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0005味楽る!ミミカ アーカイブ

2007年10月15日

味楽る!ミミカ 第156話 #106

「ミラクル☆ハロウィーン」

「アジマル先生、顔色悪いですよ。」。美味香さん、ナイスボケ!今週はハロウィーン特集ということで食材はかぼちゃ。でも今日の日本でもかぼちゃと言えば冬至のイメージ。

ハロウィーンがわからない美味香さんの髪がぐ~るぐ~る。とりあえず餅つけ、と。

ここは毎度お約束の、タヌキ自重汁。

``Trick or Treat?''イタズラするのは大好きだが、イタズラされるのは大嫌いというケイコ先生のS宣言。

ミミカらしからぬ絵柄のカット。タマはともかくも美味香さんまでお菓子に釣られるなんて。

魔女コスのケイコ先生kt。美味香とリンリンも着替えるみたいです。これは楽しみですね。

2007年10月16日

味楽る!ミミカ 第157話 #107

「七人の☆ハチ」

美味香とリンリンの衣装は天使と悪魔でとってもかわいいのです。美味香さんは輪っか付きだ。ケイコ先生の手ほどきで作ったお菓子はかぼちゃのホットケーキ。かぼちゃの自然な甘さで美味に仕上がりそうです。

七人とくれば恐怖の七つ子ちゃんたち。あがり寿司での飴に満足できずに大暴れ。くるり寿司は営業中止に追い込まれるのであった。これは酷い。まるでイナゴの大群のよう。通った後には何も残らない。美味香たちはかぼちゃのホットケーキで対抗できるのか。

2007年10月17日

味楽る!ミミカ 第158話 #108

「カボチャの☆大へんしん」

ケイコ先生作、かぼちゃのホットケーキは子供達に大人気。タマ「もう来ちゃダメでプよ~。」そこに息を切らした若だんなとあがりちゃんが。恐怖の七つ子ちゃんが暴走していると聞いて美味香さんたちも大慌て。

捻くれた七つ子ちゃんには、何を出しても普通に見せるだけじゃ納得しない。 ならばミラクルな見せ方を…。相談する間もなくハチの七つ子ちゃんたちが来てしまいました。戦隊物のヒーローのような演出にビビル。

えっ、もう終わり。本編短いよ、何やってんの。無理に人形劇やらなくても、かぼちゃのホットケーキのレシピ、本編に捻じ込めばよかったんじゃ。明日は美味香さんのミラクルな魅せが炸裂か。金曜日のオチはアジマル先生絡みかな。真之介は出ないでしょう。

2007年10月18日

味楽る!ミミカ 第159話 #109

「まほうの☆おかし」

タマが冷や汗をかくほどの七つ子のわがままぶり。かぼちゃのホットケーキをそのまま出したら予想通りいちゃもんをつけられました。だが、そこは想定の範囲内。同じ生地に一手間加えるとホットケーキが蒸しパンになったりマフィンになったりすることを見せると七つ子ちゃんたちも食いついてきます。さらには調理実習まで誘導するところに先生らしさを見せてくれました、ケイコ先生。

七つ子たちはとりあえず納得して`いたずら'されずに済みました。だが、ここを料理教室と勘違いした七つ子たちが通ってあげりゅって、災難は続くのであった。

明日のオチはやはりアジマル乱入なのか。

2007年10月19日

味楽る!ミミカ 第160話 #110

「ケイコ先生の☆イタズラ」

やっぱりきたかアジマル先生。天然気味なケイコ先生はスルーでしたが、美味香さんたちと獣の洞察力は伊達じゃない。というかアジマル自重汁。

ケイコ「人を騙したりする悪い子は二度と戻れなくなる魔法をかけたの。」
アジマル「二枚目に戻れなくなるのねー。」
ケイコ先生はどうしてもいたずらしたかったようです。アジマルも二枚目はねーよw。まぁ、自業自得ですね。

ケイコ先生の妄言に簡単に引っかかってしまうアジマル先生はある意味子供といえなくもない。

ミミカ放送劇場も今週でひとまず小休止。しばらく再放送街道に入ります。

2007年11月26日

味楽る!ミミカ 第161話 #111

「あらそい☆ふたたび」

今週は待ちに待ったミミカの新作。そしていきなりの美味香さんの涙。リンリン苛めちゃダメですぅ。

ただカレーを作っていただけでした。ミミカさんは皮剥きが苦手(*´Д`)ハァハァ。味楽る学園寮の夕食は当番制というのは今更な設定だ。

テレビ出演を大げさに自慢しに来るアジマル先生に。応募で当たれば誰でも出られると煽るプルコギ。低レベルな争いなのね。

勝負はカレー対決でプー。25人分ずつ作って貰うでプー。なんてことを模索していたり。

2007年11月27日

味楽る!ミミカ 第162話 #112

「フツーと☆本格」

「じゃましないでよ。」鬼のリンリンの鶴の一声。やっぱり勝負はカレー対決だったでプー。

本格カレーにするか、普通のカレーにするか。「じゃんけんで決めなさい。」やっぱりリンリン強し。切った野菜はそのまま使い、市販のルーだけ使わずに作ればいいと思ったのは私だけか。

普通のカレーを作ることになってもめげないアジマル先生。ちょっとカッコイイのです。それに比べてい組の人は工作してないで真面目に作りなさい。プンスカ。

味噌カレー悪くはない気がするのです。近くに味噌使ってないのに味噌の味がするインドカレーの店があるし。カレーは塩分濃度さえ正しければ後は何でもござれなのです。

2007年11月28日

味楽る!ミミカ 第163話 #113

「ヒミツの☆かくし味?」

美味香さん。猪頭先生の怪しい動きに気づく。

焦げちゃいそうだったから混ぜてあげてたのだで信じる美味香さん。 まるで天使のようだ。

審査前にバレないように 料理人なら味見なんてしちゃだめなのだとか無茶苦茶な事を言ってる猪頭、必死だな。 絶対味覚で味噌を見破るもコメントが言えなくてムズムズする美味香さん。 「隠し味は先生の愛なのね。」恥ずかしいセリフ禁止。

ビミー。この一言のためにおみまゆは生きています。美味香さんの試食コメントは生き生きしてるでしょ。 なんかアジマル先生味噌のおかげで勝てそうだな。

昨日のしおんの王で美味香が持っているのと同じ水色の勾玉が出てきてドキッとした。 しかもキーアイテムっぽい。 まあ、妖精が出てくるような作品ではないですがねw。 [;´Д`]<ガラムマサラはすごいんです。

2007年11月29日

味楽る!ミミカ 第164話 #114

「おいしさ☆3倍」

おかわりしたい人に食べ盛りのミミカ様、いの一番に挙手。アジマルオリジナルの半熟卵にネギのトッピングは美味そうである。だがスープを入れるのはどうかと…。

「うぉおおおお!」リルムが、おみまゆが吼えた!ビミ三連発キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 美味香さんが太鼓判を押せば大丈夫なのです。 アジマル先生のカレーに大行列。

教育の実況でS.A.氏がコテつけてて噴いた。←今さら気付くなよ。

2007年11月30日

味楽る!ミミカ 第165話 #115

「テレビ☆デビュー」

猪頭先生の部屋結構いい部屋なのだ。 アジマル先生が出演する分を見ようか見まいか悩んだ挙句、 結局見てしまうところが彼の弱さ。 番組ではミミカとリンリンが楽しく味噌カレーを解説している。 「あれ、アジマル先生は。」 それは私も思いました。これではミミカとリンリンのテレビ出演なのだ。

