2009年06月27日
川の光

録画分を咲 -saki-に続けてみていたらこんなイラストを描いてしまった。
今週、先週のアニメでは、敵陣でも主婦やってリアンノン@後藤邑子萌えとか、夏のあらしが意外といいんじゃないか(声優的に)といまさら気づいたり。
(名塚佳織、堀江由衣がいい味出してる。少し前の入れ替わりネタもイケてた。)と特記すべきようなことはあとこの川の光ぐらいです。
前評判ではエコやら自然アニメやら聞いていましたが、
私の目的は金田朋子オンリー。
子供がどんな声を出してくれるのか胸躍らせながらの視聴開始です。
予想通りチッチ@金朋先生最強。
幼い妹ねずみの役がばっちりはまってます。
そして他のキャストも皆良かったのが好印象でした。
タータ@折笠富美子はいいお兄ちゃん♡
山寺宏一は善き父役で`ハッスル'してました。
彼は神だから驚かないけど。
平野綾はまんまハルヒ犬じゃねーか。
あれは笑いどころなのかな。
これが序盤のイメージ。
ドブネズミに追いかけられてチッチが転んだシーンでは
つい金朋頑張れって応援しちゃった。(うまく演技ができるか的な意味で)
図書館での優しいドブネズミとの出会い。
ギロロ伍長カコイイですギロロ伍長。
(私的にあの声はギロロ伍長なのです。)
図書館で食料を頬張り、笑いあう朋先生は至福の瞬間です。
図書館を後にして下水道のシーンでは「おどーさんおがーさん」 と金朋らしい滑舌が。ここでグッっとガッツポーズしたものよ。
瀕死の状態で川にたどり着いたチッチたち。
通りがかりに助けてくれたネコの家にて
ある晩チッチが染料の樽に飛び込もうとしてる。
金朋先生入っちゃダメと叫んじゃいました。
直後にブルーに止められて号泣。
よくわからないけど、ついほっとしました。
バスに乗って見知らぬ土地へ向かい、
雪の降る川辺で川の字になって蹲る三匹。
まさかのパトラッシュENDかと驚嘆した。
雪使い少しは自重汁と思ったものよ。
最後はチッチが親になった一幕で締めるハッピーエンドで一安心。
犬の平野綾が再登場して終わるオチには感心した。
最初と最後のみで登場機会は少なかったけどいい仕事した。
やっぱりギャグ要素だったんだね。
この作品、脇役が地味目で主役が立っているのが素晴らしい。
まぁ金朋は埋めようと思っても自然に浮いちゃうか。
アニメの中身自体は人間社会で生きていくネズミを描いているだけで、
特段環境破壊を訴えているわけでもない。(人間は悪人的に描かれてはいるが。)
つまり結論としてはやっぱり金田朋子最強ということになります。
朋先生がいるだけでアニメのランクが数段アップします。
MAJOR 5thも金朋で始まり金朋で終わったのが印象に残ってるしね。
2009年06月20日
2009Q3期のアニメを予習
全てトップ絵とキャストしか見ずに判定してます。
ストーリーなんて第01話見ればなんとなくわかる。
それより声優の前情報が必要だ。
見逃すと泣けるからね。
ファイト一発! 充電ちゃん!!
福原香織と高垣彩陽のツートップ。
あまり聞き慣れない新人の二人ですが、福原さんはつかさ役で問題なかったしだ丈夫だろ。
制作スタジオ雲雀とか
シリーズ構成山田靖智とか見てると面白そうではある。
てか地上波で放送されるのか?
うみものがたり~あなたがいてくれたコト~
パチンコ原作アニメ。吉宗の轍は踏まないはず。
マリン役:阿澄佳奈。
ランが主役かぁ。
これは否が応でもワクテカせざるを得ない。
二位にクレジットされているのが寿美菜子。
マリンのライバル的位置かな。けいおんでの演技は稚拙で残念だったけど、
揉まれてどれだけ成長するかに期待してもいい。
順位的には低い位置にクレジットされている沢城みゆき。
彼女の役割はなあに?
