうだったイベント会場へ先に移動。なんてせこい。

エミリーったら私との約束を忘れて、これでは私が遅れたみたい。ぷんすか。その怨念にアクロが付け込む。暗黒の指輪でみゆきち黒化。完全に平野綾VS沢城みゆきの方向に行っちゃったなぁ。
日時: 2007年11月20日 09:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ラーメンは脱がすための口実に過ぎないのだ。別にカレーを作るとかだって、クーラが壊れたとかだって構わない。

しかし、スク水エプロンとはまた斬新な発想で。この後スク水エプロン部隊は感染者を増して異様な集団に。

カップラーメンを却下した上で伝説のラーメンを作ったのに、カップラーメンで上々の評価だったオチに絶望。恥ずかしい格好までしたのに。おまけに麗華さんがセルフプロデュースしたカップラーメンについて熱く語りだしたからたまらない。必死にみゆきち自重しなさいと願ったが、やはり奴らに身包み剥がされたようである。
日時: 2007年11月24日 06:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
誰がヒロインなのかということを視聴者にわからしめた回となった。まず星野さんからの誘いをやんわりと断ることによって中原麻衣ルートがハイ、消えたと。
次に幼少期の回想シーンでポストの謎が明かされる。菜々香と佐菜は共通鍵を使って秘密通信を行っていたのだ。そして同人誌収納箱を漁る主人公。

そこに金朋大先生がやってきて盛大に勘違い。主人公は誤解を解くことができず金朋は去る。もはや金朋にはギャグ要因としての立場しかない。
佐菜が鍵を見つけて早速ポストを開けに行くと、赤い文字でタスケテの連呼。金朋の直後にこれはギャップが激しすぎる。
「屋上なんかに呼び出して、もしかして告白か?」「いいえ。」主人公はアーッ!ルートを回避した。そして子安から真実を聞かされる。菜々香が変わったのは火事で両親を亡くしたから。菜々香はバイオリンを持って一人で飛び降り命は助かった。だが重いトラウマになってしまった。「言えば何とかできたのかよ。」子安逆ギレ(゚A゚)イクナイ。
柚希先生のキャラメルの起源は寂しかった自分自身へのごほうびから。この人もまた相当病んでます。だが主人公は柚希先生を慰めるより菜々香を採りました。これで豊口ルートも消えました。
ゆかりんは仲人的立ち位置だし、村田あゆみは蚊帳の外だしで、もう小清水亜美ルートで確定したようなもの。私的にはこのヒロインにあまり共感は持てないのだけれども。次回は予告だけ見るとギャグっぽい雰囲気だ。
日時: 2007年11月24日 06:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)
ヌイイ@間宮くるみ また一つ永久保存回が増えた。

「ボクは誰?」ってそんなわかりやすい声で迫られてもバレバレでんがな。第一声で判別できるのってすごく気持ち(・∀・)イイですね。さて、今回の間宮氏の活躍ですが、端役ゲストではなく、主役ゲストでの大活躍です。それ故、セリフも豊富にありましたが、ぬいぐるみの精みたいな位置付けなので、能動的な絡みはあまりみられない。声質はぬいぐるみである`うーたん'のようなロリ気質を前面に押し出したような声ではない。どちらかというと若干年を経た、健気な少女気質が滲み出ている。私のおぼろげな記憶によると、地獄少女でのゲストのときのそれと近いかな。
つくもがみ。私が変換するならTSUKUMO神w。
日時: 2007年11月24日 14:21 | パーマリンク | コメント (4) | トラックバック (9)
おねがいマイメロディ くるくるシャッフル 傑作選なぜに電脳コイルにぶつけてくるかな。常考メジャーにぶつけるよな。テレビ大阪、空気嫁。
ヤサコとイサコがコイルスドメインに閉じ込められた。そして最終話直前にして衝撃の事実。イサコが探していた兄、4423とはイサコ自身であった。ヤサコは電脳空間に作られた架空の存在なのか。
まずは4423。これを32進数と見てこれを10進数に直すと135235になる。前3桁の135が表すのはもちろんイサコだ。そして後ろ3桁の235はイサコの1文字をちょっと変えたもの。つまりヤサコに相当する。4423とはイサコとヤサコを表す暗号だったんだよ。…これじゃキバヤシなみの推理だな。だがヤサコ=イサコ説は悪くは無いと思う。
ここにきてまだ考えさせられるとは。奥が深いです。頼むからちゃんと終わらせてくださいよ。…あのね。
日時: 2007年11月24日 15:05 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ドラマのオーディション。ミルミル。」 最近ミルクが自重気味というか出番が無い。 風物詩がいないと何か物足りない。
「今頃とっくに目的は達成してこの部署は解散。 ブンビーさんならまだしも…。」 ブンビーさん酷い言われよう。
うららさん、ラストの別れのシーンでのセリフを考えよと命じられたが、 しっくりくるアイデアが思い浮かばない。 小説の同じような場面でのセリフに悩むこまちはうららのことが人一倍気になっているよう。 ナッツとの恋はどうなるのかしら。
一人一人バラバラにして痛めつける。 どんなに絶望的な状況でも希望を捨てないこと。仲間を信じる信念。 これ地味に映画の展開だ。
うららが見つけた答えとは言葉にしなくても通じ合うものがあるということ。 朝から実にすがすがしい結論だ。
うららとこまちの組み合わせは珍しかった。 来週のメインのりんとかれんのペアは しょっちゅう争っているイメージが。
日時: 2007年11月25日 14:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (6)
焼き芋で燃やされそうになった書籍にプンプンが取り憑いて 絵本の中の世界に入っちゃった。なんか似たような展開を見た記憶が。 バクの「32時間ぶりの栄養源ゾナ。」は泣ける。