真相は、緊張で出れなかったのね。アジマル、かわいそうな子。あ、若旦那もいたんですか。

2007年12月10日

味楽る!ミミカ 第166話 #116

「イチゴと☆チョコレート」

サブタイで若旦那とタマのRPG。 「大変だ大変だ。」これは聞きたくない用件だ。

テレビ出演祝いとしてモリリンが持ってきた高級ケーキ。おいしそうです。

ミミカさんリンリンが残していたイチゴを食べちゃいます。それなんてマイメロとクロミ様だと思って調べてみたら、らっきょを食べられるクロミノートは 大分初期の話でした。

リンリンはお返しにミミカの半分残っていたチョコレートケーキを食べちゃいます。このあたりの行動力の強さはリンリンらしい。

二人の喧嘩を収めるために真之介が一肌脱ぐという展開のようです。しかし若旦那も普段登校しない真之介に頼るとは。じ、自分でなんとかしなさいよね。

ミラクル情報タイムはカカオ。カカオ豆はでっかい実の内部にあるものなのか。カカオってものすごく苦いんだよね。カカオについて勉強して来いってもしや、海外ロケ…ではなかった。神奈川の倉庫へのロケでした。

2007年12月11日

味楽る!ミミカ 第167話 #117

「仲直り☆大作戦」

「オレ達は料理人だろ。料理で仲直りさせるに決まってる。」真之介かっこいいでプー。

得意料理。早い、上手い、安いの三単語が駆け巡る。「サンマ定食。」やっぱり定食かorz

ケーキの作れない真之介はマルコにマル投げ。若旦那役立たずです。ケーキの材料を集めている中、若旦那が薄力粉をこぼしてしまう。若旦那いいとこなしです。

「仕方ない、薄力粉は皆でお金を出し合って買うしかないね。」に貧乏王子真之介が猛反発。「真の料理人ならある材料でなんとかするべきだ。」そんな無茶苦茶な。美味香さんならこんな場面でもミラクルなアイデアで乗り切れそうですが、この3人+1匹だと何か不安。

2007年12月12日

味楽る!ミミカ 第168話 #118

「ケーキの☆ざいりょう」

真之介が薄力粉に代わる材料として見つけたのはビスケット。まぁ、番組欄にビスケットケーキとある以上、ビスケットが出てくるのは想定の範囲内です。

真之介、マルコをおだててクリームを作らせる。この二人のコンビは本年1発目のパスタの回でもありましたが、なかなかいいコンビだと思うのです。真之介がとりあえずビスケットにクリームを挟んでみた試作品は堅くて食べにくいという欠点があって納得のいくものではなかった。

真之介はタマ公の飲んでいる牛乳に注目する。ビスケットには牛乳しかないよなとか言われても何がなんだか。味楽る!な予感はひしひしと伝わってきますよ。ふやかすのでしょうか。ビスケットを叩いて増やすという線は消えたかな。

2007年12月13日

味楽る!ミミカ 第169話 #119

「友情☆ケーキ」

作ったケーキをどうやって食べさせるのやらと思いきや、部屋の前でピンポンダッシュですか。さらに真之介らはケーキだけでなく手紙を仕込んでました。なかなか良い作戦ですが、バラは余計ですw。

ビスケットはやはり牛乳に浸すのか。これは素人にはお勧め出来ない上級レベルのミラクルさだ…。タマはともかく若旦那酷い言われようだった。薄力粉をこぼしたじゃないかってフォローになってねぇ。今回はリンリンの笑顔のカットだけで十分でしょう。

2007年12月14日

味楽る!ミミカ 第170話 #120

「今日は☆何の日?」

美味香とリンリンがわざとケンカして真之介たちにまたケーキを作らせる。これで終わっていれば微笑ましい友情だなぁだったのですが。

後ろからケーキ作りの話をターシロするアジマルw。去年の今頃やったアジマル先生の誕生日ネタ。そんな設定誰も覚えてませんから。アジマルのアの字すら出ずにターンエンド。

…実写のトリプルフルーツケーキの方が美味そう。

2008年01月14日

味楽る!ミミカ 第176話 #121

「あ組☆SOS!」

先週は総集編という名でしたが クイズ形式だったのは斬新で面白かったです。 ということで話数は5話追加して176話からとなります。

タイトルからりりかでなくアリスSOSを連想した人はNHK通ですねぇ。

今週のネタは避難訓練です。防災週間か何かだろうか。117?

「姫野美味香、救助袋に入りま~す♪」
ミミカかわいいよミミカ。今年初のおみむらまゆこ。一応祈っておこう。ミミカさんが無事3年目を迎えられますように、パンパンっと。

「ドキドキしちゃいますね♡」「入りたいのは山々なんですけどぉ…」美味香の発言にこちらがドキドキしちゃいます♡ そして救助袋にアジマル詰まる(プゲラ。

ところで料理はどうなったんですか。非常食の知識は出てきたけど…。 腹減った→とりあえずあるもので何か作るか→グラタンの流れでしょうか。

2008年01月15日

味楽る!ミミカ 第177話 #122

「さむ~い☆教室」

山田カズオw。誰だよ。名乗ったのは初めてか。 ガビン(ミルモ)みたいに常に後ろ向き思考な人。 オカズくんと呼ぶミミカに、ミカカちゃんと返すカズオ。 ボケ同士の会話は辛い。すかさずマルコが突っ込む。

こちらは常に怒っているリンリン。 真之介が扉壊してさらにプンスカ。

味楽る学園にはスプリンクラー完備の設定が出た段階で 水が出る伏線だと気づくべきでした。 正解はスプリンクラー発動→びしょ濡れ→寒い→料理であったまる→グラタンの流れでした。

2008年01月16日

味楽る!ミミカ 第178話 #123

「アツアツは☆みんなをすくう」

語感が24時間テレビのタイトルみたいです。

さて、グラタン作りですが皆さんが非常食として持ってきた食材が酷いです。パン子のカンパンはキャラ的にも妥当だとして、大福って。ジャイアンシチューでもできそうだ。

美味香の持ってきた非常袋が丸く膨らんでいる。まさか…。やっぱりタマ公かよ。もうそのままタヌキ鍋にしちまえと思っちまった。

料理はあるものを使って普通のグラタンを作ろうとしていました。 堅いカンパンを水でふやかすのとカレー粉のスパイスで臭みを消すのがポイントですね。 マルコはグラタンに足りないものがあるといったが何だろう。コーヒー豆、大福、みかんの中で使えそうなものというとみかんの香りぐらいだが。

2008年01月17日

味楽る!ミミカ 第179話 #124

グラタンに足りないもの。それは焼き色。そうか、香でなく美の方だったか。

パン粉もないのにどうやって焦げ目をっとのたまふ真之介にカンパンのカスをこぼしながら食べるタヌキ、ひょっとしてわざとやっているのか。ッタヌキをタマちゃんと呼んでかわいがる真之介、きんもー☆明日はあ組単独避難訓練かしら。

2008年01月18日

味楽る!ミミカ 第180話 #125

「あ組の☆挑戦」

あ組だけの避難訓練。 先生は冷静なのねと言っていたアジマルだけが大騒ぎ。 とりあえずアジマル餅付けと。で、また詰まるのかよ。どこまでも人騒がせな先生ですね。「姫野美味香、脱出します。」(髪グルグル)ここのミミカさんがかわいかった。

ポテトと長ネギのグラタンは結構いいかも。本編のより美味そうでしたよ。今週は久しぶりに味楽る!な料理を楽しませていただきました。2年目は堅実なネタが多かったですからね。