うみねこのなく頃に
ひぐらし原作者の作品と言うことで過剰な期待感はあります。 キャスティング見てるとベテラン勢で固めた重量級打線。 小清水亜美や釘宮理恵ですら小童に見えるほど。演技面の不安は皆無だろう。
青い花
高部あいって声優じゃないじゃん…。
他のメンツも不安が残るよ。井口裕香公開レイプの悪寒。
NEEDLESS
子安武人が主人公。 ジャンプ系の熱いノリなのかなぁ。 注意キャストは喜多村英梨、伊瀬茉莉也、加藤英美里ぐらい。 下位にクレジットされている牧野由依も気になるっちゃ気になる。 歌を歌うか的な意味で。
大正野球娘。
主役:伊藤かな恵。 あむちゃんが主役。ゴクリ。 そして上位四人は中原麻衣、植田佳奈、能登麻美子と続く。 全話視聴決定余裕でした。
化物語
新房アニメか…。神谷主人公に沢城みゆきも出るのか。 それなら退屈はしないでしょう。新谷良子は出ないのかな。
エレメントハンター
榎本温子、桑島法子あたりが期待すべき女性声優。
CANAAN
沢城みゆき主役。 神になるか駄作になるか両極端な評価になりそう。 さあどうなるかな。
懺・さよなら絶望先生
鉄板の続編。1st、2nd同様、普通ではない声優陣が魅せてくれるでしょう。
プリンセスラバー!
ヒロイン柚木涼香は期待していい。
続くキャストの豊口めぐみ、加藤英美里、松岡由貴らも期待できるが、
学園モノは当たり外れが激しいのでどうなることやら。
かなめも
主役:豊崎愛生。次点が水原薫。 けいおん組と若手で不安すぎるツートップ。 堀江由衣と釘宮理恵だけのために 視聴することがないようにあってほしいが。
GA 芸術科アートデザインクラス
GAなんて書かれるとギャラクシーエンジェルと絶対読んでしまう。 だがミントさんを起用してくるあたり少しは意識してるのかな。 戸松遥、名塚佳織、沢城みゆき、堀江由衣、徳永愛と神キャスティングなのも期待してしまう。
宙のまにまに
主人公の前野智昭は図書館戦争でいい声してた上官ではないか。 若手ながら期待してよさそう。そしてあむちゃんこと伊藤かな恵がヒロインとな。
狼と香辛料II
小清水亜美×福山潤で安泰です。
寧ろゲストでどんな声優が来るのかの方が楽しみだったり。
東京マグニチュード8.0
主役が花村怜美。 る~んのアニスと言われても…。 幸い主役の周りがベテランで固められているのでうまく引っ張ってくれるはず。
よくわかる現代魔法
野中藍、生天目仁美、戸松遥以上。
なぜ「マリー&ガリー」は人気があるのか
「すいエンサー」内で放送中のアニメ「マリー&ガリー」。
その扱いから番組表にはアニメジャンルとして引っ掛からず、
普通のアニメ視聴生活だと存在すらスルーされかねない作品である。
しかし、そのPR度とは裏腹に同人界やネット界ではそこそこの注目度があると感じる。
某クッキングアイドルとタメを張るぐらいには。
このサブマリンぶりの人気の上昇を少し考察してみる。

ウチとしては人気の理由はちばちーの演技が神だから
とですが、
それだと話が終わってしまうので…本意のことを言うと
Scienceだから、ですかね。
NHKアニメが長らく探求するテーマの中で十八番に入るのが科学と同性愛です。
その内の一つをピンポイントで付くこの作品に視聴者が共鳴したのでしょう。
単なるファンタジーやら推理ものでは訴求力がなさすぎます。
小手先の萌え系路線では民法の怒濤のライバルたちにはなかなか太刀打ちできない。
(私自身はそのような作品を否定しているわけではない。
雪の女王とかポアロとマープルとかは民法ではできないクオリティだから必要です。)
だからこそ次のNHKの新作である
エレメントコードには多大な期待を抱いているのです。
元素消滅。そのキャッチフレーズだけで期待感アリアリです。
きっとグダグダ感の出てきたMAJORからセンター前キャッチャーゴロを売ってくれるに違いありません。