はりねずみくん解説乙。みゆきちが小暮と二役やるのは久しぶりか。 しゅごキャラでも二役みたいなもんだし、 日曜朝の沢城みゆきは 完全復活したといってもいいだろう。 (関東ではしゅごキャラは土曜だか知らんが、関西では日曜日のハヤテのごとく!の後なのです。)
最初ピアノちゃんがいることに違和感を感じていたが、 ここで子ヤギの一員にしたいがためだったのか。
森には怖いオオカミがいるから扉を空けちゃダメだと警告するマイメロ御大。 この時点でオオカミ役はバクロミだと予想はつく。 だが、オオカミすら手駒に操るマイメロ御大の方が恐れ多い。
ダミ声でノリノリなバクに対して、 クロミ様は嫌々ながらの演技を感じさせられる。 寓話通りに扉を開けちゃって食べられる子ヤギたち。

マイメロ様、ご帰宅しての第一声。 「うちの子ったら、合体して二人になっちゃったのね。」 「ピアノちゃんは合体しなかったの。」 「歌ちゃん、そこにいたの。元気。」 合体ってカオス発言ってレベルじゃねーぞ。 歌ちゃんに唆されてしぶしぶのメロディーマーク。 前回同様リズムくんですか。

「無理。芋は出ない。」クロミオオカミは芋しか食わなかったのね。カワイイ。 お持ち帰り~♪
日時: 2007年11月25日 15:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (3)
ナギがそしてマリアが奮闘する理恵理恵スペシャルでした。

中の人ネタ。
「もしや10代男子がかならず隠し持っているという 女体満載の例の…。だが主として、恋人として、私は。」 ハヤテの部屋に入って興奮するナギお嬢様。 一々言い訳くさいセリフを吐くところが面白いです。 こういうアニメがあるから誤解を招く商品が生まれる。釘宮理恵朗読のツンデレカルタ。
日時: 2007年11月25日 15:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今週は待ちに待ったミミカの新作。そしていきなりの美味香さんの涙。リンリン苛めちゃダメですぅ。

ただカレーを作っていただけでした。ミミカさんは皮剥きが苦手(*´Д`)ハァハァ。味楽る学園寮の夕食は当番制というのは今更な設定だ。
テレビ出演を大げさに自慢しに来るアジマル先生に。応募で当たれば誰でも出られると煽るプルコギ。低レベルな争いなのね。

勝負はカレー対決でプー。25人分ずつ作って貰うでプー。なんてことを模索していたり。
日時: 2007年11月26日 17:50 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)

「じゃましないでよ。」鬼のリンリンの鶴の一声。やっぱり勝負はカレー対決だったでプー。
本格カレーにするか、普通のカレーにするか。「じゃんけんで決めなさい。」やっぱりリンリン強し。切った野菜はそのまま使い、市販のルーだけ使わずに作ればいいと思ったのは私だけか。

普通のカレーを作ることになってもめげないアジマル先生。ちょっとカッコイイのです。それに比べてい組の人は工作してないで真面目に作りなさい。プンスカ。
味噌カレー悪くはない気がするのです。近くに味噌使ってないのに味噌の味がするインドカレーの店があるし。カレーは塩分濃度さえ正しければ後は何でもござれなのです。
日時: 2007年11月27日 17:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回はブラックリンダさん大暴れ。沢城みゆき(・∀・)イイですよ。小悪魔的みゆきちに萌え。

黒い指輪を見せてと言われて少し慌てるリンダ。アクロとつるんでいるなんてとても言えませんから。
カメコがエミリーをモデルとして写真を撮りたいと言ってきた事に嫉妬。「なんでエミリーばっかり。」プンプン。