2008年02月10日

味楽る!ミミカ 第181話 #126

「ナゾの☆パーティー」

大寒、ダイカン? 真之介くんの言っていることがよくわかりませんが、 雪の舞うRPG画面でレッツゴーです。

ミカカくん、オカズくんの名前ネタが定番になってきました。 大寒パーティーは7時スタートらしい。 あ組の皆さんに招待状が渡っているみたいだが、 ミミカに出した覚えはない。 招待状を出したのはなんとモリリン。 万作様の思いつきで一人で客人をもてなすことができるかのテストとのこと。 久々に万作様が出てきました。 大寒に心からのもてなしで温まらせる。 これは難しい課題なのです。

味楽る!ミミカ 第182話 #127

「ミミカの☆試練」

万作様が用意してくださった食材の箱を開けると、 大根、卵、はんぺん、がんもどき、つみれ、さつまあげ… どうみてもおでんです。ありがとうございました。

真之介に教えてもらうのは一人でっていうのに抵触しないのね。

ミミカさんの皮むきは危なっかしくて見てられません。 包丁ではなくて具材を動かすのです。

料理人たるものいかなる試練にも耐えねばなりません。 それでおでんをこっそり全部食べちゃうモリリンワロタ。 ナレーションもワロタ。 ミミカさんはこの危機を乗り越えることができるのか。

味楽る!ミミカ 第183話 #128

「アツアツ☆具はグ~!」

キャベツを見ていたらロールキャベツを思い出した美味香さん。 ロールキャベツをおでんの出汁で煮込むのも美味そうである。 具材を巻いたキャベツを留めるのにパスタを使うのか。 そのネタいただいた。

巾着もおでんの具としては定番である。 中華麺とチャーシューを入れた巾着ははたして。

おでんの具は買えなかったという真之介。 理由はお金がなかったから。やっぱりか。

料理は完成した。後は自習室の掃除ですが。

味楽る!ミミカ 第184話 #129

「美味しい☆気持ち」

自習室は使えないから会場を外に変更した美味香さん。 あ組の皆さんはこれからどんな恐ろしい料理が出てくるのやらガクガクブルブルですが、 おでんと聞いて一安心。 「奇跡だ。奇跡が起こったのね。」アジマル先生失礼すぎますぅ。 大寒は最高の調味料。寒空の下で食べる暖かい料理は美味なことでしょう。

味楽る!ミミカ 第185話 #130

「希望の☆星」

自習室の掃除をようやく終えた美味香にモリリンが歩み寄る。 おでん消失事件の犯人だとは言わずに、 海外から姫野家専用マッハ便で届いたという万作様のロールキャベツを手渡す。 頑張った美味香に3つ星のプレゼントです。

2008年02月11日

味楽る!ミミカ 第186話 #131

「ミミカの♡きもち」

タイトルに☆以外の文字が来るのは、第120話 #75「プリンの♡ひみつ」以来の2回目かな。某所の陰謀でチョコレート特集です。チョコレートはアルコールが混ざると冷凍庫でも固まらなくなるのだ(昔それで失敗した)注意してね。

「女子の授業を見学。これも立派な特別授業なのねー。」アジマル\(^o^)/オワタ

「じゃ渡し方わかんないでプね。」タヌキの策略。「それなら私も真之介君にチョコ渡すのやめます…」珍しく聞き取りやすいおみまゆのクールなセリフにドキッ♡

「勘違いしないでよね。」「このチョコ余ったからあげるわ。」ツンデレリンリンw。

あれっ今週ってチョコレート編じゃないよな…。`だ'の字も出なかったけど。

2008年02月12日

味楽る!ミミカ 第187話 #132

「かんしゃの☆チョコレート」

ミミカ、チョコ食べすぎでプー。残り一つとなってしまったチョコを渡すことはできるのか。

美味香さんは王子食堂に向かう途中でモリリンとばたり出会って、日頃の感謝の気持ちを込めてモリリンにチョコを渡します。美味香さんはやさしい子なのです。

チョコがないまま王子食堂の前まで来たら真之介が飛び出してきた。パパを連れてスーパーのタイムサービスに出かけるとのこと。大丈夫、客は来ないからって別の意味で大丈夫じゃないだろう。プリプリ丼はよくはやったなと思う。

「真之介君に渡そうと思っていたチョコ…もう持っていないんです。」泣きそうなおみまゆの演技が(・∀・)イイ。クセになりそう。直後の喜びの声と対比してみると面白い。 ところで、真之介ママさんの料理の腕前は過去に描かれてましたっけ。記憶にないや。まぁダメパパよりはマシでしょう。

2008年02月13日

味楽る!ミミカ 第188話 #133

「あんあん☆もちもち」

真之介が大福好きなので大福を作ろう。 チョコ入り☆大福ですか。切り餅で作る大福。また味楽る感が漂います。

苺大福用の苺を買いに行った真之介ママをよそに美味香さんは 大福の餡作りです。 あくまでチョコに拘るタマ、必死だな。

苺の変わりに招き猫を抱えて帰って来た真之介ママ。 だめだこりゃ。肝心の料理の腕はというと予想通り全然ダメ。 普段の食事はやはり真之介が作っているのか。

切り餅をレンジでチンしてこねるものの固くて餡を入れるっていうレベルではない。 ここはこねる前に砂糖を入れるのではと思う。 和菓子のお餅や 酢飯の砂糖も固化を低減する効果を持つ。

2008年02月14日

味楽る!ミミカ 第189話 #134

「なかみで☆勝負」

水を入れて砂糖を入れるとこねやすくなるのです。 やっぱり砂糖がポイントですよ。 美味香さんはいつも真之介くんに迷惑を掛けてすみませんといった気持ちだけど、 真之介の両親がいい迷惑なのでおあいこです。

苺とクリームチーズを間違える真之介パパに脱帽。マツタケのときはともかく今回のは酷い。

2008年02月15日

味楽る!ミミカ 第190話 #135

「アジマルの♡きもち」

1日遅れで男子から女子にもチョコを贈るのね。一人無駄に張り切るアジマル。だがケイコ先生は海外でいなかった。残念。 アジマル先生はさておきクラスのみんなはカップルができて楽しそう。 楽しそうな美味香と不機嫌そうなリンリン。どちらも素敵ですよ。

チョコレート編が直近にあったっためイマイチ煮え切らない週になった。

2008年03月31日

味楽る!ミミカ 第201話 #136

「でんとうの☆給食」

味楽る体操ってとっても恥ずかしいのね。でも運動するとおなかが減って給食がおいしいのね。 空腹は最大の調味料のフレーズは 姫野島の冒険で出てきました。

体育の授業を抜け出して給食室につまみ食いに行くアジマル自重汁。 猪頭先生も同類かよ。おまいらは子供かよ。

給食のおじさんが休んだから自分で作れと。 アジマル先生、料理人なんだからそんなに落ち込まなくてもいいじゃない。

新学期早々真之介くんは出番なしですか。 王子食堂へ寄ってやればいいのにとオモタ。

伝統…美味香さんのボケも健在♡みんなで何を作るかは番組表でネタバレしてるからねぇ。 今週はリンリンの出番になるのかな。

総集編10回分を話数にプラスして3年目にしてついに話数200の大台に乗りました。パチパチパチっと。おみむらまゆこは今年も生き長らえました。よかった。 春日あかねはコミックと原画がんばれーみたいな。