最後にマリガリの声優について少しだけ語ります。
といっても`主役'のマリカ@千葉千恵巳についてだけですが。
どこぞの某番組と違っていろんな意味で``モテモテ''な彼女です。
ちばちーの演技のどこが神がかっているかというと、
冷めたトーンで突き刺さるようなセリフを浴びせかけてくるところです。
単なるドMだと思われるのかもしれないが、甘えるトーンとどちらが好印象かと考えると、
冷たいボイスを入れることで作品に締まりが出ます。
それに常に冷たいボイスでもないしね。ギャップ萌えもあります。
このあたりの扱いはさすがに「おジャ魔女」スタッフだけあって手慣れたものか。
ほかのキャラは…キュリー夫人こと悟空おばさんは背景空気キャラだし、
一応メインのはずのガリレオは犬楽園の長老以下の扱い。
マリカマッチポンプ劇場の燃料にしかなってない。
ちばちーファン、どれみファンにはたまらない
千葉千恵巳の独壇場になってます。
悲しいかな、プリキュアより面白いよ。
2009年06月14日
今週のアニメ感想
咲 -saki- 第10話
「初心者」
新谷良子が素人のういういしさを見事に表現した闘牌でした。
ミルフィーユ桜葉を思い出したよ。
やっぱり良子タンはこういうポジションだよねみたいな。
反面、清澄のメガネと会長は地味だよなぁ。
ケロロ軍曹 第267話B
「ケロロ モ テ る であります」
神田明美がゲストで登場。
綾瀬かえで 役です。
クロスゲーム見てたらすぐわかるだぎゃぁ…なカワイイ声です。
ガンプラ好きで軍曹と知り合うという設定での登場でしたが、
遠くに引っ越すという名目で退場していきました。乙。
しゅごキャラ! 第87話
「ナナを救え! しゅごキャラナース出動」
ルル×ナナ回。すなはち神田明美祭りハジマタ。
イースターなんかに頼れないわ→あむちゃんを頼るフラグですね、わかります。
ナナのために名古屋名物を作ったり、ルル×あむもいい感じでした。
お泊まりで一緒の布団でおねんねして(;´Д`)ハァハァした翌朝に
ナナさんがエンブリオ探していることを激白しちゃう。柚自。
あむちゃん家でのイクトが王子に居候してたことを激白並のシリアスさにドッキドキ。
ジュエルペット 第11話
「イケイケ!総理大臣主席秘書官 帯刀啓吾」
街中をジュエルペットが歩いていても何も驚かれない。
マイメロでは20話ぐらいかけて徐々に徐々に洗脳していましたが、
宝ヶ石市全体に魔法がかかっていて国家機密はバレないという設定のようです。
帯刀(たてわき)さんに憑いたジュエルペットは
恋するフローライトのフローラさん。
中の人は金田アキさん。
みゆきちの無生物系に似たかわいらしい女の子声です。
調べてみるとベイブレードで主役の男の子張ってることからみてバイな実力者のようです。
この人はいい役もらえたらブレイクしそうな予感がする。
鋼の錬金術師 第11話
「ラッシュバレーの奇跡」
バニーニャさんが氷上恭子→岡田明美に変更されててげんなり。
お産を手伝う話だから中の人的には微妙っちゃ微妙だが…
やっぱりD.U.P.信者としては氷上さんがよかったなぁみたいな。
2009年06月07日
今週のアニメ感想
今週も釘中心に世界は回る・・・。
バスカッシュでは上位レギュラー級の地位を得る。
咲ではメイン回、しゅごキャラではゲスト回(後編)。
ティアーズ・トゥ・ティアラ 第09話
襲撃
「この屈辱が!」
「どこかの鉱山で労役に就くがいい。男共の慰み者にされながらな!」
リディア嬢の言葉責めが圧巻。
オクタビアさん(CV:田中理恵)が縛られていて喋れない状態での
ずっと沢城みゆきのターン。
激しい感情の起伏が表現されており痺れる一幕です。
咲 -saki- 第09話
開眼
タコス釘当番回。