黒色のキャンディを舐めて世界中の写真が真っ黒になるよう念じるリンダたん。(;´Д`)ハァハァ。エミリーに関する憎悪だけで持ってます。
日時: 2007年11月27日 18:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

美味香さん。猪頭先生の怪しい動きに気づく。

焦げちゃいそうだったから混ぜてあげてたのだで信じる美味香さん。 まるで天使のようだ。

審査前にバレないように 料理人なら味見なんてしちゃだめなのだとか無茶苦茶な事を言ってる猪頭、必死だな。 絶対味覚で味噌を見破るもコメントが言えなくてムズムズする美味香さん。 「隠し味は先生の愛なのね。」恥ずかしいセリフ禁止。

ビミー。この一言のためにおみまゆは生きています。美味香さんの試食コメントは生き生きしてるでしょ。 なんかアジマル先生味噌のおかげで勝てそうだな。
昨日のしおんの王で美味香が持っているのと同じ水色の勾玉が出てきてドキッとした。 しかもキーアイテムっぽい。 まあ、妖精が出てくるような作品ではないですがねw。 [;´Д`]<ガラムマサラはすごいんです。
日時: 2007年11月28日 17:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)

おかわりしたい人に食べ盛りのミミカ様、いの一番に挙手。アジマルオリジナルの半熟卵にネギのトッピングは美味そうである。だがスープを入れるのはどうかと…。
「うぉおおおお!」リルムが、おみまゆが吼えた!ビミ三連発キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 美味香さんが太鼓判を押せば大丈夫なのです。 アジマル先生のカレーに大行列。
教育の実況でS.A.氏がコテつけてて噴いた。←今さら気付くなよ。
日時: 2007年11月29日 17:51 | パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
まず2週前および3週前あたりのほのぼのロケット団っぽいところを見れてないことは反省しないといけないのです。銀魂だけでなくポケモンも録画しましょう。さて今宵のスペシャルの2本目はタケシ特集。とくれば新お姉さん。そしてその中の人が気になるところですが…。

イシス@名塚佳織ロリシーンでの演技が絶妙で大人モードが微妙なのは名塚らしいのかねぇ。

やっぱりクッキンパパだよなぁ。このアゴ。
日時: 2007年11月29日 19:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
猪頭先生の部屋結構いい部屋なのだ。 アジマル先生が出演する分を見ようか見まいか悩んだ挙句、 結局見てしまうところが彼の弱さ。 番組ではミミカとリンリンが楽しく味噌カレーを解説している。 「あれ、アジマル先生は。」 それは私も思いました。これではミミカとリンリンのテレビ出演なのだ。
真相は、緊張で出れなかったのね。アジマル、かわいそうな子。あ、若旦那もいたんですか。
日時: 2007年11月30日 18:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
KBS京都で金曜朝に再放送している``おジャ魔女どれみ''です。なんとなく見てます。ちばちーブレイクしなかったなぁと思いながら。

瀬川おんぷ@宍戸留美おんぷたん初登場の回だったのです。スポンサーが玉木のパパだから瀬川さんが受かるわけないの発言に対して、「映画はスポンサーが作るのではないのよ。監督さんやプロデューサーさんその他大勢のスタッフで作るの。…芸能界はそんなに甘くないのよ。」しびれるぅ。おんぷたんは1年目から、そしてライバル関係での参入だったのか。
宍戸さんにしてはおしとやかだなと思って冒険王ビィトの録画を引っ張り出してきて比較したところ一緒だった。やっぱり宍戸さんは宍戸さん。
宍戸さん、調べてみると最近リボーンに出てたみたいね。数週にわたって。明日のリボーン久々に見てみようかな。第6話あたりで切って、今5クール目?だから多分意味不明だろうけど。
日時: 2007年11月30日 18:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
映画の宣伝なんでしょうね。プリキュアは観に行ったけど、コレはどうかなと思ってます。このアニメは木曜更新らしいですweb配信。
釘宮理恵はショタ声で委員長キャラ。とてもしっかりした子のようです。柚木涼香は姉さん得意の暴走女キャラ。まんまうるおいちゃんの性格ですw。
で、間宮くるみのキャラに注目して欲しい。最後の方に出てくるゴリラの先生キャラなんですが、クレジットで間宮くるみと出て?と思って、再度聴いてみてもわからない。で、ヘッドフォンで聴いてみたらようやくわかった。かすかにハムの痕跡はあるわ。間宮さんがこんな演技できるとは目からウロコ(ビットレートが足りなすぎてぼやけているだけじゃないよな…)。ごりっぱですわ間宮先生。
日時: 2007年11月30日 19:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)