2008年04月01日

味楽る!ミミカ 第202話 #137

ミラクルな☆給食

味楽来学園`伝統'の給食とは。 給食のポイント…旬の食材を使って四季を感じる料理を安くておいしく。 赤黄緑の3点を彩りよく取ることで栄養バランスもバッチリ。

ミミカ力ワロタ。普通に考えるとカミカミだろう。チャーハンということで予想通りリンリンが張り切りますが、 アジマル先生がいきなりまったの合図。 チャーハンを甘く見てはいけない。それは結構なことですが、 いきなり妙なBGMがかかって踊り出したアジマル先生。 例の味楽る体操か。
「コトコト作る!」
「カムカム食べる!」
「ワイワイあそぶ!」
「グーグーねる!」
このヒントからは美味香さんと同じで何もわからないや。

2008年04月02日

味楽る!ミミカ 第203話 #138

「最後の☆ポイント」

ヒントってパラパラダンスだったのかよ。味楽来体操じゃなかったのねー。 アニメで多様されたのはコナンが始まった頃ぐらいでしたっけね。

失格と言いつつ全部食べるアジマル自重汁w。

味楽来体操はやっぱり料理のヒントになっていたようです。 味楽来学園の給食には噛む食材を入れる。 イカやらタコは邪道ですよな。春野菜…これはもしかして筍か。 筍チャーハンに一票。 ミラクル情報タイムが伏線だったんだよ。

2008年04月03日

味楽る!ミミカ 第204話 #139

「ミミカの☆力」

ナが付くカムカムなもの。一時停止して考えました。 ナッツだ。よし正解。筍じゃなかったのねー。

フライパンの振れないミミカさん。 これではチャーハンどころではありませんが、 リンリンが卵を先にご飯に混ぜておくという解決案を出す。 これは教育っぽくてよしです。

とりあえずアジマル食い過ぎ自重汁。

2008年04月05日

味楽る!ミミカ 第205話 #140

「給食☆バンザイ」

魚へんに春と書いてさわら。自炊派なら馴染みのある漢字でしょう。 春から初夏が旬で春を告げる魚だからと 寿司屋のあがりちゃんが解説してくれました。 若旦那デレデレしすぎですぅ…。 今期から押牛あがりの声が牧口真幸に変わった。 しかし脇のため、さほど違和感はない。

アジマルやっぱり太ったか。 試食といいつつ全部食ってましたからね。

2008年04月14日

味楽る!ミミカ 第206話 #141

「王子食堂☆大ピンチ」

前回休んでいた真之介が参戦です。 卵焼きにはマヨネーズ派なミミカさん。 だけどリンリンと若旦那に却下されて、 お仲間を捜して真之介に聞いてみるも何だか元気がなく帰ってしまう。

王子食堂へ行ってみると、 マヨネーズの山。8本と間違えて100本注文してしまったという真之介ママ。 だめだこりゃ。 朝から晩までマヨネーズづくし。 これは酷いでプー。

マヨネーズの新メニューを考えても焼け石に水なのでは。

2008年04月15日

味楽る!ミミカ 第207話 #142

「プラスの☆アイデア」

マヨネーズを使った新メニュー。これは3年目早々ミラクルの予感♡ そして何かをひらめいた美味香さん。でも真之介パパと美味香さんがうまく作れるはずもなく、 こげたサンマにこげた卵焼きが。 そして極めつけはおマヨ汁w。ミラクルってレベルじゃねーぞ。

真之介が思いついたアイデアはマヨネーズに何かを混ぜるというもの。 マヨネーズをベースにしてソースを作る。これは無難なものができそう。

2008年04月16日

味楽る!ミミカ 第208話 #143

「幸運の☆矢」

マヨネーズに何を混ぜるか考えていたらいつの間にかお茶タイムになっていた美味香さんたち。 いつもならツッコミ役の真之介は未だダウンか。 美味香さん、中におみくじが入っているというフォーチュンクッキーを見て何かを閃いたのかと思いきや何でもなかったみたいです…。

美味香さん、とりあえず物は試しでカレー粉を混ぜてみる。 いかにもミラクル臭い調味料だ。 何かが足りないという一同。 その何かを決めるため真之介パパは調味料ダーツを取り出す。 料理は遊びじゃねーぞwww。

2008年04月17日

味楽る!ミミカ 第209話 #144

「調味料☆マジック」

真之介パパがダーツで引き当てたのはウスターソース。 マヨネーズ+カレー粉+ウスターソース。カレーにソースは合いますからこれはありかも。 味噌+マヨネーズやケチャップ+ラー油+マヨネーズはミラクルな香り。 しょうゆ+みりん+マヨネーズも新鮮な組み合わせ。

私が普段マヨネーズを使わないせいか、 度肝を抜かれる組み合わせばかりだった。 意外に合うのかもしれないな。 試してみようかしら。

2008年04月19日

味楽る!ミミカ 第210話 #145

「ミス☆お母さん」

マヨネーズ祭で長蛇の列が出来る王子食堂。 プリプリ丼とかそういうイベント時にははやる店のようです。 真之介はやる気だが、パパは朝から鳥の糞を被ったりネコに引っかかれたりと散々。 どうやら前日のツケが回ってきたようです。

だが災難はそれだけではなかった。 ケチャップを1本と間違えて1トン注文してしまった真之介ママ。 ミスって失敗という意味だったのね。 久々の繁盛で儲けた金が…。

2008年04月29日

味楽る!ミミカ 第212話 #147

「アの☆マーク」

アサリのアナを探すリンリンとミミカさんたち。 若旦那が見つけたアナはシオマネキでした。残念賞。 ミミカさんが「アサリさんどこですか~。」とボケている間に、 自分で掘った砂に埋まって出られなくなったタマちゃん。 プッw。まったく役立たずなタヌキである。

タマ公を助けるためにみんなで引っ張る。 でもなかなか抜けない。大きなカブかよ…ミミカさんたちがギックリ腰になりそうである。

アサリがなかなか見つからず、おばあちゃんが既に取ったのではとのたまふタマ公。 今回だけはちょっぴり賛同。 そこにミミカさん思い出したように地図を出す。(´・ω・`)地図があるなら最初から出して下さいよ。 アサリの取れるポイントで掘ると一杯取れるので夢中になっていたら潮が満ちてきて取り残された。 若旦那はパニックになってるし、ミミカやタマではミラクルなアイデアしか出てこないだろうから、 このピンチを救えるのはリンリンかな。実はそんなに深くないから歩けるという罠だったり。

2008年04月30日

味楽る!ミミカ 第213話 #148

「おばけの☆正体」

おばけって何ぞやな今回のタイトル。 岩場に取り残されたミミカさんたちにちかづく謎の影。 まさかおばけとは幽霊船…ではなくてウメおばあちゃんの助け船です。 潮が満ちてくるのが早いことを事前に教えてくれなかったといって 目の前でイジワルばあさんとののしるタヌキは自重汁。

取ったアサリの味見をしてみぃとウメばあさん。 アサリがジャリジャリするというのは料理のお約束のような展開。 アサリには砂抜きが必要なんだな。 アサリの砂抜きにはアサリがいた場所の海水が一番良いとのことだが、 それを忘れた若旦那はこっぴどく叱られる。 若旦那ファイト!