得意の東場で調子のでない描写など登場シーンは多い。
しかし話の流れは開眼した堀江由衣が持って行ってます。
倍満上がったのよりも巧いサポートを見せる描写だったしな。
タコスはキャラが浅いのが弱点ではある。
ケロロ軍曹 第266話
タママ 目覚めのキッスは僕のものであります
タママメイン回かつコザエツ七変化な回。
いつも甘々モードと嫉妬モードでギャップが激しいタマ公だが、
今回は特に激しい。笑えるぐらいに。
公式ケロ×タマ(;´Д`)ハァハァ。
あたしンち
ユズ、席替え
Bパート、ゆずピのクラスの席替えの話。
おなじみの恭ちゃん、エッちゃんそして
わさびも出ます。
氷上さんはプリキュアで始まったかと思ったが始まってなかったので
チョイ出演でも喜ぶ生活です。
席替えは斜め後ろを選ぶのが桃っち流。
しゅごキャラ どきっ 第86話
「響け歌声!あの日のあたしに!!」
アカペラのシーンも注目されるが、
やはりキャラなりしてからが釘の本気。
「キャラなり!バットシンガードリーム!」
「先輩は私の邪魔しないでしょう。」
ちょい悪の釘は貴重度高くて要チェックなのです。

ジュエルペット
まさか竹内順子が敵味方に分かれて2役とは。
これは沢城みゆきもびっくりだわ。
しかしまだパンチが足りない感は否めない。
2009年06月05日
奇跡はそう何度も…

イラストの通り落ちました。予感はしてたけどね…。
最近ろくな本作ってなかったし。天罰!ですかねぇ。モモーイの唄でも聴いて反省汁っていう。
そもそもC70-75と弱小サークルが初参加から6回連続当選というのがぶっちゃけありえなかったですねぇ。
とはいえ旬がどうこうなサークルではないので予定通りに本は作るつもり。
そして冬に2つ出すスケジュールで行きます。
一応出す予定だった本について書いておくと、
Anime Music Red Bookシリーズ3作目となる2007-2008特集。
プリキュア5とかかんなぎとか神がかったアレンジに仕上がってたので聴いてもらいたかったなぁ。
サントラでもコーニッシュとか中川幸太郎とかワクワクする面子だったのです。
まさかの通販先行は無いとだけ言っておく。冬でも落ちたら考えますが。
コミケは1日目を客観的に見る良い機会かも試練。
3日目はどうしようかなぁ…情報・評論は悩ましいけど2日目で帰ってもいいかも。
2009年05月31日
しゅごキャラ! 第85話 他

ぷにケ楽しそうですね…。
まいんとかマリガリとか。…遠い目(地理的な意味で)。
来週にはコミケ当落がわかるわけですが、どうなることやら。
バスカッシュ 第09話
「アイドル・アタック」
釘キャラがアイドル歌手の歌を全部覚えているとか、
通常版とライブ版の収録時間の差まで把握してるとか
どんだけオタクだよ。
まぁ、そんなことはどうでもよくて、
重要なのはくぎゅが突然鼻歌で歌い出したことですね。
17歳教じゃなくてもオイオイと突っ込んだ人多いはず。
挙げ句の果てに歌まで歌っちゃってるし。
どうみても歌で釘が一番目立ってます。エクリップス販促できずに涙目。
第07話を越えてくる神ぶり。
今回の話で声優について少し語ってるブログへのリンク貼っとく。
しゅごキャラ 第85話 「ち~す!噂のギャル登場!!」
桜井優亜@釘宮理恵
鼻歌を口ずさむ釘というだけでチェックしていい回。
あれ?何かデジャビュが。
あと、ツンデレナナニーも可愛いので要チェック。
ガヤの「休憩入りま~す」はみゆきちだな。間違いない。
中途半端なところで引いたので次回も気になるところ。
カリスマアイドル釘宮理恵。
ギャル…寿蘭か、いやいや。
最初は善き年上のお姉様ボイスだったのが、
ルイズっぽいくぎゅくぎゅした声に変わっていった。
「好き」「嫌い」「好き」の言い争いは狙ってるでしょ、絶対。
それにしてもゆあタン(;´Д`)ハァハァ、チース!