夜中にピシャピシャという謎の音がする。 おばけとはこれのことか。 何の音かって、そりゃアサリが砂を吐く音でしょうが。

2008年05月01日

味楽る!ミミカ 第214話 #149

「ウメの☆味」

ネギの青いところを入れてないことを指摘されて汗だくの若旦那。もしかして青い部分が嫌いなのか。

ばあちゃんに子ダヌキさんと呼ばれて怒るタヌキ。 でももらったせんべいは食べるのな。 でもせんべいの粉はこぼすなよ。 のりせんべいはのりを入れろというアドバイスなのです。

おばあちゃんのギックリ腰はやっぱり嘘でした。 人騒がせなばあさんだが、これは若旦那がもう少ししっかりしなければならないでしょう。

2008年05月02日

味楽る!ミミカ 第215話 #150

「謎の☆来客」

海の家にどこかで見かけた人が並んでる。 ちょっ、モリリン自重汁。 美味香お嬢様の作った深川飯…と感激のモリリン。 でもミミカはごはんとのり担当。 知らぬが仏か(゚Д゚)

客としてきたのにおばあちゃんに働かされるモリリン。これは酷い。 おおっと、持病の腰痛が再発した! ばあちゃんも元気なら働けよ。

2008年05月12日

味楽る!ミミカ 第216話 #151

「一生の☆お別れ!?」

アジマルがやたらやつれてる。これはケイコ先生関連に間違いない。 設定はケイコ先生が10年に1度のスイーツコンクール出場するためフランスへ渡航中というもの。 そのコンクールは自分が納得がいくスイーツができるまで帰らないという厳しいもの。 一生帰ってこれないとか大げさです。アジマル自重汁。

ミミカの考える心に穴の開いたアジマル先生。ねーよw。

ケイコ先生がスイーツを完成させて 数日後に帰ってくるという話をしたら遠くにいたアジマル先生が飛んできました。 アジマル必死だな。 そしてケイコ先生を出迎えるために生徒にスイーツを作らせると。 今まで散々自習で授業放棄していたのになんという自分勝手な。

2008年05月13日

味楽る!ミミカ 第217話 #152

「甘くて☆すっぱい」

甘くてすっぱい。イチゴかなイチゴかななタイトル。

「デザートといえばイタリアのティラミス。」 来ましたよマルコさんが。 「何言ってるの、デザートといえば杏仁豆腐よ。」 やっぱり来たかリンリン。 しかしこの二人今回は自重しました。

ケイコ先生はレモンスカッシュ好き。 ありましたね、ゼラチンでレモンスカッシュを作ってました。 デザートは美しく、味が良く、香り良くなければならないのです。

学園の農園、そんなのあったんだ。 また後付の新事実発覚。 でもイチゴはなかったからトマトで作ることに。 トマトのケーキ。これは味楽る!の予感。

2008年05月15日

味楽る!ミミカ 第218話 #153

「山田くんの☆一言」

「きっとアジマル先生が何とかしてくれますよ。」 無人島でもレモンスカッシュの回でもいつもアジマルに頼るミミカさん。てれりこてれりこ。 影の薄い山田くんが悪い事って重なるよねの一言でアジマルがクレープ生地を重ねるミルクレープを思いつく。これはちょっと強引すぎる気が。

みんなでクレープを焼いて楽しそう。アジマル仲間外れw。 トマトを挟んで早速試食…でもトマトと生クリームがけんかしてる。 ミミカさんの舌は確かなのです。 さてどう工夫して解決するのか。

トマト専門店。こんな店があったとは知らなかったのね。

2008年05月17日

味楽る!ミミカ 第219話 #154

「ト・マ・ト☆大好き」

録画の画像が何故か乱れていてよく見えない。 orzでも声がちゃんと聞こえれば満足ね。

生クリームにヨーグルトを混ぜることによってトマトとの相性を良くする。 なるほどヨーグルトは酸味なのか。まだまだ料理の世界は知らないことだらけです。

「うるさいタヌキー!」
「アジマル先生が中心で作ったのね。」
アジマル必死だな。

「リンゴもトマトも変わんないじゃん。」
確かに。へたがちょっと違うだけ。

味楽る!ミミカ 第220話 #155

「心に☆穴?」

トマト料理の授業ばかりのアジマル先生。 トマト料理が得意なマルコがリンリンにちょっかいを…。 リンリンついにぶち切れて頭ヘッドが久々に出たか。 「あのミミカに助けてもらったのよ。」 ミミカさん。・゚・(ノД`)・゚・。

2008年06月30日

味楽る!ミミカ 第226話 #156

「織姫と☆彦星」

総集編が1回あったので、 話数を+5します。 久々の新作は七夕ネタktkt。 夏らしく、みんなが楽しめるということで 流しそうめん。

相変わらずアジマルは必死すぎてキモイが、 今回スポットが当たるのは若旦那、あがりのペアのようだ。 あとは道具屋兄弟の繰り出す最新型流しそうめんマシーンの出来がカオスであればあるほど面白いだろう。

2008年07月01日

味楽る!ミミカ 第227話 #157

「激流☆そうめん」

道具屋兄弟が持ってきた最新型流しそうめんマシーンは ドラゴン型www。しかも高低差がおかしいとおもっていたら 宙を舞うそうめん。 さすが道具屋兄弟。期待以上の結果を見せてくれる。

マルコが高速流しそうめんを華麗にすくってみせると、 リンリンが突っかかる。アツいバトルです。

なぜか流しそうめんがすくえない若旦那。 あのミミカでさえ1本すくっているでプのにね。

あがりちゃんが来ずでそうめんも食えずで傷心の若旦那を 美味香さんたちが励ます。 「七夕祭りは星が出てからが勝負だぜ。」 でも突然の夕立で若旦那orz。 これは夕立だからすぐ上がるという展開かな。

2008年07月02日

味楽る!ミミカ 第228話 #158

「帰ってきた☆織姫」

(;´Д`)ハァハァいいながら雨の中をやってきたあがりちゃんに(;´Д`)ハァハァ 病気(恋の病)でそうめんが食べられなかった(反射神経が鈍かったから)若旦那のために そうめんを作ってあげる あがりちゃんはとってもやさしい子。 ミミカさんのボケが甘いのがちょっと不満です。

農園に野菜を取りに行く役を タマに押しつけようとしたミミカさんにちょっと幻滅。 謙譲してあがりちゃんを立てているよう。

2008年07月03日

味楽る!ミミカ 第229話 #159

「七夕の☆願い事」

野菜をたべやすくするため、 ソースにする。…その発想はいいですが トマト、きゅうり、おくらなら水分多くてあっさりしているので すりおろさなくても病気の人に出す用途として問題はないでしょう。 トマトの酸味を和らげるのには乳製品かと思っていたので、 ミミカの持っていた白いのがまさか砂糖だったとは…。 チーズじゃなかったのね。

映像の分量だと塩とか醤油の量が多すぎるような、 つけだれだからそんなものなのかな。

2008年07月05日

味楽る!ミミカ 第230話 #160

「新型☆マシン!?」

今日はカオス度高かったです。まさか短い金曜日に笑わせてくれるとは。ミミカ、恐ろしい子。 高速寿司マシン。 遠心力で飛ぶんじゃないかw。 寿司食べたの何年ぶりだの真之介に。・゚・(ノД`)・゚・。 高速回転でもイクラだけは見えている美味香さん。 高速回転で吹っ飛んだイクラを追って店外へ走り出す。 そのままどこかに行ってしまった美味香さん。 投げっぱなしってレベルじゃねーぞ。

2008年07月16日

味楽る!ミミカ

今週新作だったのね。すっかり忘れていたのね。来週見ます。サーセン。

2008年07月21日

味楽る!ミミカ 第231話 #161

「王子家の☆夏祭り」

「この祭りで1年分の生活費を稼ぐぞ」www ねーよw。いきなり笑わせるな。 今年はいつもより多く稼ぐ必要があるってなんだろな。

皮付きのとうもろこしも知らないミミカさん。 ミミカの仕事はとうもろこしの皮剥き(;´Д`)ハァハァ 真之介の作戦はゆでとうもろこしだが、 祭りには焼いて匂いで釣った方が売れると思うんだ。

キンキラの車で登場したのは… 成美様キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!! 「姫野さんもいたの?」 お約束の登場乙。 同じトウモロコシを売るなんて…これは波乱の予感。

2008年07月22日

味楽る!ミミカ 第232話 #162

「ライバルの☆目的」

もし、一年分の生活費が稼げなかったら… 成上家がいくらでもお貸ししますわ。 コンヤクしてくれたら返さなくてもいいわよ。 絶対ミミカさんからこんにゃくが出ると思って準備していました。 やっぱりktkt。コンニャク成美www。

成美様の秘密兵器はゴールデンとうもろこし。 それをダンピング価格で出されては真之介も苦しいのです。 ここはミミカ様のミラクルなアイデアに期待。

2008年07月23日

味楽る!ミミカ 第233話 #163

「香りの☆チカラ」

香りktkt。これは焼くんですね、わかります。 代々続いた王子食堂をダメなパパとママが主因だろ常識的に考えて。

「おじょうさん、かわいいからタダであげちゃう。」→「あんた何してんのよ。クビよ。」 この流れに吹いた。

ゴールデン焼きとうもろこしに釣られる真之介パパママ、お前らいい加減にしろ。

2008年07月24日

味楽る!ミミカ 第234話 #164

「勝負は☆夕暮れ」

成美に迫ってタダで材料をゲットしてくるとは真之介やるな。 ご飯時を狙って重めの料理を出すという真之介の考えは大正解なのでした。

2008年07月25日

味楽る!ミミカ 第235話 #165

「もうひとつの☆理由」

もう一つの理由、そういえばそんなフリもありましたなぁ。 まさか両親の結婚記念日の誕生日のためだったとは。全俺が泣いた。 まぁ真之介が制服っていうのも締らないのでこれでいいか。

2008年09月02日

味楽る!ミミカ 第241話 #166

「朝の☆しゅくだい!?」

3年目の総集編2があったはず…ということで話数+5します。 久々のミミカ新作です。またあの先生と顔を合わせるのか…と じめっとした生徒と対照的にハイテンションなアジマル必死だな。

朝ご飯ちゃんと作るのは結構難しいのです。 私もなんとか自炊してますが、複雑なのを作る時間がない。

太陽騙すのはだめだけどアジマルなら騙してもいいというミミカさん。 アジマル、ミミカさんにまで嫌われたかw。

カステラを切っただけ、それでも十分な気もしますがね。 ご飯はともかくカステラは手を加えるもんじゃないって。

味楽る!ミミカ 第242話 #167

「とんだ☆朝ごはん」

飛ぶのかなぁ。ワクワク。

「ボクはリンリンと若旦那の朝ごはんを分けて貰ったからいらないでプー。」 タマ自慢かよ、ウゼエ。

朝ごはんを食べてないから力が出ないミミカさん。 みんなで朝ごはんのメニューを考えようと希望を取るが、 カステラで洋風で、ごはん。どうみても合わないだろという組み合わせだが…。 混ぜてはいけないものを混ぜる。 ミラクルの基本ですね。

2008年09月03日

味楽る!ミミカ 第243話 #168

「さくせん☆大しっぱい」

朝ごはんのメニューを考えっていたのにいつの間にか栗の話に。 回想モードのロリ美味香様の声が萌え萌えすぎて気が気でなかったです。 おみまゆがんばったよおみまゆ。(加工じゃないよね。)

作戦失敗というかおまいら挑戦すらしてないだろ。 リンリンがカンカンに怒っていてもまだ寝ている美味香さんなのでした。 試食だけするんですよね、わかります。

2008年09月04日

味楽る!ミミカ 第244話 #169

「ねごとは☆グー!」

美味香さんの寝言をヒントにリンリンが作る。 味楽る体操は今年度の一番最初にありましたね。 内容はもう覚えてないけどw。

ピザを若旦那に頼む山田君。マルコなら受けてたかもねw。 納豆とチーズか、これはまたキワモノの組み合わせだ。 山田君はご飯を持っただけで何もしていない。

美味香さんはリンリンが作り終えると同時に目が覚める。 やっぱり試食だけですか、ミミカさん。 というかおまいら朝ごはん作ってねえだろが。

2008年09月06日

味楽る!ミミカ 第245話 #170

「早おきは☆おトク」

タイトルで早起きは三文の得というが、 三文とは現在の貨幣価値に換算して…というコピペを思い出した。

食材を買い忘れたアジマル、調理室でリンリンと若旦那が作った朝ごはんを食べてしまう。 アジマルだから自重汁w。 罰としてみんなの朝ごはんを作らされるアジマル。自業自得です。

2008年09月15日

味楽る!ミミカ 第246話 #171

「王子食堂の☆ひみつ」

この時間帯に感想書けるなんて、なんてステキな。

明日からキャンプ。おやつは300円までだって。 若旦那が定番の質問「バナナはおやつに入りますか。」キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! アジマル先生によると焼きバナナはおやつに入るそうだ。

真之介がいてもいなくてもお客さん来ないじゃない。 ズバッと言うリンリン。 料理が不得手な両親は 姫野島への遠征の際は出前ばかり取っていたそうな。 で、両親が(というか家計が)心配だから居残りすることに決めた真之介。 ミミカさんは真之介パパでも作れるご飯を考えるようですが、 飯すらまともに炊けないからなぁ。

なんとなく予想はつく美味香様のお忘れになっていること。 アニメの34回を見直したらわかったわ。 ここには書かないけど。

2008年09月17日

味楽る!ミミカ 第247話 #172

姫野大松茸は10年に一度、そういう設定でした。 リンリンの考えるだけならタダに反応してやる気が出た真之介。 真之介ママが電子レンジを使えるのはもちもちの回で証明済み。 あとはレンジで作れる料理を考えればいいというわけですね。

真之介が考えた鶏肉とタマネギを使った料理。 作ってみると調理にムラがある。 おおおっと、ここでミミカさんが何かを閃いたようです。ワクワクって、 困ったときのアジマル頼みかよw。 いい(調理の)アイデアを思いついたのかと思ったのに、期待して損したぜ。

2008年09月20日

味楽る!ミミカ 第248-250話 #173-175

「レンジの☆ポイント」

アジマル先生から聞き出したレンジのポイント。 材料は外側に置いて、中央には置かない。 ラップはふわっとすきまを作って。 余熱で仕上げる。

食べたい料理を聞き出すため、 変装して王子食堂に乗り込むミミカさん。 ミミカさんの変装にw。

あたしが作るんでしたよね。 アイデアを出すのはいいが、作るのは苦手なミミカさん。

「ミミカの☆かくし味」

鶏肉のホワイトソース煮にコクが足りない。 カレーのときに味噌を入れたのをヒントに、 ホワイトソースに味噌。 ミラクルキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! これはミルク味噌ですね、わかります。

「甘くて☆アツアツ」

バナナを山盛り持ってくるミミカさん。いくらなんでも持って来すぎですよ。 焼きバナナはおやつになると言っていましたが、 現地で調理してもおやつ扱いになるのか。 こっそり焼いてアジマルに怒られる真之介と美味香さん。

2008年09月30日

味楽る!ミミカ 録画ミス

録画ミスしてたorz ということで記事は来週書きます。

2008年10月12日

味楽る!ミミカ 第251-255話 #176-180

「運命の☆ふたり」

石やきいもの屋台を待っていて風邪を引いたリンリン。 おそろいでマルコも休んでいた。 しかも理由は同じやきいも待ち。 おそろいなんだな。

二人が休んでいる間にテストがあったのね。 素材を丸ごと使った料理。 2人一組で2つの料理を作るのが課題です。 若旦那と美味香はクラス唯一の 3つ☆だったとのことですが本当かな。 若旦那はともかくミミカまでって。酷すぎますw。