しゅごキャラはセシルというそうです。
まぁゲストなんでしょうけど歌まで出しちゃうとは至れり尽くせりの待遇。
ティアーズ・トゥ・ティアラ
第08話 「ルブルム」
リディア カコイイよ リディア。
沢城みゆきが凛々しい男役です。
今期のみゆきちは脇で冴えてる気がする。
宇宙をかける少女 第21話では
「私は、今、最高に生きている!!!」の絶叫。
最近になってCGから実体に復帰したディケイドですが、
第19話では「酷っい~」「次の世界へ出発よ」といった
セリフがエロカワイイ。
2009年05月25日
クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!
総集編ざまぁっ、と思ったら。 豪勢にも大阪ロケやってるじゃねえか。 し、しかも笑顔がむちゃくちゃかわいいじゃないか…。 か、勘違いしないでよね、決してまいんの演技を認めたわけじゃないんだからね。 ハイパーボイスで洗脳されたともいう。おみむらまゆこ涙目。・゚・(ノД`)・゚・。
2009年05月23日
バスカッシュ 第08話 他

「パス・オブ・トゥルース」
アバンからAパート序盤までずっと釘のターン。 バスカッシュで釘目当てならこの回だけを見れば大丈夫といってよいぐらい。 まずは崖からの転落シーンでくぎゅらしい喘ぎを聞かせてくれる。 それだけで十分満足でしょう。そこから2分ほど落ち着いた釘宮理恵のセリフが続く。 ここの部分だけを聞くと釘波長を押さえたひかえめキャラに見える。 姫様、姫様と呼ばれてはいるものの何者なのかはまだ語られていません。 先週少しだけ傾向は見えていたが、じいやがリボン蝶型生命体なのにワロタ。 ダン君との顔合わせ以降は若干ショタッ気が見え隠れする。 主人公サイドといるときは男の子のふりをしているようだ。 …こんなかわいい子がついているはずがないですね、わかります。 じいやと二人っきりのときのセリフとの聞き比べが面白い。
クレヨンしんちゃんで久々に小桜エツ子の声を聴いた。 なんか普通で感動も糞もなかった。 ケロロ軍曹はほぼ流し見してるので 聴覚の衰えを感じるかな。 ミルモでの慣れがいかに大きかったかということか。 ぶっちゃけ萌えPの野川さくらの方が萌えた。 もうだめぽ。
他のアニメでは… 咲 -saki-第06話にて 釘宮理恵の 「牌より自分のパイの使い方を覚えるべきだじぇ。」 ここのパイの発音がすばらしく神がかっていてリピート必須。 「のどちゃんはおっぱいでイカサマしてるし。」も聴いておいて損はない。 ティアーズ・トゥ・ティアラで沢城みゆき 初登場。ちょこッと出ただけなので、これからの躍進に期待。 ディケイドではいつの間にかキバーラが2体になっててワロタ。 ジュエルペットは特筆すべき点はないが、じわじわとカオスよりのコーナーを攻めている。 マイメロのような爆発性は感じられないが、油断ならないのがサンリオどころ。 しゅごキャラは5/31放送分に期待かな。以上。
2009年05月19日
Ritsuko Okazaki Collection 1
ここの律っちゃんの楽譜がようやく届いたよ。
注文したことすら忘れてた。
巻末に漏れの本名が載っちゃってるのがなんだかなぁ…
ペンネーム指定してなかったかorz
メロ譜なので楽しめはしないけど、ニヤニヤできますね。
ページ数の割に高いとは思うがそれはご愛敬ということで許そう。
自慢じゃないがオクで岡崎さんの楽譜を万以上出して落としたこともありましたからねw。
しかし簡単そうに見えてこんだけ描くのも大変なんですよね。経験者だからわかる。
ニートじゃないと半年で200ページとか無理ですから。

ビビン同盟