まるごと☆料理

じゃあ始めようか、リンリン。 いろんな意味でお熱いリンリンとマルコ。

炊き込みご飯にサンマはねーよと思った。 ミミカさんの小骨が痛いよ~に萌え。

「ペア?☆ライバル?」

土鍋で炊いたサンマご飯。 オーブンで焼いただけの焼きいも。 どちらも難があって美味香さんからもダメ出しを受けます。 ボクとしたことがw。 リンリンの予想通りになった。

「香りと☆ホクホク」

サンマは焼いてから土鍋に入れることで 臭みを取る。 さつまいもは濡れた新聞紙でくるんでオーブンに入れることで ホクホクに仕上がる。なるほど。

表面を焼いてから氷水に浸して焦げた薄皮をむく。 パプリカだけでなくトマトなんかでも使える方法。

「好き☆だから・・・」

アジマル先生のリアクションがパワーアップしてる感がある。

アジマル先生の大好物のじゃがバターとりんごあめで3つ☆をゲットしたミミカチーム。 大好物を攻めるのは基本戦術です。これは第1話で習いましたね。 しし、りんごあめなんて先生の頭にあめをかければ完成にはワロタ。

2008年10月13日

味楽る!ミミカ 第256話 #181

「あれの☆収穫」

真之介が何かを盗りに行こうとしている。 キノコの収穫ですね、わかります。 タマ公にも気付かずに姫野山に向かった真之介の狙いは 自然薯でした。 自然薯ってまたマイナーなところにスポットを当てましたなぁ。

タマちゃんが大量発生した謎の穴にはまって出られなくなった。 そのまま永遠にはまってろとも思ったが真之介に助けられる。 真之介によると獣が掘った穴だというが、 クマーではなくてプルコ…いや猪でした。 猪が掘った穴が自然薯を見つけるヒントになるのでしょうか。

2008年10月18日

味楽る!ミミカ 第257-260話 #182-185

「姫野山の☆じねんじょ」

猪に追いかけられる美味香と真之介。 美味香さんのピンチにモリリン現る。 モリリンスゲー。イノシッシw。 また幻の姫野…という話ですか。 どんな病にも効くという伝説のじねんじょとか。

モリリンに案内されたままついていくと、 爺念所の立て札が立ってた。ぜ、全然幻じゃない。

「モリリン☆クッキング」

あまりに腹が減りすぎて長芋畑を掘り出す美味香さん。 最初から想定していましたが戦力外の美味香さんです。 モリリンが昼飯を作りに戻った山小屋に帰ってきて一緒に料理を作っちゃいます。 トーストに長いも、納豆、チーズですか。ミラクル臭漂うレシピ。

作った昼飯を崖下で掘る真之介の元へ持って行こうとする美味香さんですが、 崖が崩れて落下してしまう。それを見て真之介は… 落ちるー皿が落ちる-。 そっちかよw。 美味香さんのビミーですで元気の出た真之介。 はたして幻の自然薯は見つかるのでしょうか。 あくまで人任せの美味香さん。

「ネバネバ☆ズルズル」

じねんじょじねんじょでてこいじねんじょ。 美味香さんの突飛な考えで念じてみたら勾玉が光った。 すげーこの設定いつぶりだよwww。 ミミカファンもすっかり忘れてるだろ。

「モリリンの☆恩返し」

自然薯を持ち帰れずに落ち込む真之介。 モリリンにしかできない恩返し、 それは王子食堂で働くこと。 執事喫茶ですね、わかります。 さすが本職の執事です。 金銭感覚がないので、最高級の食材を使ってしまい 珍しく繁盛した割には黒字は微々たるものに。 せっかくの生活費を稼ぐチャンスが… また倒れる真之介であった。

2008年12月13日

味楽る!ミミカ 第266-270話 #186-190

「お肌と☆お星さま」

睡眠…食事…頭の痛いネタなんだな。 リンリンの不健康な肌にダメ出しするマルコ。 どうやらあ組では女子だけに蔓延している模様。 女子だけということはアレですかぁ、アレですねぇ。 美味香さんの話によると星に願いをということで 100年に一度の流星群を見るために夜更かししているようです。

流星群見学会に混じるアジマルw。 マルコに言わないでってもう見られましたから、残念。

「お肌回復☆大作戦」

女子の肌がどうなってもいいのかと詰め寄るマルコに対して 自分には関係ないと切り捨てる真之介。 金が絡まないとやる気が出ない真之介です。 最後は両親に丸め込まれてマルコに協力することになるのです。 かわいそうな真之介。

女子が星を見るのをやめないから仕方なく料理を作るんだからね、とマルコ。 とりあえずケイコ先生との結婚を願おうとしているアジマル自重汁。

「美容な☆アイデア」

コラーゲンたっぷりの手羽先を使った石焼きビビンバ風サラダごはん。 手間暇掛けた分おいしそうだな。 鶏肉煮て、サラダ作って、卵ご飯焼いて、ピリ辛ソースで締めるか。

手羽先を取られたマルコはすねてたと思ったけどちゃっかりミネストローネを作っていました。 だが、洋風スープに昆布は微妙感が。ミラクルフラグ始まったか。

「マルコ+和風=?」

これは珍しいタイトルです。区切り記号が”プラス”です。

猪頭みたいなノリの真之介。妙に強引すぎます。 でも豆乳を入れたのが正解だな。

「星に☆願いを」

待ちに待った流星群。みんな思い思いの願いを言いますが、 美味香、願い大杉w。 アジマルは寝てました。夢の中で願い事とは教師失格過ぎる。

2008年12月23日

味楽る!ミミカ 第271-275話 #191-195

「それぞれの☆クリスマス」

クリスマス回です。クリスマスを知らないミミカ様。 げっぺい、中国のお菓子、これは私も知らなかった。 いくでプよ、文句があるけど。←タヌキ死ね。

穴があると落ち着くという山田カズオ。 ドーナツ屋の設定は未出?

「山田流☆クリスマス」

月餅を一口食べた山田カズオが一言、 僕はクリスマスにドーナツを食べると決めていたから…。 サンタさんにドーナツをおねがいって、 どんだけドーナツヲタなんだよ。 リンリンぶち切れかと思いきや、 月餅を食べないとクリスマスという感じがしないと賛同。 あいかわらずケーキ厨のタヌ公は氏ね。

「やっぱり☆ケーキ…」

さあ、ドーナツを作るぞ。 ドーナツは穴を開けるのではなくて 棒をリング状に曲げるのか。

「ボク本当に食欲ないんでプ。」 あれっ、何か声が変。 と思って『とうふアイス』の回を見返してみたら 同じ声だった。 タマが泣くのが変なんでプー。

一つハードルを越すと新しいハードルが出現するんだよ。 う~ん、深いです、山田カズオ。

「ゴージャスな☆ツリー」

白玉粉を入れてみてはという若旦那のアイデア。 もち粉の力で積んでも崩れない耐久性を作るんですね、わかります。 もちもちドーナツは美味そうだが、タマ公の声がきもかった件について。

「大きな☆穴」

山田やのドーナツ。やっぱりドーナツ屋なのか…。 そこで買ったクリスマスプレゼントはシャンプーハット。 ミミカさんは見たことないからか大はしゃぎ。 美味香はオカズくんは穴屋さんと推測するが、 穴屋って穴物を扱う店か。招き猫商店街にでもありそうなタイプの店だな。

2009年01月13日

味楽る!ミミカ 第276話 #196

「ふるさとの☆一大事」

アジマル先生の時間は生徒に費やしている? またまたご冗談を。ケイコ先生の追っかけの間違いだろ。 そんなアジマルに父からの電報が。 今時電報とは珍しい。内容は…
「アジマルハハ
ケガ ムラサキナ
アジマルチチ」
「アジマル母、毛が紫な?」 どこかの方言なのだろうか、解読は難しい。

電車を初めて見るという美味香さん。三千院家並の世間知らずのようだ。 買った駅弁は大好きないくらではなさそうです。

アジマルの故郷のちょっと北の村に着くと寂れていて人通りもない。 これは閑散期で夜だからじゃないのかなぁ。 りんご農園なら冬はあんまり名所ないだろと。 電報の意味が気になります。

2009年01月17日

味楽る!ミミカ 第277-280話 #197-200

「村をすくう☆料理」

電報はそのままかよ。あってたしw。 しかし猪頭ウゼー、なんでいるんでプか。 しかし料理勝負で美味香さんを選ぶとは…なかなかギャンブラーですね。

「りんごの☆かくし味」

アジマル考案のりんごの鍋、ミラクル臭漂う悪寒。 ミミカチームはキウィを使うのかと思ったら、 アジマルチームの料理を偵察しに行くってまたセコイ。 さすが猪頭。ミミカさんは…味見してるし、ビミ~じゃねぇよ。 すりおろしリンゴを入れればよいとアドバイス。 敵に塩を送ってしまった形になった。 「私も猪頭先生の立場なら、お母ちゃんにホメてもらいたいです。」 お母ちゃん…(;´Д`)ハァハァ。 猪頭先生の得意料理→プルコギに吹いた。まんまかよ。 猪頭作のプルコギを味見してみるも肉が固い。 ここですりおろしリンゴですね、わかります。 いや、伏線を張っているキウィかも。

「くだもの☆マジック」

タイトルで…これはキウィフラグだ。キュウリはさすがにまずかったのね。 りんご鍋、作ってみたくなったのね~。

リンリンがこっそりアジマル母にお願いしたこととは…。 美味香さんの母は既に他界していたのでした。 そういえばそういう設定だったような。記憶にないですが。 「私にももうひとり、お母ちゃんができました。」 怪しいセリフだ。

「うれしい☆たより」

「アジマルとプルコギはいいかげん、親離れせんといかんべ」 ワロタ。

2009年01月26日

味楽る!ミミカ 第281話 #201

「オニの☆ウワサ」

節分ネタです。あ組のみんなはアジマル先生を驚かす工作を企んでいます。 美味香さんの作ったオニのお面が可愛すぎることに腹を立てた真之介は 墨を美味香さんの顔に塗ります。なんてことを。 美味香さんが羽根付きで負けたみたいに酷い目に。

ケイコ先生はアジマル先生にオニがいると吹き込みますが、 アジマル驚きすぎでワロタ。さて、アジマルが見たオニの正体は何だろね。 大豆をつまみ食いしてる猪頭だったら笑うが。

オニのタマちゃん似合いすぎです。

2009年01月31日

味楽る!ミミカ 第282-285話 #202-205

美味香終了のお知らせが聞こえたのですが、 おみまゆのお仕事が。orz

「オニよりも怖い☆先生」

真之介に無理矢理連れ出された美味香さん。 美味香さんに引っ張られたリンリン。 そして若旦那、アジマルとおおきなカブのように連なってる。 教室にオニはいなかったもののオニの先生がいた。

鬼のお面で驚かしていたのはいたずら好きのケイコ先生でした。 最近忙しくておいしいものたべたいというわがままで 節分料理を作れという課題です。 節分といえば豆です。 はて、豆ごはんはわかるけど、 大豆で作るグラタンとはなんぞや。

「オニが嫌う☆魚」

マルコの秘策はマカロニの代わりに大豆を使うグラタンなのでした。 イタリアン風味を出すためにケチャップで仕上げるようです。

豆ご飯は豆を入れて炊いただけとマルコにいちゃもんをつけられた。 そんなこといったら身も蓋もねーぞ。 そこに頼れない救世主アジマル登場。 節分といえばイワシと曰い、美味香さんに 簡単なイワシの開き方を教えようとする。 見える、ぐちゃぐちゃにつぶれたイワシの姿が。

「オニの☆笑顔」

頭を落として腹に切れ目を入れてはらわたを出す。 流水で洗って、水気を切る。 開いてから中骨を剥がす。 尾を切り半分に切って腹骨を削ぎ取る。 うまくやるのは難しそうだけど楽しそうだ、やってみようかなイワシの開き。

「とお~い☆春」

追い出したオニはどこに行くのか。 素朴なタマ公の疑問。 オニ量保存の法則からどこかに溜まっているはずなのですが… アジマル先生の心の中に消えたのかもね~。

2009年03月22日

味楽る!ミミカ 第291-295話 #206-210

「まがたま☆ふたたび」

勾玉の精は代々、姫野家の料理人を一人前に導いているのじゃって いまさらそんな設定出されても。タマ公は所詮役立たずと罵られる存在。 置物のがマシだな。ワシを満足させる甘いお菓子を作らないと別の勾玉の精と交代させるぞって これはまさかのバッドエンドフラグか。

「じーたま☆の好物」

じーたまはぐるぐると巻いた食べ物が好きという 仮定に基づいてロールケーキで攻める美味香さん。 スポンジケーキーなんてもちろん焼いたことありません。 自信満々にゆーな。「モリリン~美味でちゅぅ~。」 このセリフやばかった。 リンリンと料理の本を貸し借りする仲にまでなった マルコさんもセリフあったよ、よかった。

タマ以外手伝っちゃダメとは言われていたものの、 結構みんな手伝ってます。ボク全然役立ってないからこれでも食べるでプと美味香の作った産廃を食べ始めるタマ公。 やっぱり役だってねぇ。

「くるくるの☆ひみつ」

生地を巻く前に切ってしまった美味香さん。 さすがに切ってから巻くのは辛いです。 みんなとの思い出が走馬燈のように駆け巡る・・・ ラーメンピザはよくおぼえてるけど、ドーナツツリー記憶にないです。 タマのエピソードは姫野アイスかクレクレクレープだろ常考。

「さようなら☆タマちゃん」

先に切ってしまったロールケーキの生地を利用する解は切り株のように巻いていくでした。 これは思いつかなかった。タマ公は役には立たないが、励まし応援してくれるので価値はあると、 強制退官とはならなかったが、しばらく勾玉の世界に里帰りしてはどうかと体よくリストラする美味香様。

「ミラクル☆ミミカ」

最終回っぽいタイトルに萌え。いきなりモノクロトーンの漫画調から始まってワロタ。 春日あかねはいづこへ?客が来たらどいてくれよな→来ないから大丈夫なんだなの相変わらずなツッコミ。 視聴者的にはなんの感動もないタマ帰還。一流の料理人になるまで・・・俺たちの戦いはこれからだ。END。

なんだかよくわかたないうちに終わってしまいました、 ミルモもこんな感じでした。 この番組は最初おみまゆが出てるという理由だけで飛びついて 味楽る!な料理に度肝を抜かれつつも最後までみちゃいました。 さて、おみむらまゆこの次の仕事は…。 まだこの枠は料理番組らしいの冷やかしで後番みますよ。

2009年05月25日

クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!

総集編ざまぁっ、と思ったら。 豪勢にも大阪ロケやってるじゃねえか。 し、しかも笑顔がむちゃくちゃかわいいじゃないか…。 か、勘違いしないでよね、決してまいんの演技を認めたわけじゃないんだからね。 ハイパーボイスで洗脳されたともいう。おみむらまゆこ涙目。・゚・(ノД`)・゚・。

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